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【高評価】ミキとの生活 決戦のクリスマス、そして(2/3ページ目)
投稿:2023-09-28 07:44:02
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本文(2/3ページ目)
「はぁぁん、、いくっ、いくぅ」
「ミキ、いくときの顔も綺麗だよ」
「たくちゃん、はぁはぁはぁ、んんっあっ、もうだめなの、んんんんっ、」
「たくちゃん、ちゅーして、んんっ、お願い」
「クリにチューしてる」
「あんっ、はぁはぁはぁ、おかしくなりそう、あっ、」
「しかたないなー」
俺はミキの両方の膝の裏の方を持ち、ミキをM字開脚させ、クリから下側に舐めながら移動し、チンチンが欲しくてヒクヒクしてる穴の中に舌を入れれるだけ入れて、舌を動かし始めた。
「あぁぁぁぁんん、たくちゃん、ダメ、それダメ、動かしちゃいや、はぁぁん、んあっ」
俺はやめなかった。中からもエッチな汁が溢れている。口の周りはベタベタだった。
「たくちゃん、お願い、挿れて、もう我慢できない」
「お願いぃぃんんんんんっ」
「はぁはぁはぁ、、もう、だめ、、、」
俺は何も言わずに穴の中で舌を必死に動かし、鼻でクリを擦った。
「あっ、たくちゃん、それいゃん、いっちゃう、またいっちゃう、だめぇぇぇ、んんんつ、いくっ」
体をピクピクさせていた。
「はぁはぁはぁ、今日のたくちゃん、すごいエッチだよ」
「気持ちいい?」
「すごく、でもお願い、ください…」
「俺も口でしてほしいし、まだ舐めたいから、ミキ上に来て」
「ちゃんと舐めれない…」
「お願い」
「もぅ…意地悪なんだから、ふふっ」
69の体勢になり、お互いを舐め始めた。
「うぅぅぅぅん、なめれない、んんわっ、はぅ」
「舐めてくれないと挿れない」
「いゃ、んんんんっ、んんんっ」
「ジュルジュルジュッジュッジュパ」
「気持ちいい。痛いぐらい勃ってる」
「すごいカチカチだよ。たくちゃんきて」
そう言うとミキは俺の隣に転がり脚を開いた。
俺は上になり、まだ挿れずにクリに当てながらキスをした。ミキは必死に舌を絡ませてきて、
首に手を回した。唇と唇がギリギリ触れないぐらいに離して
「ミキ、愛してる」
「私も愛してる」
濃厚なキスをしていると、ミキはキスをしながら、俺の肉棒を掴み、自分で穴に誘導するように挿れようとした。俺は腰を引いた。
「たくちゃん、欲しい。」
「体勢を起こし」
ミキのクリに亀頭を擦り付けた。
「はぁぁぁぁ、あっあっ、んんんあっ」
「それダメなの知ってるでしょ、たくちゃん」
「いやぁぁぁぁ、だめ、出ちゃうよ、んんんんんんんっ、はぁ、たくちゃん、出ちゃう、出ちゃう、だめぇぇぇぇぇぇ、」
俺のお腹や、陰毛はびしょびしょだった。
「はぁはぁはぁ、ダメだって言ったのに、もぅぅ、今日のたくちゃん、すごく気持ちいいけど、何かいつもより意地悪だよぉ」
「嫌い?」
「…大好き」
と同時に奥まで差し込んで、ぐりぐりした。
「だめぇぇぇぇ、はぁはぁはぁ」
「おかしくなるから、もうおかしくなる」軽くいったのか、中はヒクヒクしてる。
片手で胸を揉みながらすごくゆっくりと腰を動かし始めた。奥に入れた時は奥を擦り上げる動きをして、また引くを繰り返しながらキスをした。
「すごく気持ちいい、んんっ、たくちゃん、今日エッチすごいよ、はぁん、たくちゃん、んんんっ、だめ、またいっちゃう、はぁん、だめ、いっちゃう、あぁぁぁん」
またいっている。いき過ぎたのか締め付けがすごい。俺はこのスローセックスが好きだ。普段はあまりしないけど、特別な日にはすることにしていた。ミキの反応が好き過ぎて癖になる。
