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体験談(約 5 分で読了)

ムチムチバレー部彼氏君に手マンビショビショに手マンされる話www

投稿:2023-10-14 12:38:16

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16の葉っぱ◆VicmhAA(東京都/10代)
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これは中2の時のお話

俺の中学は2年の時にクラス替えがあって

そのまま卒業までの2年間同じクラスで過ごす

で新クラスの中にバレー部の女の子がいた

その子の名前はまみで155センチくらいの小柄なショートヘアの女子なんだけど、バレーを小学生の頃からやっていたらしく太ももはムチムチでお尻の肉が引き締まってて

めっちゃエロかった、顔はおっとりした感じち

なみに俺は帰宅部

そんな女子と同じクラスになれ幸せな日々が続いて

夏になったとき春から俺はまみにアタックしていたので部活帰りに一緒に帰ることになった

夏なので部活は6時過ぎまでと、長く待っているのは暇だった

すると「俺くーん」とまみが遠くで呼んでる

俺は手を振って返事を返した

まみはスカートにムチムチの太ももにタイツを履き制服姿で急いでいたのか、うなじは汗で濡れていた

まみと俺の家は学校から2キロほど離れていたので結構長い時間二人歩きながら喋った

「まみは部長なんでしょ」

「そうなんだよね、でも、、」まみが続ける

「最近勉強と部活で忙しくてバレーに集中できないんだよね」2年は来週期末テストを控えている

会話のなかでは部活の顧問の話、友達の愚痴や俺のことなどいろいろだった

歩き始めて20分くらいだっただろうか

まみが「少し暑くない?どこかで休もう」と胸元を触りながら言ってきたので

俺は路地の先に少しひらけた所があると言い

まみを

人目のつかない神社裏に連れてきた

この時点で俺はワンチャンあるかもと考えていた

まだそらは明るくまみの滴る汗がしっかり確認できた

俺はワンチャンを狙っていたので

アレの形がよく出るボクサーパンツをあえて

履いていた

すごく蒸れていたのと同時にまみに興奮を覚えていた

「横座っていい?」とまみに聞くと

少し間を空けてから「いいよ」と言われたので横に座った

ここではそういう会話に持っていきたかったので彼氏のことや恋人のこと、男子の話題を持ちかけた

すると「私男バレの子とか見てると本当は、、」と赤裸々に語ってくれた

うまくムードが作れたと思った俺は

まみの首筋を指でなぞりながら「してみない?」とまみを触っていった

まみはビクッッとしながら「うん♡」

と言ってくれた

まずは指を首に這わせてからふっくら膨らんだ

くちびるにキスをした

まみはとろんとした顔で俺を見つめてきたので

俺の性欲は止まらなくなっていった

キスの後はワイシャツを脱がした、まみのおっぱいは

Cカップほどでスポブラが大きく膨らんでいた

白身の肌に黒の下着、おっぱいを弄ると少し気持ちよかったようで「くすぐったい」と笑っていた

ブラを脱がしおっぱいをよく見ると薄いピンクいろの乳輪で思わず吸い付いてしまった「うっっ❤️」と声を漏らす

すでに俺のアレはギンギンだった

おっぱいで充分楽しんだあと下半身へ手を回す

スカートを捲し上げるとなんと中学生とは思えない

エロさの装飾が入った黒のレースパンツ

指をパンツのふちにひっかけパカとまみのまんこを覗くとパンツとの間に糸を引くくらい愛液で濡れていた俺は

「なんで濡れてるの?」(笑)と聞く

まみは

「・・・」

もう一度

「なんで濡れてるの?」

「俺君に、、興奮したから・・・」

その言葉を聞いたと同時に指を

まんまんに入れたあげた

マンコはかなり開発されていたらしく指の付け根まで奥に入った

びんびんの乳首はときどき吸ってあげたりコリコリつまんであげたりして、俺は着衣エッチが好きなのでスカートを脱がさずぐちょぐちょパンツのまんこで遊んであげた

まみは足を震わせながら

「きもちいい♡」とまんまんの感覚を教えてくれた

ときどき手マンに耐えきれないのかまみは俺に抱きついてきた

・・・Gスポットを探す、、くちゅくちゅくちゅ、、「うっっんん〜♡」(笑)

