体験談(約 12 分で読了)
性的なことに嫌悪感を抱く妻は最高のオナペット(1/2ページ目)
投稿:2024-04-19 13:37:20
今 人 が閲覧中あとで読む
本文の表示設定
本文(1/2ページ目)
妻の醜態を他の男に見せてみたい。
最近そんな邪な思いを浮かべるようになった。
妻とは結婚してもう7年になる。
妻とは26歳の時に上場企業が集まる交流会で出会い、2年の交際期間を経て結婚した。
妻は田村真子(女子アナ)似の顔立ちで身長は162cm、細身の割にスーツの上からも膨らみが分かる胸も持ち合わせておりなかなかの美貌の銀行員だった。
おまけに絹のような白い美肌に、ショートボブの黒髪がよく似合っていた。性格は銀行員らしく至って真面目。
その美貌なだけに彼氏はいるだろうと思っていたが、酒の勢いもあって尋ねてみると「募集中」とのことであった。
ダメ元で何度も何度もデートに誘うこと一ヶ月、やっと初めてのデートに漕ぎ着けた。
デートに誘うのも一苦労しただけに、3度目のデートで交際に至ったのは奇跡だろう。初めて唇を重ねた時の喜びは未だにはっきりと覚えている。
交際を続けて3ヶ月目、彼女との初夜が訪れた。
これほどの美貌なだけに男性経験も多いのだろうと思っていたが、なんと一人。処女ではなかったが、最後の行為から5年も経っていると聞いてセカンドバージンに相応しく優しく肌を合わせた。
それから半年後、私は彼女に結婚を申し込んだ。
妻となった真子には少々気になっているところがある。
付き合い始めの頃から分かっていたことだが、全く裸を見せてくれない。
真子は性に関して潔癖だった。
性的なことに嫌悪感を抱き裸は当然、下着姿ですら見られるのを拒んだのだ。
しかし、性行為中は真っ暗という条件を除けば、真子はキス、耳・胸への愛撫でも声や吐息が漏れ、これまでオーガズムに至ったことが無いというのが嘘と思うほど感じてくれる。
クンニをしようと股に顔を埋めると、恥ずかしがって手で私の頭を抑えて抵抗するも、クリトリスを舐め転がすと快感で漏れる声は大きくなる。
そして、手マンで最初のオーガズムに達してしまうほど積極的に快感を求めてくれるのだが、ペニスの生挿入だけは妻となってからも許してはもらえなかった。
更に一番困っているのが、行為が始まれば積極的になるものの、そもそもセックスにさえ嫌悪感を持っているため3ヶ月に一度程しか応じてくれない。
「セックスよりもその時間があれば寝たい」「性欲解消の道具にされるのが嫌だ」というのが妻の意見だ。
私もそれ以外に不満なところはなかったため、順調に結婚式に向け準備を進めていた。
そんな時に出会ったのが北村だった。
北村はブライダル関係で働く妻の友人の上司(店長)だ。
私が「本命の式場に行く前に、他社で見積もり出して貰ったほうが安くなるらしいよ」と言ったのがきっかけで妻が友人に相談してくれたのだ。
2月某日
私と妻は妻の友人、香澄が働くブライダルサロンを訪れた。
「真子〜!おめでと〜う!」
祝福の言葉に満面の笑みを添えて出迎えてくれたこの女性が香澄。
森香澄(女子アナ)に似ているので香澄と呼ぶことにする。
正直に言って妻に負けず劣らずの美貌、胸は香澄の方が豊かに見える。
「香澄〜!ありがと〜う!」
2年ぶりの再会とあって二人は世間話に花を咲かせていた。
少し時間を置いて、奥のカウンターでこちらの様子を伺っていた男性が私に会釈し近寄って来た。
「初めまして、店長の北村です。香澄さんからお話は伺っております。この度はご結婚誠におめでとうございます。香澄さんの親友様ということで今回はギリギリまで頑張らせて頂きましたのでよろしくお願いします。」
そして香澄に一言告げ、北村は再び奥に下がって行った。
私達は香澄に案内されるがままテーブルに着いた。
「はい、じゃあ早速これが今回の見積もりね」
香澄は慣れた手つきで作業を進め、すぐにプリントした紙を手渡してきた。
『えっ!マジ!?』
私と妻はプリントに印字された総額を見て驚いた。
顔を起こして香澄を見ると笑っている。
「え?本当にいいの?」
妻がそう尋ねるのも無理はない、なんせ、いくら親友と言えども安すぎる!
