成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,835話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 3 分で読了)

今は珍しい超ミニスカJKに遭遇してナンパ イチャイチャ

投稿:2021-04-06 06:49:19

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

名無し◆MkAyB2c
最初の話

自分が高◯生だった頃は今ほど全国的に校則は厳しくなくまた高◯生はスカートが今よりもさらに短いのが流行っていたため、比較的校則が厳しい私立に通ってた自分もかなり美味しい思いができた。その中でいつもおかずにしてたKさんの話を書いていく。まず彼女は校則で染めちゃいけないはずだが、茶髪でいつも髪…

前回の話

高3になると、とりあえず王手予備校に入るように親に言われた俺は「せっかくなら出会いの場にしたい!」と思い千葉住みだったが電車で10分くらいで都内だったので都内の予備校に通う事にした。塾の新年度高3生説明会は何度か行われていてその内一回に顔をだしてみた時の事である。20人ぐらいの参加者…

最近は校則が厳しい高校が増えて、激減した超ミニスカJK。

しかし自分の通っているジムの近くで自由な校風を売りにしている高校があった。

そこのJKはスカートを折るどころか、みんな切っていている。

俺はその高校の最寄り駅から電車に乗って、2駅の場所に住んでいる。

ある日たまたまその高校の女の子が俺と同じ駅に降りた。

顔は足立梨花に凄く似ていてた。

背を少し足立梨花から低くした感じだ。

今時珍しい超ミニスカで脚も程よくムチムチした俺好み。

早速駅から尾行して、住宅街に入ったところで人も減ってきたので声をかけたが

二十歳の時以来のナンパで声が震えてしまい「あの!一眼惚れしまた!連絡先だけ教えてください!」と変にピュアな事を言ってしまった。

すると向こうは「あー無理です。ごめんなさい」と言ってきたので、すかさず財布から五千円を出して「これあげるんで!ブロックされても文句言わないんで!」と粘っていたら

子連れの主婦が「ねー?大丈夫?」と声をかけてきた。

人生終了かと思った時、そのJKちゃんの方が「あー大丈夫です!知り合いなんで」と言ってかばってくれた。

その後「五千円ももったいないって」と向こうに言われたが、「いや全然君だったら安い」と粘ると

なんと普通にラインを交換してくれた。

しかも聞けば18歳の高3だ。ギリ合法なのだ。

その後警戒されない様に食事にラインで誘うが当然断られる。

それも想定の内だ。

最初から金払ってやらしい事しようとすると警戒されるからな。

そこで俺は「1万で制服着て体触るだけでどう?」と言ったらすんなり。「いいよ」と答えてくれた。

これもコツなんだがいきなり本番を持ちかけない方が成功率は上がるのだ。

数日後、駅前の公園で待ち合わせすると彼女はタバコを吸っていた。童顔とのギャップに驚いた。

俺のアパートに着くと、ソファーでくつろぎ始めた。

しばらくどうでもいい世間話(流行りの音楽、地元の先輩の事など)をした後

「じゃあちょっと制服に着替えてくれない?」と言うと彼女はうなずいたので、洗面所に向かわせた。

着替えてくると彼女は一周回ってみせて、「かわいい?笑」と言った。

俺は「めちゃくちゃかわいい!それに俺制服とミニスカめっちゃ好きなんだよね」と言ったら

「いやみんな好きだよ多分笑」と返ってきた。

JKの価値に十分向こうも気付いている感じだった。

近くで見ると狭いアパートにリアルな制服のJKがいる事にめちゃくちゃ背徳感を覚えた。さっそくベットのある部屋に連れていき

「スカートめくって自分で見せてみて」と言うと「恥ずかしい笑」

言いながらペローンとめくって見せてくれた。

黒の下着なんだけどスケスケで後ろは全部薄〜いレースでケツの割れ目が丸見えだ。

ゆきぽよプロデュースの下着らしいw

思った通りスケベ女だった。

抱き合いながら髪の毛を嗅いで太ももをナデナデ揉み揉み、さすがJKだけあってスベスベだ。

よく見るとスカートは一回だけ折っていて

それを安全ピンみたいなので固定していた。

切ったスカートをさらに一回折っている。

仕立て屋さんに断られるギリギリの丈まで切ってさらに1折りしているらしい。

Yシャツのボタンを胸のところだけ開けると、Dカップ(本人談)のおっぱいが現れた。

肌が白くて血管が透けている。

実際Fぐらいに見えた。

サーモンピンクの乳首をネチネチいじるとツンツンになってきて

「ねー立ってるよ笑」と言うと「そりゃ立つでしょ笑」と笑いながら言ってきた。しかし俺が後ろから激しく乳を揉みしだくと彼女もお笑いモードからエロモードに入って

「うぅんうぅん」とリアルな小さな声をだしながら俺に背中を持たれてきた。

目も充血してトロンとしている。

そして10代特有のおっぱいの張りがものすごい。

押しては返すパンパンに張っていた。さらに激しく乳を揉みしだき耳や首元を舐めたり、首元を攻めたら「うぅあぁあー」みたいな動物みたいなデカい声を出した。

こっちがビビるほどデカい声を出してきた。

ベットで四つん這いにさせると

自分からケツを思いっきり突き出してきて「めちゃくちゃスケベ女だな…」と思いながら

バックの体勢でケツにキスしたり鼻を擦りつけて

手マンをしながら乳首をいじると、また凄い声をだす。

近所の人に通報されないかとビビるほど。

さらにケツをスパンキングして叩くたびに「あぁん!ああぁ!あぁあん!」と信じられないくらいデカい声をだした。しかも呼吸が荒くなって「ハァンハッハッハッ」の様な荒い過呼吸の様になったので、ここまでで俺はやめた。

我慢できなくなってしまうからだ。

今思うと向こうはやって欲しかったかもしれない。彼女は前戯だけなのに呼吸がしばらく戻らず

ずっと鼻をすすりながら、息を整えるのに必死だった。

ものすごい感じやすい人だった。風俗通いがここ一年くらい多かった俺は、高校時代のKさんを思い出した。

彼女もKさんも異常なほどスカートを短くしてる子はやっぱり欲求不満と言うか、感じやすく求めてる子なのと言う結論に達した。偏見になってしまうが。

彼女的には耳とスパンキングが相当効いたらしい。

同級生ぐらいだと挿れる事ばっかで前戯が愚かな様だ。

しかしその後ラインは返ってこなくなった。

この話の続き

何個か前の章で書いた様に、高3になって校則が厳しくなったはずなのに、結局みんな卒業までミニスカや化粧等は俺達の学年の女子は貫く事ができた。それには嘘みたいだけど信じられない話があるのだ。校則を厳しくしようとする第一段階で服装の乱れが目立つ生徒は、1人1人呼び出される事になった…

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:5人
いいね
投票:4人
文章が上手
投票:2人
続編希望
投票:25人
お気に入り
投票:5人
名作
投票:0人
合計 41ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

コメント欄

この記事へのコメントはできません。

作品のイメージ画像設定

・作品本文TOPと新着リストに表示されます。

AI生成による画像ですか?



画像をアップロード
4枚まで(1枚:15MB以下)

※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。

※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]