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【高評価】幼い頃に仲の良かった友達と偶然再会したら良い女になりすぎていた2

投稿:2026-01-18 22:34:32

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える◆M3cSRQk
前回の話

これは俺が大学3年の時の話だ。俺は親の仕事の関係で小一の時に転校をしたことがある。それからというもの、都内に住んでいた俺はとある田舎へと移り住み高校までそこで育った。しかし、第2の故郷とも言えるその地は豊かな自然や優しい人々に恵まれた場所であった一方で、東京とは比べ物にならないほどの田舎だったの…

俺は説明会の日の夜、精液が尽き果てるまでオナニーを続け、疲れ果てて泥のように眠った。

次の日、目が覚めると時刻は10時をすぎており、スマホを確認すると1件のメッセージが来ていた。

それは玲奈からだ。

「昨日はお疲れさま!ほんとにびっくりしたよ〜!ご飯断っちゃってごめんね!また時間ある時話したい!」

まさか画面越しの旧友に何度もオカズにされてるとも知らず、、玲奈は健気だなぁ。昨日のことを思い出しているうちにムラムラしてくる。

俺は玲奈の純粋な好意に対し、オナニーという形で返した。

寝起き1発目とは思えないほど最高の快感に襲われ、朝からとてもいい気分だ。

玲奈は本当に俺の性欲を掻き立てる。

一晩経って思ったことがある。おそらく俺は転校を機に玲奈と離れたことであいつに対する感情が変わってしまったのだ。

もし仮に俺が転校することなく今に至るまで幼なじみとしてずっと仲が良かったとたら俺がここまで玲奈を女として見ることはなかっただろう。

時の経過とあの美貌が俺にとって玲奈を性の対象にさせ、今は友達としてではなく、性欲を満たす対象として今後の関係を作っていきたいという感情しか持ち合わせなくなってしまっているのだ。

