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【評価が高め】売り子から体操着を買うことから、結局援で中出しした話

投稿:2020-08-04 00:10:44

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じゃぎ◆IkhyJzU(東京都/30代)
前回の話

30代の男です。5〜6年前の話です。今では取り締まられているため減ってはいますが、当時ツ〇ッターでの援交や下着の売り子が盛んに募集されてました。私も援交や売り子の女の子を100人くらいフォローしており、募集の投稿を見るとDMで声かけを行ってました。声かけは結果的に約2年で…

前回、下着の売り子でだった春華と売買をするため直接会い、色々あった結果春華の処女を買いました。

春華は身長150cm

前髪ぱっつんのロングヘア

年齢は16歳のJK2

都立の高校に通う、どこにでもいるような女の子。

敢えて、似ている芸能人を出すとしたら、歌手のmiwaがデビューした時に近いと思います。

(今思えば、化粧をちゃんとしたらmiwaになるかも?)

そんな春華との出会いから1か月が経った頃、春華から電話が来ました。

春華「また下着買ってもらえませんか?」

会ったあともツ〇ッターの投稿を見ていたのですが、JSやJCの時に身につけていた下着に変わりばえはなく、正直魅力はありませんでした。

「下着買ってくれる人いないの?」

春華「買ってくれそうな人は何人かいるんですけど・・・」

「その人に買って貰えばいいじゃん」

春華「違うんです!買いたいってDMが来たから返信すると「顔見せて」とか「下着を履いてエッチなポーズした写真撮って」とか、おかしなことを言う人が多いんです!」

「顔を出すのは怖いよねー。でもエッチなポーズした写真を送れば買ってくれるんじゃないの?」

春華「それが・・・送ったらブロックされちゃって・・・」

「変なの送ったんじゃないの?」

春華「送ってません!指示通りしただけです!疑うなら見てください!」

私に写真を送ってきました。

春華が鏡越しにM字開脚をしている写真です。

「確かに普通だね。ポーズは要求されたの?」

春華「そうなんです!要求通りにしたのに・・・騙されたんです・・・もう、ネットはもう嫌です」

「で、なんで俺に連絡してきたの?」

春華「1度会ってるから信用出来ると思って・・・買ってくれないですか?」

春華は今にも泣きそうな声です。

「前にも言ったけど、あんまり魅力がないんだよな…、他になんかないの?」

春華「他ですか?他ってなんだろ、体操着とか?」

「体操着いいじゃん!どんなやつ?写真送ってよ!」

春華「体操着でいいんですか?下着と同じくJCの時のですよ?」

しばらくすると春華から写真が届き、白いシャツにグリーンの短パンの体操着でした。

「これなら買うよ。上下で〇円くらいでいい?」

春華「〇円ですね、いいですよ!私は下着を売る方が恥ずかしいので、なんか変ですね(笑)」

「色んな人がいるってことだよ。会ってから着てほしいから、今回は最初からホテルにしない?」

春華「えっ!?ホテルてすか?・・・また変なことしないですか?今度はエッチなしですよ!」

「し、しないよ!でも、この前だってちゃんと納得するお金払ったでしょ!」

春華「ま、まあ、お金をいっぱいもらったのは助かりました。でも心の準備が出来てなかったので・・・あっ、あの後下着つけてないで帰るの大変だったんですからね!」

「え、なんかあったの?」

春華「なっ、な、なにもないですけど・・・階段とか、風が吹いた時とか気が気じゃなかったんです!電車の中だって…」

「電車の中だって?どうしたの?」

春華「どうもしてませんっ!また会える日が決まったら連絡しますので、では!」

と電話を切られてしまいました。

あれは電車の中で触られたな、と思うと興奮してそのまま1発抜きました。

そして、待ち合わせ当日、前回同様に平日の夕方に待ち合わせしました。

春華は学校帰りの為、制服にパーカーを着ています。

「前と同じホテルでいいね」

とホテルまで一緒に入りました。

ホテルに入ると、

春華「先にお金お願いします。」

「はい、お金だよ。じゃあ早速体操着を着てもらおうかな」

春華「ありがとうございます!けど、ここで脱ぐのは恥ずかしいから向こうで着替えてい

と脱衣所を指差し、そのまま着替えに行きました。

私は待っている間に、春華のバッグの中をあさり、中から生徒手帳を見つけました。

川越春華

都立〇〇高校普通科

1999年1月13日生まれ

(内容は若干変えています)

私は、ツ〇ッターを本名でやってて、しかも年齢も詐称してないのかよ!?

