これは私が大学生の時の話です。
前回エリさんとAV鑑賞(エリさんにとってはセンズリ鑑賞も)をしてから数週間経った日の事です。
私はエリさんにオナニーを見てもらい、あの爆乳にぶっかけた時の事を思い出しては、息子をしごく日々を過ごしていました。
あの日から、バイト先のスーパーでエリさんと顔を合わせる事も何度かありましたが、私はエリさんを見るだけでムラムラしてしまい、ムチムチのデニム尻と爆乳が揺れているのを横目で見ては、トイレに駆け込みオナニーをしていました。
エリ「〇〇君、最近トイレ行く回数多くない?笑」
トイレ休憩が多い私にエリさんから指摘がありました。
「ちょっと具合が、、、」
エリ「お腹壊したか?ちゃんと栄養あるもの食べなよー?」
「お腹じゃないんですけど、、、」
目線がついついエリさんの胸にいってしまいました。
エリ「、、、はぁ、そういうことか」
エリさんが手コキのジェスチャーをします。
エリ「便所でセンズリこいてるわけね」
「、、、あの日の事が忘れられなくて」
エリ「そんな気まずい事言わないでよ、こっちは少しやり過ぎたって反省してんだから」
「また、家来てくれませんか?」
エリ「、、、ダメ」
「盛りのついたアンタくらいの歳の子はどうせその先もやらせて下さい!って言うだろ?」
「おっぱいにぶっかけさせてやっただけでも有難く思いな」
「そんなぁ、、、」
エリ「私の身体想像して勝手にオナるのは許す!」
エリさんはイタズラな笑みを浮かべました。
それ以降私がトイレに行こうとすると、エリさんが「今日はTバックはいてるぞ♡」と妄想を掻き立てるような発言をしてきました。
私は我慢できなくなり、エリさんの事をバレないように盗撮するようになりました。
かなり至近距離で撮った写真を引き延ばし、「エリさん、、、エリさん、、、」と情けない声を出しながら、画面上の顔面にぶっかけるようになりました。
そんな悶々とした日々に、遂に神様からのプレゼントのような事が起きたのです。
バイト終わり、たまたまエリさんと帰りが一緒になった日がありました。
エリさんは珍しく、仕事終わりに大量の買い物をしていたので、私が荷物を持ってあげることにしました。
エリ「悪いねー、いつもはこんなに買わないんだけど、最近自炊欲が出てきてさー」
「いえいえ、いつもお世話になってるので」
エリ「それってエロい意味でだろ?笑」
「まぁ、どっちもですね笑」
エリ「、、、最近はどんな妄想してんの?」
「うーん、昨日はバックで思い切り犯してやりました」
エリ「よく恥ずかしげもなくそんな事言えるなー笑」
「、、、もう暫くバックでなんて突かれてないよ」
「えっ!したくなったらいつでも言って下さい!」
エリ「馬鹿!、、、アンタのデカ過ぎるから嫌だよ笑」
そんなしょうもない下ネタを話していると、急に雲行きが怪しくなり、スコールが降ってきました。
「うわっ!ヤバいこれ!」
エリ「、、、走るぞー!」
土砂降りの中をエリさんと必死に走って、何とかエリさんの家に到着しました。
エリ「あーあ、ずぶ濡れになっちゃったね」
この日エリさんは、シンプルな白のTシャツにいつものデニムを履いていました。
その白Tが雨に濡れたせいでスケスケになっており、中の青い花柄のデカブラが丸見えになっていました。
普通に深い谷間も見えていました。
エリ「荷物も持って貰っちゃったし、御礼もしたいから家上がってきな」
「いいんですか?」
エリ「どうせこの雨止むまで帰れないだろ?風邪ひかれても困るし、風呂でも入っていきな」
「では、お言葉に甘えて」
初めて入るエリさんの家はマンションで、前の旦那さんと一緒に住んでいた事をイメージさせる広さでした。
しっかりと整理整頓されていて綺麗な部屋でした。
そして何よりも少しエッチなエリさんの大人な香水の香りが部屋中に充満していました。
その匂いをかいでエリさんの透けたデカブラを見ていると、軽く勃起してきてしまいました。
エリ「、、、風呂入れちゃうからちょっと待ってな」
手際よく、スーパーで買った物を冷蔵庫や棚にしまっていくエリさん。
まるで新婚さんになった気分で、私はエリさんが屈んだ時のプリプリのデカ尻をただただガン見していました。