まぁ簡単に言えば今俺は玲奈と付き合いたいというより、セフレにしたい気持ちが強い。

当時、玲奈に恋心を抱いていたのならもしかして恋愛的な感情が湧いていたのかもしれないが、やはり俺にとって玲奈は友達だった。

それ故に性欲の対象と化してしまったのだ。

そしてそれが素晴らしい身体つきと、彼女自身のSNSへの惜しげも無い投稿により、俺のオナニーを捗らせたのだ。

俺はひと通り発散し終えると、玲奈へ返信を送った。

ともあれ、関係性を深めるためにも玲奈とは1度ご飯にでも行きたい。

まぁ玲奈から連絡も来たことだしこの文面であればそれは容易いだろう。

俺は嫌われることだけには最大限の注意を払い、玲奈と近すぎず遠すぎない距離感でメッセージのやり取りを続けた。

そして、ついに2人でご飯に行く約束を取り付けることに成功したのだ。

俺は最大限に身だしなみを整え、その日を待ち望んだ。万が一にもセックスできるようなことになった場合に備えて3日間のオナ禁とコンドームを準備して、、

その日は18時に待ち合わせ、予約した店へ向かった。

何気に私服姿の玲奈と会うのは小学生振りだ。俺は先日あったことを忘れるくらい緊張していた。

「お待たせ〜待った!?」

玲奈はフリフリの白のワンピースを来て登場した。説明会では髪を後ろで束ねていたが、今日は髪を下ろしその姿はあまりにも可憐だった。

「いや俺も今来たところ!(うおっ!!めちゃくちゃ可愛いじゃねぇか!!)」

「よかった!じゃあ行こ行こ!」

店に向かう途中、俺はとてつもない美女の隣を歩けていることに感動を覚えた。

しかも玲奈からはすごくいい匂いがする。隣に歩いてる女がインスタのビキニ美女とリンクした瞬間、俺の息子はフル勃起していた。

そこからは天国のような至福の時間が訪れた。

男というのは不思議なもので美女と話をするだけで最高に気分が良くなれる。

会話自体は他愛もないものばかりだがその一つ一つのやり取りが俺は幸せだった。

俺はいい感じに酔っ払い、さらに気分が良くなっていた。

玲奈も顔は赤いがお酒は強いようで楽しげにしている姿がめちゃくちゃ可愛い。

そんな余韻に浸っていると、

「蓮はそれ何飲んでるの?」

「あぁこれ?これは白桃サワーかな」

「美味しそ!1口ちょうだい」

玲奈はそう言って俺のグラスを手に取って飲み始めた。

「ちょっ、!?(おいおい!これもしかして関節キスってやつじゃないのか!?)」

「おお!美味しいこれ!次これにしよっと。」

玲奈は全く気にしていない様子だが、俺の脳内はテンパっていた。目の前の美女が俺と関節キス!?やばすぎないか!?

しかし、なんとかすぐに冷静さを取り戻し動揺を隠した。

「玲奈は何飲んでるの?」

「え?これは巨峰かな」

「1口ちょうだいよ」

「ん、いいよん」

玲奈は俺に自らのグラスを渡してきた。

「(玲奈の口付けグラス、、ゴクリ、、)」

もう既に俺の息子は痛いほど勃起していた。この中には玲奈の唾液諸々が含まれている。俺は合法的に今それを口にする。

玲奈の巨峰(巨乳)を!!

「ゴクリッ、、お、これ美味しいね、、」

俺は震える手を何とか抑え、玲奈にグラスを返した。

「だよね!ここのお店お酒美味しいなぁ」

玲奈は俺の動揺に全く気づいていない様子だったので一安心。

酒か性欲か緊張か定かではないが、俺の心臓は死ぬほど大きく鼓動を鳴らし、息子はギンギンだ。今すぐにでもトイレに駆け込んでしこりたい気分だ。

そんな好ハプニングもあったが、無事食事を終えた。

帰り道、俺は玲奈をお持ち帰りする方法ばかり考えていた。

今玲奈とセックスしたら最高に気持ちいいだろうなぁ。そんな感情が酔っぱらいの脳裏を埋め尽くす。

しかし、拒まれれば詰んで終了。セックスしたい気持ちしかないが、この誘いは確度が高い時の切り札として慎重に見極めなければいけない。

正直、今日はそこまで行ける気はしなかった。

俺たちは玲奈の家の最寄り駅で飲んだため、俺は玲奈を家まで送ることにした。

最初は遠慮されたが、玲奈の親にはかつてお世話になった過去もあるため、挨拶したいと言ったら了承してくれた。

玲奈の家に近づくにつれ、懐かしい風景が俺の記憶に蘇ってくる。

俺のかつての実家は既に取り壊され、新たな家が建ってるみたいだが、それでもここは俺にとって思い出の場所だ。

その時だけは性欲以上に感慨深い感情が溢れ出し、気づけば息子は収まっていた。

すると、しばらく無言だった俺たちの空間を玲奈の一言が切り裂いた。

「実はさ彼氏がいるんだけど別れそうなんだよね」

「えそうなんだ」

「、、、!?!?」

まてまてまてまて!彼氏いんのこいつ!?

別れそうとか置いておいて彼氏!?

俺の哀愁は一瞬にして吹き飛ばされた。

しかし、そんな俺の動揺に玲奈は全く気づく様子もなく話を続けた。

「私は結構冷めてるんだけど別れたくないって言われてて、、」

「そうなんだ。結構長いの?」

「1年半くらい。結構楽しかった思い出もあるから、冷めたとは言っても別れたらそれはそれで辛そうでさ」

正直いって今すぐにでも別れて欲しかった。知らない間に関係も浅い男に玲奈をしゃぶり尽くされてたと思うと虫唾が走る。どうせ別れたくないってのも玲奈という美女が自分の手から離れるのが嫌なだけだろう(勝手すぎる偏見)。

とはいえこんなことを吐露すれば嫌われるのは俺だ。俺の穏やかだった感情は玲奈の一言で再び性欲へと引き戻された。

帰り道、俺は玲奈から彼氏の相談を散々させられ荒んだ心境だった。

しかしながら、正直玲奈に彼氏がいるという事実は最悪だったが、最悪の中では幸いだった。

それは「別れそう」という事実があるからだ。上手い具合に俺が囁けば玲奈を別れさせることはできるだろう。それに彼氏がいる女が他の男にオカズにされてるというのはかなり興奮する。彼氏がいるのにオカズになる写真を載せまくってるという所が俺の性癖にぶっ刺さった。

