官能小説・エロ小説(約 8 分で読了)
悪友夫婦とクリスマスパーティー
投稿:2024-01-01 12:28:21
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私は、45歳で鈴木といいます。会社員で営業をしております。高校からの悪友の佐藤とは30年近い付き合いです。コロナもおさまり、この秋に久しぶりに飲みに行きました。飲み始めて少し経つと、いつものエロ話になりました。お互い、家庭を壊すのが怖くて浮気もできない小心者です。ただ、最近、妻たちがセックス…
麻実ちゃんと2度目の浮気のあと10日ほど経ったとき、誰もいない会議室に呼ばれて。「課長。ゴメンナサイ。私、彼氏ができそうです。この前に行った合コンで、イケメンに告白されて、今日、初めてのデートです。辛いと思いますけど泣かないでくださいね」そんな、慰めまで言われて、それからは、何の連絡も来なくなり…
クリスマスパーティーの当日、午後4時に佐藤の子供たちが、真理恵さんが用意した料理を持って家に来ました。妻が料理を受け取り、テーブルに並べて、食器グラスを準備して、妻と私は佐藤の車で佐藤に家に向かいました。
佐藤の家では、真理恵さんと妻が作った料理を並べて、シャンパンの準備を終えました。
「私たち、着替えるから少し待ってね。楽しみにしてね」大きな袋を抱えて客間に行きました。佐藤が寝室から私が先に渡しておいた袋を持ってきて。
「俺たちも、着ぐるみに着替えよう。裸の上からでいいよな」リビングで裸になり顔の部分が丸く開いたトナカイの着ぐるみを着ました。シャンパンを開けて、媚薬を持った私が。
「男には効かないだろう。この媚薬は。面倒だから全部、入れてしまうよ」残っていた媚薬をシャンパンの中に入れました。
佐藤と私が妻たちを待ちましたが、なかなか戻ってきませんでした。
「何に着替えているのかな?それにしても時間がかかっているな」佐藤と私が話をしていると、客間の戸が開いてリビングに戻ってきました。
「どう。このコスプレは?」160センチ、少しポッチャリの真理恵さんは、チャイナドレスのようなサンタクロースのコスプレで、腰までスリットが入っていて、その下の白色のTバックが丸見えでした。
「私に似合う?」162センチ、細身の妻は、肩が出ている超ミニで、同じく白色のTバックを着けたお尻が丸見えのサンタクロースのコスプレでした。二人とも膝上までのソックスを履いていて、化粧もバッチリ決めていて。
「いや。参ったよ。まだまだイケるよ」佐藤が妻たちを褒めました。
「そんなコスプレしていると、男に襲われるな。間違いなく」私も褒めました。色っぽさ、エロさ?はとても40歳を過ぎた女性には見えませんでした。
「何。その間抜けなトナカイさんは。でも、似合っているわ。小心者の二人には」真理恵さんが笑いだしてしまいました。
「エッ。チョット、待って。どうして、そこに穴が開いているのよ?」妻が私の下半身を指差して言いました。
「オスのトナカイだって、ちゃんと子供を作るために、これを持っているだろう」私は、着ぐるみの男性器の部分に穴を開けて丸見えになるようにしていました。真理恵さんにも見られて、二人に大笑いされました。
妻たちが4人掛けのソファーに座り、向かいの佐藤と私は一人掛けのソファーに座り。
「カンパ~イ!」大きな声で乾杯をしました。シャンパンを飲んで、チキンやオードブルを食べていると、向かいのソファーに座る、真理恵さんと妻の膝が緩み、脚が開くとTバックが丸見えになり、それだけで興奮してしまいました。
1時間して、酔いが回ってきたとき。
「佐藤。暖房、強すぎないか。暑いよ」私は、身体が火照ってきました。
