体験談(約 21 分で読了)
【評価が高め】大昔女性教師に中出しで筆下ろししてもらいその後は付き合った8回目 夏休みバイト話し1回目(1/2ページ目)
投稿:2021-10-28 04:22:18
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スマホどころか携帯も普及する遥か前、ウィ○○○ズ○5すら発売されていない時代の、俺のK校時代の話し。今も昔も大問題なので全て仮名で書くのと、鮮明な記憶も有れば薄れた記憶も有るので、表現が曖昧な部分はご容赦を。俺・田中信司は工業K校に進学し、その年に超優秀な大学から新卒で普通科目の教員とし…
前回の投稿も評価して頂いて、ありがとうございます。前回書いたバイト先の若妻・恵利とと関係していた時期と重なっているが、今回も香織・優美との昔の出来事を思い出しながら書きます。前々回に書いたヒザのケガも少しずつ良くなってきて、足を引きずりながらも多少は動けるようになってきた。そ…
前回も評価して頂いて、ありがとうございました。
期間が空いてしまいましたが、今回から何回かに分けて、俺(田中信司・仮名)が大昔のK3の夏休みにしたプールバイトで知り合った相手とHして印象に残っている出来事と、優美の友達とのH話しを書かせてもらいます。
(思い返すと色々と有ったので複数回に分ける事にしました)
なので、K3当時に付き合っていた香織・優美との出来事は少なめです。
それとタイトルを少し短くしました。
最初にK3の1学期中に俺と香織には、優美の事で凹む出来事が有った。
優美が健康診断で身長を測ると更に伸びて176センチを僅かに超え、下着を買いに行きバストを測ってもらうとEカップで変わりは無かったが90センチへと更に優美が成長していた。
170センチの俺は身長に、Bカップの香織はバストサイズに凹んだのを覚えている(笑)
そして夏休みに入り、香織は夏休みでも平日は仕事、優美はバスケ部のレギュラーで1学期にK校最後の大会へ出ていたが確か2、3回戦辺りで敗退して部活を引退し、その後は受験勉強を頑張って夏休みは塾の夏期講習へ連日通いながら、家業の飲食店の手伝いにも行っていた。
それと、1学期中に優美は同じK校に通う同級生彼氏とは別れていて、晴れて?俺だけが彼氏になった。
俺は違うK校に通う小・中時代の男の同級生・秀男(仮名で結構イケメン)に誘われて、普段からしていたバイトに加えてレジャープールの園内清掃の短期バイトを始めた。
そんな感じで3人ともそれぞれ忙しかったが、マメに時間を作って短い時間でも会ってデートもHもしていたし、3人で花火を見に行ったり予定を合わせて2泊3日で海水浴にも行った。
海水浴は香織の運転で初日は昼頃に海へ着き、午後から海へ出て遊んだ。
香織は不慣れな道の運転、カーナビが普及していない時代だから俺は地図を見続け、優美はテンションが上がってずっと喋ったままorカーステレオから流れる曲に合わせて歌ったまま+全員海遊びの疲れで、初日は夕方にホテルへ着いたら温泉に入って食事して3人ともパタッと寝てしまった。
2日目も朝から海へ出て泳ぎ遊び、アッツイなか砂浜で寝ての繰り返しで疲れて、ホテルに戻ったら初日同様にパタッと寝てしまった。
結局、イベント事で3人ともヤル気満々で行ったのにHな事は何もしないで帰ってきた(笑)
以前にも書いているが香織と優美の2人はパイパンにしていたから刺激的なデザインのビキニを着ていて、上は隠す面積が小さめだし、下も前の生地は小さめで後ろも結構ヒップが出てないか?的な見た目だった。
(当時は水着のハイレグ加減がどんどん過激になっていった時代だ)
