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体験談(約 2 分で読了)

お泊まりデートで、すべていいなりな妻、1日目

投稿:2025-06-09 17:14:49

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hohoho_hahaha◆JCeUVFM(東京都/30代)
最初の話

「ねぇ、覚えてる?高校の同級生の……宗一くん。あの、バスケ部の、イケメンだった……」ソファに座ったまま、ビール片手に、嬉しそうに笑う俺の妻——美咲。肩までの黒髪、ふわっとした雰囲気の可愛い顔に、張りのあるGカップの胸が揺れる。そんな美咲が、俺にちょっとイタズラっぽく目を細めた。「うん…

前回の話

「ねぇ、聞いて♡今日ね、海に行ってきたの♡」俺はスマホ越しに、美咲の甘くとろけた声を聞きながら、股間を膨らませていく。ベッドの上で、イヤホンから漏れる彼女の吐息を、何度も握りしめる。「もちろん……♡宗一くんとのデート♡♡」朝、ビーチに着いた美咲は、まず宗一にビキニのチェックをされた。…

「いってきます……♡♡♡」

ドアの前で、美咲が小さく手を振った。

今日から一泊二日で、宗一とのお泊まりデートだ。

可愛いショートパンツに、胸元のざっくり開いたTシャツ。

ノーブラ、ノーパン、

宗一に言われた通り、ぎりぎり常識の範囲内で、でも、いやらしく。

「待った?」

「ううん♡♡♡すぐ会いたかった♡♡♡」

駅前で待ち合わせた宗一に、

美咲は甘えるように抱きついた。

その瞬間、

宗一は美咲のヒップに手を滑り込ませた。

「ノーパンだな」

「んっ……♡♡♡うん……♡♡♡」

耳元で、いやらしく囁かれるだけで、

美咲の太ももがぷるぷる震えた。

まずはショッピングモールへ。

「これ、着ろよ」

選ばれたのは、

極端に丈の短いワンピースと、透け感のあるブラウス。

試着室で着替えるとき、

宗一が中に入り込んできた。

「ちょ……♡♡♡ここ……っ♡♡♡」

「大丈夫だろ、静かにしてりゃバレねぇ」

ぐちゅっ、ぐちゅっ――

生のおまんこを指で弄られながら、

美咲は声を必死に殺して、試着室の壁にもたれかかった。

「ふぁっ♡♡♡ふぁぁぁぁ……♡♡♡」

ポルチオをえぐるように指を突き上げられ、

美咲は試着室の中で軽くイカされた。

「このまま、買うからな」

「うん……♡♡♡お願い、してぇ……♡♡♡」

そのあとはゲーセンデート。

プリクラ、UFOキャッチャー、

まるで普通の恋人みたいに楽しむ二人。

でも、宗一の指先は、

常に美咲の下腹部を撫で続けていた。

じわじわと熱くなり、

歩くだけで股間がじゅるじゅると濡れる。

「なぁ、美咲。あそこ行こうぜ」

宗一が指さしたのは、人通りの少ない公園だった。

「ちょっとだけ、な」

公園の隅、人気のないベンチに座らされる。

そして、美咲はワンピースの裾をたくし上げられ、

膣口にバイブを押し込まれた。

「これで……散歩な」

「……うん♡♡♡」

「ぅっ♡♡♡ぁっ……♡♡♡」

歩くたびに、

膣奥から震える振動に、美咲は身体をくねらせた。

「イきそう?」

「だ、だめ……っ♡♡♡こんなとこで……っ♡♡♡」

「我慢できたら、ご褒美やるよ」

「♡♡♡がんばるぅ……♡♡♡♡♡」

汗ばんだ身体を震わせながら、

必死に絶頂をこらえて歩く美咲。

でも、

宗一はリモコンをカチッと操作し、強振動に切り替えた。

「ひぃっ♡♡♡♡♡♡♡」

美咲は耐えきれず、

その場でびくんびくんと痙攣した。

「イっちゃったな」

「ご、ごめんなさい♡♡♡だってぇ……♡♡♡♡♡」

「じゃあ、罰だな」

宗一は美咲を人気のない木陰に連れ込み、

ズボンを下ろし、肉棒を取り出した。

「顔、出せ」

「うん……♡♡♡ください……♡♡♡」

びゅるっ、びゅっ、びゅるるっ……

またしても顔射。

今度はわざと目元にたっぷりかけられた。

「目、開けろ」

美咲は、目に精液が入りながらも、じっと宗一を見つめた。

「……飲め」

「……はい♡♡♡♡♡」

顔中に滴る精液を、指ですくって舐め取り、

口いっぱいに精液を含んだまま、甘く微笑んだ。

夜はそのままホテルへ。

部屋に入るとすぐ、

宗一は美咲をベッドに押し倒し、

何度も何度も中出しした。

「いっぱい、出たね……♡♡♡」

ベッドにぐったりしながら、

美咲は自分の下腹部をなでた。

膣口から、とろとろと精液が流れ出している。

「明日は、もっとハードにするからな」

宗一は、満足げに美咲の髪を撫でながら言った。

「……うん♡♡♡こわいけど、楽しみ♡♡♡」

美咲は、精液の匂いに包まれながら、

甘く蕩けきった声で答えた。

この話の続き

――翌朝。美咲は宗一の腕にしがみついたまま、うわ言のように呟き続けていた。「赤ちゃん……ほしい……♡♡♡もっと……♡♡♡もっと中に出して……♡♡♡♡♡」顔は汗と涙と、宗一の精液にまみれて、ぐちゃぐちゃ。それでも、美咲の瞳はうっとりと甘く溶けていた。「しょうがねぇな…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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