成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,104話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 5 分で読了)

【高評価】元同級生と全てはラッキースケベから始まった5 終

投稿:2023-09-20 23:54:41

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

名無し◆NiUhhGI
最初の話

小学校から高校までサッカーに明け暮れていて、高校の時は部活に追われる日々を送っていた。そのせいか、女子とは学校行事ネタでしか会話が出来なく、世間話なんて言う物は当時の俺にはHARDモードだった。そこそこの平均的な成績でサッカー部のレギュラー。彼女がいた事のない童貞の立花優太。…

前回の話

不甲斐ない初体験……でも...「たくさん出るんだねぇ〜????」#ピンクお腹と胸に飛び散った白い液体を桃花はニコニコしながら身体に塗りつけていた。「ティッシュ持ってくるよ?」#ブルー「いいよ〜♩お風呂に入るんだしティッシュ勿体ないからぁ〜」#ピンクニコニコ…

「優くん、はい」

「俺のはこれ。」

「ふふふっ♡」

お互いのキーホルダーに鍵が1本増えた。

桃花の提案で合鍵を交換する事似したからだ。

夏休みとはいえ、なんだかんだ別の予定もあるし毎日一緒にいられる訳では無い。

ラブホテルに行った日から1週間。

4日は一緒に寝て、3日は自分の家で寝ていた。

それに……

連日より1日置いた方が桃花はよく濡れるし、俺も頑張れば3回戦までやれる、興奮度も違う。

いくらラブラブとはいえ、適度な距離感は大切なのだろう。

だが、時にはこんな事も……

自学の仮免許の時。

無事に合格し普段よりも早く桃花の家に向かった。

鍵を開けて中に入ると桃花はいない。

予定でも入ったのかな?

「どこかに行ったの?」

メッセージを送った。

「えっ、もう終わったの?今ね、優くんの家の洗濯やりに来て、部屋が汚かったから掃除してたよ!もう1回洗濯回すから待ってて〜」

「すみません...ありがとうございます」

やましいものは無いから、申し訳なさだけを感じて、テーブルの上のバナナを食べた。

美容に良いって、朝ごはんをバナナだけにしたりするくらいハマってるらしい。

もちろん、会った日の夜は俺のバナナも...

なんか、悪いしとりあえず俺も家に行くか...

桃花の家から5分くらいの距離にある自宅へと向かった。

鍵を開けると洗濯機の音がする。

部屋のドアを開けると、桃花...

眠っているようだった。

しかも、部屋も綺麗になってるし。

ただ...桃花の黒いワンピースはお腹まで捲れていて、股を開いてツルツルの割れ目はパックリと開いている

お尻の下にはタオル...

ピンクの突起部が剥き出しになっていた。

これは、考えなくても何をしていたのか。わかるやつだ。

しかも、枕元には俺のシャツ……

俺はそっとドアを閉めて桃花の家に戻ることにした。

きっと、見てはいけない禁断の事の事後...

そのまま眠ってしまったのか。

桃花は繋がりたいだけとか言ってるけど、そんな事はないのか?

まぁ、女の方が性欲は強いと聞いた事もあるし。

しかも、そのオカズが俺の昨日着たシャツだとは……

桃花の部屋に着いて、手を洗いに脱衣場に行くと、桃花も2日くらい洗濯を溜めていた。

ベージュのパンツは会わなかった昨日のか...

こっちの白と黒のは一昨日に見たやつ。

風呂に入るまでエロい事はやってないんだが、明らかに俺といた時のパンツの方が染み付いていた。

なんとなく、気分は良くなるな。

あまり気にしてなかったけど、脱衣場には柔軟剤やボディクリームやヘアスプレーがあって、桃花から香る良い匂いの原因が分かった。

彼女を作って付き合うという事は、彼女の事をどんどんと知っていくという事なんだな。

いずれ、嫌な所も見えてくるのだろうか?