「そうね。私も身体が熱いわ」真理恵さんが言うと妻も頷いて、佐藤がエアコンの温度を下げに行き、冷たいビールを持ってきてくれました。一呼吸、開いたあと。
「アナタたち。浮気をしたでしょう」真理恵さんが言い、佐藤と私を睨みつけました。
「何を言っている。するわけないだろう」佐藤が否定しました。
「先月、佐藤さんは、飲み会があったとき、アナタは残業で帰りが遅くなった2回。心当たりがあるはずよ」妻に私たちが睨みつけられました。
「残業は、残業。佐藤の飲み会も仕事のうちだよ。浮気なんてする暇がないよ」私も強く否定しました。真理恵さんがニヤリと笑ったので、それを見た佐藤も私も浮気をした心当たりがあり、背筋が凍ってきました。
「帰りが遅かった日。二人から家のボディーソープとは違う匂いがしたのよ」確かに、ホテルを出るときにシャワーを浴びてボディーソープを使っていました。
「匂いに敏感なのよ。女って」妻に言われて、今度は、額から汗が吹き出しました。
佐藤と私は顔を見合わせて、お互いの顔が真っ青なのがわかりました。
「もう、その人たちとは浮気をしないよ。絶対に。なあ。佐藤」私が言うと。
「あぁ。もうしないから安心してくれ」佐藤も言い訳をしました。
「ということは、浮気をしたのは間違いないのね。二人とも」妻たちの誘導尋問に引っかかってしまいました。それから30分間、妻たちに浮気の内容を聞かれ、正直に話をすると、キッチリと絞られました。
「それで、それっきりなの?その人たちとは。やっぱり、たいしたことないのね。アナタたちは」そう言った、真理恵さんは、なぜか嬉しそうでした。
「そうなのね。私たちじゃないと、アナタたちの良さがわからないのね」妻も嬉しそうに納得をしていました。
「もう一つ、気になっていることがあるの。この前のホームパーティーとこのクリスマスパーティーのお酒の中に何か入れた?」妻が不安な顔をして聞きました。
「二人に感じてもらいたくて、女性用の媚薬っていうのをお酒に入れたよ。今日は、面倒なのでシャンパンの中に残っていたのを入れたけど」私が恐る恐る言ってみると。
「そうなの。この前は、感じたかっていうと変わらない気がするわ。身体が火照ったくらいかな」真理恵さんが教えてくれました。
「チョット、待って。女性用の媚薬をアナタたちも飲んだの?効き目あるの?男の人にも」妻が佐藤と私に聞いたので。
「身体が熱いくらいだな。ここは、何も変わらないよ」男性器を押さえて佐藤が言いました。
「きっと、そんなものなのよ。その媚薬は・・・それよりも」そう言った、真理恵さんが立ち上がると、一人掛けのソファーに座る佐藤の膝の上に腰かけキスをして。
「私、アナタに興奮してもらいたくて、このコスプレにしたのよ。今日は、ガンバってもらえる?」そう言われた佐藤は、チャイナドレスの腰まで入ったスリットから、手を入れて大きなお尻を撫でていました。妻は、脚を大きく開いて、私の上に乗り抱きついてきました。
「これを着て、私、興奮しているの。今日は、寝かせないわよ」さっきまでのきつい目をした妻とは違い、子供のように私の顔にキスしてきました。
「間抜けなトナカイさん。サンタさんを背中に乗せて、お布団まで連れて行って」Tバックからはみ出ていたお尻を触られていた真理恵さんが佐藤に言うと。
「重たくて俺の背骨が折れてしまうぞ。アハハッ」笑いながら両手と膝を床につきました。
真理恵さんが佐藤の背中に乗ると、重そうなふりをして、ヨロヨロと客間の布団の方へ行きました。私は、妻をお姫様抱っこして客間に行き、布団に寝かせました。
「今日は、私たちの着ているものを脱がちゃダメよ。アナタたちも着たままでするの」真理恵さんがそう言うと、佐藤が、真理恵さんが着ているチャイナドレスの背中のファスナーを下ろしてブラジャーを着けていないGカップを出しました。私は、妻の超ミニの胸の部分を下げるとCカップが出てきました。
