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体験談(約 8 分で読了)

生意気な女子高生美亜が満員電車で集団痴漢に遭い、イカされていた。

投稿:2023-11-23 01:52:17

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りょう◆FwkkJkc
最初の話

りょうと言います。俺は大学2年生で飲食店でバイトしてます。俺は高校時代からあるサイトを見て興味を持った物がある。それは女子のパンチラ動画だ。普段見れない物を見るスリルと女子のパンツという大体の女性が見られたら恥ずかしい物を見たという興奮がたまらなかった。それまでは盗撮サイトと…

前回の話

前回の評価ありがとうございます。今回は美亜の話です。あれから美亜を数回盗撮していたが最近ずっと体操服の黒パンを履き続けていた。店長が黒パンを美亜のロッカーから盗んでいたのでなくなったんだろうか?という妄想をたてていた。そんなある日今日はものすごく天気が激変して、昼…

雨風が強くやっとの思いで駅に着いた。

俺と美亜だか駅は階段のところからすでに

人が溢れ帰っている状態だった。

「これやばいな…すごい人だな」

「すごいですね、これどうします?」

「美亜時間大丈夫なの?」

「ちょっと親に電話して迎えに来れないか聞いてみます」

俺はこれだけの人なので、電車の中で美亜のお尻触らないか、綿の白パンの美亜を長時間スカートの中を盗撮できるんじゃないかと思い、

「頼むから迎えに来ないでくれ」

と願っていた。

美亜が携帯で親に電話しているが、話す事なく電話を切った。

「親でない…」

「うーん、じゃあ待つしかないね」

と俺は内心ガッツポーズをしていた。

人が進んで俺と美亜は階段を登る。

美亜は生パンだが人が多くて後ろから見えないと思ったのか、スカートは押さえていなかった。

俺はチャンスと思い、カバンの中にカメラを仕込み起動させる。

そして美亜のスカートの中が映るようにカメラのレンズを向けた。

時間にして20分くらい経った。俺は美亜のスカートの中を長時間撮れた事も興奮したが、それよりさすがに長時間ホームにたどり着くまでまでに時間がかかり疲れていた。

カメラを止めて美亜に話しかける

「美亜大丈夫?」

「流石に疲れましたね…足がだるいです」

とさすがに美亜も疲れているようだ。

そして、電車が来た。

ドアが開くとどこに乗るんだ?というくらい満員電車だった。

だが俺と美亜は後ろから押されるように、電車に押し込まれた。

俺は何とか美亜の後ろにつくように頑張ったが、俺と美亜の間にサラリーマンが割りんで入ってきた。

「うわ。最悪…」

と思って美亜の方を見ていると少し後ろを気にしてキョロキョロしている。

そして左手で後ろのスカートを気にしているような感じだった。

俺はサラリーマンとサラリーマンの間から美亜の異変を感じて下に目をやると、すでに美亜のスカートがサラリーマンによって捲られていて、美亜が必死に抑えていた。

だがもう美亜のスカートは完全に捲られていて、お尻が丸見えになり、綿の白パンが丸見えになっていた。

「お、痴漢されてる」

俺は必死にカバンに手を伸ばし、カメラを起動させて美亜の痴漢されているのを動画で収めようとした。

ドアが閉まり電車が発車する。

美亜のスカートは捲られたままで、パンツの上からサラリーマンの手が美亜のお尻を撫でていた。

美亜は抵抗し、両手でサラリーマンの手を止めようとしていた。

すると美亜がパッと下を見た。

俺はなんだ?と思って下に目をやると、もう1人のサラリーマンが携帯のライトを照らし、美亜のパンツを撮っていた。

美亜は撮影されている事に気づいて、必死にスカートを下げようとしたが、男の手でしっかり抑えられていて、戻せない。

その間も美亜はお尻を撫でられたままだった。

美亜はあきらめてしまったのか、顔を俯いてしまい必死に耐えているようだった。