くちゅくちゅ、、くちゅくちゅくちゅ・・・まみの赤面した顔は夕日に照らされよく表情が見えた

指先でGスポットを弄ると目が細まり、口が閉まらなくなる

まんまんを遊び倒し指をまみのアレから抜いてあげた

指を抜く感触が相当気持ちよかったらしく

「もう一回指抜いて」と懇願してきた

俺はもう自分のアレを使おうと思っていたので

数回指を出し入れしてあげた

それでも指を求めてくるので

「もう一回」「お願い♡」「指ほしい」指より長くて太いものを取り出して

まみの顔になすりつけた

チンコ独特のあの匂いがしてた(笑)

「挿れてほしいの?」

「うん♡」

「俺君のアレ欲しいです、くださいは?」

まみは手をもじもじさせながら

「く、、ださい」

「もう一回」

「俺君のチンコ…挿れてください♡♡」

チンコを挿入してあげた

「うぁぁん」「あっっ♡」

さっきの手マンや開発されていたおかげで

チンコが入れやすかったあとトロトロの愛液が天然のローションになってた(笑)

・・・パンパンパン、、、「ブチャ」・・・

まみがイッた

俺は構わず腰を振ってまみの体を犯し続けた

・・・トントントン、、引き締まったバレー部のお尻に液まみれの金玉が当たる音

「あっ」「あんあん」「あっっ」「俺、、、君のちんちんす、ごく良い♡あっんあっっ、、、」トントントン・・・

まみから垂れ流しの液は全てムチムチの太ももを這って黒パンに染み込む、チンコを動かすたび糸をひいてくちゅくちゅ音を立てるまみの悪いおまんこ

喘ぎも締まりもそして感度も良い

俺はなんでいい子としているのだろうと思いながら

一心不乱に腰を振る

まみはきっと俺のチンコが大好きだろう

まみは数えられないくらいの数イッている

そろそろ俺も出したくなってきた

まみは「もう無理、中に中に、、、出して♡♡」というので中に「ドピュッッピュッ、シュー」と大量の精子を出してあげた

「うぅぅ…」「気持ちよかった?(笑)」「うん♡」

四角くたたんだティシュをうつ伏せで倒れ込んでいるまみのまんまんにそっとあてた

まみは「うぅうう」とかなりお疲れの様子

俺は性欲が有り余っていたので2回戦でさらにまみを

可愛がろうと思っていたが日没も近いのでやめといた

ティシュでまみについた

俺のザーメンや愛液を丁寧に絡め取ったあと俺はギンギンのチンコをなんとかパンツに仕舞い込んだ・・・「あんあん」「あっっ」「俺、、、君のちんちんす、ごく良い♡あっんあっっ、、、」トントントン・・・脳内で脳汁とともに流れ出すあの声、音、、、、

パンツにしまっても勃たったままのチンコを欲望のままにまみのマンコに押し当て満足したら勃起が治った

まみも元気になり休んでいた

俺はまみを立たせて愛液がたくさん染み込んだパンツ

を腰まであげて2本の指でパンツのうえでまんまんの辺りをおさてつけた「うっ」

これはまみを支配したいという気持ちから俺の精子まみれのパンツを履かせ俺から逃げられないという意思表示だった

まみも満足げににっこり笑って照れくさそうに

「これから付き合ってもっとヤろ(笑)」

と言ってきたので

もちろんokした

まみに「今日はありがとう

またやろうね!」といって帰り道を別れた

その後も学校の空き教室や帰り道、思い出の神社裏(笑)で何度も甘い体験を繰り返した

-終わり-
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