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【評価が高め】都会で暮らすことになって 二人の母

投稿:2023-10-24 10:13:13

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名無し◆eBdyJ1A(20代)
最初の話

当時25歳、みんなにはヒロと呼ばれていて、IT関連の仕事をしていて、コロナが蔓延して3年前の6月に両親が住む田舎に引っ越しをしてきて、そこで会社の了解をもらい仕事を続けることにしました。月に1度、5日間ほど会社に出社し打ち合わせをするために、いわゆる都会に出て行きます。その田舎は、24軒…

前回の話

都会に戻り、家に着いたのは午後になっていました。土曜日で、会社も休み、5日ぶりに由紀子の手料理を食べることができました。お腹が大きくなってきていて、病院の計らいで土。日を休みにしてもらっていました。「ねぇ。子供ができない女の人たちばかりとセックスをしていないで、私もお願いよ。まさか、赤ちゃんがお…

10月下旬になり由紀子の出産が近づくと、由紀子のお母さんが《娘が満足に、家事ができないからお手伝いに行きます。旦那さんのために》と言って、私たちの家に来てくれました。お母さんは、54歳、160センチで少しふくよかな美人の女の人でした。

3日後、由紀子が無事、女の赤ちゃんを産みました。出産、直前にお母さんから。

「立ち会って、しっかり手を握ってあげてね」不安な顔をしていた私に言ってくれました。

娘に《結衣》名付けました。

1週間くらい由紀子が入院することになって、お母さんとの二人の生活が始まりました。お母さんは、手際良く食事を作ってくれて、美味しく食べました。私は、由紀子の料理の手際の良さと美味しさは、お母さんに似ているなと思いました。

3日目、風呂の準備をしてくれて入りました。着替えを忘れてしまい、タオルを腰に巻いて、風呂から出てくると、お母さんがソファーでテレビを観ていました。

「すみません。こんな格好で、すぐに着替えてきます」私がソファーの前を通るときに、ポロっとタオルが腰から取れて床に落ちました。

「エッ。エッ!」お母さんに裸になった身体を見られてしまい、驚いた声を上げられました。慌てて、タオルで下半身を隠して寝室へ行きました。ソファーにいるお母さんのところに戻ると、顔が真っ赤になっていて、お茶を飲む手が少し震えていました。

「さっきは、すみません」冷蔵庫にビールを取りに行ってから謝りました。

「いいえ。大丈夫ですよ・・・ヒロさん。オチンチンが大きいですね」しっかりと、男性器を見られていました。私が返事をできないでいると。

「私、結婚をしてから、夫、以外の人のオチンチンを見たのは初めてです。アッ。息子が子供のときに見ていたわ」クスッと笑いました。お母さんも風呂に入り出てくると、身体にタオルだけを巻いていました。

「さっき、ヒロさんに裸を見せてもらったから、私のも見せるわね」フゥーと溜息をすると、タオルの結び目を解いて、両手で持ってタオルを取って、私が座るソファーに置きました。

胸は垂れていましたが、子供を産んで大きくなった由紀子よりも大きく、お腹も贅肉が少なく身体にも張りがありました。

「恥ずかしいから、もう、お終いね」後ろを向いてタオルを取ったときに見えた背中とお尻が引き締まっていました。

「お母さん。まだまだ、若いですね」私が褒めると、顔を赤くして。

「ありがとう。少し太ってしまって、3年前からスポーツジムに行って、運動をしているからかな。でも、お腹とお尻のお肉は取れたけど・・オッパイはそのままなのよ」そう言って、客間に行きました。着替えてくると。

「由紀子は、幸せね。優しくて、立派なオチンチンを持った旦那さんがいて」今度は、照れて私の顔が赤くなりました。風呂上がりのお母さんにもビールを飲んでもらってから、寝室に行こうとしたとき。

「ヒロさん。今夜、二人だけの秘密を作らない」お母さんの言っている意味がわかり。

「いや。それは」断ろうとすると、立ち上がって私の前に来てキスをされました。

「大きなオチンチンを見て、ガマンできなくなりました。もう、5年もセックスをしていなくて。だから、お願い」お母さんに頼まれて、私もお母さんを抱いて、舌を絡めました。