そんなことを考えているとついに家に到着した。

「色々話聞いてもらってたら着いちゃったね!待ってて今親呼んでくるから」

そう言って玲奈は俺を玄関で待たせた。玲奈の家は以前と全く変わっておらず、俺は最悪な気分をさておいて、ご両親に会うのが楽しみになっていた。

俺は無事、玲奈の両親に挨拶を済ませると、家に上がっていくように勧められた。

俺はお言葉に甘え、家に上がると玲奈の部屋に案内された。

玲奈の部屋は玲奈の匂いで充満しており天国かと錯覚するほど俺にとって最高の空間だった。

玲奈は茶菓子を用意してくれ、俺たちは再び話をしたが、そのほとんどが恋愛相談となっていた。

聞きたくもない彼氏の話にはうんざりだったが天国のような空間に俺は満たされ、ただただ玲奈の話を聞いていた。

すると、

「玲奈〜、ちょっと来てもらってもいい?」

下にいる母に呼ばれたようで、玲奈は部屋を出ると階段を駆け下りる音が聞こえた。

「(くそぅ彼氏の話ばっかりされたな、、とはいえ玲奈の部屋めちゃくちゃ可愛いな。ちょっと探索してみるか。)」

酔いと苛立ちが相まって気が大きくなっていた俺は気づけば玲奈のクローゼットを開けていた。

「おぉ、、これは、下着の宝庫じゃないか、、」

そこには玲奈の下着がこれでもかと言うほど敷き詰められていた。

フリフリの可愛らしいやつやお尻が透けているショーツもあってめちゃくちゃエロい。

俺は玲奈の下着ケースを写真に収め、そのひとつを鼻元に近づけて思い切り息を吸い込んだ。

「スーーーーはぁぁぁ」

玲奈の下着は柔軟剤の匂いしかしなかったが、それを身につけている姿を想像するとめちゃくちゃ興奮してくる。

俺はズボンをおろし、その下着を挟んでしごきたい気持ちを抑え、残された理性で視・嗅・感覚のみで楽しんだ。

玲奈が登ってくる階段の音がするまで、俺はこの部屋を満喫し尽くすぞ!!

俺はその後、他の場所の探索を再開した。すると、とあるものに目が止まった。

「こ、これは!」

俺が目に付いたのは玲奈が以前使っていたであろうスマホだ。

そういえば先程飲んでる時にこの前スマホを新しくした話をしていたことを思い出した。

機種的にもそれほど古いものではないので、恐らくこれが少し前まで使っていたであろうスマホだ。

俺の脳は信じられないほど早く機能し、とある仮説が瞬時に浮かぶ。

「もし仮に、玲奈が機種変の時に引き継ぎをしなかったとしたら、、、いや、引き継ぎをしていたとしてもこのスマホからデータを消していなかったら、、」

このスマホの中には玲奈のあんな写真やこんな写真が、、?

俺はすぐさま電源ボタンを押すと、電源はついておりロック画面が表示された。

「(しまった、パスワードが分からない、、)」

パスワードは4桁の数字。俺はダメ元で玲奈の誕生日を入力する。

すると、「ロックは解除され、ホーム画面が表示されたのだ」

「!?!?!?」

僥倖。幼なじみとしての関係性が活きた!しかもこの感じ、データは削除されていない!

