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舐め腐ったとっても歳下の女の子と最後に会った話「最終回」

投稿:2024-01-29 13:09:16

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そろそろ新じゃが◆NHZQl4A
最初の話

自分は、バスケ経験者で学生時代にそこそこの成績を残していたこともあって、大学卒業後、地元に帰ってきてからは、中学校でたまにバスケを教えている。男子の方には専属のコーチがいるので、女子の方を、ということでお願いされ、一緒に練習をしながら指導を行っている。ある歳の、女の子にとても可愛い女…

前回の話

その後、ソイツはしばらく普通に中学に顔を出したが、エロいことは起こらなかった。インターハイ予選以降、先輩が引退したからか、高校の部活にもちゃんと参加するようになり、俺は、よかったよかった、と胸をなでおろしていた。それでも、夏休みには高校の練習スケジュールの合間を縫って、たまーに同級生…

また、しばらくソイツの顔を見ることはなかった。

だが、私服で卒業前に進学の報告をしに来てくれた。

しふくは、春めいた感じでとても女の子らしいスカートスタイルだった。

そう考えると、相当懐かれてたんだなと、実感して嬉しくなった。

「ウチ、実家出て一人暮らしするんだ〜。

何県だか忘れたけど。」

「いや、忘れねぇだろ、そこは」

「ウソだよ、忘れるわけないじゃん。なにいってんの。〇〇県だよー」

いや、ツッコんでるやん。と思いながら、

「じゃあ、そんなに遠くないね。親御さんも安心だ。」

「今日、練習終わり牛丼奢ってよ、合格祝い」

「え?あ、まあ、いいよ」

急にどうしたとか、合格祝い牛丼でいいのかとか、牛丼って前もあったなぁとか、いろんな思いを逡巡して、ちょっとキョドって答えた。

すき家は、近いが車で2人で向かった。

牛丼食べながら、ソイツの今後を聞いた。

「大学でバスケ続けんの?」

「まだ決めてないけど、サークルで続けるぐらいかなー」

「部活は大変だもんねー。俺もそんな感じだったわ」

とか、他愛もない話をしていた。

「じゃあ、家まで送ってやるよ」

「いや、ちょっと最後に家行っていい?」

俺はすごくドキッとした。

ちょっと期待もした。

流れが酷似していたから。

「。。。なにすんの?」

「まあまあ!」

そういって、ソイツは助手席に乗り込んできた。

仕方ないなぁ、という顔で俺は運転を走らせた。

本当はちょっとわくわくしていた。

家について、俺は、とりあえずテレビを付けた。

何もすることがなかったから。

すると

「私、もう合法JKなんだよ?」

と言ってきた。

「へ?」

確かにソイツは18歳で成人していた。

「なにもしなくていいの?」

「どういう意味?」

「そのままの意味だよ」

と言ってソイツは抱きついてきた。

ソイツが俺になんとなく、好意というか憧れとかポジティブな感情を持ってるのは感じていたし、家に連れてきた時点でそういうつもりだった。

「そっか。わかったよ。」

俺はそう言って、頭をなでて優しくキスをした。

一度キスをすると、お互いタガが外れたように、相手を貪りあった。

俺も相手を求めてて抱きしめながらキスをした。

俺もずっとこうしたかったのかもしれない。

成人してくれるのを待ってたのかもしれない。

そう思いながら、舌を絡ませていく。

「…ん、ハァ。。。」

ときおり吐息が漏れてくる。

それを聞きながら、手をお尻に這わせる。

18歳のお尻なんか触ったことなかったけど、なんだかツヤツヤする感じがする。

キスをしながら、ソファーに押し倒し、今度は胸に手を這わせる。

お世辞にも巨乳とは言えないが、バスケをやるのに邪魔にならない、それでいて、男がそこまで幻滅しないいい感じの小ぶりの胸。

服の下から手を突っ込み、ブラの上からその胸に手をかぶせ、親指で乳首を探した。

ソイツの顔を見ると、やはりとても可愛い顔をしている。その顔が俺の手の動きで表情を歪めているのだからなんとも言えない。

乳首を探し当て、すこし刺激したあと、服の中でブラだけ外した。

そのあと、服の上から乳首を刺激しながら、次はまたに手を這わせた。

「アッ、ンッ」

と、たまに反応してくれるので、安心してことに興じられる。

下着の上から触ってると、ソイツは、自らパンツをずらし、俺の手をとり、クリトリスを触るよう誘った。

俺は、相手が自分を欲しているという事実に、更に興奮して、ソイツの口に自分の舌をねじ込んだ。

「アッ、アッ、キモチイイッ。。」

