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体験談(約 5 分で読了)

中1のとき、目の前でJKがスカートめくりされたのを目撃し‥

投稿:2024-04-16 10:50:45

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名無し◆MkE1lxA

忘れもしません。

10年前の9月。

中学1年だった僕は、部活動の秋の新人戦を終え、会場から帰ろうとバス停へと歩いていた。

ちなみに部員は僕一人。

しかも会場を片付けるのを顧問の先生に手伝わされたので、時間が少し遅くなり、他校の生徒も大半はもう帰っていて、僕は独りとぼとぼバス停に向かっていた。

バス停が見えてきた。

するとそこには、バス待ちの制服姿の女子高生が一人いた。

後ろ姿を見て、おっかわいい、と思った。

長髪で白の半袖ブラウス、膝上丈のやや短い黒のスカート、短い白の靴下、黒い革靴、キレイな色白な生足。

カバンはベンチに置いて、彼女はひとりでバス停のとこに立っていた。

すると、小走りで急いでいるランドセルを背負ったひとりの男子小学生が視界に入った。

そして突然だった…。

小学生は女子高生の後ろを通り過ぎる瞬間に、後ろから思いっきり、彼女のスカートを手でめくり上げた。

「わあっ!」

彼女が悲鳴をあげたのが聞こえた。

慌てて女子高生は振り向いて、スカートを手で押さえつけた。

男子小学生は女子高生のほうを振り向いて、なんかニヤニヤした表情で走り去っていく。

女子高生はお尻の上からスカートを手で押さえつけたまま、フリーズして男子小学生を見つめていた。

その横顔は、呆然としたような感じだった。

そして僕は見てしまった。

女子高生のパンツを。

少し距離はあったが、純白のパンツなのはハッキリ分かった。

スカートは、背中まで豪快にバサーッ!と、めくられたから、パンツはもう完全に丸見えになっていた。

覚えてる限りでは、おそらく人生初のJKのパンチラ目撃。

しかもそれは、とてつもないインパクトのある興奮するシーンだった。

僕もちょっと呆然としつつも、すぐに股間がムクムクと膨らんで、体操服の半ズボンをチンコが突き上げてきてるのを感じた。

やば、、、超エロ、、、超興奮する、、、。

一気にムラムラしてきた。

すると、スカートを押さえながらしばらく呆然と、去っていく男子小学生を見ていた女子高生が、くるっとコッチを振り返って見た。

やばい!

一瞬目が合ったが、僕はすぐに目線を落とし、うつむいたまま歩く。

やばい、スカートめくりの現場を見たのがバレたか‥。

すごく気まずい、やり辛い思いでバス停に着いた僕。

バス停の時刻表を見たいが、彼女の前に怖くて出れない。

僕は、彼女の斜め後ろで、基本うつむきつつも、チラチラ彼女を盗み見た。

改めて近くから見ると、キレイな肌。

横顔もまあまあカワイイ。

背がちっちゃくて、脚とかお尻とか腕とか、決してデブではないけど、ちょうどいいプリッとした肉づきの彼女。

バス停には彼女と二人きり。

この黒のスカートの奥は、あの純白パンツなんだ‥。

そう思うと、ますますチンコがうずく。

男子小学生マジでありがとう。

彼女は今、内心どんな気持ちなのかな?

怒ってるのか、恥ずかしいのか、(男子小学生や僕に対して)キモい、とか感じているのか‥。

そんなことを考えていると。

僕は自然とうつむいて右手でズボンを引っ張り、腰を後ろに引いて、背中を丸め、勃起を少しでも隠そうといつの間にか怪しい姿勢になっていた。

うわ、やばい、今の状態バレてないかな?

そう思い、ちらっと顔を上げると、、、彼女と目があった!