「あっ、んんんんっ、これだめぇ、またいっちゃう、、いゃ、、いくっ」
ミキがいったと同時に奥に押し付けて俺は動きを止めた。
「何回もいっちゃうの、これ、すごい…」
「毎日エッチしてるのに、たくちゃんに毎日いっぱいいかされてばっかりだよ。」
「私にして欲しいことあったら言って?」
「それはミキが考えて?俺にしてあげたいこと」
「うん♡」
「ねぇたくちゃん、私いきすぎてピクピクして、もう力があまり入らないから最後は激しく突いて欲しいな。お願い」
首に手を回し、目をトロンとさせて、少し上目遣いで言ってきた。この顔がたまらなく好きだ。
「わかった。でも俺ももう結構きてるからすぐいっちゃうかもよ?」
「うん、きて」
そう言うとM字になるように自分で脚を抱えた。すごいエロかった。
「じゃあいくよ。」
もう最初から高速でピストンをして叩きつけた。ミキが壊れるんじゃないかと思うほど。
ミキの声は一段と大きくなり、
「たくちゃん、すごい、んんんんっ、はぁ」
「このチンチンに壊されちゃう、もっとエッチになっちゃう。はぁん、あっ」
「これ以上エッチになって、どうするの?」
「あんん、いつでも求める、たくちゃんに、あっ、一緒にいる時は思ってるんだよ。たくちゃんにされたいって。はぁはぁ」
「誰かに見られたくないけど、2人ならどこにいてもされたいの。んっ」
「はぁん、、あっあっあっあっ」
「パーンパーンパーンパーン」
「こわれちゃう、、気持ち良過ぎるよ、」
「もうきて、お願い、また私いっちゃう、たくちゃん!」
「いっちゃうから、んんんっ、あぁぁぁぁっ」
ミキは激しく全身を震わせていた。
「えっ、もう無理だよ、んんんっ、たくちゃん、」
「身体があつい、はぁはぁはぁ」
「ミキ俺もそろそろいくよ」
「うん、きて」
ミキの身体はピクピクするのが止まらなかった。
「はぁはぁ、ミキいくよ、うっ」
奥に押し付けた。
「はぁ…はぁ…はぁ…」
全身で息をしているようだった。
出し終えると、ゆっくり抜いて、ミキの口に持っていって入れた。
綺麗にしてくれた。
ミキの横に寝転び抱き寄せた。
「たくちゃん…身体のピクピクが止まらないよ。すご過ぎた」
相当長い時間していたようで、日が変わり、それなりの時間になっていた。
休んでいると、ミキはそのまま寝落ちした。
俺は軽くシャワーを浴びて寝た。
朝起きるとミキはシャワーを浴びてパンツとブラの姿で準備をしていた。
「ピクピク治った?」
「うん、たくちゃん夢じゃないよね?指輪ついてるから夢じゃないよね?」
「当たり前だよ。結婚してくれるんでしょ?」
「はい♡」
そして準備をして、いざ俺の実家に行きました。ミキは膝丈のワンピースに黒いストッキングでした。
親にプロポーズのことを報告し、すごく喜んでくれた。
結婚式は会社のこと考えなくていいから、ミキちゃんがやりたいようにさせてあげなさいとのことだった。そして、ミキの両親から承諾をもらえたら、なるべく早く顔合わせなどをしなさいと言うことだった。
あとは4月からのことを話した。
まぁ色々話したが、まぁ頑張るしかない。
そして、ミキの実家に向かうことにした。
俺はスーツに着替えた。
いざミキの家に着くと、笑顔で両親が迎えてくれて、
「あれ?」っと予想外の感じたったらしい。
中に入り、
「お忙しいところ申し訳ございません。今日大切な話があって伺わせていただきました。
そのお話の前に、一つ謝らなければならない事があります。ミキさんとは一度別れ、その時はとても心配と迷惑をおかけしてしまったと思っております。本当に申し訳ございませんでした。」
「たくちゃん…」
