成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,198話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 6 分で読了)

中◯生時代の性癖②

投稿:2018-03-26 05:47:19

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

ミクノ(40代)
最初の話

私は昔から色々な性的な悪戯、犯罪を犯してきました。小◯生の頃から現在に至るまで…。小◯生の時は、ブルマの匂い嗅ぎやリコーダー舐め、女子トイレ侵入やプールの時間にパンツの匂い嗅ぎなど色々やりました。オナニーを覚えてからは、好きな子の給食にチンカスや精子入れたりして食べた瞬間に「うっ…

前回の話

私は昔から色々な性的な悪戯、犯罪を犯してきました。小◯生の頃から現在に至るまで…。今回は中◯生の頃の思い出です。小◯生の頃に衝撃的な初フェラを経験した私ですが、中◯生になるとまずは学校に慣れる事と部活で忙しく、1学期ぐらいはおとなしく過ごしていました。しかし夏場に…

私は昔から色々な性的な悪戯、犯罪を犯してきました。

小◯生の頃から現在に至るまで…。

今回は中◯生の思い出②です。

今回は中◯生時代の性癖②です。

前回、小◯生の女の子に悪戯をしてからは、さすがに危険だと考えて、しばらく痴漢は我慢しようと思いました。

オナニーのオカズは、あの時小◯生の女の子から奪った白地にブルーのボーダーのパンツがある…。

臭いを嗅ぎながら、思い出して毎日オナニーしてました。

ただしばらくするとやはり飽きてくるもの…。

あれだけ付いていた汚れやカスは舐めとってしまい、臭いも薄くなってしまいました。

なので放課後に可愛い女の子のブルマを拝借したりリコーダー舐めたりと、また無断拝借を再開しました。

私は部活に入っていたので、部活終わりや途中抜け出して校舎に戻ると比較的簡単に行動が起こせるのです。

しかし徐々により刺激が強い臭いを求めてくるようになりました。

そこで小◯生時代を思い出して女子トイレでのオナニーをやってみようと思いました。

ある部活途中にお腹が痛いと行って抜け出し、1年生の女子トイレに侵入。

手には素早くゲットした、いつも使用している可愛い子のブルマ。

早速臭いを嗅ぎながらオナニーしようとすると、個室にある汚物入れを発見しました。

小◯生時代の女子トイレで見かけた記憶が無かったので、汚物入れを開けてみました。

そこにはトイレットペーパーに包まれた何かがあり、ドキドキしながらそのトイレットペーパーを剥がしていきました。

中には血まみれのナプキン。

当時はナプキンや生理など、何となくしか知識が無かったので、興味本位で臭いを嗅ぐと、あまりにも強烈な臭いで腐った汚物レベル。

思わず嘔吐してしまいました。

いくら私が臭いフェチでもナプキンは無理だったようです。

気持ちが萎えた為、もう今日は帰ろうとトイレを流して個室を出ようとした瞬間、人の気配を感じました。

ヤバイッと思い、そのまま鍵をかけたまま気配を消す。

私が潜んでいたのは奥の個室で、その前の個室に誰かが入りました。

ガサガサッと衣摺れの音がして、「ふーっ」と息を吐きながらしゃがみ込んだのが分かりました。

私はすぐに下の隙間から覗くと、女の子の背中側が見え、目の前に真っ白なお尻がありました。

そんなに明るい訳では無いので、お尻の穴やマンコははっきりと見えませんが、同年代のお尻にとても興奮しました。

女の子が「んっ」と声を漏らすと、激しくオシッコが噴出されましたが、しゃがんだ位置が悪かったのか、オシッコが便器に当たり周りに弾けてしまったのです。

私は隙間からギリギリまで顔を出して覗いていた為、私の顔にもオシッコの滴がかかりました。

オシッコの臭いとしょっぱい味を感じると、あの小◯生の女の子のオシッコを思い出しました。

しかも今回は同年代の女の子で更に興奮し、食い入る様に覗き続けました。

オシッコが終わって気付いたのですが、その子は毛が生えており、オシッコの滴が毛に絡まるのを見て、初めて大人に近いマンコを見れたと感動しました。

その子がトイレットペーパーでアソコを拭いて立とうとした瞬間に覗くのをやめて出て行くのを待ちました。

ジャーッと流れる音が聞こえ、手を洗う音も聞こえたあと、その子はそのまま女子トイレから出ていきました。

出て行くと遠くから「早苗おそーい。早く戻らないと先輩に怒られるよー」と声が聞こえました。

それを聞いて、もし私が先に女子トイレを出ていたら女子トイレから出てくるのを目撃されていたと激しく恐怖心が生まれたと同時に、同じバスケ部の早苗ちゃんだと分かり、めちゃくちゃ興奮しました。

