官能小説・エロ小説(約 14 分で読了)
【放尿少女シリーズ】「パンツァー・ニョー!~女子校裏体育祭~」(1/2ページ目)
投稿:2024-05-21 19:27:03
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─一週間後、ほぼ正午に両校のチームが件の“グラウンド”、ならぬ空き地に集合した。雲ひとつない快晴だったが、午後からはにわか雨という予報も出ていた。N小のコが用意した、およそ小学校高学年の女子には似つかわしくない文面の“選手宣誓”を読み上げて【決闘】は始まった。〈第一試…
(※この物語はフィクションです。実在する人名・地名・事件等とは、一切関係ありません)
水洗学園女子高等学校─
本州東部の太平洋側に面する県にある、県内でも屈指のレベルを誇る女子高である。
しかし、そんな“名門校”でも、あまり存在を知られていない「部」があった…。
「小水道部」─
小水、つまり“尿”を出すという事、また出した尿の取り扱いについてのそれらを、ただの排泄行為から“女子の嗜み”へと高めて行くべく日々活動を続けていた。
西上まほ、今年の新入生である。
自宅から一番近い学校ということで、そこに通うことになった。
(尤も、家族は猛反対したが、彼女の叔母が“学費の一切合切を出す”、ということで入学の許可をもらった─母親は最後まで反対してたようだが…ちなみにその“叔母さん”、どうもそこのOGらしい)
そしてまほ嬢、叔母さんが話していた「小水道部」、ただ見学にいったつもりが、もう“仮入部”。
それでも「キレイな小水はキレイな心身から」という部是のもと、他の運動部に勝るとも劣らない【鍛練】が課せられた。
ランニング、スクワット等、筋力トレーニングがあると思えば、“女性器”をきれいに拡げるため、股割り、柔軟体操といった、しなやかさを身につけるための練習も行われていた。
鍛練そのもののキツさに耐え兼ねたのは勿論、鍛練終了後の“効果測定”と称する、オシッコの飛ばし合いに意味を感じられず、退部した生徒も少なくなかった。
だがそんな状況下、本入部後まほ嬢はメキメキ頭角を顕し、一学期の終わりには一年生のリーダーとなっていた。
夏合宿を経て、二学期が始まると、部での最大の行事が待ち構えていた。
【騎馬戦】─部内での正式名称は「全裸騎馬大放水射撃戦」と言うらしい。
『騎馬戦』─と言っても、四人一組で行う競技だが、その決戦方式が変わっていた。
“騎馬”を崩したり、お互いの騎手の帽子を取り合ったりという格闘戦ではなく、水鉄砲による射撃戦なのだ。
そしてレギュレーションによると、当初渡された分を使い切っても、『各々の“タンク”に貯めてあった分一人一回限り、計4回まで補充可』となっている。
そう、“各々のタンクに貯めてあった分”─膀胱に溜まったオシッコを使うのである。
故に、衣服を濡らさぬよう、この夏休み明けの残暑の時期に、裸になって対戦する形式となったのだ。
そして、部の内部行事ではなく、オープン参加となっていたので、校内の他の部からも参加エントリーされていた。
そして当日。
生徒会役員による点呼を受け、確認が済むと専用のバス数台に分乗、学校で借りている専用グラウンドへと運ばれた。
到着後、一旦全裸になり、支給されたショーツに穿き替え、チーム識別用の鉢巻を巻いてグラウンドへと集結。
“荷物置き場”に指定されたバスに着替え等置いて、それ以外の車両が引き揚げると、生徒会主催の開会式を挙行。
会長は制服だったが、それ以外の役員・係員は現場で“水を浴びる”ので水着姿、そして“選手”はというと、頭に鉢巻、下腹部にショーツ─すなわちおっぱいは丸出し─という何とも言えないいでたちだった…。
〈ルール説明〉(※副会長より)
・一回戦は参加16チームを東西に分けた団体戦。
・騎手の頭上の“標的”に「水」が命中すれば勝ち。
