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【痴漢】弓道部らしき髪の長い純真なイメージの子

投稿:2014-07-13 18:00:00

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名無し

残業後の会社帰りだったので、もうすっかり夜。

19時半くらいだったろうか。

隣に、どうやら弓道部らしき髪の長い女子◯生が座ってくる。

肌は白く、目はクリクリしていて可愛らしい。

髪も染めている様子はなく、純真なイメージの少女である。

これは・・・!と欲求が高まる。

そこで、ある手を使ってみた。

パッチン。

そう、後ろからいきなりブラジャーのホックを外す技。

少女はびっくりしてこちらを睨む。

でも動くとブラジャーのホックが外れているのが見えてしまうためか動けないでいる。

可愛いことに、頬を真っ赤に染めている。

俺はその少女の腰に手を回すように、ススっと背中側から手を忍ばせる。

少女は涙を浮かべ、持っていた弓にしがみついている。

後ろから手を伸ばし、あぁ・・・柔らかい・・手に少し足りないくらいの乳房。

滑らかさを堪能するため、優しく全体を撫でてみると、少女の振るえが伝わる。

たまらない。

今度は大きくゆっくり揉んでみる。乳首には、触れぬよう注意して。

程よい弾力、柔らかな感触、滑らかな肌・・・そして、少女の甘い香りと温かさ。

もう夢中だった。

人差し指で乳首に触れる。

ビクッ・・・少女は思わず反応した。

そこで、そっと囁く・・・。

「気持ちいいのか?」

少女は真っ赤になり、小さくイヤイヤしたが、それがかえって興奮を高めた。

親指と人差し指で、乳首をこね繰り回す。

少女も流石にはぁはぁと息を荒くし、ビクッ、、ビクッ・・・と反応を抑えきれない様子。

あぁもう駅か、ならば・・・。

駅に着く。

俺は少女の腕を握り、一緒に降ろす。

そのまま強引に、近くの空家の駐車場に連れて行く。

少女はフラフラしていて、弱い力で抵抗した。

それがまた、興奮する。

耳元で囁く・・・。

「電車の中で感じてただろ?もっと気持ちよくしてやるからな・・・」

少女が

「やめて!誰か!!」

と叫んだので、慌てて口を抑えた。

「大人しくしてないと今すぐ犯すよ」

と言うと、大人しくなってくる。

セーラー服を捲り、乳房にしゃぶりつく。

少女は抵抗するが、口と同時に頭も押さえつけられた状態なのであまり動けない。

乳首にねっとり舌を絡め、コロコロと転がす。

「硬くなってるよ・・・いやらしいね・・」

軽く乳首を噛んだり、吸ったり、レロレロといやらしく舐めているうちに、少女の抵抗はなくなっていく。

「ん・・・んんっ・・・!」

甘いくぐもった声が漏れてくる。

そこで手を離し、片手で乳首を捏ね繰り回し、もう一方の乳首を舌でメチャクチャにしながら、パンティへ手を伸ばす。

「あっ・・・はぁ・・・んっ・・・」

そこはもうぐっしょりと濡れていた。

もはや理性は吹き飛び、一気にパンティを剥ぎ取って足の間に潜る。

割れ目に沿って舐め上げると、

「あぁ・・・!!」

ともうすっかり感じきっている様子。

あった・・小さな突起。これを指で捏ね繰り回す。

もう愛液は滴り、少女はこれにはひとたまりもなく、

「あっあっあっもうダメ・・・!!!」

と言って、ガクッと崩れ落ちた。

「イっちゃったんだね」

少女は呆然としていたが、俺はもう待てず、ズボンを脱いで一気に正常位で挿入。

「はぁ・・・ん・・・」

少女の声が堪らない。

獣のように犯す。

「あっ・・・あん・・・いやっ・・・あん・・・あん・・・はぁ・・・うっ・・・」

片手で乳首、片手でクリを責めながら腰を振る。

なんて気持ちいいんだ!

「あぁ・・・んっ・・・んっ・・・あっ・・・あっ・・・ダメぇ・・・っ・・・!」

あぁ・・・俺もすぐのぼりつめそうだ。

その時、

「あ・・・あっ・・・イくっ・イくっ・・・ああああああ!!!」

少女は俺にしがみついていってしまった。

俺はそれを見て、耐え切れずに少女に中に大量に射精した。

しばらく、そのまま少女の上にいた。

少女はなぜか俺を抱き締めてくれた。

ズルっと抜いた時、少女の中から精液がドロドロと出てきた。

「またしてやるよ」

と言って、帰った。

-終わり-
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