官能小説・エロ小説(約 7 分で読了)
私の半生〜03(19歳編その2〜ロストバージン〜)
投稿:2024-04-16 10:12:46
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※この話には「レイプ」「脅迫・脅し」「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
感想などありましたらお気軽にお願いします。
つづきです。
「いつまで寝てるんですか?いつまで寝てるんですか?いつまで寝てるんだよ!」
2回目の途中で意識が戻り始めてきましたがこのまま目が覚めたくなくて、無視してました。お漏らししたことはなんとなく気づいていました。
「いい加減におきろ!」
そういうとバケツに入れた氷水をぶっかけてきてあまりの冷たさに
「きゃ!冷たい!」
目覚めさせられました。無理矢理に。
あまりの冷たさに震えが止まらなくなりましたが完全に無視されて、
「呼ばれたらすぐ返事。そんな基本すらわからないのか。このガキは。」
50代くらいの丸メガネの細い神経質そうな中年から初老の人でした。
声に冷たさが表れてました。
背筋が凍るような冷酷な嫌な感覚を持ちました。
「この1週間1秒たりとも熟睡はできないと思え!そして、気絶したら今のように冷水ぶっかけたりするからな、肝に刻んでおけ!」と言い放ちました。
「・・・・・・」
唖然として返事できなかったけどそれすら見逃さず、「返事くらいしろ!」と往復ビンタをされ、頬のいたみで涙が溢れてきました。
「ごめんなさい」
またビンタされました。
「ごめんなさいだと?謝り方もっと教えこんだほうがいいな」
さらに2発。
「申し訳ありませんでした」
「で?」
3秒後またビンタ。
「申し訳ございません。ご主人様だろ?」
「申し訳ございません。ご主人様」
頬がジンジンして熱くなってました。
このフレーズ言った自分に対してなんかゾクゾクしたのと同時に屈辱で訳がわからなくて涙溢れました。
「さて、これから調教するわけだが、一旦解いて移動となるので、こんな小便臭いの連れて行くのは私が嫌だから。そこでロストバージンのために、シャワー浴びたり、着替えたり、完璧な状態に仕上げるように」
「わかりました」びしょ濡れのまま冷えた身体のまま震えていたのでホッとはしました。
そして、シャワー浴びたことでリラックスと普段の気持ちを取り戻してきました。
与えられた下着を身につけ、セーラー服の中間服の横らファスナーを上げ、プリーツスカートを履いて脛丈の白ソックスを履きました。高校時代のようにすっぴんのまま髪型をまたポニーテールにするように言われた通りの髪型にしました。
汚される為に綺麗にするのはなんか複雑な気持ちでした。
その間、「君の処女を奪う方法は誘拐された令嬢がジワジワ追い詰められて処女喪失の流れですることにしたから。」
「はい、分かりました。」
「ただし、全力で抵抗してくれよ」
「本気で抵抗してもいいんですか?」
「構わない。その分うちらも徹底的に壊れるほどやってやるから」という怖いことをさらっと言うと、ポニーテールの根元を引っ張られ爪先立ちになるほどまで引き上げられました。「中途半端なところで折れて楽しみを奪わないでくれよ!」とそのまま顔を覗き込まれながらニヤリと嫌な微笑みを浮かべて言われました。
そして着替え終わり、この落札者の調教場所は向かう為用意されたものは、スポンジやテンピュールのような、クッションが敷き詰めてあるスーツケースでこれに入るよう言われました。
「これって明らかに人を運ぶためのスーツケースだ」と思い、本当に遠くへ連れて行かれる怖さに思わず、
「私、生きて帰ってこられますよね?」
「このまま行方不明になりたいのか」と爆笑されました。
この爆笑で「取り敢えず命まで取る気はなさそう」
と変な安心をして冷静を取り戻しました。
「質問ないなら早く入れ」
と促されるまま、猿轡を嵌められ、丸まった状態でスーツケースに横たわりました。
かなりの圧迫感はありますが特に痛いとかはなく蓋を閉められ鍵もかけられてスーツケースを立てられました。
背中が下に来たので少し苦しさは増しました。
キャスターから振動が伝わり転がして移動してるのがわかって不安になりました。