確かに制服じゃなくてジャージだったので運動部の女の子だったとは思ってましたが、まさか早苗ちゃんだとは思わず、オシッコしていたのが誰か判明してとても嬉しくなりました。

早苗ちゃんは、身長が低く髪はショートボブぐらい。目がクリっとして笑顔が可愛い女の子です。

そっと個室を出て早苗ちゃんが使った個室に入ると、個室にはオシッコの臭いがまだ残っており、便器周りにはオシッコが沢山散ってました。

私は地面に散ったオシッコを指につけて舐めると、これが早苗ちゃんの味だと堪能しながら、その場でオナニーしました。

すぐにイキそうになったので、自分の手の平に射精すると、かなり興奮したのか大量の精子が出ました。

私はその精子を備えられているトイレットペーパーに染み込ませて、次使う女子が精子の着いたトイレットペーパーでアソコを拭く事を想像しました。

外の気配と音に気を付けて女子トイレから脱出し、そのまま部活に戻りました。

男子と女子は同じ体育館で部活してるので、戻ると早苗ちゃんも体育館にいました。

あーこの子のオシッコ舐めたんだ…とドキドキ。

これが私が早苗ちゃんを好きになった瞬間です。

それからはブルマ漁りやリコーダー舐めは、早苗ちゃんだけに照準を絞って行動しました。

ただ早苗ちゃんはブルマを置いて帰らない為、体操服の上の臭いを嗅いでました。

それだけでは満足出来ないので、より臭いが強い上履きの臭いも嗅いだりしました。

トイレ覗きはどーやっても早苗ちゃんを狙ってする事ができず、当時は早苗ちゃん以外には興味も無くなってしまいました。

そんな悶々とした日々を過ごしていたある日、部活が終わって皆と帰った後に1人だけ校舎に戻りました。

早苗ちゃんのリコーダーを舐めて、体操服と上履きの臭いを嗅ぐためです。

日々のルーティンになってましたね…笑

先生に見つからないように裏から校舎に侵入し、リコーダー舐めて体操服をチェックすると、体操服のが無い。。。

今日は持って帰ったかとがっかりして靴箱に移動すると、誰か人の気配を感じました。

こっそり隠れて見ると先生では無い。

スカートなので女子生徒。

さっさと帰れと思いながら隠れていると、なかなか帰らない。

何してるのか薄暗い中見てみると、私と同じように誰かの上履きの臭いを嗅いでました。

同じ事してる…と親近感がわきましたが、コレは人に見られると学校生活が地獄になるやつです。

私は十分気を付けてました。

そこで夢中で臭いを嗅いでいる女子に足音殺して近づいて「何してるの?」と声をかけました。

女子はビックリして「ヒャッ」と小さく声を上げ、驚いてこちらを見ました。

同学年の女子バスケ部の良子でした。

誰にも言わないで…と言ってきたので、とりあえず先生に見つかったらマズイので裏から出ていきました。

もちろんどの男子の上履きかはチェックしときました。

学校から出て近くの公園まで歩きましたが、良子は終始無言。

公園のベンチに座って色々聞きました。

絞り出すように答えてくれました。

好きな男子がいて体操服の臭いとか隠れて嗅いだりしていた。

その日は上履きの臭いだけ嗅いで帰ろうと思っていた。

何か私とやる事同じだなーって思い、リコーダー舐めとか男子トイレへの侵入とか聞いたけど、そこら辺はしていないとの事。

「誰にも言わないで…」と泣きながら言ってきました。

良子は肩ぐらいの長さで二つ結びの髪型、色は白く可愛い部類に入る。

私の過去のブルマ漁りのリストには入っているものの、今までブルマには巡り合っていませんでした。

最近は早苗ちゃん一筋でオナニーしていましたが、刺激がほしいと思っていたので、無言で公園の女子トイレに連れていきました。

もうすでに遅い時間だったので公園には誰もおらず大丈夫と判断しました。

二人で個室に入ると、脅えたように「何するの?」と震えた声で言ってきました。

