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体験談(約 4 分で読了)

【評価が高め】有村架純「似」の美女とハプニング

投稿:2025-05-13 01:22:05

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慶介◆RzYwJiA(30代)

ハプニングバーでの体験談を書いていきます。

俺・・・慶介、30歳、180cm、普通体型

架純・・・推定28歳、155cm、Dカップ

先日、仕事の出張のため仙台へ行ってきた。夕方には仕事が終わったため、さあこれから何をしようか、と。繁華街をブラブラしていたが、何となく夜遊びしたい気分になってきたのでハプニングバーに行きたくなってきた。

何度か旅行先では行ったことがあったが、仙台では初めて。ネットの口コミから、小箱の店をチョイスしHPにて指定された住所まで行ってお店にTEL。愛想のいいお姉さんが出て、店への行き方をわかりやすく教えてくれた。

店の前まで着くとインターホンをピンポン。身分証を見せたら、さぁお待ちかねの店内へ。カウンターに1人、奥のテーブル席に3人ほど先客が。テーブル席の方々はもうコミュニティが出来てそうだったので、カウンターへ。

店の店員とカウンター越しに話していた女性が今回の主役、架純だ。こんなとんでもない美人がなんでおるんやと思いつつ、隣へ。

「お疲れ様です。慶介といいます。乾杯させてもらってもいいですか?」

「いいですよ。架純です。」

やばいやばいかわいい。ブラウスにスカートだったので、

「仕事終わりだったんですか?」

「そーなんです。ちょっと仕事でモヤモヤしたので何となくここに来たくなっちゃって」

これは仕事の愚痴をええ感じに聞けたらええ感じの雰囲気になるやつやな、と

「俺でよければ聞かせてもらいたいです」

そこから架純の愚痴スタート。たぶんそこまで面白くないので全カットで。架純の愚痴を全肯定しながらひたすら聞き役に徹していた俺の頭の中は、カウンター椅子に座って少しスカートが上がっている太ももでもういっぱいいっぱい。ベージュのパンストは艶やかに光り、細すぎない太ももがいい女感半端ない。

しかし今は架純の愚痴をいかに上手く聞けるかどうかで、ハプれるか決まるということを忘れてはならない。とここで、愚痴の発散が少し落ち着いたので、

「架純さんみたいな美人がハプバー来てること彼氏さんが知ったら嫉妬に狂いまくるんじゃないですか?」

「同居はしてないので、そこのところは何とか上手いことごまかしてます笑」

「あ、やっぱいるんすね笑」

「一応ね笑。でも、会社同期とかとめっちゃ飲みに行ってて、ちょいちょいデート忘れられてるの」

「いやいや、こんな美人のこと忘れるとかありえないでしょ」

「またまたー!みんなに言ってるんでしょー笑」

「いや、まじで架純さんはやばい。こんな美人、クラスに1人しかいない!」「それそこまで褒めてない!笑」

やばい、もー楽しすぎる。

「てか、慶介さんの腕めっちゃ綺麗じゃない?なんかやってる?」

「いや、ちょっと恥ずかしいんやけど、最近メンズ脱毛通い始めて」

「え!すご!その美意識めっちゃいいと思う!」

って言いながらおれの腕をなでなで。

「いやいや、架純さんも腕つるっつるやん。撫で心地最高なんやろなー笑」

「えー、さわってみる?」

「いいんすか!失礼しまーすっ」

もーね、赤ちゃんの肌ですね。ぷるぷる、すべすべ。

「やば、めっちゃ癒し」

「こんなんでいいの?笑」

「架純ちゃんのこの顔でこの腕のツルスベさわったら、もーどんな男でもすぐでしょ笑」

「それは盛りすぎ笑腕だけで満足なんー?」

「やーそれは、、、さっきからこの太ももも気になりまくってますけど」

「うん、視線めっちゃ感じてた笑」

「うーわー、バレてたかー!バレやんように必死やったのに!」

「バレバレ笑男の下心ある視線ほどわかりやすいものないから笑」

「バレちゃーしゃーない!こっちも失礼していいっすか」

「しゃーないなー笑いいよ」

もーね、流れがきてますね。これは。触り心地ももちろん最高です。パンスト越しにも伝わってくる肌のきめ細やかさ、肉のやわらかさ。もーちんぽデカくなってます。

「ねぇ、なんでこんなんでおっきしてるの笑」

「いやいやいや、これで大きくしやん男はおらん笑」

「えーそーなん笑」

「てか、おっぱいもめっちゃ綺麗やんな」

「綺麗かどうかは置いといて、視線はめっちゃ感じてたよ笑」

「はい、バレてましたー。いやー、見ちゃうわこれは」

「そんなに?ふつーよ笑」

「いやいや、だっておっきくない?いくつ?」

「んーDかな」

「はい、最高。」

「そーか?そんな大きくもないと思うけど」

まぁまぁ内心そんな大きくはないと正直思ったけども

「いやいやいや、1番バランス良くて最高のおっぱいやよ」

「またまたー、適当なこと言ってー。ブラウスの上からじゃそんなわからんやろ?」

「まぁまぁ、想像で補ってる部分はそりゃあるけども」

「失礼する?」

「まじで?するするっ」

まずは軽くブラウスを撫でる程度に。それから、少し力を入れて揉むと同時に、パンストを撫でる手もスカートの中へ。明らかに架純の吐息が熱くなってるのを感じる。もーーーええっしょ、ってことでこっちからアクション。

首の後ろに手をまわして、軽くキス。柔らかい唇を感じつつ、少しずつ舌を中へいれると、すんなり受け入れ。俺の舌にエロく自分の舌を絡ませてくる架純。もう俺のちんぽはフルボッキ。そのままパンストの奥深くまで手を進めると、明らかに濡れてる。耳元で

「シャワー先入って来る?」

と聞くと、無言で頷く架純。勝ち確定ですね。

需要がありそうなら、続編書きますね。

ここまで読んでいただきありがとうございました。

-終わり-
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