買い物袋から物を取り出す度に立ちバックのような格好をするのがエロかったです。
今日もTバックなのか、パンティラインは見えませんでした。
エリさんはその後、お風呂の準備をしてくれました。
エリ「寒くない?濡れた服は乾燥器にかけといてやるからそこに置いときな」
「エリさんもびっしょり濡れてるじゃないですか」
エリ「まぁ、私は後で大丈夫よ」
「いや、経済的にも2人以上でお風呂入った方が良いらしいですよ」
エリ「何情報だよ笑、、、どーせエロい事しようとしてるんだろ?」
エリさんの身体が寒さで少し震えていました。
「ほらっ!寒いんじゃないですか!僕の方こそ大丈夫ですから、せめて先に入って下さい」
エリ「うーん、、、取り敢えずアンタをそのままにしとくわけにもいかないしねぇ」
「、、、じゃあ一緒に!お金も浮きますから!」
エリ「、、、ものは試しか」
「準備するから先入っときなよ」
やった!この時私は頭の中はエロい事でいっぱいでした。息も少し荒くなり興奮してきていました。
それに伴って、私の巨根がみるみる熱くなり、勃起してきているのがわかりました。
エリさんが寝室に着替えを取りに行ってる間に私はゆっくりとびしょびしょになった服とズボンも脱ぎました。
パンツはいつものように大きなテントを貼っており、黒いボクサーパンツは今にも破けそうな勢いでした。
これからエリさんとお風呂に入れる!エリさんの全裸姿が見れる!そう思うだけでフル勃起し、カウパーがパンツ越しに染みてきていました。
そしてパンツを脱いで、デカマラを露出します。バチンっ!とパンツひっかかってそり上がったペニスがヘソの方に当たりました。
そのタイミングでエリさんが戻ってきます。
エリ「あれ?まだ入って無かったんだ」
「ちょっと脱ぐのに手こずって」
私は少しフル勃起ちんぽを隠すようにしてエリさんに背中を向けました。
エリ「濡れてると脱ぎにくいよなー」
エリさんの手元にはタオルと、めちゃくちゃデカいベージュの花柄ブラとお揃いのパンツがありました。
あれをまた履くのかと想像するだけでムラムラしました。
エリさんがゆっくり、セクシーな動作でTシャツを脱ぎます。
エリ「、、、よいしょ」
ダプン♡
Tシャツの中から爆乳が現れます。
ほぼ透けて見えていましたが、青い花柄のブラと深い谷間を生で見て、鼓動が早くなるのを感じました。
ぷるぷると揺れる胸を鏡越しに思わずガン見してしまいました。
エリ「このブラも小さいから、また買い換えないとなー」
「まだ大きくなってるんですか?」
エリ「なんかねぇ、胸の成長だけは止まんないのよ笑」
「脂肪が全部こいつに取られてんのかね?」
胸を掴んで持ち上げ、たゆんたゆんと揺らします。
そしてそのままブラのホックに手をやり爆乳を露出します。
久しぶりの乳首が鏡越しに見れて、私のペニスから触れてもいないのにカウパーが垂れてきました。
パツパツのデニムもゆっくり脱ぎ始めるエリさん。
エリ「最近入ってきた若い女の子いるじゃん?」
「あぁ、確か〇〇大学の」
ブラと同じ青色のTバックが現れます。
ハイレグになっており太ももの根元がいやらしく見えます。
エリ「あの娘、彼氏いないんだってよ」
「へー、見た目は可愛らしいですけどね」
エリさんはTバックをスルスルっと脱いでいく。
私は話半分でエリさんのお股を鏡越しに見ていました。
薄めの毛が、しっかりと処理しているのか小さな逆三角形になって生えていました。
エリ「ってか、いつまでここにいんだよ!」
軽く蹴られて、浴室に入りました。
シャワーで軽く身体を流し、湯船に浸かろうとします。
「熱っ!」
思わずのけぞります。
エリ「おいおい、ちゃんとかき混ぜてから入らないと」
湯煙の中ですが、エリさんの全裸を正面で見れました。
エリ「あちーっ、この風呂壊れててたまに激熱になるのよ、ちょっと待ってな」
丸出しのデカ尻をこちらに向けて湯船を桶でかき混ぜてくれます。
ムチムチの尻が剥き出しで、アナルもマンコも見えてしまっていました。
あまりのご褒美に私のペニスははち切れんばかりに勃起していました。
エリ「、、、よしっ、もう入れるよ」
