体験談(約 7 分で読了)
稲森いずみ似の超美人な人妻と、居酒屋で旦那さんがいる隣の部屋で……
投稿:2024-04-19 13:47:51
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中学時代の美人教師(洋子先生とする)と出会いは、忘れもしない入学式。中学校に入学し、教室に集合してワイワイと皆で話していると、スラッと背が高くスタイルもいい、物凄く美人な20代前半ぐらいの先生が現れた。生徒は皆その先生に注目し、男子は「うおっ!」とか「めっちゃ可愛い」とか言っており、…
前回からかなり時間が経ってしまいましたが続きです。セキュリティーソフトの影響で、書きかけでスリープ状態になると全て消えてしまって書けませんでした。以前の投稿でも書いたと思いますが、恵理さんはクリトリス派なので、ピンクローターを用意してみた。「恵理さん、またノーパン・ノーブラで来て…
隣の地区に住む稲森いずみに似の超美人な人妻、恵里さんとホテルで密会していた時のこと。
綺麗な身体をたっぷりと堪能し、一発目が終わっておしゃべりをしていた。
「ねぇ、武ぃ♡また一緒に飲みたいね♡」
「いいねぇ(笑)でも、恵里さんホント飲むの好きだね(笑)」
「だって、楽しいじゃない。それと、ヒマだからバイトでもしようかな。何処かいいとこない?」
「昼間?スーパーとかコンビニとか?」
「ん~、夜でもいいかな。昼間だと武と会えないから♡それに、レジとかはあんまり。」
「じゃあ、居酒屋は?酒好きな恵里さんにピッタリじゃない?(笑)」
「え~!それじゃ、私が飲めないじゃない!」
「オレが飲みに行けば恵里さんに会えるよ♡」
「ん~‥何処か知ってとこあるの?」
「あそこ(近く)に新しく出来た居酒屋知ってる?」
「知らない。どんな感じ?」
「広くて綺麗で凄くいいよ。マスター一人でやってるから、接客とか雇ってくれるんじゃない?聞いてみようか?」
「大丈夫だよ。ウフ♡それより、さっきから私のオッパイ触って♡もう!感じるでしょ♡」と、大きな乳首を“コリコリ”に硬くしながら感じていた。
「やっぱり感じてるの?普通に喋ってるから何ともないのかと思ってたけど♡」と言って乳首を集中的に愛撫した。
「やん♡乳首感じる♡もっとして♡」
「それじゃ……“レロレロ”♡ジュルジュル♡」と乳首にむしゃぶりつくと
「あぁ~ん♡武ぃ♡乳首舐めるの上手ぅ♡」と、言ってオレの頭を抱きかかえた。そして、おもむろにオレの耳を舐めて、耳の穴に舌を入れて舐め回された。
ゾクゾクする快感にオレも堪らず「うあぁ♡恵里さん♡気持ちいい♡」と情けない声を上げた。(笑)
攻守交代でオレのチンポに顔を近づけ「もうこんなになってる♡」と言って手でさすり始め、「おちんちんの先からHな汁がいっぱい出てるよ♡ほら♡」と言って、チンポをさすりながらガマン汁を亀頭の先から指で掬い刺激してきた。
「うあっっっ♡ヤバイ♡気持ちいいよ」
そして、ガマン汁で“ヌルヌル”のチンポをパクッと咥え込むと、美味しそうにジュルジュルと音を立ててフェラを始め「もうこんなになってる♡美味しぃ♡」と頬張った後に「入れて♡」
と言ってきた。
「何処に?(笑)」
「私のオマンコに入れて♡」
「じゃあ、入れるよ♡」
愛液で濡れ濡れのマンコにズブリと“ビンビン”のチンポを入れると「あぁ~ん♡武のおちんちんが入って来たぁ♡」
腰をゆっくりと動かしていると、「あぁん♡もっと!もっとぉ♡♡」とオレの腰に脚を絡ませて来た。
激しく腰を振り、同時に性感帯のクリトリスを指で刺激してやると「あぁっっっ!それ!感じるぅ♡ダメ♡イッちゃうイッちゃうぅぅ~♡♡」と絶頂。
その後は“パンパン”と腰のぶつかる音と、恵里さんのあえぎ声が部屋中に響いて淫靡な空間だった。
恵里さんは何度か絶頂し、オレも限界が近付いて来たので「恵里さん。出そう♡何処に出して欲しい?」と聞くと
「あぁん♡頂戴♡お口に頂戴♡武の精子飲ませてぇ♡♡♡」
と口を大きく開けてイヤらしく舌を出して“ゴックン”をせがんで来たので、「イクよ!♡」と言ってマンコからチンポを抜いて顔の近くに持っていったが、ギリギリだったため最初の2回程が口の周りに飛び散り顔射となった。