(だから“馬”に当たっても負けにはならない。逆に“戦意喪失”を狙って故意に馬を射撃すると失格とされる)
・競技時間内に馬が崩れたらその時点で失格、但し水鉄砲に補給するために馬を解くのは可。
・補給した場合、それを外からもわかる様、下着は脱いだままで競技参加。
(また補給を予定している場合には、予め下着を脱いでいることもできる)
・補給は競技中、その場で行う他、“ピット”でチャージャー(充填器)を使用して行うこともできる。その際、ピットから半径50m以内では射撃禁止。
・また、相手の後方(4時の方向から8時の方向まで)からの射撃も禁止。
そして、一回戦は3分間を2セット、二回戦は一回の残りチームをまた二組に分けて5分間を3セット、三回戦以降は残りチームの数を見て検討、という旨公表された。
式も滞りなく進行して、会長からの開会宣言、
「パンツァー・ニョー~!!」
ここで時間を少し巻き戻そう。
まほ嬢、何故他所の部が小水道部の行事に参加して来るのか、懇意にしてもらっているサユリ先輩に尋ねてみた。
「サユリさん、何で他の部の方たちが
うちの部の行事に参加してくるのでしか?」
するとサユリ先輩、こんなことを話した。
「他のクラブ、人数が揃わなくて公式戦出られなかったり、逆に人数が多くて、ポジション貰えずにいた娘だっていたでしょう?ウチらの騎馬戦は、そういった娘達に青春の思い出を作ってあげる場所でもあるのよ。四人一組だから、その位の人数なら揃うでしょ?」
「へー、そういう見方もあるんですね」
と、半分は理解したが、まだ半分は“何かよくわからない”という感覚であった。
そんなサユリ先輩、部内選考で選手から外れ、係員に回ると知った時、何故かまほ嬢が泣いてしまった。
「なによう、私が泣けないじゃないの」サユリ先輩が苦笑した。
「サユリさんの分まで、私達頑張ります…」
涙ながらにサユリ先輩に誓った。
そしてまほ嬢、サユリ先輩にとんでもないお願いを…。
「サユリさんの、尿を下さい!!」
「えっ!?」
いきなりそんな事言われて、サユリ先輩、頭が混乱してきた。
「いくら“小水道部”だからと言っても、それとこれとはち、違うわよ」
たしかにサユリ先輩の言う通り、小水道部という名前ではあるが、部内にそんな風習はない、というか、“いじめ”と誤解される恐れがあるので、部内での飲尿は禁止されていた。
「サユリさんと一緒に戦いたいのです。サユリさんのを飲めば、サユリさんと一緒になれるのです、お願いします、サユリさんのを下さい!!」
まほ嬢の勢いに気圧されて、サユリ先輩、最初で最後の部則破りに出た。
「ちょっとだけよ」
とトイレに入ってしばらくすると
「はい」っと、ペットボトルの蓋に少しだけ垂らされた自身の尿を渡した。
「ありがとうございます!!」とお礼を述べるや否や、サユリ先輩の尿を飲み干してしまった。
まほ嬢の口の中、何とも形容し難い味がまとわりついたが、
(「これが、“サユリさん”なのね」)
と、まほ嬢はサユリ先輩との“一体感”を得ていた。
「これで心置きなく戦えます。ありがとうございます!!」と感謝とお礼の言葉をサユリ先輩に伝えた。
〈一回戦〉
東西各陣地へ分かれ─小水道部は全員東軍、オープン参加の他のクラブは西軍へと分けられて、生徒会長の号令の下“戦闘”開始。
まぁ一般の体育祭ならBGMが流されるところなのだろうが、ここに生憎そういった音響設備は、ない。
「ワーッ!!」っと、鬨の声を挙げて突っ込んでくる西軍の騎馬一騎、しかしただ闇雲に水鉄砲を撃ちながら走っていったため、呆気なく返り討ち。
「…素人が!」
東軍の誰かが、吐き捨てるように言った。
途中威嚇射撃をしながら、東軍はジリジリと間合いを詰めていった。勿論、全員小水道部だから取れる作戦ではあるとも言えよう。
そしてここで、まほ嬢騎乗のチームA、陽動作戦に打ってでた。群れから外れ、横から回り込んでいったのだ。