そして、はしゃいで遊んだ動きや波の勢いとかで2人とも何回か乳首ポロリをしていたから、
「ね〜、そこの2人さ〜、さっきからポロって出してるけど、俺らのこと誘ってんの〜?」
チャラい見た目の大学生ぽいのが声を掛けてきたりした。
「チッゲェよっ!誘ってねぇよ!」
「たまたま出ちゃったの、ガン見してんな!」
優美がブチ切れて言い返していたのを覚えている。
殆どの場合は、優美がキレるとそれ以上は付きまとわれ無かった。
稀にしつこいのも居たが、その時は海岸の監視員を呼んで追い払った。
こんな感じでポロリも手伝って、海岸にいた1日半の間に2人とも結構な回数ナンパされていて、断わるのにウンザリしていた。
香織は水着を選ぶ時にもっと大人しいデザインを選ぼうとしたが、一緒に買いに行った刺激的な水着が欲しい優美に巻き込まれてそんなのを買ってしまったらしい(笑)
それと、香織は日焼け止めを何度も塗っていたが、優美は日焼け用オイルを塗って焼いていて、帰る頃にはこんがりと焼けていた。
優美曰く「小麦色の女のコ」だったが、俺が「コーヒ豆みたい」と言うと、香織も吹き出しながら頷いて優美は凹んでいたのを覚えている。
どう見ても明らかに焼き過ぎだったと今でも思う。
香織はアドバイスのつもりで、
「シミになるから、来年から日焼けは控えめにした方がいいよ」
と言ったが、優美には追い打ちだったらしく
「え〜、シミが出来るのは勘弁だよ〜。もう、手遅れだ〜」
と言い、更に凹んでいた(笑)
その後しばらくは優美とHすると2トーンカラーの肌だったし、皮が剥け始めると痒くなるのもあって、会った時は俺が背中の皮を剥くのが当面のお約束になった。
ここからは、プールバイトの話し。
普段しているバイトは平日に3、4日の出勤で夕方5時から夜のシフトで入れていたから、プールバイトは平日は午後3時まで、土日は閉園時間まで可能として面接を受けると渋い顔をされたが、屋外プールで炎天下の中を歩き回る清掃バイトは人が集まらないらしく、居ないよりはいいということで採用してもらえた。
俺を誘った秀男はK1の夏休みからこのバイトをしていて、その時に居た大学生のバイト男からナンパや逆ナンされるのを教え込まれたそうだ。
K1の時に大学生バイト男をプールで逆ナンしてきた女子大生2人組に秀男も紹介され、
「コイツK1なんだけど、まだ童貞だから一緒に入れて教えてくんない?」
となり、いきなり4Pで初対験し、結局K1の夏休み中に10数人、K2の夏休みは増えて20数人と経験したと豪語していた。
先に書いてしまうと、このK3の夏休みも秀男は20人以上と経験していたし、K1でセックスの味を覚えてからは夏休み以外もナンパとかでヤリまくり、最終的にK校生の内に100人前後は経験した本物のヤリチンだ(笑)
そして俺もこの夏休み中に20人前後と新たに経験した、人生で一番ヤリチンになった時期だった。
プールバイトを始めた時に秀男から、声をかけるのは売店やチケット売場の店員として来たバイトの女のコだけで、少しずつ仲良くなって時間をかけて口説くんだと言われ、お客さんは声を掛けると下手したら苦情になるから、向こうから声を掛けられたら話をして距離を縮めろと言われた。
そして、だいたい声を掛けてくるのは単独じゃなくて、2人組か3人組の女のコだとも話していた。
監視員にも少ないながら女のコは居るから声を掛けないのか聞くと、男女とも体育系の大学や学部から来ていて、男は武道や格闘の部員ばかりで怖いから監視員の女のコに声は掛けないと語っていた。
俺も人の事は言えないが内心「暫く会わない内に随分変わったな」と思いながら、秀男の話しを聞いていたのを覚えている。
一応はナンパ目的じゃなくてバイトを始めたので、淡々と毎日の清掃をしていた。