「今日は、最初から飛ばすぞ」私は、そう言って、Cカップを揉み、乳首を吸いました。
「アァ~ン。いきなり?感じちゃう」妻が声を上げたとき。
「エッ。ダメよ。最初からそこは。アァ~ッ」佐藤が、真理恵さんのTバックをずらして、女性の部分を舐めていました。私が妻に。
「なぁ。真理恵さんのオッパイがガラ空きだ。俺たちで舐めてあげようか」妻も。
「オモシロそう。それって」真理恵さんの両側に分かれて、妻と同時に、Gカップを揉んで乳首を吸うと。
「ナニ、ナニ。結衣ちゃん、鈴木さん。反則よ。それわ」真理恵さんが驚いたので妻と私が乳首を強く吸うと、弱いと言っていたクリトリスを佐藤が指で撫でました。
「ダメ~!アナタまで。イイ。イイ~。もう、イクわ。イク~!」真理恵さんの身体が全身震えて、イキました。ハァー、ハァーと大きな息になった真理恵さんが。
「アナタたち。ヤッテくれたわね。結衣ちゃん。覚悟して」妻を寝かせると、脚を拡げて、女性の部分を舐め始め、佐藤と私はCカップを揉み、真理恵さんが妻の中に指を入れると。
「アッ。イヤッ。真理恵さんの指が私の中に入った」イジワルそうな目になった真理恵さんが、指を2本にして中で動かしたのを見て、Cカップは佐藤に任せて、私は、妻の首、肩にキスをしながら舐めました。
「イヤ。イヤ~ッ!イッちゃう・・イッちゃ~う!」大きな声を上げた妻が腰を高く浮かせてイキました。少し休んだ妻が。
「真理恵さん。今度は、この二人ね」妻がトナカイの着ぐるみを着たままの佐藤と私を布団に寝かせて言いました。真理恵さんが、下半身の穴から出ている佐藤の男性器を握ると、妻がそれを口の中に入れました。真理恵さんと代わるがわる佐藤の男性器を口の中に入れ、玉まで舐めていました。その間、私の男性器を妻が握り、手を動かしてくれていました。
「うぁ~。マズい。マズいよ。俺、出ちゃいそうだ」佐藤が言うと、男性器を口の中に入れていた真理恵さんの顔の動きが速くなり、妻も握っていた手を激しく動かしました。
「駄目だ。もう、出る。出る。うぅ~」真理恵さんの口の中に精子を放出しました。
「アナタ。今日は、特別。飲んであげるわ」そう言って、佐藤の精子を飲み込みました。
それを見ていた私の男性器は、すでに勃起していました。
「次はアナタよ」真理恵さんに穴のところから出ている男性器を握られると、妻が口の中に入れました。佐藤のときと同じように交互に口の中に入れられ、玉も舐められていると、腰がヒクヒクと勝手に動いて、限界が近づきました。
「悪い。我慢できない」妻が、私が言ったのに気づき、男性器を慌てて口の中に入れました。タイミング良くて、私は、精子を妻の口に放出しました。そして、妻も精子を飲み込んでくれました。
「少し、休もうか」真理恵さんが、そう言うと、リビングに戻り、ビールを飲むことにしました。私が4人掛けのソファーに座ると、横に真理恵さんが座り、一人掛けのソファーに座った佐藤の膝の上に妻がお尻を乗せました。
「今のは、興奮したな」私が言うと、3人もビールを飲みながら頷きました。
私は、横の真理恵さんのチャイナドレスの腰まで入っているスリットから見えている大きなお尻を、指でコチョコチョと触りながら撫でてみると。
「アァ~ン。鈴木さんの指の動きって、微妙よね。くすぐったくて、気持ち良くなるわ」お尻をクネクネさせる真理恵さん。私は、風呂で女性たちに言われた、女性の部分を洗う指が《感じる》と言ってくれたのを思い出しました。
「アッ。イイ~。佐藤さんのその舌の舐め方。スゴク感じるわ」佐藤を見ると妻の乳首を舐める舌のネチッコさがわかりました。佐藤は、舌。私は、指に才能があると思いました。