客間の布団に二人で入り、お母さんのパジャマのボタンを外して、首筋にキスをすると。

「ウゥ~ン。久しぶりよ。こんな気持ち」ブラジャーを着けていない痩せる前と同じ大きなGカップの胸を両手で揉みながら、乳首を舐めてから吸いました。

「ウッ。ウゥ~ン。感じる。感じる」私の腕をつかみ感じてくれました。パジャマを脱がすと、白い少し透けているパンティを着けていて、女性器の毛が薄っすらとわかりました。

「これ、レースのパンティよ。ヒロさんに抱いてもらうために、さっき身に着けたの」恥ずかしそうに言う、お母さんが可愛いく、見えて思わずキスをしてしまいました。

私もパジャマを脱ぐと胸のあたりにキスをしてきて。

「アァ~。男の人に匂いって、イイワね」胸を撫でられました。パンティの中に手を入れると、女性器の毛が柔らかく、薄いことがわかりました。指で花びらを触ると、少し開いていて濡れていました。部屋が暗かったので明かりを点けると。

「イヤ。恥ずかしいわ。明かりを消してください」両手で顔を覆いました。

「お母さんをじっくり見たいから、このまま明かりを点けたままにしておきますね」そう言って、パンティを脱がすと、恥ずかしいのか脚を閉じていたので、私は、お母さんの太腿をゆっくり開き、女性器に顔を近づけました。

「イヤ。イヤ。あまり見ないでください」脚を閉じようとしたので、顔を女性器に埋めて、開いたままにしました。

「ウゥ~ン。それっ。イイです。イイ~」花びらを舐めると、私の頭を押さえて感じたので、小さな突起したところを舌でつついてみました。

「ウッ。ウッ・・頭がシビレるわ。もっと、強くして」指で強めに撫でると。

「イヤ~!ダメよ。ダメ~!」お母さんの脚がピーンと伸びると、膣から濡れた液が溢れてきました。指を入れて手を動かすと、ビチャビチャと音がしてきました。

「アッ。アァ~。イキます。私。イイ~!」腰をグッと上げて、少しそのままでしたが、急にお尻を布団の上に落としました。

「お口と手だけで、こんなに感じたこと、初めてです。夫ともここまでは・・・」イッたことが恥ずかしいのか、嬉しいのかわかりませんでしたが、途中で言うのを止めました。

「やっぱり。立派なオチンチンね。もう、大きくなっているわ」そう言って、男性器を半分くらい口の中に入れてくれました。握られた男性器を、手で動かしてから。

「ゴメンナサイね。大きくて、お口に入りきらないわ」そう言うと、また、口の中に入れてくれました。お母さんを布団に寝かせて。

「そろそろ、入れていいですか?」お母さんが自分の方から脚を拡げると。

「久しぶりなので、優しくしてください」男性器の先を中に入れると。

「ウッ。ウッ~。大きい」少し苦しそうでしたが、膣は十分に濡れていて、難なく全部が入りました。腰を少し速めに動かし始めると。

「アァァァ~!また、また、イキます~!」お母さんが腰を浮かせると膣から溢れてくる液で、グチャグチャと男性器を動かすたびに音がしました。私の男性器が液でベチャベチャになり、自分の太腿まで流れているのを見て。

「大変。お布団が濡れてしまうわ。それと、精子をそのまま中に出しても、もう、大丈夫ですから」お母さんがパジャマをお尻の下に敷きました。

私は、久しぶりのセックスで限界が近くなり、腰を激しく動かすと。

「私、また、イキます・・・中に、イッパイ、イッパイ出して・・アァァァ~!」大きく口を空けて、私のお尻をギュッとつかみ、腰を浮かせると自分の奥まで入るようにして、イキました。それと同時に、精子を膣の中に出しました。しばらく脚を開いたまま動くことができないお母さんの膣から私の溜まっていた精子がドロドロ出てきて、お尻の穴からパジャマまで流れていきました。