すると美亜はスカートを押さえていた右手を急に前に戻してしまった。

どうやら前にいたサラリーマンにも触られているようだ。

よく見るとサラリーマンが4人不自然に美亜の方を向いてを囲むようにして立っていた。

「これ集団で痴漢されてるな…」

と俺は察すると興奮が抑えれなかった。

あの生意気な美亜が抵抗できずにサラリーマンに弄ばれてるからだ。

俺はよく目に焼き付けようとした。

その後横からもスカートは捲られ美亜のスカートは完全に腰まで捲り上げられ、パンツが丸見え状態にされていた。

美亜は抵抗してサラリーマンの腕を抑えるが、

完全に抑える事ができない上に、一本また一本と美亜を触る手が増えていった。

そして一本の手が下に動いて美亜のマンコの部分に到達した。

美亜は素早くその腕を掴んで止めようとしたが、男の手はすでに美亜のマンコ部分に到達しているようで、指の関節が動いているのが見えた。

美亜は俯いたまま耐えている。

そして男の手が美亜のパンツをずらして、マンコを触ろうとする。

美亜の手がまた素早く動き抵抗する。

しかし男の手はまた関節が動いている。

どうやら生マンに到達したようだ。

美亜は男の手を掴みながら、下を向いて必死に耐えている。

その間も男の指の関節がずっと動いていた。

そしてその間に動画を撮っていた男の携帯が美亜の股の間に差し込まれていた。

美亜は痴漢されている上に、その場面を撮影されている恥ずかしさに必死に耐えていた。

しばらくして男の手がマンコから離れる。

終わりか?と思った次の瞬間美亜のパンツの中に手を入れお尻を通じてマンコに指を伸ばした。

美亜は焦って男の手を掴み引き戻そうとするが、戻す事はできず、美亜の股間付近で男の指が動いているのが見えた。

美亜は右手を自分の口の付近に手を当てて、恥ずかしそうに耐えている。

もちろん美亜の股の間には男の携帯があり、撮影されたままだ。

もうすぐ美亜が降りる駅に着く。

すると次の瞬間急ブレーキがかかり、全員がよろめいた。

すると美亜が「んんんっ!」

と声を出して、なんだと思うと美亜は声が出たことに焦って口を塞いでいた。

よく見ると美亜のパンツの中に入っていた男の手が更にマンコの方に向かっていた。

おそらく揺れに応じて美亜のマンコを触っていた指がマンコに入ったのだろう。

そのまま男は美亜のマンコを触り続けていると、放送がかかった。

「まもなく○○駅ですが、強風で安全確保の為、電車を停止致します。」

他の客もざわついていたが、美亜にとってこれ程絶望的なアナウンスはなかったろう。

もうすぐ降りる駅に着いて痴漢から解放されると思ったら、まだこの地獄の時間が続くのだから。

男はひたすらに美亜のマンコをいじっていると

急にマンコから手を離し、パンツから手を出した。

「なんだ。もうやめるのか…」

と思った瞬間男の手が美亜のパンツに手をかけ、ずらし始めた。

さすがにヤバいと感じたのか美亜もパンツを引っ張ってずらされないようにする。

だがまた手が一本、また一本と美亜のパンツに手を伸ばして、ずらそうとしている。

徐々に美亜のパンツがずれ始めてお尻が見えてきた。

美亜が必死に抵抗していると、男の1人の手が美亜の背中に手を置いた。

そしてそのまま手を上に持っていくと美亜のブラジャーのホックの部分に手をやった。

モゾモゾ男の手が動くと服の上だがブラジャーのホックが外れたのが見えた。

それを確認すると前にいた男が美亜の胸の方に手をやる。

美亜もそれに気付き胸を手で隠す。

だが美亜がパンツから片手を離した瞬間、美亜の白パンが勢いよくずり下がられ、太ももまで下げられた。

美亜は後ろに目をやると、男の手が美亜のマンコに向かっていた。

美亜は男の手を掴むが片手ではどうすることもできない。

そしてまた美亜の股の間に違う男が携帯を差し込んだ。そして差し込むとライトが照らされた。

携帯が足に当たったのか、美亜は撮影されてるのがわかると男の手を抑えていた手を離し口を塞いだ。美亜の顔は真っ赤っかで耳も真っ赤になっていて、小刻みだが少し震えていた。