「アッ。これって、絶対に媚薬より効き目があるわ」テーブルの端の方に置いてあった小型の電マを見た妻が言い、手に取りました。真理恵さんも電マを私に渡し。
「お願い。イッパイ、感じさせてね」チャイナドレスの背中のファスナーを下ろして、上半身、裸の格好になりGカップを出して、私に近づけました。妻は、超ミニの肩が出ているサンタのコスプレは、お腹のところまで佐藤に下げられていました。
私は、真理恵さんをソファーに寝かせて、Gカップ、お尻に電マをあててから、Tバックをずらして女性の部分に移動させ、クリトリスに電マの振動を強くしてあてると。
「アァ~。ダメだって。そこは刺激しないで・・・中に指が入ってきた~!」真理恵さんの腰が高く浮きました。真理恵さんの中に入れた指の動きを速めて、電マをクリトリスに押しつけると。
「ダメ~!イク。イク。アァァァ~!」叫んだあと、高く上がった腰を、ソファーにドスンと落としました。息の洗い真理恵さんを少し休ませることにして妻を見ると、ソファーの背に両手を乗せて、お尻を突き出し、佐藤にCカップを揉まれ、背中を舐められ、女性の部分に電マをあてられていて、背中からお尻にかけて身体をピクピクとさせていました。
「アァ~。イッちゃうかも」佐藤が電マの振動を強くしたのでしょう。
「イヤ~ッ!・・・イッちゃ~うッ!」大きな声を上げた妻が、ソファーに座り込みいました。そのとき、男性器が真理恵さんに握られていることがわかりました。
「私、ガマンできない。大きくなっているオチンチンを入れて。早く」Tバックがずれていて、見えている女性器の中へ男性器を一気に奥まで入れ、腰を激しく動かしました。
「イイ。イイ~・・・私、また、イク。イク。イク~!」真理恵さんがイキ。
「イヤ~ン。イヤ。イヤ。イッちゃう。アァ~!」ソファーの背を握って、頭もソファーに押しつけていて、後ろからトナカイの着ぐるみの佐藤に男性器を入れられていた妻もイキました。
「結衣ちゃん。俺。中に出すよ」妻のお尻を打ち突けていた佐藤の腰の動きが止まりました。
真理恵さんを後ろ向きにしたトナカイの着ぐるみの私は、真理恵さんの腰をしっかりとつかみ、自分の方へ強く何度も引き寄せていると、真理恵さんが振り向いて。
「お願い。イッて・・・私、もう、ダメ」力のない言い方をして、両手で支えられなくなった上半身がソファーに倒れていきました。
真理恵さんの腰をつかんでいた手を放すと、下半身もソファーに押しつけてしまい、私は、うつ伏せの真理恵さんの女性の部分に男性器を入れて、また、腰を動かしました。ハァー、ハァーと息をして、声を出さない真理恵さんのお尻がピクピクと私の腰の動きに合わせて反応していて、気持ちが良くなり精子を放出しました。真理恵さんから男性器を抜いて、ソファーに座ると。
「暑いよ。一度、これを脱ぐ」佐藤がトナカイの着ぐるみを脱ぐと汗をかいていて、タオルを持ってきて顔を拭きました。私も着ぐるみを脱いで、真理恵さんから渡されたタオルで顔と身体を拭き、少し休むことにしました。
汗も引き、一息つくと真理恵さんが。「さぁ。クリスマスの夜はこれからよ。コスプレに戻しましょう。アナタたち。トナカイさんに戻って」午前0時を過ぎていて。「もう、寝る時間だよ」佐藤が真理恵さんに言うと。「何を言っているのよ。結衣ちゃんが言っていたでしょう。今日は、寝かせないって」真理恵さんが…
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(2020年05月28日)
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