お母さんのハァー、ハァーと荒い息が落ち着くと。

「初めてよ。こんなに濡れて、感じたことは。良いお婿さんね」そう言いながら、私の頭を撫ででくれました。

「由紀子が退院するまで、まだ、3、4日あるわね。ヒロさん。それまで、ね、ねっ。イイでしょう」男性器を握られて、甘えた声でお願いされました。

次の日、残業で午後8時過ぎに帰って来ると、夕食が用意してあって食べ終わると。

「疲れたでしょう。お背中、流しますね」風呂に私を連れて行きました。背中だけではなく、身体中を洗ってくれているときに、昨日まであった女性器の毛がないことに気づきました。

「一度、剃ってみたかったのよ。夫に怒られるかしら」照れていました。私が湯船に浸かっていると、お母さんが自分の身体を洗い終えて。

「こっちに来て、ここに立ってください」お母さんの前に立つと、ひざまずいて、男性器を口の中に入れてくれました。私もお礼に、風呂の壁にお母さんの手をつかせて、後ろから花びらを開いて舐めて指を入れると。

「エッ。何、何よ?お風呂でこんなことを。立っていられないわ」膝から落ちそうなお母さんの腰をつかみ、そのまま後ろから膣の中に入れて、片足を持ち上げると。

「こんな格好は、初めて。私の奥まできたわ。立派なオチンチンが」風呂の椅子に座り、お母さんを抱きかかえるようにして男性器を入れると。

「ヒロさん。奥が変になりそうよ。頭もシビレてるわ・・・私、イキます。イキますね。アァァァ~!」お母さんの大きな声が風呂に響きました。その夜は、布団にも誘われました。

由紀子が退院するまで、3日間連続、お母さんとセックスをしました。

由紀子が家に帰って来ると、まるで何もなかった態度で、由紀子と私に接するお母さんでした。それから2週間後、お父さんのところへ帰って行きました。

12月の初めに孫の顔が見たいと言って、母が家に来ました。

「年末には、帰るって言ったのに」私が言っていることも聞かず。

「結衣ちゃん。ママに似て美人になってね。パパに似ちゃダメよ。あぁ。おばあちゃんたちに似てもイイワよ。二人とも美人さんだから」そんなことを言いながら、孫を抱いてあやしている165センチの母でした。

「今日は、すき焼きにしましようよ。3人で一緒に食べたことあるわね」母が言い、私を連れて買い物に出かけようとすると。

「お母さん。私が行きます。運動をして少し痩せないといけませんから」妊娠して太った由紀子が、一人で買い物に行きました。結衣がベビーベッドでスヤスヤ寝ていると。

「ヒロ。チョット。こっちに来て」ソファーに座っている母に呼ばれて行くと。

「由紀子さん。どれくらいで帰って来るの?」母に聞かれて。

「スーパーまで、歩いて10分くらいだから、1時間くらいかな」答えると。

「それだけあれば十分ね。ヒロ。服を脱いで」私が、母が何をしたいのかわかったので、断ろうとすると、服を脱ぎ始めて裸になってしまいました。

「ホラ。グズグズしないで脱ぎなさいよ」母に手伝われて、服を脱ぎました。

母は、私をソファーに座らせると、膝を床について男性器を握り、口の中に入れました。ネットリとした舌使い、喉の奥深くまで飲み込んでくれ、みるみるうちに男性器が大きくなりました。母に身体を入れ替えられて、ソファーでM字に開いた脚の毛のない女性器を舐めさせられました。黒ずんだ花びらを開いて、膣の中に舌を入れると。

「アァ~。ヒロ。イイわ。気持ちイイよ」濡れている液が溢れてきました。

母は、私を出産後、体調を崩して以来、子供ができなくなっていました。その母が、私にお尻を向けてテーブルに片手をつき、もう片方の手で、女性器を開き。

「オチンチンを入れて。久しぶりね」男性器を母の中に入れると、スッポリ飲み込まれました。母の膣のヒダが男性器にまとわりつき、時折、ギュッと締め付けられました。

「イイ~。大きくて、硬いオチンチン。もっと、奥を突いて。アァ~」母は、私の方にお尻を押し付けながら感じて、私は、Fカップの胸をつかみ、できるだけ腰を打ち突けました。