と思いながら生徒手帳の写真撮りました。

そうしている間に春華が戻ってきました。

春華「なんか前よりも小さい気がする…」

春華は恥ずかしそうに着ていた制服で隠しています。

「全然大丈夫だよ。さあ、制服置いて、よく見せてね」

春華「う、うん」

春華は制服を置き、もじもじしながら腰の後ろで手を組みました。

春華「な、なんか恥ずかしいね」

私は春華の体操着姿よりも、1番に「〇〇中」という文字と、「川越」という文字にびっくりしました。

この娘は俺を警戒してないのか、それとも天然なのか…

「春華ちゃん・・・言いにくいんだけどさ、学校名と苗字書いてあるけど、もらっていいの?」

春華「えっ?あっ!ほんとだね・・・見ちゃった?」

「ばっちり見ちゃったよ!〇〇中学の川越春華ちゃんだね!これは本名かな?」

先程本名を確認したが、一応聞いてみました。

春華「あー!もぅー!あたしって本当にばかっ!どーしよー」

私は少しかわいそうになり、

「どうする?買うのやめようか?」

春華「でも・・・もうお金もらっちゃってし・・・」

「返して貰えばいいよ。それともお金が必要なの?」

春華「必要っていうか…いつも部活とバイトで自由な時間がないから、バイトを減らして遊ぶ時間とか買い物の時間を増やしたいって思ってたの…」

「そう・・・じゃあまたエッチする?」

春華「えっ、そっ、それは・・・」

「なんで?1度してるんだしさ、それにこの前すごく気持ち良さそうだったよ」

春華「う、うん。確かに気持ち良かったけど…」

「それならいいじゃん、さっきのお金に〇万出すよ。春華ちゃんがバイト頑張ってもそんなにもらえないでしょ?」

春華「んーっ、わかった!じゃあお願いします」

私は春華にお金を渡すと、そのまま春華を抱きしめました。

春華「も、もう始めるの?せめてお金しまわせて」

「そのままでいいから、壁に手をつけて」

体操着姿の女の子が壁に両手をついて立っています。

私はそれだけで興奮してきました。

春華は何をされるか不安なのか、壁に手をつけ下を向いたまま少し震えています。

「大丈夫だから、力を抜いてね」

頭を撫でながら左耳に囁きました。

春華「はぁ、はぁー、んー」

私は春華の背後から全身を擦り付けます。

痴漢をしているような気持ちになりました。

「そのまま動くなよ」

少し小さめの体操着は春華の体にぴったり張り付いており、シャツからブラジャーが、短パンからパンツのラインがはっきりと見えてました。

まずは上から攻めていきます。

シャツの上からブラジャーのホックを外しシャツの上から揉みます。

春華「あんっ、あっ、あっ」

そしてシャツ下からめくり上げ胸を揉みます。春華の陥没乳首がすでに勃ってます。

「もう乳首が勃ってるじゃないか。感じてるのか?」

春華「ち、違うもん」

違うと言いながらも、耳元で囁きながら乳首を摘むと反応します。

「上だけじゃなくて下も気持ちよくしないとね」

私は軽くしゃがみ込み、短パンを一気に下げました。

春華「きゃあぁぁぁーっ!」

短パンを下げたつもりがパンツも一緒に脱げました。

白い小ぶりのお尻が目の前に出てきました。

そして、春華が壁から手を離し隠そうと前屈みになるので、しゃがんでいた私の目の前に春華の割れ目が広がりました。

正直言うとパンツが一緒に脱げるのは想定外でしたが、そのままお尻を掴み、後ろから割れ目に吸いつきました。

春華「だ、ダメっ!」

春華は足を閉じようとしましたが、私は両足の間に膝を入れ、そこから両足を広げました。

「チュパチュパッ・・・」

マンコからトロトロと汁が垂れてきます。

私は指を2本入れました。

