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【高評価】僕の姉がモデル女優の友達と一緒に、有名コスプレーヤーを連れてきた話

投稿:2024-06-08 09:26:39

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DanDan◆USIFFpA
前回の話

大学に通うためにマンションで一人暮らしをしている僕のところに、社会人になったばかりの姉が訪ねてくると連絡があった。姉は口うるさいおせっかいな女性で、部屋を汚くしていると何を言われるかわからない。僕があわてて部屋の片付けと掃除を終えると、姉のスマホから連絡があった。「孝行?いま駅だから、こ…

姉の友達だと言って僕の家に来た女性は、有名モデル女優の見瑠さんだった。

僕は初めて出会った日に、なぜか彼女に誘われて、思わず中出ししてしまった。

さらに寝ている姉の口の中に射精してしまい、二人に正座させられて怒られたのだ。

しかし、いつのまにか見瑠さんは僕の部屋に、たびたび来るようになった。

「この部屋、事務所に近いから便利なのよねー」

そのうち彼女は、姉が一緒でない時もちょくちょく訪れるようになり、しまいに入り浸るようになってしまったと言うわけだ。

「弟くん、ただいまー!」

今日も見瑠さんは僕の部屋を訪れて、いきなりキスをして来た。

「はあっ、ダメよ。女優は簡単にキスなんかしないの!」

自分からして来たくせに、都合の良いことを言っている。

すると彼女はその場で衣類を脱ぎ捨てて、いつものように全裸になってしまった。

「あの、見瑠さん。最初は下着だけだったのに、いつの間にか全裸ですか」

すると彼女は、僕の固くなり始めた肉棒を指先でチョンチョンとつつきながら、笑顔で僕を見た。

「何言ってるの。うれしい、く、せ、に。モデル女優のオールヌードなんて、弟くんにしか見せないんだからね。感謝しなさい」

見瑠さんは、少しはにかんだ表情で僕に向かって吐息を吐いた。

そして我慢出来なくなった僕は、仁王立ちのまま肉棒を取り出すと、見瑠さんの口に当てがった。

すると彼女はすぐに舌を絡めて、ハーモニカのように下から先までまんべんなく舐め始めた。

「はあっ、す,すごい。相変わらず大きくて固い・・」

すでに見瑠さんは、僕のモノの虜になってしまっている。

彼女の股間から、内腿の方に愛液がつたって来た。

「ああっ、早く・・」

僕は肉棒を彼女の口から抜き取ると、どうして欲しいのか聞いた。

「お願い。欲しいのよ。美しくて可愛いモデル女優がコレを欲しがってるの」

確実に立場が逆転していっている。

僕は見瑠さんを四つん這いにすると、一気にバックから貫いた。

「あはあっ、そう。ソコがいいの。もっとよ。そこを突いて。もっと深くうっ・・」

しかしその時、彼女のスマホが鳴った。

横から画面を見ると、姉からだった。

見瑠は僕にピストンされながら電話を取った。

「は、はい。これからですか・・ああっ、わかりました。駅前ですね。い、いま弟くんのところです。くうっ・・お、お待ちしてます」

見瑠さんは電話を切ってからも尻を振って来たが、もう時間がなかった。

僕は、涙ぐんで僕に迫る見瑠さんのアソコから肉棒を抜き取り、彼女に服を着させた。

「おーい、また来たぞー。おお、見瑠も一緒だったねー」

姉はまた豊満な胸に僕の顔をうずめて、グリグリした。

「おい、やめろって言ってるだろ。まったく」

少し悔しそうな表情をした見瑠さんが、僕にヘッドロックをしたところで、姉の背後から一人の女性が部屋に入って来た。

「こんにちは、弟くん。初めましてー」

僕はまた息が止まりそうに驚いた。

その女性は、雑誌のグラビアでよく見るコスプレーヤーだったからだ。

「えっ、ほ、本物ですか?ナエコさん・・」

僕がつぶやくと、彼女はキャッキャと言いながらテーブルの横にあぐらをかいた。

「イェーイ、チアーズ!」

そして3人はいつものように酒を飲みはじめて、いつの間にか、かなり出来上がってしまった。

