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体験談(約 3 分で読了)

警戒心MAXな風チラJKの後をつけ痴漢した話

投稿:2024-01-25 20:34:05

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かと◆gBBAgJA(東京都/20代)
最初の話

高校2年の頃の話。クラスに身長低めで前髪ぱっつん髪サラサラでめちゃくちゃかわいい女の子がいました。名前はりほちゃんと言います。小柄ですが胸はCくらいあり、細めでしたが制服のスカートの上からわかるくらいお尻もプリプリしていて、目もぱっちりしていて近づくといい匂いのするアイドル感のある子でした。…

前回の話

一ヶ月前の話。登校中の女子大生のお尻がプリプリしていてつい後をつけた。髪はロングでサラサラしていて横顔がかなりかわいい。黒い薄手のズボンでパンティーラインが見えていて、お尻の形も丸分かり。後をつけていると、次第にバッグが引っかかり服の裾が捲り上がっていることに気づいた。ズボンの上には黒いパン…

風の強い日のこと。電車で帰宅していると、かわいいJK3人が談笑していた。3人とも清楚な感じで、スカートは膝上程度。この時は何も思っておらず、ただ自分の最寄駅に到着したため降りようとした。

JKのうち1人も同じ駅で降りるようだった。ドアの前にJK、後ろに僕という立ち位置。JK達はその娘が降りるまで近くで会話していた。ドアが開いた瞬間、強風が入り込んだ。降りようとしているJKは風をもろに受けてスカートの後ろが捲れ純白のパンティが丸見えとなった。

残りのJKはそれを見て爆笑していた。「やばw」「パンツ丸見えw」などと言っていた。捲れたJKは一瞬後ろを振り返って僕と目が合って顔が引き攣ったが、友達の手前一緒に軽く笑っていた。

電車を降りた後はすぐ駅構内に繋がっているため、風が吹き付けることはなかった。しかし、改札を出たらまた強風がJKを襲うことになる。JKの親が車で迎えに来ていないことを願いながら、そのままJKの後をつけることにした。

幸い、JKは歩いて帰るようだ。またパンチラしないかと後をつける。JKは片手でスマホを触っているため、また先ほどと同じ強さの風が吹けばパンチラするだろう。スマホで動画撮影しながら様子を伺う。

風が吹き始めた。JKのスカート自体はそこまで短くはないためすぐには捲れない。風が少しずつ強くなるにつれ、スカートの動きも大きくなる。太ももがチラチラと見え始め、もう少しでパンチラが見えそう。

そう思った時、JKはスカートを片手で抑えてしまった。片手であればまだチャンスはあると思いながら、じっくり見ていた。風が弱まると手をスカートから離していたので、次の風を待っていた。

すると、JKが後ろを振り返ってきた。また僕と目が合い、顔が強張る。先程パンチラを見られてしまった知らない男が、また真後ろでパンチラを見ようとしている。完全にバレてしまった。

JKの冷たい視線が突き刺さる。今度は両手でスカートを抑えるようになってしまった。それでも風が弱まると手を離すので、突風が来れば見えるのではないかと諦めなかった。

風が強くなり始めると両手でスカートをしっかりと抑える。そして冷たい視線を僕に向ける。その繰り返しだった。正直必死でスカートを抑えるのはエロいし、先程白のパンティをがっつり見てるという優越感もあった。ニヤニヤしながらJKを見返すと顔が引き攣っていた。

そろそろJKが家に着くのだろうか、狭い住宅街に入っていった。人通りも少なくなって、周りの目を気にせずJKとの距離を詰め始めた。風が来てスカートを抑え、弱まると後ろを振り返って睨むの繰り返し。

風が来始めたところで、JKの背後に詰める。スカートを抑える前に、JKのスカートをそっと捲り上げた。再び白パンティを見れた。歩いていたからかやや食い込んでいてますます興奮した。

JKはまさか捲られるなんて思ってなかっただろう。風で捲られたと勘違いしてスカートを抑える。しかし、僕は捲り上げた手をすぐに離さなかった。JKは驚いて

スカートを強く抑えて後ろを振り返る。

真後ろにパンチラを覗いた男がいるものだから、JKは睨みながらも恐怖で泣きそうになっていた。スカートを捲られたことにも気づいたのだろう。何か言いたそうだったが、先に僕の方から「またパンツ丸見えになってたね」と声をかけた。

友達と一緒だった時はパンチラしてもニコニコしていたが、今回は顔が引き攣っている。そのギャップでさらに興奮した。「君すごくかわいいね。何年生なの?」と聞きながら、スカートの上からお尻を撫でた。細身だが弾力があって柔らかい感触を確かめた。

「やめてください…」身体を震わせながらJKが呟いた。これ以上はまずいかと思い、最後に「ごめんね」と言いながらお尻を揉んで退散した。

JKの顔やパンチラもしっかりと撮れていたが、何より必死で抑える姿やこちらを睨みつける表情が興奮した。

-終わり-
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