官能小説・エロ小説(約 6 分で読了)
【評価が高め】会社の可愛い後輩女子を、ハプニングバーに誘ってみた話
投稿:2024-09-06 06:22:32
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春を思わせる季節外れの暖かなその夜に、僕は結婚二周年を祝って妻と久しぶりの食事をした。そこそこワインを飲んだのだが、あともう少しだけ飲もうかと言う話になり、僕はだいぶ以前に2回ほど行ったことのあるショットバーへ向かった。そこは雑居ビルの5階にある、隠れ家のようなバーだった。僕は酔った妻の…
僕と妻には普段から行きつけのハプニングバーがある。
最初はほかのバーと勘違いして迷い込んだのだ。
やがて僕たち夫婦は、それぞれ店へ単独で行くほどの常連になっていた。
ある会社の飲み会の時に、僕たちはハプニングバーの話をしていた。
「田島さん、そんな店に行ったことがあるんですかー?」
部門の中でも可愛くてか親しみのある美香が、少し酔って僕と腕を組みながら言った。
以前から感じていたのだが、彼女はどうも既婚者の僕に興味を持っているようだ。
何かにつけて一緒に飲みに行きたがる上に、距離感がやたらと近い。
しかも、きわどい話題にも積極的に飛び込んでくる。
「そこって、もし田島さんとわたしが一緒に行ったらどうなるんですかー?。わたしが知らない男の人にサレそうになったら助けてくれます?」
彼女はテーブルに腕をついて、かわいい顔で僕を見上げながら聞いた。
寝取られ性癖の特性として、ハプニングバーは一緒に行った女性が寝取られていくのを楽しむものなのだが、僕はそんなそぶりを出さずに答えた。
「おー、守ってやるよ。そもそも僕とこうやってずっと腕を組んでれば大丈夫だよ」
すると彼女は、猫のように僕にまとわりついてきた。
僕はその場限りの酒の話と思っていたが、意外にも美香から何回もメールが入ってきた。
少し迷ったが、僕はまあ仕方ないかと思い、彼女をハプニングバーへ連れて行ったのだ。
僕たちは並んでカウンターに腰かけた。
彼女は、言っていた通りに僕にしなだれかかり、腕を組んでくる。
すると、若くて可愛い彼女のもとに、何人もの男性が誘いをかけてきた。
しかし僕はそのたびに、今日は初めてだから遠慮してもらえませんかと、お断りをしなければならなかった。
そのうち彼女の隣にいたカップルが、他のパートナーと入れ替わり、キスを始めた。
「はあっ、はあっ・」
結構激しくキスを交わす2人の息遣いが、彼女のすぐ耳元に伝わってきている。
すると彼女は、汗ばんだ手で僕の手を握りしめてきた。
どうやら彼女が少し興奮してきているのがわかった。
「田島さん、わたし何だか暑くなってきちゃった」
彼女はそう言うと、羽織っていたカーディガンを脱ぎ去った。
すると彼女は、大きく肩が露出したノースリーブを着ていたのだ。
広く開いた腋の下が汗で濡れている。
「やだ、わたし何だか緊張しちゃって・・恥ずかしい」
そこで僕は、彼女がハンカチを取り出す前に、手の甲で流れる汗を拭き取ってやった。
「あっ・・いやん。恥ずかしい」
僕は、彼女の目を見つめながら、手の甲についた汗をペロッと舐め取ってやった。
「ああっ・・田島さん。そんなのダメです」
彼女は組んでいた腕をギュッと握りしめた。
「エッチな味がしてるね・・」
すると美香は、視線をそらさずにそのまま僕をじっと見つめたあと、唇を近づけて激しく舌を絡めてきた。
彼女のやわらかな唇から、唾液が僕の口の中に流れ込む。
そして膝に置かれた手が、僕の膝や内股をゆっくりと撫でまわした。
キスで伝わる息遣いが荒くなっていて、彼女がとても興奮しているのがわかった。
僕はすっかり大きくなってしまった股間を意識しながら、このあとどんな展開に持ち込むかを考えていた。
彼女をほかの男性に貸し出してみようか・・。
しかし、美香にはまだ少しハードルが高い気がしていた。