春華の中はまだ狭く、2本入れるにはキツかったのですが、舐めながら入れるとスムーズに入りました。

「ぐちゅぐちゅっ!」

春華「はぁぁぁー、はぁぁぁーんっ!」

「春華、俺のも舐めろよ」

私は服を脱ぎ、ベッドに移動し、仰向けになりました。

「お尻をこっちに向けて舐めて」

春華「あたし・・・したことない」

「しょうがないなぁー」

私は起き上がり春華の前に立ち、

「手と口を使ってシゴくんだよ。とりあえず口に入れてみろ」

春華は恐る恐る口に入れました。

「そのまま前後に動かしたり、舌を使って舐めるんだよ。気持ちよくさせてくれ」

春華は慣れない手つきで始めました。

時折り歯があたって痛い時もありましたが、一生懸命舐めてくれています。

「気持ちいいよ、今度は俺が気持ちよくさせるからな」

そのまま春華を寝かせ、生で入れました。

すでに春華の中はぐちゅぐちゅになっており、奥まであっさりと入りました。

春華「んっ!んっ!あぁーっ!き、気持ちいいーっ!」

私は腰を動かしながら春華の顔の前まで近づき、「キスしろよ」と言いました。

春華「はっ、はっ、んっ、んっ!」

と、呼吸が荒くなりながら舌を出しながら顔を近づけてきます。

私は腰の動きを激しくします。

春華の体は反り、顔が離れます。

「春華、キスしてよ」

春華「あっ、あっ、いっ、いじわるっ」

私は自分から春華にキスをし、舌を絡ませると、春華の体を持ち上げて立ち上がりました。

春華「えっ、あっ、こっ、これっ、おっ、奥にあたるぅー」

私は駅弁状態で、激しく腰を振ります。

春華「あぁぁぁぁー!やばいやばいっ!い、イクっ!イクーっ!」

そして、そのまま中で出しました。

抱っこ状態からチンコを抜くと、春華のマンコから「ボタボタボタッ」と精子潮が出てきました。

春華はベッドに下ろすと痙攣しているように、小刻みに震えているような感じでした。

「なんだイッて動けなくなったのか?気持ち良かっただろ」

春華「はぁはぁ」

私は春華に近づき、股を広げると指を入れぐちゅぐちゅにかき混ぜました。

春華「いやぁー!今はダメなのー!」

私は手を止めることなく、春華の中を激しくかき混ぜると、

春華「お、おしっこ・・・おしっこしたいのぉー!」

「おしっこ?おしっこなら我慢しないでここでしろっ!」

春華「いやっ!いやなのー!あぁー出るっ!出るぅー!」

春華は潮を噴いてイッてしまいました。

今度は完全に痙攣しているようでした。

「気持ち良かったか?おしっこじゃなくて、潮噴いたんだよ。それだけ気持ち良かったってことだな」

春華はしばらく動けなさそうだったので、30分程休ませました。

私はその間風呂に入り、出てきたところで春華を起こしました。

春華「な、なんか意識飛んでたかも」

「それだけ気持ち良かったんだろ。また、お金が欲しくなったら連絡してね」

春華は軽くシャワーを浴び、制服に着替えて一緒にホテルを出ました。

春華「今日、本当はするつもりなかったのになぁ」

「あはは、でもエッチしないと稼げないよ。下着や体操着を売ってても効率悪いから、エッチしたくなったら言ってね。お金なしでもいいからね。」

春華「お金なしじゃ絶対しません♡」

春華とは駅で別れて、この日は終わりました。

この話の続き

下着の売り子である春華の続きの話です。春華は16歳JK2身長150cmくらいで、黒のロングヘアーで前髪パッツンデビュー当時のmiwaに近い感じ前回春華とエッチしたあと、2週間もしないある日のこと、夜に電話が鳴りました」春華「あのー・・・」私「どうしたの?ま…

-終わり-
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