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舐め腐ったとっても歳下の女の子に舐められた話

投稿:2024-01-25 16:19:08

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そろそろ新じゃが◆NHZQl4A(茨城県/30代)

自分は、バスケ経験者で学生時代にそこそこの成績を残していたこともあって、大学卒業後、地元に帰ってきてからは、中学校でたまにバスケを教えている。

男子の方には専属のコーチがいるので、女子の方を、ということでお願いされ、一緒に練習をしながら指導を行っている。

ある歳の、女の子にとても可愛い女の子がいて、そいつはとても舐めた態度の奴だった。

ムカツク、というよりは小憎たらしい感じで、30になった俺は微笑ましく接していた。

そいつが中3の春、彼女は細身ながら、自分なりに筋肉が自慢らしく、

「ねぇ、ウチ筋肉すごいから触ってみて!」

そう言われて見ると、太ももに触れと言うのだ。

いや、触ったらセクハラになるだろ、と必死の思いで断った。

そいつは、中学を卒業して高校でもバスケを続けているようだったが、部活の先輩と合わないらしく、よく中学の部活に遊びに来ていた。

そのときもまた舐めた態度で色々話していたが、やはり高校生になると、多少の色気が出てくるもので、もともと可愛かったこともあり、ソイツはますますいい女になった。

午前練が終わったある日、急に

「たまには昼ご飯でもおごってよー」

と、また舐めたことを言ってきたので、

「松屋かすき家ならいいよ」

と答えた。

「じゃあ種類多いからすき家で!」

と言われ、奢らされるハメに。

すき家での会話の中で好きなバスケ選手やおすすめの戦術の話をしているうちに、

「じゃあさ、一人暮らしなんでしょ?家行って一緒に動画見て色々教えてよ」

と、言われて、まぁバスケのことだしいっかー、と思い、車で自宅に招き入れた。

1時間くらいPCでバスケの動画を見たあと、お互いすこし飽きてしまい、漫画を読んでたりして

「早く帰れー」

と帰宅を促したが、帰る気配はなかった。

ちょっとしたあと、ソイツが俺のPCをいじってると、

「あ、ヤバっ」

と言った。

何かと思えば、俺のエロ動画を発掘してしまったのだ。

「やっぱこういうの見てんだねー」

と変にあっけらかんとしつつ、

「ウチさぁ、まだフェラってしたことないんだけど、やってみてもいい?」

「いいわけないだろ」

「やらせてくれたら、ウチを家に連れ込んだことも、エロ動画見させられたことも黙っておくからっ!お願いっ!」

と、なぜか脅されてしまった。

いろいろ考えた結果、多分フェラさせればおさまるだろうと考え了承。

というか、可愛かったし、フェラしてくれて黙ってくれてる可能性あるならそれだけでよかった。

そして、ソイツは俺を立たせると、おもむろに俺のスウェットとパンツを同時に脱がせた。

「なにこれ!ちっちゃい」

「バカにしてんのか!刺激して勃たせないとだめなんだよ!」

「そうなんだぁ」

手でしごいたり、亀頭を優しく触るよう教え、俺のムスコの成長した姿を見ると

「ほんとだー大っきくなったー!」

「じゃあ口に咥えてください」

平静を装っていたが、俺はとても興奮していた。

「こう?」

「歯は立てないでね、痛いから」

「わかったぁ」

「あとは舌とか使っていろいろやってみな」

「はーい」

というと、彼女はAVは見たことがあるのか、それっぽいテクニックを練習していた。

前後に動かしたり、先っぽだけ舐めたり、竿だけ舐めたり、裏筋を舐めたり、時には手でしごきながら。

そんな動作を可愛い顔が上目遣いで見てくるんだからすごい。

「どう、気持ちいい?」

「すごい気持ちいいよ」

正直、刺激としては大して気持ちよくなかったのだが、興奮がそれを凌駕し、発射目前になってしまった。

「そろそろ射精するからティッシュ取って」

「え?なんで?そのまま口に出していいよ」

いや、AV見すぎじゃね?と思いつつ、

「もうでるっ」

「いいよっ」

ホントに口に出してしまった。

「ごめん、早く出してうがいしてきな!」

「ダイジョブよー」

といって、彼女は洗面所に行った。

洗面所から返ってくると、

「じゃあ帰るわ!また遊ぼうね!」

と言い、荷物を持ってそそくさと帰ってしまった。

この話の続き

その後、ソイツはしばらく普通に中学に顔を出したが、エロいことは起こらなかった。インターハイ予選以降、先輩が引退したからか、高校の部活にもちゃんと参加するようになり、俺は、よかったよかった、と胸をなでおろしていた。それでも、夏休みには高校の練習スケジュールの合間を縫って、たまーに同級生…

-終わり-
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