するとその時だった。
重い入口の扉が開くと、そこに僕の妻が入ってきたのだ。
彼女はチラッと僕の姿を見ると、そのまま奥のボックス席へ向かった。
この店で僕と妻が鉢合わせするのは初めてではない。
しかし僕たちは、そういう時にお互いを無視することに決めていた。
僕たち夫婦は、お互いに別のパートナーに抱かれ合う姿を、いつも眺めあっていたのだ。
早速いつもの常連が妻の横に座り、彼女にキスをしながら胸をはだけると、店内に露出した乳房を揉み始めた。
「す、すごいのね・・あんなきれいな女性が」
隣の美香が興奮で少し声を上ずらせながら、再び僕の手を握り締めてきた。
いつもであれば、妻はこのあと集まってきた男性たちに裸に剝かれて、カラダ中を舐められたり、アソコに指を挿入されたりする。
そのうち興奮が高まると、別室へ行って彼らと本番の乱交をするのだ。
しかし、今夜の妻は少し違っていた。
彼女は僕の横にやってくると、珍しく話しかけてきたのだ。
「お久しぶりね。田島さん」
妻は、僕とは他人同士のふりをした。
隣で美香が驚いたように妻を見上げた。
「あちらの別のボックス席で、3人ご一緒しませんか?」
僕は妻の意図を図りかねた。
しかし、美香は相手が美しい女性だったこともあって、妻の申し出を了承したのだ。
ボックス席には、美香を真ん中に挟むように座った。
彼女は僕の手をしっかりと握りしめたままだ。
しばらく他愛のない話をした後に、妻は美香のカラダに触れ始めた。
「若いのね。肌に張りがあって可愛いわ」
美香のカラダがビクビクっと震えた。
周りで乱れているほかの客の影響もあってか、少し息遣いが荒くなっているのがわかった。
妻には同性愛の趣味もあるのだろうか。
僕はしばらく成り行きを見守ることにした。
すると、妻は美香のカラダに優しく触れたあと、その唇に自分の唇を重ねたのだ。
「はっ・・ああっ」
美香はもう、なされるがままになっている。
妻と美香が、お互いの舌を絡めあっているのが見えた。
そして妻は、美香のノースリーブのワンピースの開いた腋の下から背中へ手を入れると、ブラのホックを外してしまった。
「あっ・・」
美香は驚いて妻を見たが、彼女はそのまま美香に優しくキスを続けた。
さらに妻は、ブラの中に手を入れて美香の乳房を生でねっとりと触り始めた。
「あっ、あっ、はああっ・・」
すでに美香はとろけそうな顔で、妻のキスと乳房への愛撫を受け入れている。
そのうち妻の指が、美香の乳首をとらえた。
「ああっ、あああんっ・・そこ」
美香が思ったより大きな声を上げてカラダをくねらせた。
周りの客たちが2人に注目する。
すると妻は素早く美香の背中のジッパーを下げると、そのまま彼女のワンピースを脱がしてしまった。
美香の形のいい乳房と、ピンク色の乳首が店の中にさらされてしまったのだ。
「あっ・・恥ずかしいです。み、見ないで・・」
すると妻は、美香の乳首に優しく舌を伸ばした。
「はうっ・・ああうっ!」
美香のカラダが電流に触れたように痙攣した。
「フフ・・可愛いのね。ねえ、田島さん、後ろから揉んで差し上げたら?」
僕は汗ばむ美香の手を離すと、背後から彼女の胸を下から持ち上げるように愛撫し始めた。
「ああっ、ああっん、田島さん。おっぱい気持ちいいです」
美香はついに、周りにハダカを晒しながら、気持ちがいいと喘いだ。
そして妻は、ソファの上に美香の両足を乗せると、足からワンピースを脱がせてしまった。
美香はショーツ1枚の姿で、店内の男性たちの注目を集めている。
そして妻はすっかりシミになったショーツの上から美香のアソコを撫でたあと、ゆっくりとそのショーツを下ろしていった。
「ああっ、ちょっと待ってください。わたしさっきから暑くて、そこ、蒸れちゃってる・・」
美香は片手でショーツが下ろされるのを止めようとしたが、僕が彼女の2つの乳首を指で挟み上げた瞬間に力が抜けてしまった。