だが西軍側でも、いち早くチームAの動きに気付いた“吹奏楽部”、(そうはさせじ)と迎撃体勢に入った。
後方からの射撃は禁止されているため、お互い横の位置を取ろうと2時の方向から撃ち合い。
だが楽器を水鉄砲に持ち変えて不慣れな吹奏楽部員より、取り扱いに慣れた小水道部の方に一日の長があった。
「プシャー」
一瞬の差でまほ嬢の放水が、吹奏楽部の標的に命中。
そしてこれをきっかけに、戦況が動き出した。
東軍の他の7騎が、西軍を包囲しながら遠巻きに集中放“水”を浴びせかけたところで第1セット終了。
第2セット:今度は西軍が乱戦に持ち込み、両軍一騎ずつ撃たれため、一回戦、東軍7騎、西軍5騎という結果であった。
〈二回戦〉
ここで10分の休憩の後、二回戦目となるのだが、東西の戦力を均衡させるため、東軍から一騎、西軍へ送られることとなり、(生徒会製作の)くじ引きの結果、チームAが西軍へ異動となった。
「“西上”だから西軍?でも紛らわしくなくていいわw」
西軍の“ソフトボール”部員が、軽口を叩いていた。
ソフトボール部─以後“ソフト部”と略すが─今の三年生が二年生の時、先輩が引退して部員は自分たちの代の3人だけになり、新入生が誰も入部しなかったため、“廃部”が確定してるのだが、せめて卒業前に何か達成したい、そう思って同級生の卓球部員を誘って出場したのである。
また、この時間を利用して、多数のチームが水鉄砲へのチャージ(充填)を行っていた。
“チャージャー”と銘打ってはいるが、実際は大型の“じょうご”、小便器の小型のものが地面から浮いている、そんなシロモノである。
地面の方に伸びているホースの先端を水鉄砲の給水口に取り付け、反対側の”開口部”に放尿してチャージ、という手順、実にシンプルだが、実は面倒でもある。
“出す方”、小水道部は普段から部活で立ちションしてるのでさほど難儀はないが、他所の部はそんな経験している生徒が少ないので、まずチャージャー内に出すのにも苦戦していた。
さらに、これは小水道部でもあったが、チャージャーに水鉄砲をきちんと接続しなかったため、水鉄砲から溢れ出すこともあり、悲鳴を上げているチームもあった。
そしてチャージを行った生徒は、それを証明するため、ショーツを脱いで“素っ裸”にならなくてはいけなかった。
─試合開始。
「どうする?」
チームAの先頭、睦美が問いかけてきた。
「何もしないと、八百長と思われるわよ?」
東西対抗とはいえ、相手は先輩である。そんな先輩達を相手にするのは正直心苦しかった。
しかし団体戦なのはこの二回戦までで、この後は各騎総当たりになりそうである。
ここで勝ち抜かねば今後はない。
他の二人にも促されて、まほ嬢は覚悟を決めた。
何と、まほ嬢、西軍のど真ん中からズンズンと進み出した。
呆気にとられる東軍。
いくら何でも何も考え無しに、さっきまでの自軍の陣地まで来るとは思えない。
とは言うものの、こっちもみすみす見逃すわけにもいかない。チームAを挟み込むような形で、2騎が“放水”しながら迎え撃ってきた。
「今よ!」
何と、いきなり“敵前逃亡”とも言える回頭反転?西軍陣地へ戻り出してしまった。
すんでのところで東軍の一撃をかわし、西軍陣地へ逃げるチームA。
“後方”からの射撃は禁止されているため、東軍は手出しができない。
そして…。
「今よ!」
目の前にいたソフト部に声をかけた。
「もう目の前よ、早く!!!」
「…お、おぅ!」
射程距離まで来た東軍、チームAを盾にソフト部が“放水”…。
「しゃがんで!!」
ソフト部の射線を確保するため、直前直前で“急ブレーキ”してしゃがみ込んだ。
「きついよお、これ」誰かが言った。
まほ嬢「ごめん!」
そしてソフト部、第一射は外してしまったが、二射目が見事命中。
「…あ、ありがとう」ソフト部のぎこちないお礼の、その隙をついて東軍のもう一騎がソフト部を“撃ち抜いて”いた。
