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同窓会で再会した元カレとトイレで中出しして復縁した

投稿:2024-01-04 22:18:38

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有美◆GBcCMpQ(20代)

高校時代に付き合っており、一度別れてしまった彼氏と復縁した時の話です。

彼氏の太輔は吉沢亮さんに似ています。イケメンでお洒落で鍛えているのでとてもカッコいいのですが身長は168cmと少し低めです。

私はアイドルの大園怜さんに似ていると言われます。身長が174cmあり、スタイルは良いと言われますが胸は残念なまな板です。

同姓からは羨ましがられながらも身長がコンプレックスだった私は高校2年の時に太輔と同じクラスになり仲良くなりました。

「でかい」と揶揄ってきたり、横に並ばれるのを嫌がる男子もいる中、モテモテだった太輔は身長なんて全く気にせず親しく振る舞ってくれてすぐに大好きになってしまい、彼が当時の彼女と別れたタイミングで勇気を出して告白し付き合えることになりました。

初体験の相手も太輔で高校卒業まで仲良くしていたのですが大学生になるとサークル、バイトで忙しくなり、お互いに嫉妬し合ったり拗ねたりして喧嘩の末に別れてしまいました。

太輔は別れてすぐに新しい彼女ができました。SNSを見ると巨乳で身長の小さい彼女と付き合っており、私はショックと嫉妬で嫌がらせのいいねを押してブロックしてしまいました。

しばらくしてから私も大学でアプローチしてくれた同級生と付き合うようになりました。

新しい彼氏は私よりも背が高く185cmくらいあったため並んで歩いたり肩を抱かれた時にもドキドキして新鮮な気分でした。

しかし、彼とのセックスは微妙で、愛撫やピストンを力強くガンガンすれば気持ち良いと思っているため苦痛でした。

一度「ちょっと痛い…」と遠慮気味に言ったのですが「でも気持ちよさそうな顔してるよ?」と笑顔で言われ余計にガンガンされました。

それ以降しんどくなり、セックスや会うことも減り、彼が私を繋ぎ止めるため一生懸命メッセージや電話をくれることも余計苦痛になりました。

太輔と別れて約一年半経った頃、成人式前で帰省した年明け後のタイミングに高校の同窓会が開かれました。参加者を見ると太輔もいます。私は気まずいだろうなと思いながら「せめて普通に話す友達くらいには戻りたいな」と思い参加を決めました。