俺は急いで写真フォルダを開いた。この先に、まだ見ぬ玲奈のエロい写真が大量に保存されているかもしれない。

アプリを開くと、そこには紛れもなく大量の写真が保存されていた。

「やっばい!!今なら玲奈の写真見放題!!インスタの投稿だけでもめちゃくちゃエロかったのに、この中にはそれ以上のものが、!?」

俺は高鳴る鼓動と震える指先の中、ざっとフォルダ内の写真をスクロールして確認した。

するとやはりあったのだ。

「玲奈の投稿に載っていない大量のビキニ写真」

そこには何十枚もの玲奈のビキニ姿が大量に保存されていた。その中には彼氏とのツーショットも。

完璧には確認できていないが、この中には投稿の写真以上にエロい姿の玲奈がいるかもしれない。俺らこのどうしようもない期待感だけで絶頂を迎えそうなほど興奮していた。

しかし、次の瞬間、

「トントントンッ」

「(まずいっ!!玲奈の階段を上る音だ、!!)」

時間を確認すると5分以上経過している。流石にここが潮時だ。

俺は最低限の成果を持ち帰るため、写真を適当に複数選択し、俺のスマホへ転送しスマホを元の位置へと戻した。

そして慌てて先程座っていた場所へ戻った瞬間、部屋の扉が開いて玲奈が戻ってきた。

「お待たせ〜。ごめんごめん結構待たせちゃった」

「いやっ、大丈夫!(何ならまだ戻ってこなくても良かったのだが)」

俺は適当に誤魔化し、それから数十分雑談をして帰ることになった。

その間、俺は転送した写真を見たい欲望で心が埋め尽くされ玲奈への反応が上の空になりかけていた程だ。

俺は玲奈と両親にまた遊びにくることを伝え、帰路に着いたのであった。

家に帰ると、俺はなりふり構わず転送した写真の確認を始めた。

電車の中から俺の息子はガッチガチ。電車で見なかったのは万が一にもエロすぎる写真を見つけてしまったら、その場で俺が何をしでかすか自分でも分からなかったからだ。

ただ俺は今すぐ確実に転送した写真をおかずにして抜く。その確定した事実を前に俺はズボンを一気に下ろした。

もしかしたら本当にもしかするとこの中に玲奈の裸があるかもしれない。これ以上ないほどの期待が俺を緊張させていた。

そしてついに写真を確認する。

転送できた写真はおよそ20枚。その一つ一つを確認した。

最初に表示されたのは玲奈単体でビキニ姿の写真。これは投稿にも載ってるものとほぼ一緒で、俺からすれば既に見慣れた写真と化していた。

その写真が5枚ほど続き、次に現れたのは彼氏とのツーショットだ。ビキニ姿の玲奈と上裸の彼氏が仲良さそうに写っている。この写真が1番いらない。

それがまた5枚ほど続き、残り約半分。

実を言うと俺の期待感の約9割は次からの写真だ。というのも、複数選択する際に同じ場所にある写真を何枚も転送しても同じような写真ばかりしか見ることができないことが予想できた。

そのため、後半の写真については敢えて水着写真ゾーンではなさそうなところから適当に転送したのだ。

これであれば、水着を拝むことはできない上、大した写真ではないリスクを孕むが、その分水着以外のエロい写真が手に入る可能性が出てくるいわゆる賭けに出たのだ。

転送する瞬間は、あまり確認できなかったため期待は薄いが、だからこそ席替えの席を確認するよりも、宝くじの番号を確認するよりも遥かに大きな期待がそこには詰まっている。