お前は臭いフェチのど変態だ。

俺にはお前の気持ちが分からないから、お前の臭いを嗅いで俺がどう思うか試してみると伝えました。

嫌っとかなり拒絶したので、「じゃー明日みんなに言うわ」と言うと、黙り込みました。

イエスと判断し、まずは服の上から匂いを嗅ぎました。

髪の匂い、顔の匂い、手の匂いを嗅いでると、良子は目をつぶって我慢してました。

どうせなら色々嗅いでみようと思い、制服の上から脇の匂いを嗅ぎ、口を開けさせて息を吐かせその匂いも嗅ぎました。

良子みたいな可愛い女の子の匂いを嗅ぐ事に興奮していたら、「もう終わりで良い?」と聞いてきたので無言で後ろを向かせました。

小◯生への悪戯を思い出しながら、今回は中◯生の同級生でしかも可愛い良子である。

少し手が震えながらスカートをめくると、白のパンツが目の前に現れました。

良子はイヤッと小さく言って、手でスカートを下ろそうとしたのでそのまま顔を埋めて臭いを嗅ぎました。

部活で大量の汗をかいている為、汗とオシッコの臭いがツーンとしました。

夢中で臭いを嗅いでいると、良子は声を殺して泣いていました。

よくよく見ると、白のパンツの股の部分は外側から見ても汚れのシミがついていて、女の子は可愛くてもパンツは汚しているんだなーって思いました。

あんまりやり過ぎると後々大変だと思い、一旦臭いを嗅ぐのをやめて一緒に外に出ました。

泣いている良子が落ち着くのを待って、確かに臭い嗅ぐと興奮するねと良子に言いました。

・もう誰にも言わない

・もし欲しいなら好きな男子の臭いがついたものを用意してあげる

・ただし俺も臭いフェチになってしまったので、俺の好きな女子のパンツとか手に入れる事

・手に入れるまでは良子の臭いを嗅がせる事

これらを条件として伝えました。

意外にも良子は好きな男子の臭い付き私物をもらえる事に喜んでいました。

私の好きな女子を聞いてきたので、早苗ちゃんだと伝えると、少し悩んで「分かった…」と返事しました。

良子は、「私の臭い嗅ぐってさっきみたいな事するの?」と聞いてきたので「早く早苗ちゃんのパンツとか用意しないともっと色んな場所の臭い嗅ぐ」と伝えました。

とりあえず今履いてるパンツ貸してと言うと、かなり渋りながら脱いで渡してくれました。

良子の目の前でクロッチの汚れを確認して臭いを嗅ぐと、顔を真っ赤にして「私の見てないところでして」と…。

とりあえず今日はそのままバイバイして、家に帰ってから良子のパンツを舐めでオナニーしました。

久しぶりの新鮮なパンツは、とても興奮しました。

ここからは良子に協力してもらって、早苗ちゃんのトイレを覗いたり、着替えを覗いたり、念願のパンツを手に入れたり、上手く誘導させて痴漢したり色々しました。

良子に対してかなり変態っぽい事までさせてもらいました。

たぶんコレが嫌で早苗ちゃんに対する協力をしてくれたんだと思います。

たまたま弱みを握った女子が早苗ちゃんと仲が良くてラッキーでした。

この続きはまた気が向いたら書きます。

一応これは妄想です。

この話の続き

私は昔から色々な性的な悪戯、犯罪を犯してきました。小◯生の頃から現在に至るまで…。今回は中◯生時代の性癖③です。前回は、トイレを覗いて好きになった早苗ちゃんの友達である良子の弱みを握ったところで終わりました。良子が上履きの臭いを嗅いでいた男子は、私と同じバスケ部の松永…

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:6人
いいね
投票:4人
文章が上手
投票:3人
続編希望
投票:18人
お気に入り
投票:11人
名作
投票:3人
合計 45ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]