顔だけ少し振り向いてこっちを見てた彼女は、慌てて違う方向を向いた。

うわああ、、、絶対バレてる。勃起してんのバレてる。

恥ずかしくなり、顔が熱くなり、僕はますますうつむいた。

しかし彼女に見られていたという興奮で、気持ちと裏腹にチンコはますます大きくなっていく。

静まれぇ、チンコ静まれぇ〜。

しかし脳裏に浮かぶ女子高生の純白パンツと、めくりあげられたスカートで、チンコの肥大化はとどまるところを知らない。

ああ〜もうダメだ〜興奮しておかしくなりそう〜。

自然と体が左右に揺れ、モジモジモジモジしてしまった。

その様子を見かねたのか‥‥‥

「だいじょーぶ?」

と、唐突に声が聞こえた。

そう、女子高生の声だ。

ギョッとして、ゆっくり僕は顔を上げた。

カワイイ彼女と、目が合う。

別に怒ったり不快そうな顔はしてない。

それだけで一安心。

「あ‥」

言葉につまる僕。

「ごめん興奮したww?」

ちょっと笑いながら、彼女が言った。

な、なに言ってるのこの娘。

「あ、い、いえ、違います」

「いいよ別にw」

そう言って女子高生は少し笑った。

ヤバいこの娘、、、。

もうダメだ我慢できない‥。

僕は前を向いて立ってる彼女に声をかけた。

「あの」

「ん?」

「ぱ、ぱっ、ぱ」

「ぱんつー?」

「あっ、、、み、みっ、見ちゃって、ごめんなさい」

フル勃起したチンコを押さえつけながら、JKに話しかけていたそのときの僕。最早ただの変態だ。

「いいよ。悪いのはめくったあの男子でしょ。」

「中学生だよね。何年?」

「1年です」

「まー中学生ならムラムラしやすいよねw」

「えへぇっ」

もはや変態オヤジである。

「でもちょっとキモいから、ずっとチンコ触るのやめてw」

「あっ、いや、そーゆーわけでは、、、」

「てか、パンツくらいでそんな勃つ?」

「あっ、いや、、、」

「……」

「……」

少し沈黙が流れた。

「パンツ好きなん?」

「はい。しかも白だったんで…」

「白好きなん?」

「はい、女子のパンツは白が一番興奮しますw」

もう完全に理性を失う僕。

「なんかやだ変態w」

口を手で押さえる仕草をしながら、一歩後ずさりする彼女。

やばい、完全に文字通りドン引きされている。

「さっきの子みたいに、スカートめくったりしないでよ?」

「し、しませんよ」

「私以外にも、絶対やっちゃダメだよ」

「あ、はい」

僕はまだめくってないんですけど‥。

「てか、今普通にセクハラやし公然わいせつw」

「あ、、」

「そのうち捕まらないように、ちゃんと我慢しなきゃね」

「は、はい、、」

そう言うと、会話を終わらせるかのように、彼女は前を向いた。

もっと話したいし、エッチなこと言いたいけど、これ以上はヤバそうだ。

仕方なく僕は斜め後ろから、彼女のスカート、尻、生足、それに髪の毛や、ブラウスに透けているブラジャーの線を、チラチラと見るに留めた。

そのときには、ズボンの中がもう我慢汁でかなり濡れていたのに気づいた。

そうするとバスが来た。

同じバスに乗るようなので、彼女の後ろに並ぼうと試みた。

しかし

「なんか怖いから後ろに立たないでw」

と釘をさされた。

ワンチャン、スカート触ったり、バスの風圧でスカートめくれた瞬間にパンツ見ようと思ったのに。

その後、バス内では当然離れた席に座ってしまい、これ以上絡むことはできず。

しかし、先に彼女が降車し、前の方に座ってた僕の横を通るときに

「ばいばーい」

と、手を小さく振りながら挨拶してくれた。

彼女は僕の顔を見て挨拶したあと一瞬、チラッと僕の股間に目をやった。

やっぱ気になってたんだなあ〜。

勿論このときも、フル勃起。

ああ、マジ女神だった。

この日から僕は、女子高生大好き男になり、今も彼女やその他いろんな女子高生のパンチラをオカズに、オナニーをしています。もちろん好きなパンツは純白、好きなパンチラシチュエーションはスカートめくりものです。

-終わり-
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