今回書くのは、秀男が避けていた女のコの監視員との話し。
名前は仮名で加藤美香にしておきます。
当時、美香は大学2年・19才の水泳部員で、この時は彼氏が居ないフリーの身だった。
平日は午前に練習して午後から来るか、逆に昼頃までバイトして午後は練習みたいな出勤をしていて、土日だけ朝から閉園までフルにバイトしていた。
ルックスは童顔のカワイイ系でベリーショートカットの髪型だったのもあって(ボーイッシュな印象のカワイイ)見た目だった。
スタイルも先に書くと、背は160センチ位、肩幅が広く胸板と肩甲骨の間はかなり厚みがあって逆三角形の競泳選手らしい上半身でバストはBカップだと聞いた。
割れた腹筋が浮き出たクビレに、下半身もお尻はギュッと上がりプリッとしていて、太モモも凄く鍛え上げた太さだった。
(さすがに今回はセクシー女優さんでスタイルの例えが出来なかった・・・)
最初はバイト中にすれ違うと「お疲れ様でーす」と、挨拶する程度の間柄だった。
話す事が多くなったキッカケは、美香の座る監視台からプールを挟んで反対のエリアにいた俺が、落ちていたビニール袋を拾おうとしたが、風の有る日で舞い上がるビニール袋に俺は弄ばれていた・・・
最終的には拾えたのだが、美香が休憩へ戻る時に俺とすれ違い、満面の笑みで
「拾えて良かったね〜。見てて笑っちゃったよ〜」
と、一部始終を見られていた・・・
「グッ・・・見られてました?恥ずかしいわ〜」
そんな話しをした後から、挨拶だけじゃなく会話する機会が増えた。
会話が増えた中で俺には彼女が居る事も話していたが、美香から
「ね、今度帰りにご飯行こうよ」
と誘われた。
「俺、彼女居ますけど・・・」
「平気だよ〜、ご飯食べるくらい。職場の同僚なんだから、不自然じゃないでしょ!」
俺も簡単に「まあそうか」と思い、都合が合う日に予定して、バイト帰りに汗臭い状態でファミレスへご飯を食べに行った。
本当は汗臭さで気が引けたが、美香に「平気平気、この時期そんな人たくさん居るんだから!」と促されて渋々行ったのを覚えている。
食事しながら色々と話したが、美香は遊びにくるカップル客に向けて相当ストレスを溜めていた。
「ねぇ、田中くん気が付いてる?プールの中でヤッテル奴らさぁ!」
「あ、何となく気が付いてます。女のコの後ろから男が不自然に密着してるし、女のコの表情が明らかにね(笑)」
「そうなの!でさ、私なんか監視台の上から見てるから、丸見えの時がよく有るの!」
「この前なんか、流れるプールで浮き輪に入った女の後ろから男がパンパン腰振ってて、出し入れが丸見えだったもん」
「手でヤッテル奴も居てさ〜、女なんか一応我慢した顔してるけど、私の前で‘アンッ’なんて言いながら流れて行ったんだから、ホントやんなっちゃうよ〜」
「あと、休憩エリアでも周りから見え難くしてヤッてんのも居ますよね〜」
(人工芝が敷かれた、ゴロ寝が出来る休憩スペースと思って貰えれば)
「この前、備え付けのパラソルを抜いて休憩エリアの一番奥まで持って行って、傘をプール側に向けて倒して、それに隠れてバックの体位でしてるカップル居ましたもん」
「休憩エリアの裏側って管理通路じゃないすか。秀男とソコを歩いてたら裏からは丸見えで、男が女のコのビキニの上はたくし上げて胸を揉みながら、下はヒザまで脱がせてガンガン腰振って女のコも我慢してるけど時々‘アッアッ’とか声を出してて、2人で後ろに立って見てたら最後まで果ててました」
「秀男の奴、アイツ掃除してる振りをしながらワザとチリトリを路面に‘ガンッ’て音を立てて置いたから、男がビクッてして振り返ると俺ら2人が居て、物凄い焦った顔で離れてたけど女のアソコから白いのがタラ〜って(笑)」