エリさんのセクシーな表情と身体を見ていると何故か急に恥ずかしくなり、未だに股間を隠してエリさんに見られないように湯船に入りました。
エリさんもシャワーを浴びはじめます。
エリ「♫〜」
鼻歌を歌っているエリさん。
目をつぶっていることを良いことに、私は爆乳とマンコをガン見しながらペニスをしごきました。
エリさんが動く度に爆乳がプルプル揺れます。
私は射精しそうになってギリギリで手をとめました。
エリ「ふー、はい、チェンジするよ」
「、、、もうちょっと待って下さい」
私は流石に勃起したチンポを見られまいと少し落ち着かせる事にしました。
が一向に戻りません。。。
エリさんの目線が私の肉棒に向きます。
エリ「、、、でっかくなってんの見られたく無いんだろ?」
「んなこと、今更気にしないから出てきな」
「ちょっと今日は異常なんです。」
エリ「そうみたいだね、なんか湯船に忘れ物したかと思ったよ笑」
私は湯船から上がり、赤黒く充血したフル勃起チンコをエリさんの目の前で見せました。
エリ「相変わらずエグい形してるなー」
「血管がリキリキしてる」
「すみません、、、エリさんの身体を見てたらおさまらなくて」
エリ「こりゃ、一発出さないとダメそうだね」
「自分でできるか?私の身体オカズにしていいから」
また手コキのジェスチャーをしてきます。
私はゆっくりペニスしごきはじめます。
エリ「なんか気まずいな、、、」
「エリさん、、、お尻見せてくれませんか?」
エリ「、、、はいはい」
改めてこちらにデカ尻を見せてくれました。
エリ「こんな感じか?」
少し突き出してくれます。
またアナルが丸見えです。少しくすんでいますが、綺麗な形でした。
「あぁ、凄いエロい、、、」
私はしごいている手を早くします。
エリ「、、、なんでこんなこと、、、」
「、、、ちょっと貸してみ!」
エリさんがいきなり私の巨根を握ります。
「!!?」
エリ「固っ♡、、、太っ、、、」
「あ、、、どうしたんですか?急に」
エリ「冷静にケツの穴他人に見せてんの恥ずかしくなったの、代わりに抜いてやるからそのままじっとしてな」
長いストロークとエロい手つきで、手コキしてくれています。
慣れているのか、時々亀頭を擦ったり、玉袋を揉んだりもしてくれます。
私もあまりのエロさに思わず声が漏れます。
エリ「我慢するなよ、、、一応お礼でもあるんだからな」
「、、、どの辺が気持ちいい?」
「はぁ、はぁ、先っちょが、、、」
エリ「カリか」
「んっ、、、」
エリさんは唾液を亀頭に垂らしてカリ首のあたりをチュコチュコといやらしい音を出しながら刺激してくれます。
「あぁ、それヤバい」
エリ「いいぞ、いつでも出して」
エリさんの手が激しくなっていきます。
エリさんも私も起立したままの状態なので時々目が合います。
「玉も触って下さい、、、」
エリ「ん、こうか?」
ムギュムギュッと玉を握ってくれます。
エリ「カウパーめっちゃ溢れてきてるぞ」
「ローション要らずだな笑」
エリさんも私の巨根を長いストロークでしごくのが疲れたのか息があがってきます。
エリ「はぁ、はぁ、まだイけない?」
「、、、唾液いっぱい垂らして下さい」
エリ「ん?、、、んんっ、、、べーー」
エリさんのエロい口元と長い舌からダラーっと大量の唾液が垂れてきます。
グチュグチュとエロい音が浴室内に響き渡ります。
「、、、あぁ!エリさん、エリさん!」
エリ「、、、んっ、イク時イクって言えよ」
「、、、イきます!!お尻こっちに向けて」
エリ「えっ!?、、、あっ」
私はエリさんの腰を掴み、無理矢理尻をこちらに向けさせます。
そして今まで経験した事のない大量のザーメンがエリさんのでっかい丸々とした巨尻にぶっかけられます。
エリ「あんっ!、、、熱っつい!」
「あぁ、、、気持ち良い、、、」
射精は止まりません。ドピュドピュっと飛び出してきます。
エリ「ちょっ!飛びすぎ!」
エリさんの背中の方まで精子が飛んでいきました。
エリさんの綺麗な身体が私の臭いザーメンで汚されていきます。
エリ「相変わらず、すげぇ量だな」
「尻が重たいよ」
「、、、スッキリしたか?」
「はぁ、はぁ、、、」
私の手はエリさんの腰を掴んだままでした。