「うわぁ~!」
“実弾”が容赦なくソフト部に浴びせられ、その“得も知れぬ不快感”で、馬は崩壊した。
しかし、崩れる馬を今度は自分たちが盾にする様な形で東軍に放水、慌てた東軍も体勢を崩して崩壊した。
そしてこの間にも戦況が動いていた。
東軍は威嚇射撃しながら前進してきたが、それを取り込むように西軍が横に広がっていった。
「わ、しまった!!」
チームAと違って、他の馬は急ブレーキを掛けるほどの力量はなかった(先輩であるにもかかわらず)。
横方向からの西軍のエジキとされてしまった(この一件で、チームAのメンバー、部内で長年に渡って“味方ごろしのチームA”と言われることになったが、今はとりあえずそんなことはどうでもいい)。
第1セット終了時、西軍もさらに三騎撃たれていたため、西軍が二騎残っていただけであった。
この結果を承け、生徒会では第2セット以降の中止を決め、15分後に決勝戦を行うと告知した。
〈決勝戦〉
小水道部チームAvs弓道部
この二チームが勝ち上がってきた。
というか、競技の性質上、“生き残ってきた”と言うのが正しいのか?
「ウチの部、私たちだけ残っちゃったわね。なんか、みんなに申し訳ないわ」
「仕方ないよ、そうは言っても勝負なんだから」まほ嬢の呟きに、睦美が応えた。
「それより、今のうちに充填しとこ?次は─」
「じゃあアタシかな?美千代に最初に“出して”もらったから」
右側担当の恵美が言った。
「ちょっと出してくるね、水鉄砲貸して!」と、まほ嬢から水鉄砲を取り上げていった。
「じゃあ私手伝うよ」美千代も後を追ってピットへ。
(休憩時なので、馬も“解除”している。そして“漏洩”防止のため、補充には二人一組で当たることとなっていた)
ピットのチャージャーの前に中腰になる恵美。
チャージャーの先端を水鉄砲のタンクの補給口にセットする美千代。
「こっちはオーライよ!」
「OK、いくわよ!」
恵美が・・・、いやさらにその奥を弛めて、“実弾”の供給を始めた。
「ジョボジョボジョボ~」
チャージャーから水鉄砲に注ぎ込まれる恵美の“もの”、持っている美千代の手にも生暖かい感覚を与えた。
「もう一杯よ!」
「えぇっ!?まだ出るわよ。しょうがないわ、流しちゃいましょ!?」
入り切れない分は、地面に垂らされてしまった。
今までに出された分、さらに今まで“放出”された分も相まって、微妙にアンモニア臭が漂ってきた。
チャージから戻った恵美と美千代の目の前、何故か“未装填”の睦美、そしてまほ嬢までも“裸”になっていた。「!?」
「どいうこと?」
「今後の戦術のためよ」
睦美の提案で、まほ嬢と話し合っていたらしい。先程述べたようにまほ嬢と睦美はまだ“チャージ”していなかった。
………………
いよいよ決勝戦─
二騎が反対向きになり、一度目の合図でそれぞれの前方へ進んだあと、二度目の合図で回頭反転して射撃という、“ウェスタンスタイル”での決着であった。
ただ、さらに条件があって、騎手は目隠しを着けられてた。
つまり、今度は馬が自分たちで判断して騎手に撃たせる、「スイカ割り」の“水鉄砲”版といえよう。
そして一撃で決着がつかなければ、騎手はそのまま目隠しを着けたまま、銃撃戦を続けることになり、今まで以上に各馬のチームワークが問われることになった。
決戦開始─
両騎がスターティングポジションに着けられ、最初の号砲で前進、ひたすら進み続けた。
ここで、ここまで“生き残った”弓道部、どんなメンバーかというと、
先頭─正美
左側─静
右側─節子
そして騎手はヨシエという編成であった。
四人とも三年生だが、これまでなかなか公式戦に出してもらえず、部内でくすぶってるならと、今回“騎馬戦”に参戦した。
(ただ、競技内容がこんなのだから、部内で了承を得られず、四人は前日に退部届を出してきた)