「マジで!?そんなのも居たの?」
「居ましたよ〜。離れた場所に行ってから秀男と(アノ男の焦った顔見た?)で、爆笑でしたもん」
「本人達は気が付かれてないって思ってるんですかね〜?」
「開放的になり過ぎて、分かってないんじゃないの〜?」
「他のお客さんから苦情入る時も有るしさぁ、困っちゃうよ〜」
プールバイトで見たごく一部のエロ客だけを書いたが実際はほぼ毎日居たし、そんな感じで色んな困った客の事を言い合ってストレス発散したのを覚えている。
「それで田中くん、K校を卒業して就職するんじゃK3で夏休みも最後でしょ?バイトばかりで遊びに行かないの?」
「彼女は受験に向けて毎日塾の夏期講習だし、俺も夏休み中はバイト掛け持ちだからチョットの時間だけ会う位しか出来ないんで、丸1日遊ぶとかは今の所無いですね〜」
彼女は同じK3としていたから、取り敢えず優美との事で話しを繋いだが、上で書いた海水浴の予定は言わなかった。
「思い切り遊べる最後の夏だよ〜、少しは遊びなよ!」
「彼女が受験勉強で大変なら、私と1日遊ぼ!」
俺は彼女に悪いしとか言いながら悩んだが、美香から押し切られて同じ日に休みを取って会う事にした。
遊びに行った先は、バイト先とは違うレジャープールだ(笑)
美香は水泳部員とか監視員バイトだとか忘れて自分も純粋にプールで遊びたかったらしく、真っ先に行きたい場所として挙げてきたから、そのとおりにした。
バイト中の美香は競泳水着の上にTシャツかタンクトップを着て短パンを履いているが、この日は淡い濃さのライトグリーンでパレオの付いた少しハイレグなワンピースの、結構セクシーさを感じさせる水着を着てきた。
(私服は明るいレモンイエローTシャツにデニムのホットパンツでボーイッシュ感が強かったが、お尻と脚の境目の‘プリッ’とした所が、少しだけハミ出て見えてエロかった)
「普段見てる加藤さんはボーイッシュな感じが強いけど、印象が変わってキレイっすね!」
「アリガトー。でも、胸板から背中にかけての厚みは隠せないしねぇ。パレオでせめて脚の太さは少し隠そうと思ってさ」
そう言って苦笑いしていた表情が印象に残っている。
そして海パンを履いた俺は、ヒドイ見た目だった。
上はプールバイトで支給された半袖シャツのユニフォーム、下はジーンズにビーサン履きの格好を毎日していたから、顔・首・襟元・二の腕の途中から手先までと足の甲だけは真っ黒に焼けていたが、それ以外は真っ白という強烈に恥ずかしい見た目だったが、美香は全く気にしなかったのが救いだった。
「それでさ、カップルぽく見せたいから、今日は美香で呼んで!」
「分かりました!てか、誰にカップルぽく見せたいんすか(笑)」
「気分よ、気分!せっかくだから上げたいじゃない!」
美香は顔を真っ赤にしていたのを覚えている。
そして、美香と呼びつつ勝手にタメ語で話した。
色んなプールに入って遊んだが、中には泳げるプールも有って、小学生の時にスイミングスクールへ通っていた俺は、美香に1往復の競争を挑んだが全く歯が立たず惨敗した。
プール遊びだと密着する場面も多く出てきて、胸やお尻を触ってしまう事もしばしば有った。
「もぉ〜信司〜、またオッパイ触った〜」
「だって波の出るプールだよ、波が来たら体勢を自分でコントロール出来ないじゃん」
「それに美香だって、お尻を俺の股に押し付けてきたじゃんか〜」
「違うって!アレは前に居た人が波で勢いよく後ろに来たから、思わず腰を引いただけなの!」
「次押し付けてきたら、捕まえて水着ずらして挿れちゃうよ(笑)」
「あっそ、じゃグリグリ押し付けてやるから(笑)」
そんな感じの間抜けな会話ばかりしていたが、凄い楽しかった。
