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体験談(約 7 分で読了)

巨乳メンヘラ後輩に逆レイプ、生ハメした話(1/2ページ目)

投稿:2024-01-15 15:21:49

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名無し◆JmUnlCI(20代)

高校の時に気になっていたメンヘラ巨乳後輩に

最寄りのエキチカで偶然出会い。

犯され、生ハメSEXをしたお話。

高校生の時。

俺は和気あいあいと話せる、運動部所属の普通のモブキャラだった。

そんな学生生活を過ごしていた高校2年生の時。

クラス替えで顔が整っておりSっ気のある友達と同じクラスになり、

いつも通りふざけながら授業を受け、昼休みになった時。

クラスの女友達から、そいつが後輩女子にも人気だと言うことを教えてくれた。

また、一人は「直視できない!」と完全に惚れている様子だった。

連絡先ぐらい教えてあげようと思い。

紹介してもらったその子は、かわいらしく、THE清楚で、恥ずかしがり屋な女の子だった。

「俺、(そいつ)と友達だよ!紹介してあげようか?」

そう言ったが、その子は首を横に振る。

「遠くから見てる方がいいです・・・」

(うわぁ~あいつこういう子にもモテるのかよ。。。あほくさ)

と思い。メンタルがやられる前に無理矢理何かをするのはやめた。

それから清楚ちゃんは、移動教室の時や教室と廊下を隔てる窓から、そいつを見ている。

そして今回のメインであるメンヘラ後輩女子は清楚ちゃんの親友で隣でいつもそばにいる状況が続いた。

メンヘラ後輩女子は口癖は「死にたい」

制服の上からでもわかる巨乳。推定E

昔水泳していたため、すこし焼けている。

また、リスカはしていなかったと思うが、なぞの傷は多かった。

とある日

そのメンヘラ後輩女子から、清楚ちゃんのためにそいつの写真を撮って来て欲しいと言われた。

(なぜ俺が・・・)と思ったが、女の子に頼られたら断れない性格。

「OK~連絡先もらっていい??」

とメンヘラ後輩女子と連絡先を交換した。

今思えば、この連絡先交換が非常に重要な役割をすることになるとは。

その後、そいつを盗撮し、メンヘラ後輩女子に送り、清楚ちゃんに送信された。ちなみにそいつの横顔盗撮写真は今でもPCの奥底にある。

「ありがと~!!」

後日廊下ですれ違った清楚ちゃんに言われ、なんだかとても嬉しい気持ちになった俺に、清楚ちゃんは近づいてきた。

「私が言ったって絶対言わない???」

「おっ?おおん」

「実は(メンヘラ後輩女子)が好きだって言ってたよ」

ほ?俺が?モテないのに?

嬉しいのか飛び出しそうなのかよくわからない感情が込み上げてきた。

そいつをからかうために

(おい!廊下見ろよ!手でも振ってやれよ)

といってたあの時。

メンヘラ後輩女子は俺を見てたってこと???

え?

とても言葉に表せられないくらいうれしい気持ちが込み上げてきた。

しかし安心してほしい。

なんとメンヘラ後輩女子は彼氏がいたのだ。

後日をそれを知った俺は、いつもより部活で汗を流し。隠れて泣いた。

数年後。

高校から大学に進学した俺。

途中何度かメンヘラ後輩女子と話すことはあっても、それ以上の仲になることはなかった。

大学は通っていた高校からは少し遠いが、皆が遊びに行く町なため、町は常に混みあっていた。

当時大学2年生。彼女も出来て童貞も捨てていたが、

彼女とは最近別れてしまったため、やることもなく。

俺は街をぶらぶらしていた。

ふと最寄り駅の地下に入ると、見知ってる顔がカウンターで弁当を販売している。

かなり人が多く集まる街なため、他人の空似なんてよくある話。

メンヘラ後輩女子にかなり似ていたが違うと思い、声をかけず、その日は帰宅した。

だが、気になる。メンヘラ後輩女子だったのか・・・

そう思った後スマホを取り出し連絡してみることにした。

「久しぶり。元気?」

すぐに返事は返ってくることはなく、ブロックでもされたかな?と思い、動画を見ていると。

「元気ですよ!お久しぶりですね」

と返ってきた。

返信が返ってくると思っていなかったため、とても驚いた。

そして真実を確かめるために。

「あのさ、(最寄り駅)の地下で弁当売ってる?」

と単刀直入に端的に伝えた。

「そうだよ~あれ?なんで知ってるの???」

やはりか!あれはメンヘラ後輩女子だったのか!

その後、偶然見かけたこと、俺もその駅近くの大学に通っていること、

その後彼氏とどうなったか、などなど毎日連絡を取り合っていた。

また向こうがお休みの日や仕事終わりに待ち合わせしてごはんにいく機会も増えた。

高校の時と変わっておらず、相変わらずデカい。。。

そういう気持ちももちろんあったが、先輩だし年上だからという謎のプライドで表に出さないようにしていた。

ある日。いつも通り飯に誘い、飯を食べながら他愛のない話をしていた後。

普段なら駅まで送って解散。となるタイミングで向こうから。

「ホテル・・・いきませんか?」

お誘いをいただいた。

高校からデカい胸を揉みたいし、顔もタイプ。

我慢していたし、俺もめちゃくちゃ行きたい。

言い訳はダサいし、きっと勇気をもって誘ってくれたのだろう。

俺は手を引っ張り、ホテルへ向かった。

ラブホテルでの受付を済ませ、無言で部屋へ向かい。

恥ずかしい、会話ができない。

「シャ、シャワーあびるか・・・」

といい、別々だと思い、脱ぎ始める俺。

そして何故か後ろで脱ぐメンヘラ後輩女子。

なんかとても恥ずかしい。

シャワールームに移動する俺。

一緒に後ろを付いてくるメンヘラ後輩女子。

バタンと閉まる扉。

振り返る。

あれ?こいつこんなにかわいいのか???