事前に他の式場もいくつか回ったが、その中の一番安いところよりも更に150万程安い。
「うん!いいよw店長も説得したから!」
香澄は笑いながら答える。
詳細を見ると、衣装代、高砂等への追加の花代、前撮り代、DVD作成等諸々がサービスと印字されていた。
更に話は続いていて
「本命の所が持ち込みOKで比較して安くなるなら、衣装はウチの使ってくれても良いよw」
更に更に
「前撮りだけでも…撮った写真をウチのカタログに使って良いならサービスしていいって店長言ってたから、他に良いとこなかったらウチ使ってw」
と言ってくれたのだ。
結婚式の費用は少しでも抑えて、ご祝儀で浮いた分はマイホームの足しにする。と思っていた私達にその言葉は非常に有り難かった。
結局のところ式場は当初の予定通りの会場にしたが、前撮りは香澄の言葉に甘えさせてもらい無料で出来る方を選んだ。
前撮りも無事に終わり後日。
「ねぇ、ヒロ君(私)。来週の土曜日に香澄のところで撮影会をお願いされたんだけど、行っても良いかな?」
妻は、そんな事を聞いてきた。私は、それが前撮り無料の条件だったので覚悟していたが、いざその時となると気乗りはしなかった。
しかし、妻の友人にも迷惑は掛けれないので、自分の気持ちを半ばおし殺して「良いよ」と妻に告げた。
撮影会の内容は詳しくは知らなかったが、事細かに聞くのも(野暮かな?)と思い聞くことを避けた。
妻はと言うと、大学時代や社会人になってからも何度か美容室のカットモデルや読モをしていたので、撮影会というキーワードに動揺する様子は見られなかった。
撮影会当日。
私は(大丈夫かな?)と内心思いながら家を出る妻を見送った。
この日の妻の服装は、濃い桜色のマキシ丈スカートにベージュ色のセーター、同系色のショートコート。
女子大生と言ってもまだまだ通用しそうだ。
妻の服装には法則があって、女性と会うときはスカートが多く、男性と会うときには決まってパンツスタイルだった。
(今日はスカートか…)
私は、香澄ちゃんも一緒なんだと一安心した。
妻のいない休日は暇だ。
いつも、妻が予定を立て、それを実現させてあげるのが私の役目だったのだが…
独りで家に残されると、これと言って趣味のない私は手持ち無沙汰で掃除を始めた。
婚約して二人で住み始めた賃貸マンションは角部屋の2LDK、カウンターキッチンと収納の広さがお気に入りだ。
日当たりも良く、少し広めのベランダでミニトマトとバジルを栽培している。
リビングと間続きの部屋を掃除し終えて寝室の掃除を始めたところで小さな邪心が芽生えた。
私の眼の前にあるチェストには妻の下着が収納されている。
下着姿させ見せない妻。
洗濯物(下着)すら私に見られるのが嫌という理由で全て妻がしていたので…
当然、私は妻がどんな下着を持っているのか知らなかった。
なので、妻のパンチラを見ると今でも興奮する。
(いけない!そんなことしたら妻を裏切ることになる)
そんな言葉が脳裏に浮かぶ。
私は気を紛らわせようとチェストから視線を外し床掃除を始めたが、妻の掛け布団を整えたところで、そこから香る女性特有の甘い匂いが鼻から入ってきて私の理性を壊していった。
(…バレるはずないか。)
気がつくと私はチェストの前に立っていた。
三段からなる白いチェストの天板には鏡を置いてドレッサーとしても使っていたため、一番上の段に(下着)は入っていないだろうと思った。
そして、何となく一番下の段に入ってる気がして開けてみると(???!)
最初に見えたパジャマに少し残念な気持ちになったが、折角なので全部見てやれ!と最後まで引き出すと奥に黒い袋が丸めてあった。
パジャマの奥に隠すように丸められた黒い袋。これを見ずには私はいられなかった。
折り畳まれたパジャマを崩さず黒い袋をチェストから取り出すと、袋の丸め方を確認してから袋を開き、その穴を覗き込んだ。
すると(!?!?)
(えっ!ウソだろ!?)
なんと!中身はピンクローターとホットローションにイボ付きコンドーム!