時間が経つに連れ、偶然じゃなくお互い意識して密着する事が増えた。
流れるプールで俺が美香を背負って歩くと胸は背中にくっつくし、俺の手は美香のお尻をギュっと持って支えていた。
繰り返し入った波の出るプールで、俺が美香の後ろになって片手は水着の上からバストを軽くなぞり、片手はお腹辺りを抱きしめていると、美香はお尻を俺の股関へグリグリ押し付けてきて、海パンの中身はパンパンに膨れ上がった。
美香も当然分かっていたのと少し感じ始めていたのか、吐息混じりの小声で
「ハァッ、もぉ、ホントにエッチ」
俺も小声で、
「だってさ、美香がお尻を押し付けてきたら興奮しちゃうよ。挿れたいもん」
「え〜、ァン、どうしよう・・・」
「だけど、ホントにそんな事したら、美香がブチ切れてたエロ客と同じになっちゃうね(笑)」
「そうなの。ハァンッ、でもさ、ホントは羨ましくて憧れもあったの」
「そうだったの?じゃ、今はもう準備出来てるとか?」
そう言って俺は片手を下げ、脚の付け根辺りから美香の水着の下へ手を滑り込ませた。
「アッ、毛がキレイに無いね!それに、ヌルヌルだ」
美香は必死に小声で
「ハアッ、もぉ〜、いきなり手を入れるなんて反則だよ〜」
「私、水泳部だしね。アンッ!ハミ出たりしたら嫌だから普段から手入れしてるの。アンッ!」
「それに、ハァッ、信司のがこんなにお尻に当たったら、ァァッ、濡れちゃうってば」
「美香、コッチ向いて」
美香が振り向きざまに、僅かな時間だけだが舌も絡めたキスをした。
「羨ましかったならさ、いいの?俺らもエロ客になる?」
既にウルウルした目つきの美香がウンと頷いたので、割れ目を触っている手の指をマンコへ挿し込み凄く弱めの刺激をして、片方の手は水着の上からバストをもう少し強めに撫でるように触った。
美香は喘ぎ声が小声になるように、必死に口を閉じて
「ンッ、ンンッ、ウンッ!」
と感じていた。
暫くすると美香の方から小声で
「ね、挿れてよ。私、暫くしてないんだ・・・」
俺も小声で
「さすがにソコまではヤバくない?絶対見られるよ」
「いいよ、いつも見てる側だし(笑)それに、左側の前の方に居るカップル、アレ絶対いま挿れてるよ」
「あ、ホントだ。アレはヤッテるね」
美香も俺も見慣れてるせいか、スグに分かった。
「じゃあ、マジで挿れちゃうよ」
俺は海パンの前を下げて、美香の水着の股関部分を横にズラし、美香が声を出さないように超ユックリと挿れていったが、プールの水との温度差で美香の中は凄い熱く感じた。
小声で
「美香の中、スッゴク熱い。それに、メッチャ狭い」
美香も囁くように
「ハァッ、信司のも熱いよ。アンッ、ジンジンする感じ」
そして、水面が美香のアゴにかかる位の深さになるまで前に進み、波の動きに任せて上下した。
美香は感じても口を閉じたままで、喘ぎ声を押し殺していたが、波で2人の身体が浮きあがり後ろへ持っていかれて俺の足がプールの底に着いてそれ以上後ろへ行かないように踏ん張るが、美香の身体はまだ後ろへ進む勢いが残っているから、自然とマンコの1番奥にグゥ〜〜〜ッとペニスを押し付ける格好になり
「ンンッ、ンーーーッ」
と反応する度にやって来る締付けが強烈だった。
前に香織の中は狭くて締まりも強いと書いた事があるが、美香の中も香織と同じかそれ以上のキツイ狭さで、締付けもマンコというより股関周りの鍛え上げた筋肉を全部使ってるんじゃないかと錯覚させるような、香織の数段上を行く締める圧力の強烈さだった。
それに、香織は入口に近い方が締まる感覚だが、美香は入口から奥まで全部が締まる感覚なのを覚えている。
俺はまた小声で
「スッゴイ締付けてくる、こんなの初めてだよ。ウワ〜、マジでスッゲェ」