一瞬浮いた感覚から元の横置きにおかれました。そしてエンジン音共に振動が伝わってきたので車に乗せられて移動してるのが分かりました。
小刻みな振動が続きました。だんだん左右に揺れがひどくなり山奥へ向かってる感覚がしました。
さらに走って停まりました。
立てられたり、移動する感覚がありとまってまた寝かされてスーツケースが開きました。
久々に光を感じて眩しくて目をなかなか開けませんでしたが、薄暗かったおかげですぐに目が慣れてきました。
拷問部屋の様な禍々しい部屋でした。
十字架や檻、鉄格子、洋式便器などが設置され、壁には鞭、パドル、鎖や金属の枷も下げられていました。
その光景に恐怖を感じて震えが止まらなくなりました。
トランクから出されて縄を解かれました。
しばらくは固まってて動かせませんでしたが、「さて、ここで始める。広さは70ヘーベある。部活を終えた学校帰り、誘拐されてここへ連れ込まれて、凌辱される。つまり処女を奪われることになる。」とわざと私を恐れさせるために強い言葉を使ってる感じすらありました。
「・・・・・・」
私は項垂れるしかありませんでした。
「そのまま調教されて常にエッチな事しか考えられない変態女に改造されていくってことだな。まあ、せいぜい最後まで対抗して楽しませてくださいね」
と冷酷な笑顔に背筋が凍りました。
「さて、始めるか。準備始めてくれ!」と言うと白衣をきた6人が出てきました。
まず私の拘束が全て外されました。
久方ぶりの完全なる自由を手に入れましたがこれは私が汚される為の意味だと思うと泣きたくなりました。
「さあ、始めましょうか。」
「・・・」緊張感から震えが止まらないまま逃げる準備をしました。
「スタート!」
一斉に私めがけて追い詰めてきました。
広さ的に先陣交わしてもすぐ追い詰められる。
「捕まったらおわり」
そう言い聞かせながらひたすら逃げ続けました。相手は嬲るように本気で中々間合いをとってジワジワ迫ってくる感覚でした。まるでゾンビ映画の様に。
10分は逃げ切ったと言うか弄ばれて捕まえてこなかったんだと思います。
それでも疲れてきて汗が吹き出して前髪がおでこに引っ付いてる感覚ありました。
さらに高校の弓道部引退してから一年以上立っていたこともあって徐々に持久力無くなって、フラフラしてきました。
「そろそろ仕上げだ」
その瞬間動きが変わりました。
完全に手を抜いていたんです。
まわりから一気につかみかかる様に襲ってきたのですが、それをかわして屈んだ瞬間、ポニーテール掴まれて引き倒されてしまいました。
「ぎゃー」
上向で倒れて背中から床に落ちてしまって一種痛みで動けなくなってしまいました。
その瞬間、一斉に私の身体の上に乗っかってきて床に押し付けられました。その瞬間の恐怖今でも覚えてます。
頭を床に押し当てて動けなくする人、胸元に座る人、右腕と右手にまたがる人、左腕と左手にまたがる人、お腹に座って太ももを持ってVの字開脚に持ち上げる人、持ち上げられた脚を下から補助する人、そして、私の足元の方で腕組みしてるbの計七人。
そしてbが「捕まってしまいましたね、クックックッ、さあ良い声で泣いていただきましょうか。」
そう言うと手が伸びてきました。
セーラー服の上から胸をいきなり鷲掴みにされ、スカートをまくられて
「お嬢様らしい清楚な下着だ」
と言葉で責めできました。
「いやぁ、やめて、そんなことしたら許さないから!」
本気で全力拒否の意味で叫んだら
「迫真の演技だ」
そんな迫真な演技じゃなく単純に身を守るために抵抗してるのにそれすら演技に思われてることに怒りを覚えましたが着実に私の体力は奪われていくのを実感してました。
髪を掴んで臭いを嗅ぐ、制服の上から舐めて唾液で乳首を透けさせる、下着を脱がして性器付近の臭いを嗅ぐ、耳たぶを舐める、ローファー脱がせて足の臭いを嗅ぐ、とどんどんエスカレートしてきて、背筋が震えるほどの悪寒。
鳥肌が立ちまくって本気で嫌でした。
しまいにはキスをさせられてそのままヤニ臭い唾液を流し込まれて飲まされました。
左右の腕の上の人たちはズボンや下着を脱ぎ男性器をにぎらさてきました。
初めて見る男性器は、とてもグロテスクで太くて禍々しい恐怖の存在でしかありませんでした。
無理やり握らされて強制的に動かされて徐々に硬くなり始めました。
(こんなの入らない、壊れちゃう!)