すると股が緩くなった彼女たちからは、当然スカートの奥から、ショーツが丸見えになる。

「あ、あの・・見えてますけど」

僕がそう言うと、ナエコさんがさらに股をおっ広げて笑った。

「なに?弟くん。下着なんていつもグラビアで見てるじゃん」

彼女はそう言うと、下着を直すフリをして、少し横にずらした。

すると、コスプレーヤーらしくキレイに処理された、彼女のピンク色のビラビラが僕の目に飛び込んできた。

「あーっ、弟くん、見たわね。許さない!」

ナエコさんはそう言うと、僕の頭をつかんで、顔をアソコにグリグリとすりつけた。

「あっ、やめてください」

人気コスプレーヤーのアソコは何もなくツルンツルンで、ほんのりボディーソープの香りがした。

すると、横でゲラゲラ笑いながら見ていた見瑠さんが、僕の衣服を脱がしてしまい、僕は姉を含む3人の女性たちの前で、屹立した巨大な肉棒を晒してしまったのだ。

「ダメですよ。見ないでくださいよ」

僕は必死に手で隠そうとしたものの、すでにそこは覆いきれない大きさに成長してしまっていた。

「ダメよ。コレはわたしのなんだから!」

見瑠さんが、僕の肉棒を抱え込んだ。

「ダメよー。見瑠ちゃん。独り占めは許さないんだから」

僕は、2人からあちこちをいじくられ始めた。

たまらず僕が思わず姉に助けを求めると、すでに彼女は大口を開けて眠りこけていた。

「イェーイ、また入れちゃえ!」

見瑠さんが煽ると、2人は姉の顔を仰向けの僕の肉棒まで持って来て、そのまま咥えさせてしまった。

「あーっ、弟くん、またお姉さんに咥えさせてるー!ウケるわ」

2人は僕にかわるがわるキスしながら、あちこちを舐めまわした。

ついに、姉が寝ぼけてムニャムニャと舌を動かし始めた。

「あーっ、ダメだ。出るって。姉貴、起きろー!」

しかしもう遅かった。

僕は再び姉の口の中へ、大量の精液を放出してしまったのだ。

「うはははっ、出した。出しちゃったよ!」

初めて僕の射精を見たナエコさんは大笑いしていた。

しかし、彼女のショーツのアソコの部分に大きなシミができているのを僕は見逃さなかった。

「コスプレーヤーって、撮影の時に濡れたりするんですか?」

僕はナエコさんに禁断の質問をしてしまった。

「えっ?・・あーっ、弟くん、見たわね。しかも言ってはならないことを。許せないっ!」

彼女はいきなり僕に抱きついて、キスをして来た。

すでに興奮しているのか、ナエコさんは片手をショーツの上からアソコに突っ込んで、モゾモゾこすっている。

「あはっ、はうっ・・」

有名コスプレーヤーが僕とキスをして、股間を慰めている。

僕は感動で、もう息が止まりそうだ。

「あーっ、ズルいよ。弟くんはわたしのモノなんだからー」

見瑠さんが、猫のように僕の下半身へもぐり込んだ。

有名モデル女優が、睾丸の部分を口に含んで、竿のところをチロチロしたり、咥え込んだりし始めた。

僕はこの状況だけで、すでに爆発寸前だった。

「さあ、どっちからにしますか?」

すると、ナエコさんがショーツを脱ぎ去り、有無を言わさずにお尻を高く突き出した。

「あ、わたしに早く・・もうさっきから気がおかしくなりそう」

僕の目の前に、有名コスプレーヤーのつるんとしたおまんこが現れた。

しかも両手でお尻を引っ張って、濡れたピンク色の部分がくぱあっと開いている。

「お願い、弟くん、一気に来て・・そうよっ!おおっ、はあぐううっ!」

僕はいつもより一回り大きくなった感じの肉棒を、バックからナエコさんの一番奥まで突き込んだ。

「ああっ、そこ。そこが気持ちいいの。もっと。もっと強くよおっ!」

すると目の前に濡れた割れ目が迫った。

見瑠さんが欲情して、僕に腰を突き出して来たのだ。

「お願い、弟くん。舐めて。舌を入れて欲しいの」

僕が言う通りにモデル女優のおまんこに舌を入れると、彼女はビクビクっと痙攣して、アソコから熱いモノが溢れて来た。

下半身では、ナエコさんが自分から僕に腰を打ちつけている。

