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体験談(約 8 分で読了)

【高評価】仕事仲間とご褒美4P(男1女3)(1/2ページ目)

投稿:2023-12-21 18:18:17

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本文(1/2ページ目)

ONJI◆VycyIiA(東京都/30代)

俺は広告代理店に勤める38歳。

今回の仕事でキョウコ(46歳既婚子持ち)ナミ(40歳既婚子持ち)ミキ(34歳独身)と組むことになった。

女性3人は仲が良く、いつも同じチームで仕事をしている。

3人ともタイプが違うが美人で、仕事ができる。

そこにいつもは女性のデザイナーが入り、世間一般でも目に触れるような大きな仕事を成し遂げる。

しかし今回は新しい仕事に挑戦するとのことでいつも入る女性デザイナーの代わりに俺がそのチームに加わって大きな仕事をすることになった。

社内でも評判の美人3人チームと仕事が出来るということで指名を受けた際に二つ返事で承諾したが、実は俺はその3人をオナペットにしている情けない奴だった。

インスタに挙げる写真をAIソフトで裸にし、それをオカズに何度か抜いたことがある。

こんなことをしてる人間によく仕事を頼むなと自分でも驚いたが、ある意味これも因果だろうか。

まずはオンラインで会議することに。

画質が良くないのが残念だが、机の下でこっそりと抜いた。

それ以降何度も社内で打合せをしたり、共にクライアントの下へ向かい準備や作業をしていたがあまりにも仕事内容が難しく、エロい気持ちはなくなりひたすら仕事に邁進していた。

長くなるので割愛するが約4か月の間、残業、休日返上、社内泊は当たり前にこなしながら何とか仕事を成功させ、大きな成果を上げることが出来た。

そしてチームで動く最終日に4人で打ち上げをすることに。

互いの仕事や成果を称え合い、次へのモチベーションに繋がるとても良い飲み会だった。

ただ、あまりにも過重労働だったせいか緊張の糸が切れて俺はビール二杯で酔いつぶれてしまった。

飲み会の途中から記憶が断片的になり、気づけば朝ベッドで目を覚ましたのであった。

「ん、、ここは?え、、ホテル?」

キョウコ「あ、起きたおはよー」

ナミ「ずいぶん寝てたね。相当疲れてたでしょ?」

ミキ「酔いつぶれちゃったからあの後3人で運んできたんですよ」

どうやらつぶれた俺をみんなでホテルに運んでくれたらしい。

確認すると、品川のホテルの4人部屋。

しかもかなり良い部屋だ。

「え、すいません。ここ高かったですよね?なんなら全員分払いますので金額を…」

「あー、いいのいいの。急遽取ったからこの部屋しか空いてなかったし、それに1番仕事で頑張ってくれたからここは私たちに出させてね」

「いや、そういうわけには。。」

「ほんと気にしないで。うちらのチームでこれだけ成果をあげられたのはあなたのおかげだし、何かお礼をしないとねって3人で話してたから」

「疲れてるだろうから今日は身の回りの事私らに任せてくださいね」

「あー、なんかすいません。。ちょっと仕事の追い込みで帰れてなかったのと昨日酔いつぶれてしまったのでまず身体洗ってきますね、くさかったらすいません」

「うん、部屋のお風呂沸かしてあるし。ここだいぶ広いから入ってきなよ。うちらも後で行くから」

「じゃあすぐ行ってきますね」

(後で行く…?一緒に入るってこと?んなわけねーか)

浴室に入るとかなり広い。1人で入るにしても手足を十分伸ばせる。

ここ数か月の疲れが癒される。

しばらく湯船でぼーっとしてると

「ガチャ」

「失礼しまーす」

(!!!!??)

なんと三人がバスタオルを巻いて入ってきた。

これはいったい。。

俺はすぐさま持ってるタオルを腰に巻いて、視線をそらした。

「あ、気にしないで下さいね。うちらよく3人でスパ行ったりサウナなんかも仕事終わりに行くんで。お風呂でちょっと飲みましょ♪」

ワインボトルとグラスを持ってきてくれ、乾杯をすることに。

目線をどこにやればいいのか分からない。。

3人の肩、デコルテ、、そして生足が露わになっている。

なんてエロい。

ここでスペックを再確認しておく。

キョウコ46歳は推定Bカップ。見たところ胸はないが芸能人クラスの美人。

ナミ40歳は推定Dカップ。背も高くスタイルが良い。

ミキ34歳は少しぽっちゃりしてる分胸がデカい。推定Fカップ。

他愛もない話を数分したが、俺は目が泳いでしまってしょうがない。

相手の目を見て話してるつもりでも胸や足に目が行ってしまうし、それもバレてるだろう。

少しでも気を抜くと勃起してしまうので息を長く吸い込んでは吐き、とにかく平成を保った。

しばらくするとナミが切り出した。

「ほら、疲れてるだろうから私が身体洗ってあげる♡座ってよ」

と言うので椅子に座る。身体を洗うといっても背中を流してくれる程度だろう。

ラッキーと思い甘えることにした。

すると、ボディソープにを目いっぱいつけて身体をまさぐるように洗ってくれた。

(ここまでしてくれんの…!?)

