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体験談(約 3 分で読了)

同級生の巨乳とおっぱいくらべした話

投稿:2025-04-13 17:35:02

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しか◆FhaACAA(熊本県/20代)

中学時代のころ、めちゃくちゃ巨乳のKちゃんという友達がいた。

多分Fはあったと思う。

Kちゃんは顔も可愛く、学年で人気だった。

私はKちゃんのおっぱいがどうしても見たかった。

幸いにも私とKちゃんは同じクラスだったが、下着姿しか見ることしかできず、そこから下は見ることができなかった。

そんなある日、もう1人のNちゃんという子とKちゃんと話していた。

Nちゃんが

「ねえねえ、みんながどんなおっぱいか比べてみない?」

と言ってきた。

ナイス!と思い、私も乗った。

Kちゃんだけは、恥ずかしがっていたが、多数決で比べることになった。

遂に、Kちゃんのおっぱいが拝めるのか。

天にも昇った気持ちだった。

3人で話していたのが教室だったため、女子トイレの個室に3人で入った。

「じゃあ、言い出しっぺの私から」

そういい、Nちゃんが制服のブラウスのボタンをはずし、スポブラからおっぱいを出した。

Nちゃんの乳首は真っピンクで、肌は白く、とんがったようなおっぱいだった。

「かわいいおっぱいだね!ちょっと触ってもいい?」

そう言って私はNちゃんの乳首をツンツンと触った。

「ん、ちょっとやめてよー(笑)」

Nちゃんは恥ずかしながら身を捩る。

Kちゃんも乗り気になったのか、Nちゃんのおっぱいを触り始めた。

「じゃあ、次私ね!」

私もブラウスのボタンをはずし、ブラからおっぱいを出す。

KちゃんとNちゃんからひとしきり触られた後、ついにKちゃんの番になった。

「やっぱ恥ずかしいよー」

といい、拒否し始めたが、Nちゃんと私は見せたんだからといい、半ば無理やりやらせた。

一つずつ、ボタンが外れていく。

白いシャツの下に、ヒラヒラのリボンが付いた、淡いブラが現れた。

その真ん中に深い谷間があった。

「おー!」

2人は歓声を上げた。

Kちゃんは顔を真っ赤にしながら、ブラをゆっくりとはずした。

私はびっくりした。

こんなに綺麗なおっぱいがあるのかと。

釣鐘型の重そうな胸、薄い桃色のぷっくり艶がある乳首だった。

「うー、もういい?」

私たちがしばらく見惚れていると、Kちゃんはおっぱいを隠そうとした。

このチャンスを逃すわけにはいかない。

私はKちゃんのおっぱいを掴んだ。

指がおっぱいに沈んでいく。

すごい、これが巨乳なんだ…。

私は止まらなくなった。

Kちゃんのおっぱいを両手で掴み、ふるふる揺らしたり寄せたり、乳首を摘んだりしてみた。

Nちゃんも同じで、2人でKちゃんのおっぱいを揉み、揺らし、遊びまくった。

「んん…」

Kちゃんは甘い声を出す。

「Kちゃん、気持ちいいの?」

私がそう聞くと、Kちゃんはコクリと頷いた。

その言葉を聞き、私とNちゃんは、Kちゃんの乳首を舐めまくった。

「やぁ…」

涙目で顔を真っ赤にしながら、Kちゃんは捩る。

私は好奇心で、Kちゃんの下も触ってみた。

「そこはダメ!」

Kちゃんは言ったが、わたしはKちゃんのパンツを下ろした。

触った感じ、何も生えてなく、縦スジがぴっちりしていた。

バッとスカートを捲り、実際に見てみると、綺麗なスジが現れた。

穴付近を触ると、何かヌルヌルした液体が漏れていた。

いつも1人でする時に触っているように、Kちゃんのまんこを触ってみた。

すると、明らかにKちゃんの声色感変わった。

「あ、あ、あ」と、短く高く喘ぐ。

少し指を早めてみるとさらに喘ぎ、同時に大きな胸を揉み、乳首を触る。

Nちゃんも乳首を触り続け、Kちゃんの耳を舐め始めた。

びくんと身体が震えるたびに大きな胸と先の乳首がふるふると揺れるのがとても良かった。

触り続けていると、Kちゃんは

「ん、もうダメ!」といい、まんこからブシャァと何か水が出てきた。

「え?」

思わず私が言うと、Kちゃんはしゃがんで泣き始めた。

私たちは反省し、Kちゃんに謝り、個室にKちゃんを残して帰った。

Kちゃんはしばらく私たちを無視してきたが、数日経つといつも通り話に交わってきた。

それ以降、そういうことはしなかったが、プールの着替えの時など、Kちゃんの下着姿を見るたびに、興奮してしまう私だった。

-終わり-
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