「これから先はもう二度と悲しませるようなことはしません。ミキさんと力を合わせて幸せな家庭を築いていきたいと思っております。まだまだ若く、至らないことをあるかと思いますが、ミキさんと結婚させてください」
「タクヤ君、確かにミキはとても落ち込み、傷ついていた。でも詳しくは知らないがタクヤ君を責めるようなことではないと理解しているつもりだよ。それに君は自分が怪我をしてでもミキを守ろうとしてくれた。むしろ謝らなければならないのはこちらの方だ。改めて、謝罪したい。本当に申し訳なかった。」
「お父さん…」
ミキは目をうるうるさせていた。
「前にも言ったが、ミキがミキらしくなるにはタクヤ君と一緒にいないとダメだから。この子の幸せはタクヤ君の一緒にいることだ。親として娘の幸せを望むのは当然のこと。反対などできるはずがない。娘のことを宜しくお願いします。」
とご両親が深々と頭を下げました。
「お父さん、お母さんありがとう」
「ミキ、しっかり支えてあげなさい」
「はい」
「ミキ、おめでとう」
「お父さん…ありがとう」
ミキは泣いていた。
「正直まだ早いって言われると思って心配した」
「そう思ってるなら同棲も許してないぞ。」
その後は色々話をして両家の顔合わせなどの予定を決めさせてもらった。
親にも連絡し、了承してもらった。
それからの1ヶ月怒涛のようだった。
資格の試験を何個か受けて、合間にはセミナーに卒論発表の準備。そして顔合わせを行なった。結納はなしだが、結婚式などはこれから2人で話をして決めることになる。ほぼミキ主導だが。
あまり寝れない日々との戦いで疲れがピークだった。1月が終われば卒論発表の準備と入籍と4月からの家の選定だけだ。必死に頑張って乗り越えた。
鬼のような1月も終わり、2月を迎えた。流石に1月は流石に毎日のようにエッチができなかった。ミキが"無理しないでゆっくりして"と言って。ミキの方がすごく我慢したと今では思う。
週3ぐらいはしていたが…
生活の方は、ミキはミキで2月末で退職することになり、引き継ぎなどの資料を作っていた。
そして俺は卒論発表も無事に乗り切った。
後は新居の選定だが、本社から出向扱いなので費用は会社持ちということで何ヶ所かピックアップされた資料をもとにミキと2人で現地へ行き、綺麗なマンションにすることにした。
学生時代の頃住んでいた、アパートの部屋とマンションの家賃があまり変わらない事にはびっくりしたが…
それが終われば俺はあとは入籍と卒業式を待つだけだった。一気に暇になった。バイトをガッツリした。相当稼いだ。ミキも無事に退職し、後は引越しの準備だった。1ヶ月程あるのでふたりでぼちぼちやりながら、1、2月出来なかった分を取り戻すようにエッチをしていた。毎日何度も愛しあっていた。
そしてとうとう、卒業式をを10日後に控えたホワイトデーに入籍をした。その日はディナーを食べに行った。すごく幸せな時間だった。
それからは卒業式まで何もなく、引越しの準備もほぼ終わっていた。
ミキと2人エッチをしている途中にユウヤから電話だった。何度もしつこく、ミキに挿れたまま出た。
「どした?」
「引越し手伝って欲しいんだけどいけるか?」
ゆっくりピストンした。
ミキは口を手で押さえていた。
「いつ?」
「明日」
「いいよ」
「じゃあ明日よろしくな」
「はいよ」
電話を切ると
「はぁはぁはぁ、ちょっと、たくちゃん、だめでしょ」
「意地悪なんだから…ユウヤ君に聞こえたらどうするの?」
「あっ、発情男ってこと忘れてたわ(笑)」
「ふふっ、ムードぶち壊しだよ、発情男のせいで」
2人で笑って中断した。
そして次の日手伝いに行った。
あかりちゃんとユウヤの両方の引越しだ。
2人は一緒に住むことにしたらしい。