そこからは更にゆっくりスクロールして確認した。

まず1枚目は、ホテルの写真だった。おそらく海外のホテルだ。確かに玲奈がインスタに載せたビキニ姿の投稿は海外のビーチだったことを思い出した。

かなり綺麗なホテルであり窓からは美しい空と広い海が広がっている開放的な一室だ。

2枚目は同様にホテル内の写真だ。俺はここで気がついた。俺が適当に選んだ範囲の写真はおそらく、ホテルに到着した時の時間帯に撮影したものだ。

おそらく、ホテル到着→ビーチでのビキニ姿という時系列になっているため、これはビキニ姿より前に撮影されたものだ。

となると期待感は薄れてくる。あまり期待できなくなってしまったがそれでもまだ写真は残っている。俺は最後まで諦めず確認を再開した。

3枚目もホテルの写真。今度は部屋から外の景色を撮影したものだ。

そして4~6枚目。今度は2人のツーショだ。

服もまだ来てるため着いてすぐに自撮りしたものだろう。

そして7枚目の写真は彼氏の水着姿(単体)だった。これまでで最もいらない写真だ。次をめくることなく削除した。

すると、その写真を消したことにより勝手に8枚目が現れた。

そしてその写真を見て俺は息を飲んだ。

なんと、「鏡越しで玲奈が手ブラ状態で笑みを浮かべている写真だったのだ」

写真は鏡越しの2人を写しており、彼氏がスマホを鏡に向けている(撮影者)。そして、玲奈は両手で自らの乳を覆いながら笑みを浮かべていたのだ。下のビキニはつけているが、上はまだつけていない状況。そして、玲奈の着用するはずの上のビキニはベッドの上に置かれている。

しかも、大きな鏡に反射したところを撮影していることもあり部屋中がかなり広く写っている。そのお陰で、玲奈の脱ぎ捨てられた服や、上下の下着についてもしっかりと画角に収められていた。

状況から察するに彼氏が玲奈の着替え中にふざけて写真を撮ったと言ったところだろう。玲奈もそれに気づいて手ブラで写ったという訳だ。

玲奈の手ブラはめちゃくちゃエロかった。大きな乳房に小さな両手。それに加え、突然のシャッターが相まって玲奈の両手は自らの生乳を最低限しか隠していなかった。

乳首は完全に隠れているのは残念だが、手で押し込まれた生乳は柔らかそうに形を変え、玲奈の両手から溢れ出ていた。しかも、谷間だけでなくビキニでは絶対に拝めない下乳も完全に写っていた。

そして相変わらずの抜群のスタイルに女優並みの美貌。

「うぉぉぉぉ!!!玲奈の手ブラキター!!これはまた、、たまらん、、」

俺は最後まで写真を見切ることなく、その1枚ですぐさましこった。

このリアルさがとてつもなくエロい。正直彼氏が写っているところが目障りだが、それを差し引いても大金のお釣りが返ってくるほどに彼氏は絶好かつ完璧なタイミングを写真に収めていた。

フォロワーの誰も見たことがない玲奈のオフショット。まさかこんなに最高の写真を隠し持っていたとは。

本能のまま息子をしごき一瞬にして射精した。

毎日シコっているとは思えないほど大量の精液が溢れ出し、あまりの興奮に体は痙攣していた。

そして少し落ち着いたあと、再び残りの写真を確認した。

しかし、9、10枚目は鏡越しの2人のツーショット(2人とも水着姿)。これも充分エロいが8枚目の衝撃は越えられず、俺は再び8枚目でしこって絶頂を迎えた。

精根尽き果て最高の気分の中、俺は自らの命懸けの5分にこの上ない感謝をした。

それからというもの、今回の成果により俺のおかずバリエーションはさらに増え玲奈で抜く回数はより一層増えていった。

誰も持っていない俺だけの玲奈のエロ写真。8枚目を見るとその特別感を覚える。人生史上最高のオカズだ。

こんなにも気持ちいいオナニーがあったなんて知らなかった。

それから数日間、俺はいつも以上に狂ったように玲奈をオカズに何度も抜いた。玲奈でなくては抜けない体になるほどに。

後日、俺の脳裏にはとある疑問とそれに伴う期待が浮かんでいた。

「もしかして、あのフォルダにはもっとすごいものがあるのではないだろうか」

考えても見れば、ピンポイントでエロい写真を転送できたことはただの偶然で片付けて良いのだろうか。

もしかして、そもそも玲奈の写真フォルダにはオカズになる写真が溢れかえってるのであり、引き当てる確率がかなり高いのではないだろうか。

そう考えれば考えるほど、さらに俺の知らない玲奈が欲しくなる。

この後、俺が玲奈の家に足繁く通うことになる話はまた次の機会に、、

この話の続き

俺は今、玲奈の家にいる。もちろん、視界の先には相も変わらず可愛らしい玲奈の姿がある。玲奈は、パソコンとにらめっこしながら頭を抱えて考え事をしている様子だ。まず、なぜこのような状況になったのか説明しよう。俺は玲奈とご飯に行った日以来、玲奈から入手した最高のオカズで毎日シコっていた。…

-終わり-
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