「ひいーっ、もうダメ。奥に当たるの。もっと見て。わたしが犯されてるとこ、みんなに見られてるのおっ!」

どうやらコスプレーヤーは、見られるのが好きらしい。

「ああっ、わたし逝っちゃう。大きいので逝くの。ああっ、見て。わたしのカラダ、わたしのおまんこおーっ・・ああっ、来ちゃった。逝くっ、いまいく・・ぐううーっ!」

ナエコさんは、僕よりも先に上り詰めてしまった。

すると、仰向けになったナエコさんの上に、見瑠さんがおおい被さった。

「わたしも早く。弟くん、寝バックで挿れて!」

いま僕の目の前で、有名コスプレーヤーの上にモデル女優がかぶさり、大きな乳房を揉みあいながら、唾液を交換するキスを始めた。

僕は見瑠さんの開いた小さめのおまんこに、肉棒を当てがい、ゆっくりと沈めて行った。

「ああうっ、いいっ、感じるの。気持ちいいの!」

もはやモデル女優は僕の肉棒でのたうち回っている。

「ああっ、お尻が勝手に動いちゃう。ダメ、すぐ逝きそう。こ、こんなのおかしくなるって」

僕はナエコさんの股をM字に開かせ、二人のおまんこを2段に重ねると、順番に抜き差しをし始めた。

「ヒーッ、だめ。いま逝ったから。また来るっ。気持ちよすぎておかしく・・おおっ、来るああーっ!」

「わたしも、わたしもすごいの来る。もっと早く動かして。奥を突くのよ。ああっ、当たる。子宮に当たるからあっ。あっあっ、ダメ。逝くっ、逝くのーっ・・あうううっ、イグウーつ!」

2人はほぼ同時に上り詰めてしまった。

しかし僕は前回、見瑠さんに中で出して正座させられたことを思い出して、ギリギリのところで我慢した。

グッタリした2人が起き上がると、僕は肉棒を屹立させたまま仁王立ちになっていた。

「もう、これどうにかしてくださいよ」

涙ぐんで頼む僕の肉棒に、2人がむしゃぶりついて来た。

「ああっ、もう出していいですか。気持ちいいです。」

すると2人は顔を見合わせて笑うと、まだ口を開けて眠り続けている姉の前に僕を連れて行った。

発射寸前の肉棒を、2人で舐めたり手でこすったりする。

「いま出るって。出ちゃいます。おおおっ、出るうーっ!・・おうっ」

僕はなんと、姉の顔に大量の精子をふりかけてしまった。

熱い精液が彼女の口の中に流れ込む。

そしてそのうち、姉が目を覚ましてしまった。

「えっ、何コレ?・・ペッ、ペッ、にがあい。孝之、またやったわね?」

モデル女優とコスプレーヤーの2人は、イタズラが見つかったようにキャッキャと騒ぐと、とっとと先に部屋から逃げ出してしまった。

僕は結局また姉に正座させられた。

くどくどと長い説教をくらううちに、僕は妙なことに気がついた。

姉の股間がグショグショに濡れているのだ。

僕がそれをずっと見ていると、姉は気づいて弁解して来た。

「こ、コレは違うのよ。そ、そう。寝汗だから。暑かったのよ」

実は姉はずっと起きていたのではないか。

寝たふりをして、2人が喘いでいるのを見て、自分も感じていたのではなかったか。

その時、姉のスマホが鳴った。

「はい、ええ、わかったわ。すぐ行きます」

どうやら先に出た2人から呼び出しらしい。

姉は脱ぎ捨ててあった僕のパンツをショーツの中に突っ込んで、濡れていた部分をゴシゴシ拭き取ると、それを僕の頭にかぶせた。

そして目隠しをされた僕の唇に、柔らかいものが触れると、熱い舌が入り込んで来た。

「はあっ、はあっ・・孝之、またこんど一緒に・・ね」

姉はそう言い残すと、パンツをかぶったままの僕を残して、風のように家を出て行ってしまったのだった。

この話の続き

僕の部屋に、モデル女優とコスプレーヤーが入り浸りになってしばらくが経った。そしてある日、見瑠さんが大騒ぎしながら部屋に飛び込んで来た。「き、決まったのよ!ついにドラマの主演。わたしどうしよう!」僕たちは手を取り合って喜んだ。どうやら3人の男たちが彼女を取り合う、モテモテのドラマらしい…

-終わり-
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