それ以降は全て朽ちて受け止め、“ビクンビクン”とチンポが複数回脈打ち射精が止まると、チンポから口を離し、口の周りに飛び散った精液も指で掬って口に運び“ゴクリ”と咽を鳴らして飲み込んだ。
稲森いずみ似の綺麗な顔に顔射したと思うと、えもいわれぬ征服感だった。
「はぁ♡美味しかった♡ヤッパリ若い子の精子は濃くて美味しい♡」と凄く満足そうだった。
その日はそれで分かれ、2~3週間経ったある日、恵里さんからメールが届いた。
内容は「この前武に教えてもらった居酒屋に行って来たよ。凄く良かった。そんで、マスターにバイト募集してないか聞いてみたら、次の日からでも来て欲しいって言うから、バイトすることにしたよ。武も飲みに来て。」との事だった。
驚きと嬉しさで、いつ行こうかと考え、いつもの飲み仲間と行く事にした。
そして実際に飲みに行くと、別のグループも居て店内は満席状態だった。
「いらっしゃいませぇ~。あら○○(オレの名字)くん!」と恵里さんが偶然の様に出迎えてくれた。
オレも「あれ?△△(恵里さんの名字)!何してるんですか?」と白々しく聞くと
「私、ここでバイトしてるんだあ。」
と、これまた白々しく答え、「ご予約のお客様で~す」と厨房の中にいるマスターに声をかけて席に案内してくれた。
席は一番入り口側で、「此方になります。」と案内された後に少し小声で「今日、家の旦那達も来てるから。ウフ♡」
と、少し意地悪そうに、小悪魔的な笑みを浮かべて奥の方に“チラッ”と視線をやった。
オレも奥の席に目をやると、そこには旦那さんのKさんが数人で飲んでいた。
そして、オレに気付くと、「お~!武くん!何だ飲みに来たのか?」と、声を掛けられた。
「あ!Kさん!どーも。そうなんです。同級生と飲みに来ました。そしたら奥さんがバイトしてるじゃないですか!Kさんは?」
と、白々しく聞くと
「そうなんだ。ここの店いいよな。」
と言い終わるぐらいのタイミングで、
「ん?武!」と、聞き覚えのある声でKさんの隣にいた男性がオレの顔を見て言ったので、オレもその人を見ると、隣の家の人だった!
すると他にも「何?武?」、「おー!武!」と言って2人程振り返ると、1人は同じ地区の人で、もう1人は一緒に子供達スポーツを教えている先輩達だった!!!
「えぇっ!皆さん何の集まり?」と聞くと、「同級生だ」との事で、1人は親父と同じ会社の人で、その他の人達もみんな地元の人達で顔見知りだった(笑)。
オレ達のメンバーも全員揃って始まると、「なぁ武、案内してくれた女の人、凄ぇ美人だけど、何処かで会った事ある気がするんだけど、お前知ってるか?」と、聞いてきた。
すると別な仲間も「オレも!」と、なり、他の連中も「オレも!」、「オレも!」となった。
そこでオレは、最初に恵里さんと出会った店の話をすると、皆が「あぁ~!」と納得した。
「しかし、本当に良い女だよなぁ♡顔もスタイルも色気も…たまんねぇ!」何て言ってるので、「奥の席にいるの旦那さん達だぞ」と教えると、皆自動なので知ってる人もいて
「どーも!」と挨拶していた。(笑)
その店は、住居だったのを改装してるので、奥にあるトイレに行くと、トイレだけじゃなく洗面所や風呂があった場所で凄く広い作りになっていて、(どうにかそこで恵里さんと2人きりになりたいなぁ)等と考えていた。
すると、旦那さんグループの1人がトイレから戻ってくるのと同時ぐらいにオレがトイレに向かった。
そして、旦那さんの友人が「おーい恵里ちゃん、洗面所のペーパータオルがなくなったよ。」と声を掛けた。
「□□くんありがとう。」と言って、オレのすぐ後に続いてタオルの補充に来た!
洗面所付近に行ってすぐに恵里さんも客室との扉を閉めて来たので、すぐさま抱き寄せキスをした。
すると恵里さんも“レロレロ”、“ジュルジュル”と積極的に舌を絡め「ん♡んん♡」と甘い吐息を出していた。
オレは更に腰を抱き寄せ、右手は恵里さんの胸に、左手はお尻にあてがい、激しく揉みし抱いた。
恵里さんは、オレの“ビンビン”に勃起したチンポに手延ばすと、ベルトとボタンを外してチャックも下げ、更にパンツごとズボンを下ろすといきり立ったチンポが上を向いた。
すると恵里さんは、跪いて“パクッ”と咥えた。
壁一枚隔てた隣で、旦那さんが友人と酒を飲んでるというのに大胆過ぎる行動に、今まで人生で一番の異常に興奮した!!!