「そう。そうよ・・・イク。イク。イク~!」母がイクと、ソファーに座る私にまたがり、男性器を握って自分の中に入れました。

「アァ~。奥まできている。下から強く突き上げて!」母の腰を押さえて、力一杯突き上げると、長い髪の毛を振り乱し、私に抱きつきました。母の膣の奥にあたるのがわかると。

「イイよ。もう、イってもイイよ・・私もイクから。アッ。イク~!」母が声を上げると、膣の中で男性器を絞めつけられて、精子を母の中に出しました。しばらく抱き合っていると。

「服を着ましょう。由紀子さんが帰ってくるわ」母がブラジャーを着けてからスカートを履くと、太腿に私が出した精子が流れていきました。母が気付き。

「イッパイ、出たのね。まだ、出てくるわよ」スカートを腰まで上げると、ソファーにあったパンティで拭き取り、パンティを女性器に少しの間、押しつけていました。

母が、精子のついたパンティを丸めて、客間に行きました。戻ってくると。

「ただいま。帰ったわ」由紀子が買い物袋を持って、帰ってきました。私が予定していた1時間もかからず、50分弱でしたので。

「わりと早かったね」少し慌てた声の私が言うと。

「そうね。お客さんが少なくて、レジもスムーズで、思っていたよりも、早く帰ることができたわ」ニッコリ笑って言いました。

「おかえりなさい。疲れたでしょう。座っていて、私が作るから」母が買い物袋を受け取り、台所へ行き、すき焼きの準備を始めました。結衣が泣き出して、由紀子がオッパイを与えるために寝室へ行きました。母が私のところに来て。

「危なかったわね。見られると、大変なことになっていたわ」耳打ちされ、私も軽く頷いて答えました。

すき焼きの用意ができて、テーブルの上にコンロと鍋が置かれました。

「こんな場面、前にもあったわね」私の横に由紀子が座り、向かいの席に座った母が言いました。由紀子がすき焼きを器によそっていると。

「あのときから、アナタたちお似合いだったから。私は、絶対に一緒になると、お父さんにも話していたのよ」母が笑いながら言いました。

「お母さん、ビールを飲みますか?アナタも」由紀子が、冷蔵庫からビールを出し、グラスに注いでくれました。

「私は、飲むことができないけど、気にしないで下さい」そう言って、ご飯とすき焼きを食べていました。夕食が終わると、母が。

「たまには、二人でお風呂に入るとイイよ。結衣は、私が入れるから」そう言って、母が結衣を抱いて風呂へ行きました。二人が上がると、由紀子と風呂に入りました。

「そんなにオッパイ、飲んじゃダメよ。結衣の分がなくなるわ」湯船で、由紀子のFカップくらいまでになった乳首を吸っていると、頭をポンポンと叩かれました。

「お母さん。今日は、何か嬉しそうね。すき焼きが美味しかったからかな」由紀子が、母が機嫌が良いことに気付いていました。

「ああ。多分ね」私は、私とセックスをして機嫌が良くなったとは言えずに答えました。

翌日、仕事から帰ってきて、風呂へ行くと、脱衣所に、昨日、私の精子がついた母のパンティが干してありました。

次の日に。

「絶対に年末は、自治会に来てね。お父さんも会長さんも結衣と会いたくて仕方がないって、言っていたから。由紀子さん、頼みますよ」由紀子がハイと答えて、田舎に帰って行きました。

この話の続き

その年末の29日、由紀子と結衣を連れて田舎に帰りました。父が車で迎えに来てくれて、会長の家に行くと、祖母と母が待っていてくれました。「結衣。大おばあちゃんだよ。よく来てくれたね」祖母が、結衣を抱きかかえると涙を流して喜んでくれました。「俺にも抱かせてくれよ」それまで眠っていた結衣が、会長…

-終わり-
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