私は自分の目を疑い、一度視線をズラした後に再度覗き込んだ。
やはり、間違いない!そこにはラブグッズが入っていた。
ただ、使用された形跡はない。
私は過去の出来事を思い返してみた…
そういえば…以前、同僚の結婚式の二次会で『大人のおもちゃ当たった』って妻が言っていたのを思い出した。
しかし、それは『新郎側の人に渡した』と言っていたはずだが…
私に言うのが恥ずかしかったのか?
理由はさておき、妻の隠し事を知って何だか妙に嬉しくなった。
さて、袋を元の場所に戻すと、私は三段目を閉じて二段目の引き出し開けた。
(ヤッタ!!)
私は心の中で叫んだ。
色とりどりのショーツが小分けのトレイに綺麗に収納され12点、ブラとブラトップがそれぞれ6点、ブラにはD70やC70と記されていた。
パンチラや暗闇でしか見たことなかった妻のショーツに興奮が高まる。
更に目を引かれたのが、ショーツ12点の内5点がTバックだったこと。他にも透け感のあるものなど驚かされる。
あの真面目で普段は性に無関心のような真子がTバック!
真子のTバック姿なんて付き合ってこの方見たことないが、思えばスーツにパンティラインが浮いているところを見たことがない。
では、いつも仕事の日はTバックを穿いて勤務しているのか?
色々と考えてしまう。
ラブグッズにTバック。妻の隠された性態を知って興奮を抑えきれなくなった私は、普段絶対に許されないないだろうペニスにショーツを巻き付けてオナニーにふけた。
妻とのセックスにおいて生挿入を一度も許されていない私は、生のペニスを妻のショーツのクロッチ部分に押し付ける。
その行為だけで異常に興奮したのだ。
それから数時間後…
「ただいま〜」
妻の真子が帰ってきた。
「おかえり〜今日、どうだった?」
私は撮影会のことが気になっていたので、いの一番にそのことを聞いた。
「うん!良かったよwおまけにエステの無料体験までしてきちゃったw」
帰宅後の妻はいつもになく上機嫌だった。
私は内心ちょっとハラハラ。
チェストを開けたのがバレないか不安だったのだ。
「えっ。エステまでしてきたのw?」
私はあくまで平静を装った。
「うん。撮影のお礼だってw前撮り無料だったのにねっw」
私はその話を聞いてかなり羽振りがいい会社なんだなと思った。
その後、妻は寝室からパジャマ一式を手に持って出てきた。
妻の素振りからしてバレてないようだ。
私はホッとした。
妻に最初にした悪戯は見事に成功した。
妻と同棲を始めて1か月が過ぎた頃…
私は新たな悩みを抱えていた。
『オナニー』が出来ない!
正確にはソレを行う時間が限られている。
理由は、妻の方がいつも早く帰宅しているので、私に自分一人の時間というものは無くなった。
だから、トイレ、入浴、妻の入浴時間の3つくらいしか私の一人時間はないのだ。
この頃、私は禁欲の限界に達していた。
そして、この日。前々から考えていた事を行動に移したのだ。
前々から考えていた行動というのは『盗撮』だ。
この手のニュースは毎日のようにトピックスに上がっているが、自分の妻をというのは珍しいことだろう。
否、ニュースにならないだけで実際に妻や身内、彼女を盗撮している奴等は意外と多いのかもしれない。
私もこの日、そんな奴等の仲間入りをした。
中古のスマホを分解して作ったオリジナルのWiFiカメラを忍ばせたのは脱衣所の換気扇。
浴室はその構造上、何かを何処かに隠すことは困難であったため、この日は諦めた。
私は妻が寝室に入ったタイミングでスマホを持ってソファに寝転がった。
スマホの画面に映っているのは隠したカメラから送られてくる脱衣所のライブ映像だが、いつものようにネットサーフィンや日経を見ていると妻に思わせるためだ。
その後、寝室から普段と変わらずパジャマを持って出てきた妻を見てホッしたのだが、それも束の間、いよいよ今日の大一番を迎え私の緊張も最高潮に達した。
もし、このとき妻に声を掛けられていたら声の震えや挙動で怪しまれていたかもしれない。
妻は「お風呂入るね〜」とだけ私に告げ脱衣所へ姿を消して行った。
そして、カチャッっと脱衣所の鍵を掛ける音が部屋に響いた。
それと同時に私のスマホの画面も明るくなりパジャマを持った妻の姿が映った。
1.5畳程の脱衣所は、ドアを開けると右手に洗面台があり、奥に洗濯機がある。
カメラのアングルは洗面台の右上から洗濯機の方を向いており、ほんの一部を除けば脱衣所全体を捉えている。
脱衣所に入ってきた妻は、照明を点けるとスーッと奥まで行って着替えのパジャマを洗濯機の上に置いた。
妻はパジャマを置くと振り返り洗面台の前に移動して手を伸ばす。
洗面台の明かりが灯るとセーターのベージュ色とスカートの桜色が鮮やかになった。
(うぉぉ!)