二度目の号砲が鳴った。両者とも(長いな…)と思いつつ振り返ると…
距離およそ130m。水鉄砲の射程圏外であった。
弓道部が一撃で仕留めようとゆっくり進んでいたのに対し、チームAは一旦距離を開けてから間合いを詰めていく、その作戦の違いからであった。
「少し前行くから、合図したら撃って!!」
「わ、解ったわ」
騎手が目隠しされているので、先頭の睦美が必然的に指示を出さざるを得ない状況となった。
尤もそれは相手とて同じ事。
向かって来るチームAを返り討ちにすべく、先頭の正美が指示を出していた。
「ちょっと右寄りの前からきているわね、ヨシエさん、心持ち右側へ行くような感じで撃って」
「了解」
とは言ったものの、稽古で目隠しをして矢を射た事は何度かあったが、水鉄砲は初めてである。
「パシュー」
既に四人目の“実弾”を放出、これを使い切ったらもう後はない。
「ビシャア」
チームA右側、恵美の足元まで“実弾”が飛んできた。
「危ない!!」
「左へ曲がるわ、まほ、気持ち上のほうに発射して」
射程距離ギリギリで放水しながら左へ避けるチームA。
“心持ち”どころか結構上の方に向いてたので、弓道部の遥か前に“弾着”してたが、足止めにはなったようだ。
ここでチームA、〈ダイレクトチャージ〉を発動。
ダイレクトチャージとは、(その性質上)先頭メンバーだけが利用可能。
騎手の足を後ろのメンバーに預け、先頭がその場で立ちションして水鉄砲に補充、という非常にアクロバティックな行為である。
「終わったわよ、はい!」
目隠しされたままでの水鉄砲のやり取りはめんどくさいものだが、馬を組み直すために先に受け取る必要があった。
改めて完了宣言、ただ、この後30秒間はお互いその場から動けない。
(尤もこれで、弓道部も一息つけることにはなった。実は“同一地点に30秒を超えて留まってはいけない”というルールもあるからだ)
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2: 名無しさん 作者 [通報] [削除]
名無しさん
女子高生の全裸放尿は最高に美しい姿だと言えましょう。綺麗な放尿をする女の子は美しいオマンコをしていると言えましょう。綺麗な美しいオマンコを維持するには普段の生活では清潔感のあるパンティとブルマーを穿か…
荒唐無稽な話にお付き合いいただきましてありがとうございます。
ただ、“女子校”ですので基本的には「男子禁制」、公開はしておりませんw
(尤も遠方から盗撮されているやも知れませんが。
あと男女交際、禁止にはなってませんので校外で“関係を持っている”生徒さんがいるかもしれません─そこまでは学校の預かり知らぬことでございますので。
ちなみに、多分まほ嬢は処女でしょう)0
返信
2024-05-24 05:25:36
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1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]女子高生の全裸放尿は最高に美しい姿だと言えましょう。
綺麗な放尿をする女の子は美しいオマンコをしていると言えましょう。
綺麗な美しいオマンコを維持するには普段の生活では清潔感のあるパンティとブルマーを穿かなくてはいけないと思います。
それに大勢の男子にオマンコを見られる事でオマンコに対する美の意識を持つのではないでしょうか。
オマンコの美しい美女は大事な要素を持つ美女だと言えましょう。0
返信
2024-05-22 04:49:00
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(2020年05月28日)
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