体験談(約 10 分で読了)
【高評価】元同級生と全てはラッキースケベから始まった4 (1/2ページ目)
投稿:2023-09-19 21:13:56
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小学校から高校までサッカーに明け暮れていて、高校の時は部活に追われる日々を送っていた。そのせいか、女子とは学校行事ネタでしか会話が出来なく、世間話なんて言う物は当時の俺にはHARDモードだった。そこそこの平均的な成績でサッカー部のレギュラー。彼女がいた事のない童貞の立花優太。…
6月の半ばに付き合い初めて1ヶ月ちょっと。キス、お風呂、添い寝(裸)までは体験した。買い物や散歩も体験した。だが、旅行やレジャーランドなど、遠出はまだ体験していない。大半は家で話をしたり動画を見たりして過ごしている。俺の運転免許取得もまだ、先になるだろうが...…
不甲斐ない初体験……
でも...
「たくさん出るんだねぇ〜????」
お腹と胸に飛び散った白い液体を桃花はニコニコしながら身体に塗りつけていた。
「ティッシュ持ってくるよ?」
「いいよ〜♩お風呂に入るんだしティッシュ勿体ないからぁ〜」
ニコニコしながらおっぱいに刷り込んで揉んでる姿もエロいけど...
「あまり気持ち良くさせてあげられなくてごめんね...」
「え?全然だよ〜!気持ちいいとかよりも、優くんと繋がれた事が嬉しいから♡お風呂に入ろ?」
お風呂でも桃花はニコニコしている。
もう1つ、いつもと違う事は、普段のお風呂では閉じられている桃花の割れ目がしっかりと開いている事だった。
それはベッドに戻ってからも同じ。
「ねぇ、あまり見ないで?恥ずかしいよ」
「桃花も見てきたじゃん」
「むぅ〜」
恥ずかしそうなのに、ヨダレを垂らしたアワビのようになっていた。
「んふっ〜♡」
生理後だからなのか、桃花の味なのか分からないけど、舐めると鉄分の味がした。
「うぅ〜」
桃花はクッションを抱いて顔を埋めて唸りながら腰をクネクネさせている。
舐めにくい……
けど……、
「アハッン……♡」
どうした??
腰をクネクネさせた事で上唇に当たったピンクの突起部……
これか!!
それを舐めると、クネクネさせていた腰はビクッとなり
「優くん...だめぇ、アッアアンッ♡うぅ〜ひやぁぁぁ...アッアッアッ♡」
俺の顎がビショビショになるくらい、アワビからヨダレが溢れ出てきている。
逃げようと足を閉じてきたが、俺の顔でそれは防がれ、中指を奥まで突っ込んだ。
「うぅっ……♡」
中も弱いのか?
指で軽く掻き乱し、露出したピンクの突起部を舐めていると、桃花は息を切らし中に入った中指をキュッキュッと締め付けた。
「こっちに来て?お願い……」
キスをすると、過去一、桃花の舌は俺の口の中を掻き乱していた。
「入れるよ?」
「うん...繋がって♡」
桃花の肉を引き裂くように締まりきった穴にギンギンのアレを入れた。
締まってるけど、さっきよりは開けてるんだと思う。
「痛くない?」
「うん、優くんを感じる...」
緊張も解れ、2回目の俺はすぐにいくことはなかった。
「後ろ向いて?」
「やだ、恥ずかしいよ」
言葉ではそう言っても、抵抗なく俺にされるがまま、お尻を突き出した。
「だめっ、見ないで」
むしろ、指で肛門を隠してる方がエロい……
だが、それも一突きすると身体を支える為にガードは消えた。
「うぅぅぅ……奥ヤバい……♡」
パンッパンッパン……
俺と桃花のぶつかる音が部屋に響いた。
そして、俺のがキュッと締められると、桃花を支えていた腕が崩れた。
「あぁぁぁ...はぁはぁ♡」
「ヤバい、いきそう!!」
「うっ...うん。脱いて...」
生だし、仕方ないよな。
ギリギリまでは出来ない。