「ああっ、そこダメえっ。ちくび・・乳首敏感なんですっ」
そのすきに、妻は美香のショーツを足首から抜き取ってしまった。
夫婦の見事な連携プレーだ。
濡れて開いたアソコから、もわっとした熱気が立ち上り、かすかにオンナの匂いが漂ってきた。
「ああっ、そんなとこ見ないでください。匂っちゃダメですーっ!」
美香のカラダが一気に熱を帯びて汗ばんでくる。
そして妻が、美香の脚を立ててM字に開脚した。
店の中の全員に、美香のすべてが晒された瞬間だった。
「フフフ・・ホント可愛い。もうおまんこ舐めちゃう!」
妻が美香のおまんこに唇をつけて、舌を上下に動かした。
「あはあーっ。ダメっ。汚れてるから・・あはううっ、気持ちいい。そこ気持ちいいの!」
妻は怪しく微笑んで美香の顔を見つめて言った。
「ねえ、どこが気持ちいいの?・・教えてくれないとやめちゃうわよ」
すでに美香は半狂乱で激しく首を左右に振っている。
そして、美香はついに屈服の言葉を口にした。
「ああっ、おまんこです。おまんこ気持ちいいの。ああっ、もっと。もっとしてえっ!」
妻は唇の動きをさらに早めて、舌先をおまんこの中に挿入した。
「ああっ、ああっ、もうおかしくなります」
そして妻は、再び彼女にキスしながら、美香にどこが気持ちいいのか聞いた。
「ねえ、次はどこをどうして欲しいの?・・言ってくれないとしてあげない」
美香は、涙目になって妻に懇願した。
「真ん中をお願いします。クリトリスを・・クリを吸ってくださいーっ!」
妻はうれしそうに微笑むと、美香のクリトリスに舌を絡めながら吸い付いた。
「あきゃううーっ!・・そこっ、そこなのーっ!・・ああっ、ダメ。イクっ、逝っちゃうーっ・・お、おおっ、イグウーッ!」
ついに美香は腰を高く持ち上げて、エビのようにカラダを反らせると、潮を噴き上げながら絶頂に達してしまった。
妻の顔に大量の潮が吹きかかる。
しばらくぐったりした美香に、妻が顔を寄せた。
「舐め取りなさい。あなたの吹いたたくさんのお潮・・」
すると美香は、言われるがままに、妻の顔を舐めまわして潮をきれいにしたのだ。
それに興奮した妻は、その場で衣服をすべて脱ぎ捨てると、全裸のまま最初にいたボックスに戻った。
そしてそこにいた数人の男性を引き連れて、奥の部屋に消えていったのだ。
「ああっ、ああっ、もっと。もっと突いてーっ!」
妻の喘ぐ声が、部屋の外まで聞こえてきた。
「逝っちゃう。私も逝っちゃうの。おおおっ、気持ちいい。逝くっ、おまんこイクうーっ!」
僕の妻が、他の男に犯されて絶頂に達した。
そして僕は、脱力して疲れ切った様子の美香に服を着させた。
しかしなぜか、妻が美香のショーツを持って行ってしまい、彼女はノーパンのままで店の外に出たのだ。
彼女はふらつく足を支えるように、僕の腕にしがみついている。
「美香、どうだった?・・まあ、そういう店だから」
すると、美香は下から焦点の合わない目で僕を見上げてきた。
「ああっ、田島さん。わたし実はさっきから歩いてるだけで何回も達しちゃってて・・ハハっ、アソコから垂れてきちゃいました」
見ると彼女の股間から、太ももをを伝って愛液がいく筋も垂れてしまっていた。
しかし僕は今夜は彼女を抱かずに、家に帰すことにした。
この調子では、彼女と深い関係になってしまうに違いない。
僕は美香をタクシーに乗せると、ふと踵を返した。
そしてまた、妻がいま大勢に犯されているはずのハプニングバーへ戻るために、ゆっくりと歩き出したのだった。
会社の後輩の美香を駅まで送ったあと、僕は再びハプニングバーの重い扉を開けた。すると奥の部屋で、僕の妻が大声で喘ぐ声が、いまだに続いていた。「ああっ、ああっ、もっと。もっとよーっ!」夫である僕と、その部下の美香の行為に興奮したのか、今夜の妻はいつもより大勢の男性たちに囲まれている。「あ…
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