女の手はなんでこんなに細くて柔らかいんだろうか。

気持ちいい。。

抗うことなく洗ってもらってるともうギンギンになっていた。

それが恥ずかしく腰を後ろに引いてると

「もう、下も洗ってあげるから出しなさい♡」

といいタオルをはぎ取った。

全勃起するちんこを気にすることもなく

「うちの子まだ5歳で自分で上手く身体洗えないの。だから毎日やってることしてあげるだけだから気にしないで♡」

といい、ちんこにボディソープをつけそっと洗ってくれる。

鼠径部を撫でるように何度もこすり、尻の穴も指を立てて優しく愛撫してくれた。

思わず声が出てしまうと

「かわいい♡これは仕事のお礼だからたくさん気持ちよくなってね」

するとミキが

「お礼をどうしようか考えてたんですけど、いらない物もらってもしょうがないだろうから身体でご奉仕させてもらおっかなって」

「こんなおばさんじゃ嫌?若い子がいい?」

と言うので

「い、、いえ!とてもありがたいです!よ、、よろしくお願いします!」

と風呂中に響く声で情けなく叫んだ。

ナミ様は笑顔で竿とタマを丁寧にもてあそんでくれる。

もう我慢するので精一杯だった。

なにせ忙しすぎて全く抜いてなかったのだからもうパンパンだった。

お礼がどうとか言ってるが一体どこまでOKなんだろうか。

このまま出したらものすごい汚い目で見られたりしないだろうか。

ナミ様が少し手の力を強めた時に、巻いていたバスタオルがはらっと落ちてしまった。

「あっ、、お、おっぱい…!!」

目でナミ様の推定Dカップを捉えたその瞬間

ピュッピュッ、どぴゅどぴゅ!!

大量に精子を出してしまった。

その白い液体はナミ様の手、胸、口元を汚した。

「も~、イく時は言ってよね」

と言い優しくお湯で流してくれる。天使なのか、、

キョウコがバスタオルで身体を拭いてくれた

「ほら、ベッドいこ?みんなで疲れ癒すためにマッサージしてあげるから」

ベッドにうつぶせに寝ると3人が代わり替わり背中やら肩をマッサージしてくれる。

あぁ気持ちいい。まさかこの3人にマッサージで労ってもらえる日が来るなんて、、

「じゃあ今度は仰向けになってね」

仰向けになると軽く目にタオルがかぶせられた。

そして今度は乳首をこりこりマッサージされる。

誰の手だろう?気持ちいい…。

あっ、あっと声を出していると顔中を包む柔らかい感触が。。

おっぱいだ。しかもかなりデカい。これはミキの乳房だな。

ああ柔らかい。顔をはさんでぱふぱふしてくれる。

幸せにもほどがある。

口元に乳首らしき物体が触れたので軽く噛んでみると

「あんっああっ、気持ちい~」

小さい声で喘いでる。やはりミキの声だ。

こんな声で鳴くのか。

もうされるがままだ。

なんと今度はちんこを包む生温かい感触。

ねっとりしている粘膜が上下運動を繰り返す。

フェラだ。。

「私胸ないからお口で癒させてね」

キョウコ姉がフェラしてくれてるのか。。

あんなに整った綺麗な顔がデカい口開けて男のちんこなんか咥えてるなんて。

フェラ顔が見たくて下を見ようとすると

「ダメですよ~」

と言ってミキがでっかいパイパイを押し付けてくる。

「ほら、私なんか子供いるでしょ?しかも男の子2人」

「旦那とシてる隙なんて全然ないんだけど、たまにはこうやって手や口で抜いてあげてんのよ」

「うちもそうなんですよ~。仕事と家事と子供の遊び相手なんてしてたらとてもじゃないけどHなんてする気になれなくて。それでも夫はせがんでくるからちゃちゃっとお風呂とかで抜いてあげますね」

「私なんて背低いから男にナめられること多くて。。ヤリ目的とかワンチャン狙いばっかなんですぅ」

「それで付き合うと急に冷たくされて、Hしてもらえないどころか彼氏がスマホ見てるのにフェラとかパイズリばっかりさせられて…」

マジかよと思った。

俺だったらこの3人誰と付き合っても毎日ヤりまくりだぞ?