美香も甘えた小声で
「信司の大きいし凄い硬いね。私も中がこんなにパンパンになる感じ初めてだよ〜」
「暫くしてなかったんだっけ?」
「ァンッ!最後にしたの高校卒業の直前だから、1年以上経ってるよ」
「そっか久々なんだ。ァァ〜、美香の中スッゴイわ。だけど、お互いの裸も見てないのに挿れちゃったね(笑)」
「そうだね、私もつい夢中になっちゃった(笑)」
波に身を任せながら繋がっていたのだが、俺は我慢出来なくて物凄くユックリと自分から腰を動かしたが、
「流石にさ、ココで発射まではマズイじゃん。ホテル行かない?」
「美香の裸も見たいし、オッパイだって舐めたいしさ」
「ウン、アトで行こ。そしたら、イッパイしよ」
「でも、ココで1回最後までシテよ」
「エッ、マズイって」
「さっき話した左前に居るカップル見て。そろそろ終わりじゃない?」
そう言われて目線を動かすと、女のコをしっかり抱きしめて後ろから小刻みに腰を動かしている男の姿が見えた。
「あ、ホントだ。男が必死の顔してる」
女のコは波が来ると顔に水がかかるのも気にせず下を向いていて、時々手で口元を押えていた。
そして少ししたら男の動きが止まり2人が動かない僅かな時間のあと、離れて水の中で手をモゾモゾ動かしていたから、女のコの水着を直して男のモノをしまっていたんだと思う。
お互い囁き声で
「あ、アノ男、出したね・・・」
「言った通りでしょ。私ああゆうの、しょっちゅう見てるんだから」
「だからさ、続けてよ」
「でも、垂れて出て来たらバレるし、マズイよ」
「平気だって。私の締まり凄いでしょ。一番奥に出してくれたら、抜く時にギュッとして出来るだけ出ないようにするからさ」
結局、見ていたカップルの男と同じように、俺は小刻みに腰を動かした。
ただ、目線はプールから出て行こうとするその2人をチラチラ追ってしまい、女のコの方と目が合ってしまった。
少し離れた所から見ても美人で、スタイルも背の高いスラッとした綺麗な人だったが、連れの男に話しかけ男も俺たちの方をチラ見して何か会話していた。
大方「アイツらもヤッテル」とかそんな話しだろうと、その時想像していた。
男が前を向くと女のコは、俺の方へ顔を向けて笑みを浮かべて腰の辺りで小さく手を振ってきたから、会釈だけ返したのを覚えている。
俺は美香の後ろで小刻みに腰を動かし続け、強烈な締まりで瞬く間に射精感が高まったが、大きな声は出せないから小声で
「ダメだ出る」
美香も声が出そうなのを堪えながら囁くように
「いいよ、一番奥で出してね」
そして、手で美香の腰をグッと引き付け、俺は腰を押し付けて発射した。
美香は小さいながらも我慢出来ずに声を出して
「ハアッ!アァッ!出てる!アッアッ!・・・エッ、まだ出てるの?凄い量じゃない?アァンッ」
香織と優美は大量に出るのを驚かなくなっていたが、美香はかなり驚いたみたいだった。
「ハァ〜〜、イッパイ出たよ・・・気持ち良かった〜」
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1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]夏休みのHな話し、続き期待してます。
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2021-10-28 05:18:37
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(2020年05月28日)
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