と内心焦りながらもさらに大きくなっていきます。
頭の上の人がずれた時、胸の上に乗ってる人の男性器が目の前にいきなり現れ、凄い角度で立っているのをみて慌てて
「きゃ」
悲鳴をあげて視線を逸らそうとすると頭の上にいた人が両手で
「目を離すな!このガキが!」
b「さて、お前の最初の相手は俺だ!心してみておけよ」
bの男性器は明らかに手を加えられたモノでした。明らかに竿の部分に異物が入ってます。
なんか他の人の竿と違ってボコボコしてるんです。
「これをお前のおま◯この中に入るわけだ、どんな風に締め付けてくるのか楽しみだ」
私は本気の恐怖で全力で対抗するものの圧倒的な力で腕一つ動かせません。絶望感で泣き叫びましたが、周りの人たちは満足そうな笑顔で私を見下ろしてました。
舌を使ってクリトリスを舐めたり、軽く噛まれてレロレロされたり、乳首を刺激されても、おま◯こを刺激されてもまったく濡れて来なくて苛立ち始めたbは
「もう、このままでいいか。濡らさないお前が悪い」と理不尽なことを言い出しました。
「お願い、やめて!なんでもするから!」恐怖で私は叫びましたが
「そんなこと言ってもやめるわけない」と笑いながら、ローションを私の股間と、bの股間にまぶし始めて愛撫を始めました。
こんな恐怖で濡れるはずがないと思っていでも身体の防衛本能の為かある程度濡れるようにはなってきたのですがそれでもまだまだ不十分でそれを補うためローションが追加されます。
そして「さよなら、バージン。」
と言うと一気に私のおま◯こに狙いを定め、「3.2.1.0になったら突っ込むからな」
「・・・」私は身を固くして覚悟しましたがフェイントだと知って、号泣しながら力を抜くと
「今度こそ本当に行くからな。」
と一気に押し込んできました。
「??ぎゃーーーうぐぐ」
裂かれる様な激痛が走りました。
「いたい!!いたいよぉ!やめて!」号泣しました。
確かに先っぽの方しか入っておらずまだまだ5分の1くらいだったとおといます。
それでも激痛で動くと裂けそうになるんです。
ただこの時、かなり出血していたのを後のビデオで見せられました。
結局、4時間かけて徐々に押し込まれて少し抜かれる、2歩進んで1歩下がるの繰り返しで子宮の入口まで竿が到達しました。
その間、何度も悲鳴をあげ、気を失い、また覚醒させられ、また中に押し込まれ悲鳴をあげ、気絶するを何度学んだも地獄の様に繰り返されました。
最後、私のおま◯こに深々と刺さった結合部を見せられ、激痛と絶望で全力で過去1番泣きました。
そのまま、動き始めて止まっての繰り返しで解した後、激痛のまま私の中に出されてしまいました。
あの時の感覚は今でも覚えてます。
温かいものが私の中を満たしゆっくり抜かれると薄いいちごミルクの様な色の液体が溢れ出して来たのをみた瞬間意識を失いました。
無理矢理、処女を散らされた直後からの話になります。(バッシャーン)「きゃー!」#ピンク私は冷たさに一気に覚醒させられました。頭からバケツの水をぶっかけられたのです。しかも何度も何度も。「"息ができない"ゲホゲホ。。ウゲーーー。ゲホゲホ・…
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(2020年05月28日)
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