スマホ越しに覗いている私としてはこれだけでも感動ものである。
次いで、妻は顔を洗面台の鏡に近づけると右目、左目とコンタクトを外した。
妻は視力が低く裸眼だと0.03、「ほとんど(ハッキリとは)何も見えない」と言っていた。
(このタイミングで外すのか!)
予想に反していたがラッキーだった。
なぜなら、裸眼ならば隠したカメラがバレることはない!と思ったからだ。
案の定、妻はカメラに気付くこともなく、まさか夫から盗撮されているとも知らずに服を脱ぎ始めた。
脱ぎ方は思ったよりも豪快で、セーターの裾を両手で掴むと勢いよく捲り上げて頭→腕と脱いだ。
その要領で中の肌着も脱ぐと上半身はブラのみを纏った姿となった。
薄い水色に刺繍が施されたデザインの1/2カップブラだったため、上乳の露出が多い。
白い肌のせいでブラで出来る影でさえも、うっすら乳輪が見えているのではないかとハラハラ、ドキドキしてしまう。
次に妻はブラではなくスカートに手を掛けた。
こちらも勢いよく脱ぐと、ブラと同じ水色のショーツが露わになった。
(ゴクリッ)
私は思わず唾を呑み込んだ。
カメラ越しとはいえ初めて明かりの下で見た妻の下着姿が想像以上にエロかったからだ。
次いで妻はブラの肩紐を両腕から抜いた。そして、キュッとお腹を引っ込めるとブラの下縁を掴んでグイッとお腹まで下げたのだ。
その瞬間!(ぷるんっ)と、それまでブラに包まれていた胸の全容が露わになった。
(うぉぉぉ!!)
その膨らみは形が良くバランスのとれた半球形、その先端にやや大きめの乳輪と乳首がついていた。
乳輪は肌との境界が不明瞭なほど薄い茶色。しかし、乳首はこれみよがしにしっかり茶色く、その大きさを強調しなんとも厭らしい。それ故に妙に艶かしく、私の欲情を刺激するのだ。
当然、下着姿以上の感動と興奮が私に訪れていた。
その結果、私の陰根はドクドクと拍動し疼きにウズく。きっと、これまでに無い硬度となっていただろう。
そして、気がつけば妻がショーツを脱ぎ陰毛が露出したタイミングで射精してしまっていた。
私は何故かそれまでのセックスで得た以上の興奮と快感に満たされていた。
次第に興奮が冷めゆく中、私は妻の奇妙な行動を見る。
妻はショーツを脱ぐとクロッチ部分を見たり、触ったり、匂いを嗅いだり、仕舞には自らの陰部に指を這わせ、またその指を見たり嗅いだりしていたのだ。
(いつもこんな行動をしているのか?)
だが、その理由を聞くことは出来ないままだ。
・・・
5月某日。
私は、とある場所に健康診断を受けに来ていた。
普段は社内で行われている健康診断だが、私は実施日に外せない案件が入っていて受けられず、会社から言われ指定された機関に受けに来たという訳だ。
どうやら見た感じここにいる奴らは私と同じ事情らしい。
中にはいかにもホストって感じの奴もいて(ホストもちゃんと健康診断するんだ…)と思った。
しかし、この会場は…
男ばっかりではないか。ちらほら女性の姿も見えたが圧倒的に男が多い。
否応なしに男性の視線が女性に集まる。
今日の検査項目は、身長、体重、血圧、採血、診察、心電図、胸部レントゲンだ。
私はこの会場の閉鎖時刻を知らなかったため、受付ギリギリに来てしまったのだが滞りなく全ての検査を終えた。
私を含めた男性三人が検査着から私服やスーツに着替えている頃、一人の女性が駆け込んできた。
「あのっ!すいません」
走ってきたのだろうか息を切らしている。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
話の感想(1件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
-
1: ななしさん#dwRUQHA [通報] [コメント禁止] [削除]最高でございます
続きを……!!0
返信
2024-04-20 15:11:34
作品のイメージ画像設定
・作品本文TOPと新着リストに表示されます。
※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。
※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