振り返った桃花は手でアレをシコシコし、亀頭をくわえた。
「うっ、イク!!離れて」
「はふっ……」
離れるどころか、陰茎まで咥え。
「うっあっ!!」
「こほっ...んぅぅ〜」
出し切ると、桃花は仰向けに倒れ込み、口から溢れた精液を指で口の中に押し入れた。
「ん〜...ごくっ……けほっごほっ」
むせるなら飲まなきゃいいのに。
でも、DMで飲むって言ってたよな。
桃花はコップに入れていたお茶をストローで飲み干して俺の足を枕にした。
「うぅ...最初喉にあたってヤバかった。はぁはぁ...」
そうとう疲れてるっぽい。
「はぁはぁ...お風呂...入る?」
「起きてから入ろうか。このまま寝よ?」
「うん!」
桃花は俺に抱きついて、朝までぐっすりと眠っていた。
俺が目を覚ますと、桃花は先に起きて服を着ていた。
「あっ!優くん、おはよ。もうこんな時間!」
「桃花おはよう。8時だけどね」
「朝ごはん無いから、買ってくね!」
「俺も行こうか?」
「ううん。大丈夫。まずは、服を着たら?ベッドの横に下着も用意してるよ!歯磨きもして、お風呂に入って寝癖も直してね!」
「うん、ありがとう」
「駅の近くに美味しいパン屋さんがあって、売り切れちゃうから行ってくるね〜」
初体験を済ませて、少し口うるさくなったのか?
たまたまかもしれないけど。
でも、確実に機嫌はよく、見慣れてきた桃花の笑顔なのに、朝からドキッとさせられてしまった。
駅なら、片道15分か...1時間近く帰ってこない……とりあえず遊びに行く準備でもするか。
その時、テーブルの下に隠されたタブレットを見つけてしまった。
①見る②見ない
選択肢などある訳もなく、①を選択。
青い鳥のマークのアイコンをタップすると、やっぱりDMをしていたらしい。
気になるのがあったけど、とりあえず朝イチのを。
6時半?
「やっと、目標達成したよっ!!」
「とうとう!おめでとう。どうだった?」
「1回目は入れてすぐに彼氏がイッちゃって」
「はははっ。良くあることみたいだよ。」
「慌ててお腹にだされちゃった。」
「ゴムは付けなきゃダメだよ?男は味をしめちゃうから!」
「うん、でも彼氏は大丈夫♡」
「初めては痛かった?」
「2回目の時は痛かった...」
えっ、やっぱり痛かったんだ……
「でも、徐々に気持ちよかったよ!イッちゃったし」
桃花もイッた?
「初めてでイクなんて幸せでしょ。クリ責められたの?オナでプレ体験しておいて良かったね」
「うん。」
「クリオナでイけるって言ってたもんね。偶然でもMちゃんの気持ちいい所を見つけるなんて彼氏と相性良さそうだね」
「すごいフィットしてたから!相性抜群かも♡」
「良かった。アドバイスをしたかいがあったよ」
そして、俺と桃花がベッドで寝てる写メがあった。
俺の顔にはスタンプがあり、タオルケットで胸元は隠してる
「こんなに、可愛いMちゃんの彼氏は幸せだね。お幸せに!」
「色々ありがとう」
「俺は仕事に行く時間だ」
「うん、約束通りアカウント消すね」
「そうした方がいいね。俺も話せて楽しかったよ」
俺にキスしている写メ。
塗りつぶしのないハートのスタンプが2人を囲んでいて、桃花の乳首も隠していたが、膨らみはわかる。
「こらこら、ラブラブの見せつけは良いけど、彼氏が悲しむ写メだよ。それじゃ、仕事に行くね」
「お礼だよ♡お仕事がんばってね」
そこでDMは終わっていた。
なら、俺も……
タブレットを戻して太一にメールした。
「お前の言う通りだったわ」
メッセージ《石川太一》
「あれか?童貞でもわかったか!」
「昨日、終わったっぽくてな。風呂に誘われたよ」
「は?一緒に入ったのか!」
「いや、、、」
「よし。偉い!警戒されてるなら別れとけ」
「いや、裸で誘われたし。」
「なっ……」