子供なんて作るもんじゃねえなと心から思った。

こんなきれいな女性にもそんな性事情があるのかと勉強になった。

「ほら、して欲しいこと言ってみな?今日は王様だよ?」

「あ、じゃあナミ様、、キ、キスください。。」

「ひゅ~ナミちゃんご指名じゃん♪」

「うん、いいよ♡」

ちゅっ♡

軽く唇にキスされた後、顔中を舌で舐めまわされる。

女は舌も柔らかい。。

その後、舌と舌とで絡めあい。ナミ様の顔面も舐めさせてもらった。

思いっきり唇を吸われたと思いきや、俺の口の中に唾液を注入してくれた。

キスというだけでこんなバリエーションとサービス。

ナミ様は一体どれだけの男を虜にしてきたのだろう。

「んふふ、ごちそうさま♡」

「はぁ、、ナミ様ありがとうございます!」

「じゃあこっちもそろそろっと」

ちゅっ、ちゅっじゅううう。

カリを散々舐めまわした後に集中的に吸われる。

こんな感覚初めてだ。。

キョウコさんも相当旦那に調教されたんだろうか。

「は、、はっ、はっイク!イクっ!」

「じゅぼっじゅぼ!うん、出して♡」

ぴゅっぴゅっどぴゅどぴゅ!!

キョウコさんの口の中に盛大に発射した後、ニコッと笑ってごっくんしてくれた。

聖母としか言いようがない。。

「トゥルル!」

ガチャ。

「はい、あっ、はーい分かりましたー。」

「あと30分でチェックアウトだそうです~」

「どうする?もう2回もイったし、着替える?」

「いや、、男として御三方とヤらせてください!」

「だって~?ナミちゃんどうする~?」

「私はキョウコさんが良ければいいですよ」

「ミキちゃんは?」

「私もOKですぅ」

「だってさ。じゃあ時間ないけどシちゃおっか?」

「は、はい!」

「んじゃ私からっと。もう旦那ともだいぶご無沙汰だから上手く出来るかな~。よし、私じゃあ後ろ向いてるから思いっきり突いていいよ。ゴムなんかつけないでいいからね。そっちの方が早くイケるでしょ?」

立ちバックで挿入後、気持ち良過ぎて一気に腰が動く。

パンパン!!

「は、はぁはぁ。キョウコさんのまんこ、、締まりが良過ぎて。。やばい我慢するのがやっとです。。」

「あ、うん。。私も余裕かと思ってたけどちょっと久々で、、うん、、うん

気持ちいい。。あっ、あっ、アン」

「私もう少しでイけそうだから。。もうちょっと我慢できる?」

「あ、はいなんとか頑張ります!」

ぱんぱん!

「あ、、ああっん!ああぁぁ!!」

「はぁはぁ。気持ち良かった。久しぶりにイった~。じゃあ抜くね」

「え、僕は最後まで…」

「まだとっときなさい」

「じゃあ次は私が気持ちよくなろっかな。ほらベッドに寝て?」

ナミ様がまたがる。今度は騎乗位だ。

そして挿入するや否やものすごいグラインド。

ぎしぎしっ

ベッドが揺れる。

「あ~、、久しぶりのちんこ気持ちいい。あっ、あっ。うんまだ我慢して?

イっちゃダメだよ。」

ガクガクガク。

ナミ様の腰振りがどんどん強くなってく。

「っっっ!!はっ!はぁあん!!」

俺の方に倒れこんで腰をビクつかせてる。

自らイってくれたようだ。気持ちいいを通り越して気絶しそうになるがイくのは我慢できた。

「はあはあ」

「最後は私、、お願いします」

ミキがベッドにうつぶせに寝る。軽く股を開いてる。

大きな胸に飛び込んで早速挿入した。

ああ気持ちいい。ミキの生まんこ。

「あん!あん!あん!」

可愛らしいアニメ声で喘ぐミキ。

「あのね、ミキちゃん〇君のこと好きなんだって?どう付き合わない?」

「あっ、それ今言わないで!あんっあんあん」

「え、もちろんOKに決まってるじゃあないですか?こんな挿入中に付き合うなんて変な話ですけど」

ミキが俺の事が好き。より一層腰に力が入る。

「あああん、恥ずかしい!」

「2人とももういい歳でしょ?遠回りしてないで今ここで子供作っちゃいなさいよ」

「ね?ミキちゃんいいでしょ?」

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  • 1: 鳳翼天翔さん#Q1ZjQjA [通報] [コメント禁止] [削除]
    いいですねえ!ミキちゃんと付き合うことになりましたし!(笑)

    続きお待ちしております!

    0

    2023-12-22 06:37:09

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