午前中ユウヤの家、午後からあかりちゃんの家。そして新居の片付け…ハード過ぎるだろと思いながら。
お礼に晩御飯を食べて解散した。
風呂に入りソファに座っていると
「ここで結婚式したいな」
「ディ◯◯ー?」
「そうそう。嫌?」
「ううん、東京というか千葉か!家族のみ?」
「えっ?日本じゃないよ?」
「へっ?」
「ハワイ」
「そうなんや、知らんかった。俺は全然いいよ?」
「やったぁ!家族のみだと、たくちゃんの方困るかな?」
「いや気にしなくていいよ。ミキちゃんの好きなようなやりなさいって言われたろ?」
「うん、じゃあこれでいきたいです。まぁ一年半とか先じゃないと取れないらしいけど…」
「気にしない気にしない。結婚指輪はそれに合わせて買う?」
「うん。今はこれをつけておきます。」
「俺もつけてるよ」
結婚式もなんとなくだが方向性が、みえてきた。
そしてまたエッチをして寝た。
基本エッチをして、後処理などをしたら2人とも全裸で寝ます。朝起きて1回が当たり前。ミキが先に起きて舐めているか、俺がクリに擦り付けているか。だいたいそんなのだった。
卒業式まであと1週間なり、特にすることがなく家にいると、ユウヤから電話がかかった。
電話に出る前に、冗談っぽく口でしてと言ってみた。
「どした?」
「お前らはいつ引っ越すんだ?」
「卒業式の次の日に業者頼んでるよ」
ミキは本当にズボンとパンツをずらし咥えはじめた。ミキは上目遣いで、ニヤニヤしている。
「ジュポ、ジュルジュル、ジュポ」
「じゃあ卒業式の日が最後か?」
「ジュポジュポジュポジュジュジュ」
「そうだな…」
「ジュパジュルジュルジュポン」
ミキ楽しんでいた。
「その日4人で飯食わねーか?」
「…いいぞ」
「ジュポジュポジュポジュポジュポ」
「何食いたい?」
「ジュジュジュジュジュポジュポ」
「俺は…何でもいい」
「おいしい」ボソッと言った。
「ミキちゃんは何かありそうか?」
「ミキも何でもいいと…思うぞ」
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3: ともやすさん#FzIFcjQ [通報] [コメント禁止] [削除]四国編と新婚生活の続きお願いします
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返信
2023-09-29 20:01:52
-
2: 名無しさん 作者 [通報] [削除]嫁曰く、大学の卒業式の女性と言えば袴で、
鳳翼天翔さん
遂に結婚しましたね!盛大なプロポーズでしたね!やっぱりユウヤくんとあかりちゃんとはしばらくお別れですね!しかし、どうでもいいんですけど、タクヤくんとユウヤくんの卒業式になんでミキちゃんが袴?(笑)ちょ…
短大の卒業式では俺と別れたいたので、袴を選んで記念写真が欲しかったらしいです。1
返信
2023-09-28 12:14:25
-
1: 鳳翼天翔さん#Q1ZjQjA [通報] [コメント禁止] [削除]遂に結婚しましたね!盛大なプロポーズでしたね!
やっぱりユウヤくんとあかりちゃんとはしばらくお別れですね!
しかし、どうでもいいんですけど、タクヤくんとユウヤくんの卒業式になんでミキちゃんが袴?(笑)ちょっと笑っちゃいました!その後の不気味な笑顔も!(笑)
何はともあれご結婚おめでとうございます!
四国編お待ちしております!1
返信
2023-09-28 12:04:04
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(2020年05月28日)
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