人気者の太輔が一人になったタイミングで話しかけて会話しました。

「俺のことブロックしてる?」

「してる…」

「俺は別れても普通に話すくらいの仲にはなりたかった。わがままかもだけど」

「本当…?私もそう思ってた」

そこからは太輔と打ち解け、私は久しぶりのドキドキを味わいながら話していました。

私が女子グループに戻り話していると、太輔が来ました。

「飲みすぎたかも笑」

「大丈夫?」

「やばい」

「介抱してあげようか?笑」

そう言ったら「じゃあ、来て」と手を引かれました。

「ちょっと待ってよ!」

そう言いながら私もついて言ってしまい、居酒屋の入るビルの多目的トイレに二人で入りました。

個室に入った瞬間、太輔が抱きついて来ました。

私はその時10cm近いヒールのあるロングブーツを履いており、太輔はスニーカーだったので15cm近い身長差がありました。

見下ろす位置にぎゅっと顔を埋められた感覚と懐かしい太輔の香りに私もこれ以上ないほどドキドキしてしまいました。

「ちょっと!酔いすぎ!やめて!」

「無理…久しぶりに有美見て我慢できなかった…」

「私彼氏いるし、太輔だって…彼女いるじゃん…」

巨乳で低身長の彼女を思い出し、胸が痛くなりながらそう言いました。

「やっぱり有美のこと好き」

真剣な顔をした太輔から上目遣いでそう言われ、私はドキッとして我慢できなくなり自分から太輔を抱き締め顔を近づけました。

唇が音もなく触れるような軽いキスをしてから今度は舌を絡め合うディープキスをしました。

太輔は私を便座に座らせてしゃがむと胸を優しく撫でながら首や耳を舐めて愛撫してくれました。

太輔の股間がテントのように張っており、私は太輔を立たせて服のチャックをおろしてパンツの前開きからおちんちんを取り出し手コキをしてフェラしました。

私は我慢できなくなると立ち上がり、太輔の肩をグイッと掴んで便器に座らせました。そしてストッキング、ミニスカパンツ、下着を膝まで下げてアソコを太輔の口に押し付けました。

シャワーも浴びていないのに太輔は私のアソコを優しくもしっかりと舐め上げたりクリをコロコロしたりしてくれて私は太輔の頭をセットが崩れるくらい強く掴んで逝きました。

「有美…我慢できない…」

「私も…太輔、挿れていい?」

「ゴムある?」

「ないけど、もう我慢できない」

生でしたことはありませんでしたが、もう限界でした。

私は片足のブーツを脱いでスカートやパンツを脱ぐと、怖気つく太輔の上に跨って腰を下ろして挿入しました。お互いの唾液、先走り、愛液で何の痛みも抵抗もなく私の膣は太輔のおちんちんをニュルっと飲み込みました。

私と太輔は対面座位で強く絡まったように抱きしめ合いながらディープキスをしました。

私がゆっくりと動いたり、私が腰を浮かせて太輔が動くということを繰り返します。

太輔の動きはガンガンと突くのではなく膣の全体をおちんちんで撫でるような感じで、私は腰が抜けて背骨から頭が痺れるほどの快感を味わっていました。

太輔も気持ち良くて興奮していたらしく、付き合っていた頃の3分の1の時間も挿れていないのに逝きそうになったようでした。

「有美、抜いて…もう出そう…」

「出して…そのまま…」

「ダメだよ!」

「来て!」

私は太輔が逃げられないように思い切り体重をかけてギュッと強く抱きしめました。

「有美…!ごめん…!」

太輔はそう呟くと「はぁ…!うっ!」と小さくうめき、私の中で射精し始めました。とても長い間おちんちんが私の中でビクビクとしました。

出されている感覚はわかりませんが、中出しされているという状況もあり物凄い快感でした。

太輔のおちんちんが少しだけ萎み、隙間から温かい精液と体液がお尻の方にツーッと流れた瞬間、私は限界を迎えて初めて中イキしました。

グッタリした太輔を思い切り抱き締め、何度も太輔の名前を呼びながら痙攣しました。

私と太輔は酔いと快感によりお互い朦朧とする意識の中で一生懸命舌を絡め合い抱き締め合いました。

「太輔…大好き…」

「俺も大好き…やっぱり有美じゃないとダメだわ…」

その後落ち着きを取り戻してから二人で慌てて身なりや髪型を整え会場に戻りました。

直前に一緒にいた友達は何が起きたか察していたようでしたが、何も言わずに「おそいよー!」と言ってくれました。

飲み会が終わり本当はホテルに行きたかったのですが、お互いに次の日予定があったことから一緒に帰るだけで我慢しました。

「明日病院探してピル飲んでみる。だから心配しないで」

「本当ごめん…次から絶対ゴムつけるから…」

「またしてくれるの?」

微妙な空気が流れました。

「彼女と別れる。やっぱり有美と付き合いたい。有美も彼氏と別れて!」

「ありがとう、太輔。私も太輔じゃないとダメ」

私は涙を流しながらそう答え、人目も憚らずハグし合ってキスしました。

私と太輔の身長差が珍しいのか、通りすがりの何人かが見てきます。それが懐かしくて二人で目を見合わせてクスクスと笑い合いました。

お互い彼氏、彼女と別れて私達は復縁しました。

大学卒業して社会人になっても私と太輔は仲良く続き、今度結婚します!

-終わり-
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