赤面しながら少し震え、その震えに推定Eの胸も揺れ。

以前あった謎の傷も多少なくなってきて綺麗な肌となっている。

うつむきつつ、もじもじしている。

思わず抱きしめてしまった。

暖かく、やわらかい感触が伝わる。

お湯を出し、二人で浴びる。

すこし緊張がほぐれたのか時々見せる笑顔がとてもかわいかった。

シャワーを浴び終え、タオルで拭きあいをする。

完全にカップルのような甘い空間が広がった。

そして・・・そこからはとても楽しい時間だった。

何度もキスをして、何度も手からこぼれる胸を触り、何度も陰部を触りあった。

そして何度もSEXをした。

優しく、時に激しく。

2時間だったが非常に濃い時間を過ごした。

この時、メンヘラ後輩女子の俺に対する壁が完全に崩壊したのだと思う。

後日また会う約束をした。

ごはんにいって、今日はナシかな。

と思いつつ集合場所に行く。

そして合流し、普通のいつもの他愛のない話をしながらごはんを食べた。

しかしいつもと違うのはここからだった。

「今日はどうしてもいきたいところがある!」

「お?どこ???」

付いていく俺。

ぶっちゃけまたSEXしたいなぁホテルかな???とワクワクしていた。

しかし着いたのは、ネットカフェ。

しかも防音じゃない上が空いてるタイプ。

「???」

当然音は駄々洩れ、SEXはできない。

漫画読んでイチャイチャしたいのか?と思い、一番広いフルフラットを指定した。

ルームに付き、荷物を置いて一緒にドリンクを選び、運び終えたあと。

「えいっ」

押し倒された。

「え?なになに」

出来るだけ小声で言う。

そしてメンヘラ後輩女子のハンカチを口に押し込まれる。

メンヘラ後輩女子は何も言わず。

一枚一枚脱がす。

そして俺がパンツだけになった後。

自分も脱ぎはじめ、あっという間に下着姿になった。

この間。体感60秒。

エロいことだというのは理解できた。

でもこんなところでヤッたらバレるし、絶対出禁になって、今後の学生生活が、、、、

「かぷっ」

(え?なに?気持ちいい。)

目線を下げる。

そして目の前で俺のペニスを咥えているのを見る。

あれ???なんでフェラされてるんだ???

「んぐっんぐっ」

めっちゃ気持ちいい。

でもあれ?声は絶対出せない。

「んぽっ・・・」

あれ咥えるのやめた???

とりあえずハンカチを取・・・

「ダメ!!」

腕を押さえつけられた。

あっもうダメだ、なるようになれ。

だってこんな状況なのにMAXなんだもん・・・

「よいしょっ・・・」

俺の上を跨るメンヘラ後輩女子。

目の前に巨乳が揺れる。

股間に手を伸ばし、挿入しようとする。

(まってまって!ゴム!ゴムは!?)

「あっ・・・!!!!」

入ってしまった。

しかも生で。

(まてまて!デキたら)

「あっ!!!」

(このまましてデキたら)

「んっっ!!!」

(大学やめなきゃ・・・)

「きもち・・・っ」

しかし冷静を保てるわけがなく、

本当にどうにでもなれと考えることをやめた。

上が完全に空いている、通常のネットカフェ。

おそらく周りには童貞やシコっているやつがいるだろう。

そんな奴のとなりで俺は、巨乳メンヘラ後輩女子に。

口を塞がれ、ペニスを良いように使われ。

SEXしている。

彼女が上下に揺れるたびに、大きくエロく揺れる胸。

そして気持ちいい顔をするメンヘラ後輩女子。

もう限界だった。

俺は手を握り、彼女の中で思いっきり果てた。

もうデキてもいいや、、、とさえ思いつつ生中出しをした。

俺がイッたことを分かると、ゆっくり抜く。

「んっしょ・・・」

にゅるんっと膣から出てきたペニスは愛液なのか精子なのか、いやらしく濡れていた。

そして同じように彼女の膣も濡れており、すこしだけ白い白濁液が出ていた。

やっと終わりか・・・と賢者タイムになった途端

「かぷっ」

俗に言う"お掃除フェラ"をしてくれた。

気持ちいいがくすぐったい。

優しく舐めとると俺に

「あ~っ」

と口を開けて見せてきた。

とてつもなくエロいその表情は今でも覚えている。

その後、やっとハンカチを外してくれたため、色々聞きたい。

「な、なんでこんなことしたの???」

普通の素直な質問をした。

しかし返ってきたのは普通じゃなかった。

「こうやって犯してみたかったし、これでもし出来たら別れてもいいよ。私は育てたいから」

え・・・???あぇ?

メンヘラって死にたい以外にこんなこと言うの???

俺はかなり驚いたが、普通に付き合って結婚してから子供って作るよな?

と思い冷静を取り戻していった。

そして

「今後二度とするなよ。お前を大事にしてくれる人がいるから傷つくようなことはするな」

今から思い出せば、風俗で説教するおっさんみたいな情けないことを言ったのかもしれない。

でも本当に大事だと思ったし、こいつは俺の彼女にならないとわかっていたから、別の人にしてほしくなかった。

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