「いきなりフェラされて、フローリングがびしょ濡れよ」
「お前、秒でいったのか?」
「ちゃうちゃう。桃花のアレだな」
「トイレ我慢してて漏らしたか?フェラで咥えただけで出すような早漏じゃなくて良かったな」
「いや、入れた瞬間に締まりすぎててイッちゃったわ」
「は?」
「いや、だから。ゴムなくて生で入れたらキツくて焦ったよ」
「ちょっとまて……やったのか?」
「まぁな」
「くそっ!!てか、入れただけでイッタのかよ!気持ち良くさせられないなら別れてしまえ!」
「めっちゃフィットしたんだよ。締め付けが凄すぎて」
「合宿の風呂でお前のは見たけど、特別デカくないからな!鈴本のが名器なんだぞ!!」
「んな事わかってるよ。2回目はちゃんといかせてやったよ。痛かったみたいだけどな」
「童貞がイかせた?どうせ指だろ?」
「なんでわかるんだよ!」
「そうゆうもんだ。クラス会で見た時に可愛く見えたのは恋をしてたからか...早く別れろ」
「ある意味お前のおかげだな」
「くそっ!レイプ犯で訴えようかと思ったけどな。ただ、数回は痛いだろうからな。気にかけてやれよ?」
「もちろん。」
「でも、もうやるな!別れろ!!そしてゴムはちゃんと使え。女の事は第1に考えてやれよ」
「あぁ。わかった」
「わかったなら、よし!別れろ」
「ちげーよ!あほか!」
「あっ、ごめん。彼女起きたからまたな!」
って、俺もヤバい!!
慌ててシャワーに入って出たら桃花は帰ってきてた。
テーブルの下のタブレットはなく。
桃花がシャワーに入ってる間に探すと箱にしまわれていた。
確認すると、鳥のアイコンは無くなっていた。
「お待たせっ!今日はどこに行こうか?」
「運動もしてないし、ラウ○ンでスポーツでもやりに行くか!」
「うん!」
お風呂から出てきた桃花は真っ白なワンピースを着ていた。
「それなら、着替えなきゃ!」
クローゼットから白い長めのショートパンツを取りだしてワンピースを脱いだ……
「ちょっと待った!」
「ん?何??」
「いや、パンツ!」
「可愛いでしょ♡ピンクの紐パン買ってみたの!」
「それは...解いても?」
「えぇ、解かれた後は疲れちゃうから今はだめ。夜にね?」
もしかして準備してたのかも。
女って可愛くみられたいって言うもんな。
「可愛い子が可愛い下着をつけるのも良いね。桃花は可愛いよ」
「優くんもカッコイイよ!大好き♡」
案外、桃花ってチョロいかも。
そして、俺たちは電車に乗ってデートに出掛けた。
少し混んでたけど、俺たちは壁打ちのテニスコートにやってきた。
「やった事ある?」
「ないけど」
「なら、教えてあげる!ラケットの持ち方はね……」
密着して握り方を教わり、新しいせいか少し固めのブラジャーが腕に当たった。
こうゆうシチュエーションも良い!
練習して、なんとかラリーを出来るようになったけど、桃花は簡単にやっていた。
「やっぱり優くんってなんでも出来るね!」
その後はサッカーボールの蹴り方を桃花に教えたり、バスケをしたりして楽しんだ。
「あれは何かな?行ってみよ!」
「こうやったら上手くできるんだ!でも、こうした方がいいかな?」
高校の時は知らなかったけど、桃花は好奇心旺盛で物事を追求したり、こだわりを持ちたいようだ。
何事にも一生懸命。
俺の事...そしてエッチの事も相当考えたんだろう。
エロい奴だ...と思いがちだけど。
エロい訳じゃなく、俺の為にがんばってくれる。
たまに、間違えた方向に行くけど。DMとか...、
「ふぅ疲れちゃったね。」
「そろそろ次に行くか」
「待って!……はい、優くんの着替えのシャツ...とパンツ。」
とても気が利く彼女だ。
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