男の扱い上手すぎだろ、と思いつつ、そのままの体勢を維持し続ける。

次は、上の服を脱がせて、オッパイをなめてみた。

手は、クリトリスをいじってみた。

「ッハァ、ンッ!」

2点攻めが好きらしく、えらく反応が良かった。

なので、ちょっとだけ愛撫を弱めてみた。

すると、

「ねぇ、、、もっと。。」

とせがんできた。

ほんとによくデキた娘だ。天性なのか仕込まれたものなのかは、この際どうでもいい。

頼まれたので、乳首とクリトリスを丁寧に愛撫した。

すると、ソイツは、

「アッ、アッ、アッ、アッ」

といって、少しだけ体をふるわせた。

今度はこっちのばん!といいそうな感じで、立ち上がり、俺をソファに座らせると、

「前に、この家に来たときより上手になったからさ、みててよ」

と、ソイツは、自信有りげに咥えた。

確かに上手になってる。

唾液まみれになった口の中に、俺のチンコを咥えこんで、ジュポジュポ音を立てながら上下運動をしている。なるほどたまらん。

俺はソファに横になり、咥え続けてもらった。

そろそろ俺もいじめたくなったので、

「お尻こっちに向けてみてよ」

とシックスナインを要求した。

ソイツは、要求どおりお尻を俺の顔の前まで運んでくれた。

そして、またチンコを舐めてくれた。

そして、秘恥部も丸見えだった。

そこまで手入れしてないが、薄毛の部類のそこを、眼前に俺はクリトリスを一舐めしてみた。

今までよりもなんだかうぶなリアクション。

もしかして、あんまりクンニされてきてないのかな?とか思いながら、クリトリスとヴァギナを舌と指でで愛撫していく。

「ッア!。。ッン!」

ときおり、漏れる喘ぎ声がとてもいい。かわいい。

愛おしさがこみ上げてくる。

愛おしさにつられて、舌の動きが少し荒々しくなる。

それに反応して相手の愛撫が止まる。

「ねぇ、もう入れてよ」

ソイツは我慢できないとせがんできた。

「わかった」

といって、コンドームを装着しにいく俺。

「昔から、中学の頃から憧れてたんだ」

待ってる間にソイツは言った。

「バスケうまいとやっぱかっこよく見えるんだよね」

「だから、今日はホントに嬉しいの。ありがと」

「いや、昔から俺を慕ってくれてて嬉しかったよ。こちらこそありがとう。昔から可愛かったしな。今は、すごい、、、キレイだよ」

そういいながら、正常位の体勢になり、コンドームの装着が終わったチンコを挿入しながら、キスした。

「アッ!気持ちいい!」

さっきの会話でなにか吹っ切れたのか、喘ぎ声が大胆になった。

ソイツなりの告白だったんだろう。

「あっ、あっ、あっ‥」

正常位でキスしながらピストン運動を加えると、なんとも言えない充実感だった。

キスしながら相手の体を起こし、対面座位にすると

、ソイツは、腕を俺の首に巻き付けて、キスをせがんだ。

「もっと、キスして。。。」

キスをすると、ソイツは腰を動かしだしたので、俺は寝そべって、騎乗位の体勢を作った。

が、ソイツは、首から腕を離さなかったので、俺も、腰のあたりに腕を巻きつけ、抱きしめた。

「動いてみて」

とお願いすると、ソイツはぎこちなく腰を動かしてくれた。

「気持ちいいところ探してごらん」

「アッ、ここ、、気持ちいい。。。」

そう言って、腰を動かす姿はなんだか健気で可愛かった。

俺はその間、乳首を愛撫したり、乳房を乱暴に掴んだりしていた。

それに反応して、ビクッとなって、その反応が楽しくて何度もやってしまう。

そろそろ限界も近づいてきた。

自慢じゃないが、俺はそんなに長くは持たない。

正常位に戻して、ソイツの両足を持って、限界まで股を開かせて腰を動かした。

「ごめん、そろそろ出ちゃうわ」

「いいよ、最後にいっぱい突いて!!」

言われるがままに、ピストンしていく。

でも、早くしちゃうと出そうなので、ゆっくり。そして、徐々に早くしていった。

「あっ、あっ!気持ちいい!イッ、いっちゃう。。」

「あ、イク!」

と言って、彼女はいったのかどうかよくわからなかったが、俺は果ててしまった。

「気持ちよくていっちゃったよ」

「ウチも気持ちよかった。思いでくれてありがと。」

「こちらこそ、俺も最高の思い出になったよ。」

そして、最後にフレンチキスをした。

ソイツは、そそくさとシャワーを浴びに行った。

そして、そのまま、交代で俺がシャワーを浴びている間に帰っていた。

机には、事前に用意してあったであろう手紙がおいてあった。

俺は濡れた髪を拭きながら、その手紙に手をやり、いつ読もうかと思案した。

-終わり-
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