知るという事に対しての不安が出てきた。

ピンポーン

誰か来た?出るかどうか悩んだけど、宅配だったから受け取った。

しばらくすると桃花は帰ってきて、自分の洗濯を始めた。

申し訳ない……

「なんか、ごめんね」

「ううん、私がやりたくてやってるから!」

未だ、嫌な所は見えてこなく。

未だ、好きな気持ちは上昇気流に乗っている。

バイト先でも同じ商業施設の為、休憩所は同じだし、最近バックヤードにあった資材室を解放して女子更衣室になった。繁忙期の着替え問題の対策だ。

すなわち、あの時のように階段で着替える必要もなくなった。

よく、休憩室で桃花を待ってるのだか。

「おっ、桃ちゃんお疲れ!」

「田中さんお疲れ様です!」

「俺の店って桃ちゃんの店の前だから見えたけど、今日もお客さんにナンパされてたねぇ。可愛い大変だ」

「そんな事ないですよぉ」

他の男と話するのは嫌だと思った事はあるけど、愛想が良いから色んな人から声を掛けられていて気にしてたらキリが無いし、気にするだけ無駄だと思う。

「せっかくだし、ご飯食べて帰らない?」

「ごめんなさい。彼氏が待ってるので!」

俺を見て笑顔で手を振ってきた。

やっぱり、これはちょっと嫌かも...

男からの視線が痛い……

桃花は、人目を気にせず腕を組んでくるが、恥ずかしいから嫌とは言えない。

バイトの帰り道にご飯を食べて、家に帰る途中はがっちり腕をホールドされてていた。

「このままシャワーに入ろうよ」

黒いワンピースを脱がせると、黒い下着。

ブラジャーを外すと、ツンと立った乳首

「待って、私も脱がせてあげるから...」

「パンツは?」

「最後で良いよ」

俺のパンツを脱がせ。

「もう大きくなってるね」

「チュッ...♡アッアァ。ジュポッ...んっ、アッアッ♡」

咥えたり、陰茎を舐めたり。

明らかに舌の技術があがってた。

俺よりも舌の動きは早そうだ。

玉を揉んだり、手を動かしたり。

「ちょっと待った、いきそうだから...後にしよ?」

「ホントに?嬉しい♡優くんいつもより汁が出てるもんね♡」

「汁って...ほら立って」

「うん、ありがとう」

ジュルジュル♡

えっ?

桃花の顔が真っ赤になった。

「やだっ、パンツは自分で……」

パンツを脱がせたら糸を引くくらい濡れていた。

きっとずっと濡れてるのを分かってたから脱がなかったんだな。

「優くんのを舐めてたから...」

昼にオナニーしてたから、余計なのかな?

桃花が振り返ったから、後ろから抱きしめて指を入れると、初めて最初から指2本入った

「ダメだよ……お風呂……アッアッうぅぅぅ♡」

少し強めにおっぱいを揉んで固くなった乳首を摘むと桃花の抵抗は無くなった

「そこダメ、そこは……んぅぅぅ♡キモチイイ♡」

クリ弱すぎだろ!

髪の毛を片方に寄せて耳をだした

「なに?なに?んっ……♡」

耳を甘噛みしながら、乳首とクリ。

「ヤバい...ヤバい...アッアッアァン♡」

崩れ落ちても構わず。

「ねぇ...ハァハァ...欲しい...」

「ならベッドで」

「ここで...すぐ...」

「お尻上げて」

すでにヒクヒクしてる割れ目に入れると、奥まで一気に入った

「奥に当たってる...気持ちイイ♡」

パンッパンッパンッパンッ……

「あっ...イクッ……だめだめだめぇ……顔みたい」

正常位になると桃花はずっと見つめてきた。

泣きそうな顔は気持ちイイって事なのかな?

「そろそろいくよ」

「舐めるから...立って」

俺が立つとアレを握った。

「濡れて...」

「桃花のね」

「やだ...」

口は開けたまま

咥えずに手の動きを早めた。

「イクっ!!」

付け根を持って口を大きく開けた。

ビクンッビクンッ

「いゃ〜」

射程がズレて桃花の顔に掛かった

「見えない……」

「ごめん、顔に掛けちゃった」

「へへっ♡楽しい♡」

「それ、俺のパンツ」

「顔拭くのに借りた」

そして、アレを咥えて絞り出してくれた。

てか、咥えてんじゃん!

顔に出す計画か?、

立つとフラフラだったから支えてあげた

「たくさんイッタから……」

俺の前でも桃花は開放的になってきた。

ただ、それは1年経っても2年経っても変わらず。

嫌な所が目立つ事も無く過ごせている

この話の続き

エロ要素は少ないかもしれませんが、続編のご希望がありましたので+‪αとして書きます。……………………………………………………ピンポーン...「はーい!開けますね〜」#ピンク桃花の家にいると、また宅配が来た。前に俺が桃花の家にいた時も小さな箱が送られてきていた。…

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:22人
いいね
投票:61人
文章が上手
投票:21人
続編希望
投票:81人
お気に入り
投票:23人
名作
投票:13人
合計 221ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(6件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]