官能小説・エロ小説(約 3 分で読了)
舐め腐ったとっても歳下の女の子が成長した話
投稿:2024-01-25 22:19:43
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自分は、バスケ経験者で学生時代にそこそこの成績を残していたこともあって、大学卒業後、地元に帰ってきてからは、中学校でたまにバスケを教えている。男子の方には専属のコーチがいるので、女子の方を、ということでお願いされ、一緒に練習をしながら指導を行っている。ある歳の、女の子にとても可愛い女…
その後、ソイツはしばらく普通に中学に顔を出したが、エロいことは起こらなかった。
インターハイ予選以降、先輩が引退したからか、高校の部活にもちゃんと参加するようになり、俺は、よかったよかった、と胸をなでおろしていた。
それでも、夏休みには高校の練習スケジュールの合間を縫って、たまーに同級生と一緒に後輩と一緒に練習してくれたりした。
練習の休憩時間中に
「彼氏できた?」
など、軽い恋バナをしてみたり。
「なんでそんなこと聞くんですか、セクハラですよ!笑」
とかいう同級生もいたりで、賑やかな休憩時間を過ごしたり。
すると、その練習後に
「ウチ、彼氏出来そうなんだよね」
と、ソイツに言われた。
「おぉ、よかったじゃん!てか、なんだよ、できそうって」
俺は、本心から喜んだ。
「同じ学年の人なんだけど、DMとかやりとりして、LINEも交換して、2人で遊びに行く約束もしたんだよね。まだ告られてはないんだけど」
「いいじゃん!告られたらokな感じなんだ!」
「んー、まあ、いいかなって」
「じゃあ、デート楽しみだな!高校生活楽しみなよ!」
「。。うん、わかった!」
その日は、そんな言葉を交わして帰途についた。
そして、学校も始まり、どれだけ続いたかわからない夏がようやく終わろうという頃の平日、帰宅すると高校の制服姿でソイツは、なぜか家の前にいた。
「意外と帰って来るの早いんだね」
唖然とする俺を尻目にソイツは言った。
「なにしてんの?」
「待ってた」
いや、それは聞いてない、と思いながら
「ご要件はなんでしょうか?」
と、改めて問い直すと、
「ちょっと相談させて欲しくて!」
嘘かと思うかもしれないが、俺はさすがに19時に女子高生を家に招き入れるやつじゃない。
「じゃあ、ファミレスでも行く?」
「お腹は空いてないんだよねー。ドライブならどう?」
ドライブってセーフなのかな?まあ、運転して送り届けりゃいいか、とか思って
「じゃあ、8時に家に帰すからな」
「わかった!じゃあ、いこ!」
と、車に乗り込み、適当に道を走らせた。
「そんで相談ってなに?」
「いや、話し出すの待つもんでしょ、そういうのは」
たしかに。。と思って俺は少し黙った。
「こないださぁ、彼氏とエッチしたんだけどさぁ、すごい小さくてびっくりしちゃったんだよね」
「。。。相談ってそれですか」
「だって、フェラしたときのもっとデカかったんだもん」
「それは身長と同じで個人差あるんだからしょうがないでしょ」
「そうなの?でも、びっくりしちゃったからさぁ」
高校生男子にサイズで勝って一安心な俺
「気持ちいいことのほうが大事でしょ」
「あんまり気持ちよくなかったんだよねぇ。てか、気持ちいいってなんなの?」
なんだこいつ、性に興味あるクセにオナニーもしたことねぇんか?と脳内でツッコミを入れてみる。
「男だから、女の子の気持ちいいの感覚はよくわからんけど、股とかオッパイとか触って変な感じするのを続けると気持ちいいってなるんじゃないの?」
と、よくわからない遠回しな表現をしてみる。
「へぇー、そうなんだ」
そんな会話をしながら、音楽とともに、あてもなく車を走らせる。
会話がなくなると、俺は歌を口ずさんでいた。
運転してるので、基本前しか見ない。
「···ッハァ。。。」
???
一旦気づかないふり。
「···ヤバッ。。」
ソイツは、助手席でオナニーデビューを果たしていた。
信号が赤にならないのが残念で、ちゃんと見ることはできなかったが、自分の下着の下に手を突っ込んで、胸と股を弄っていた。
その後も声をひそめて、
「。。。ン!ッン!!」
と喘ぎ声を漏らしていた。
俺は折を見て、
「10分前だから家向かうよー」
「まあ、彼氏とは仲良くやりなよー」
などと、適当にその場をつなぎました。
当然家の場所は知らないので、ソイツ近くのコンビニを教えてもらい、そこで降ろして別れました。
別れ際、ソイツは
「今日はありがと!またよろしく!」
と言って走って帰っていきました。
なにがよろしくなのか?
と少しだけドキッとした。
また、しばらくソイツの顔を見ることはなかった。だが、私服で卒業前に進学の報告をしに来てくれた。しふくは、春めいた感じでとても女の子らしいスカートスタイルだった。そう考えると、相当懐かれてたんだなと、実感して嬉しくなった。「ウチ、実家出て一人暮らしするんだ〜。何県だか忘…
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