“ジュポジュポ”と音を立ててフェラをし、手でもチンポを扱かれると、異常な興奮から正に“三こすり半”であえなく発射してしまった。
後にも先にもあれだけの早さで発射したのはその時だけだった(笑)
恵里さんも発射するとは思っていなかったのか、一瞬チンポから口を離した瞬間に出たので、“ピュツピュツ”と2回分は床に落ち、その後は「え!ウソ!ちょっと!」と言ってもう一度チンポを咥え、残りを全て口で受け止めてくれた。
勿論、それも飲み干し「もう!いきなり出して♡おかげで床に垂れたでしょ!私が片付けとくから、武は早くトイレに行ってきな。」と小声で囁いた。
オレもあんまり声を出せない状況で「だって!恵里さんが大胆過ぎるから♡興奮して♡トイレ行ってくるから、恵里さんはズボンとパンツ下げて洗面台に手を付いてお尻突き出してて♡そしたらチンポ入れてあげるから♡」
「もう!バカな事言ってないで早く行っておいで♡」
と言われ、用を足しにトイレの個室に入った。
入ったはいいがトイレは様式で、ビンビンに勃起したままのチンポでは用を足せなく、仕方なく後ろ向きに中腰になって便器を跨いで、チンポを下に向けて恥ずかしい格好で用を足した(笑)
戻ると、恵里さんは交換し終えたペーパータオルで、床に垂らした精液を拭き取っていて、ゴックンした口をバレない様にすすいでいた。
「パンツ下げてない♡」と言うと、
「フフッ♡あ♡と♡で♡」と言って、オレより先に客室に戻って行った。
酒飲みもある程度時間が経った頃、オレ達よりも先に来ていた旦那さん達が終了し、「そんじゃ武くんお先にな!嫁は店にまだいるから、(バイトで)面倒見てやってくれよ。」
と言われ、「いえいえ。オレの方こそ奥さんに(あっちの♡)面倒見てもらいます。」
と言って帰って行った。
暫くしてオレ達もお開きとなり、家に帰っていると恵里さんからメールが届いた。
「後片付けしたら行くから、寝ないでいてね♡」
オレのチンポがまたムクムクと大きくなり始めた。
30分ぐらいすると恵里さんが到着し、助手席に乗り込んだ。
「もう!武ったら♡あんなにすぐに出したらダメでしょ♡ビックリしたよ♡」
「オレもだよ!異常に興奮し過ぎた♡」
少し車を走らせ、人気が無い場所で停め、2人で外に出ると、恵里さんの服を脱がせ全裸にした。
「イヤン♡恥ずかしい♡こんなところを誰かに見られたら…何も全部脱がなくても良くない?」
「だって、この方が興奮するでしょ♡」と言って、ボンネットに後ろ手に付かせ、脚を広げさせると、“ツゥーッ”とマンコから愛液が滴り落ちた。
濡れ濡れのマンコにむしゃぶりつき、溢れ出る愛液を啜ると、「あぁん♡ダメ♡シャワー浴びてないのに♡」
と、恥ずかしがっていた。
更に“ズズゥーッ”と音を立ててクンニを続けると、「もうダメ!来て♡」とお尻を突き出した。
立ちバックでチンポを突っ込み腰を動かすと、周りに何も無い中で“パンパン”と肉がぶつかる音が響き渡り、「あん♡あん♡感じる!もっと♡もっといっぱい突いて♡」
とあえぎ声を押さえることなく、感じていた。
オレも段々限界が近づき、「恵里さん、もっともっと興奮するHしたい!今度オシッコすると見せて♡」
「えぇっ!?それは…恥ずかしい!」
「お願い!恵理さんの恥ずかしい姿見たい!お願いだ!」
「あ♡あぁっ♡♡分かった!見せてあげる♡あぁぁん♡イクっ!イクぅぅぅぅっ♡」と絶頂した。
「もうダメ!限界だ!口開けて!」
と言ってチンポを抜くとイッて力なく崩れ落ちた恵理さんの顔がちょうどよくチンポの近くになり、大きく開けた口に大量の精液を流し込んだ。
勿論、恵理さんは全てを美味しそうに飲み干した。
その後、恵理さんに放尿の約束を再度確認し、2人とも家に帰った。
需要があれば、次回は恵理さんとの放尿プレーとエロ写メ交換を書きたいと思います。
旦那さんが隣にいる居酒屋でフェラしてもらい、異常に興奮した後、家でセックスし、オシッコを見せてもらう約束をした数日後、思い出してムラムラしたので恵里さんにメールをした。内容は「この前凄く興奮したよ。思い出してもうビンビンだよ」#ブルーみたいな内容だった。すると、少しでもして「もう。武ったら元…
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(2020年05月28日)
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