無防備となった美亜のマンコをひたすらに触っていて、美亜の前の男に目をやると、腕が美亜のブラウスの中に入っているのが見えた。

そして美亜は耐えるように俯いたままだ。

そしてまた違う男が美亜の胸元に携帯を近づけてる。

そして胸を触っていた男が美亜のブラウスのボタンの間からブラウスを広げていた。

おそらく美亜のブラジャーと胸を撮っているんだろう。もしかすると乳首も撮られているかもしれない。

まだ電車が復旧せず止まっていると、

美亜の胸を触っていた男もさらにブラウスの間に手を入れると美亜の胸を揉んでいるようだった。

美亜は首を小さく横に振っている。

そして美亜のマンコを触っている男の指の動きが早くなる。

それに呼応するように美亜の手が男の手を掴み、止めようとするがさらに動きを早くする。

美亜はイヤイヤとクビを横に振るが、男は気にせず指の動きを早くして、美亜のマンコの中を指摘する。

1分くらいそれが続くと、美亜が急に「んんっ」と言い、顔を上に少し上げた。

そしてマンコをいじっていた男の指も同時に止まった。

俺はその時にはまた奥に入れられただけと思っていた。

美亜がまた小刻みに震え出す。

しばらくして動きを止めていた男の指が動きだす。

美亜は激しく首を横に振って抵抗している。

だがそれにお構いなしに男の手はまた早く動かして美亜のマンコに出し入れする。

すると次は数十秒後にまた美亜が顔を上に上げた。

美亜は小刻みな震えから、立っているのも辛そうな感じで震えている。

男は関係なしに美亜のマンコをいじり出す。

美亜は俯きながら必死に耐えているが、震えは止まらない。

また数十秒後美亜は目を閉じながら、口は手で塞いで顔を上に上げた。

そして美亜は「ハァ…ハァ…」と息づかい荒く呼吸している。

しばらくすると

「大変お待たせしました、列車が発車します」

のアナウンスが流れる。

男たちは電車が動きだすと、美亜のマンコから手を抜いた。

よく見ると美亜のマンコを触っていた男の手が濡れていた。

「まさか、美亜イッた…?」

と俺は感じ取った。

そして男達は美亜のパンツを元に戻して、スカートも元に戻した。

「お待たせしましたー、○○駅ー○○駅ー」

とアナウンスが流れ、美亜の降りる駅に着いた。

ドアが開くと流されるように美亜は列車から降ろされてフラフラとしながらホームのベンチに倒れ込むように座った。

俺もさすがに心配になり、電車に戻らずに美亜に近づく。

「美亜、大丈夫か?」

「ハァ…ハァ…。あれ?りょうさん、なんでここで降りてるんですか?」

「いや、美亜が辛そうにベンチに倒れ込んだから大丈夫かなと思って」

「ハァ…ハァ…。大丈夫ですよ」

とあきらかにいつもの美亜とは違い様子が変だった。

そして美亜をよく見ると、

ブラウスのシャツの胸元らへんのボタンが2つ外れていてブラジャーが見えていて、

美亜の太ももを見ると少し濡れていた。

「これ美亜イカされたな」

と俺は今の美亜の状態を見て、確信した。

美亜が少し息が整ってくると

「美亜、大丈夫?歩けるか?」

「ハイ….大丈夫です。」

と美亜は立ち上がったが、少しよろけた。

俺は美亜の肩を持って支えると、美亜の胸元に目をやると、ボタンを外されたブラウスの間から、白いブラジャーが見えて、美亜の小ぶりな胸の上にピンク色の小さな乳首が見えた。

「やった!美亜のちくびみえた!」

と俺は見ていると美亜が気づいてしまい、片手で胸を隠した。

「やべっ、怒られるかな?」

と思ったが、美亜は

「ねぇ…トイレ行きたい」

と言い、美亜をトイレまで連れて行った。

俺は美亜を10分ほど待った。

遅いなぁと思っていると、美亜がトイレから出てきた。

「お待たせしました」

と言った美亜の目は腫れていて、少し涙ぐんでいるように見えた。

「美亜、本当に大丈夫?」

「はい、親にも連絡取れたので迎えに来てくれるそうです」

「おお、ならよかった」

と安心した。美亜を見ると、ブラジャーはしっかりホックで止められていて、ブラウスの外されてたボタンは止められていて、濡れていた足も拭き取ったのか乾いていた。

「じゃあ私帰りますね」

「いいよ、親御さんが来るまで待ってるよ」

「えっ、でもりょうさん帰り遅くなりますよ?」

「でも美亜体調悪そうだし、心配だから」

「心配症ですねー、じゃあお言葉に甘えますね

というと、俺と美亜はホームを歩いてエスカレーターに向かった。

美亜をいつも通り先に乗せ、俺は後ろに着く。

美亜は親と連絡取っているのか携帯をいじっている。

俺は美亜の背中を見ると、ブラジャーがはっきり見えていて、ホックもしっかり止められていた。

そして俺は自分の携帯を動画モードにして、ライトをつけて、美亜のスカートの中に差し込んだ。

美亜は気づいていない。

エスカレーターが上がり切る前に、携帯をスカート中から出して動画を止めた。

改札を出ると美亜の親御さんが車で迎えにきていた。

「りょうさん、ほんとにありがとうございました。気をつけて帰ってください。」

「美亜も体調気をつけてね、無理はしないでね」

「ありがとうございます。じゃありょうさんバイバイ」

「じゃあバイバイ」

と挨拶を交わし、美亜は車に乗って帰って行った。

よく考えると美亜が俺にバイバイと言ったのは初めてじゃないか?

と少し下心を持ちながら、ホームに戻り電車を待っている間に、さっき撮った美亜のスカートの中の動画を見てみた。

動画が始まると、美亜の後姿から美亜の足元に行き、スカートの中が映る。

そしてライトが照らされると、そこには電車に乗る前に撮った綿の白パンが映ったが、マンコの所に大きなシミが映っていた。

「あ、やっぱり美亜、イカされたんだな」

と思い、俺は美亜が痴漢されていた動画も確認して、興奮しまくりながら電車に乗った。

そして足早に家に帰ると、美亜が痴漢にイカされた動画を見ながら俺は何回も抜いてしまった。

この話の続き

美亜が痴漢にあってから数日。最近アルバイト応募が増えてきた。店長は毎日のように面接をしている。「りょうくん、今日も面接あるんで頼みますね」#グリーン「最近多いっすねー、今日はどんな人なんすか?」#ブルー「今日は女子高生だよ。可愛かったら採用」#グリーン「店長の趣味っすね、コレ…

-終わり-
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