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体験談(約 4 分で読了)

修学旅行二日目好きな子がお漏らしした話

投稿:2023-08-24 00:45:23

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田中◆MgOHSHU(秋田県/10代)

僕が中学3年生の時、京都に修学旅行に行くことになった。

喋っている女の子は仮設定でAさんとします。

修学旅行の2日目、、

(1日目は自由に行動して

2日目は学年で、見学するという感じだった。)

話を戻します。

修学旅行の2日目の朝何事もなく朝食を班で食べ終わった後に、先生方から、

「はい、では、この後すぐにバスに乗って移動します。」

後ろの席からAさんの声が聞こえました。

「え、まって今超トイレ行きたいんだけど、」

その後トイレに行く時間はなく、バスにみんなで乗って行きました。

バスの席は

先生ガイドさん

僕と友Aさん、好きな子友達

という感じです。

そして3分くらい様子を見ると、

Aさんが貧乏ゆすりしていました。

ここで僕は申し訳ない気持ちでいっぱいだったが、興奮してしまった。

クラスでは胸も大きく可愛い子でモテていた

ということもあり、興奮してしまったわけだ。

心の中では申し訳ない気持ちでした正直

そして渋滞が続く中Aさんを横目で見ると、

座り直したり、貧乏ゆすりがさっきよりも激しくなっていたことに気づいた。

そしてAさんは

「先生、、後何分くらいですか、、?」

Aさんは限界をすでに迎えていたようだった。

僕も最低な気持ちでいっぱいだった。

Aさんが泣いてしまった。

その時、!?

「ちょろ、、ちょろろ、、、」

パンツからハーフパンツまで、おしっこが貫通

おしっこがそのまま斜めに、流れ、バスの床に

「びちゃ、、びちゃ、ビシャアアア」

と一気におしっこが出た。

僕も最高だった、、

バスの先頭にはおしっこが溜まり、

おしっこの匂いでいっぱいだった。

Aさんは漏らしてしまったので、

途中でバスを降りて、後から合流することになりました。

僕は興奮して、その時はずっと、Aさんのことばかりを考えていました。

30分後

目的地に到着し、Aさんも合流しました。

そして、目的地で集合写真を撮り、そこからは

自由行動となりました。

先生

「お昼前までにはお土産やトイレ休憩を済ませて、すぐバスに乗れる準備をしておいて下さい」

「はい」

自由行動で特に友達と一緒に行動する予定がなかったので、1人でゆっくりお土産を買おうと思い、お土産屋さんに行ったら、

Aさんがいました。

「Aさん、Aさんもここでお土産を買うの?」

「うん」

「Aさん、良かったら僕と一緒にお土産買わない?」

「いいよ」

お土産を見ていると、Aさんが少し恥ずかしそうに、

「ねぇ、さっきバスの中でお漏らししちゃったんだけど、嫌な気分にさせてごめんなさい。」

「大丈夫だよ!それに朝トイレに行く時間がなかったし仕方ないよ!。」

「ありがとう!僕君!」

正直に言うと今話している時もAさんのお漏らしのことでずっと興奮していた。

「ずっと歩き続けてばっかだから、ちょっとトイレとか行く?」

「ありがとう!じゃあ行ってくるね!」

「ちょっと待って」

「なに?」

「こっちにきて」

そう言い僕は男子トイレの個室に連れ込んだ。

「きゃっ、なに、やめて!」

「Aさん、さっきのお漏らししたこと、他のクラスにバレたくなかったら脱いで」

正直最低なことをしているが、興奮状態が限界に達しているのか、制御できなかった。

「脱ぐわけないじゃん何言ってるの?」

「じゃあ言っちゃうよ?」

「やめて」

「じゃあ脱げるよね」

「はい、、、」

うおぉお、まさかのAさんのアソコはまだ毛がないツルツル状態でした。

「Aさんってパイパンなんだね。」

「キモ」

「上も脱いで」

そうして今目の前にAさんが全裸で立っている。

「Aさん今日はパンツ無しで過ごしてみて?」

「何言ってんの?流石に気持ち悪いよ?」

「どうなってもいいの?」

「、、、はい」

これだけで終わるわけもなく、Aさんの両手を右手で押さえつけ壁に倒す、そして左手でAさんの

ヌルヌルまんこを触る。

「もう、、、、やめ、、、て、、」

「ぬちょっ、、、ねちゃっ、、」

「触るだけでこんなに濡れるって、エッチだね」

そうしてすぐに僕は指を入れた

「入れた指を締め付けてくるエッチなまんこ」

「イク、」

Aさんはすぐにイッた

でも僕はやめない激しく指を挿れた

「もう、、やめて、、」

「ビクッ!」

「ビクビクッ!」

「グチョ、グチョ」

「もうイッてる!!もうイッてる!!」

「プシャーー!!」

Aさんはイキすぎて、腰と足をビクビクし、潮吹きもしていた。

「はぁ、はぁ、」

僕は追い討ちをかけるかのように

潮で濡れたまんこを舐め回した。

「ぺろぺろぺろ」

「あぅ…ッああぁっ♡…っ!やぁ、らめぇ…っもうやだ……っ!!!♡やら゛あぁッ♡♡♡ふか、あ゛ぁ♡ッふかいィッ♡♡♡あ゛、ぉ…っ!?♡♡やっ…あ゛ァ!!♡♡イ、くッ♡♡♡イッちゃ、あ゛あッ♡♡や゛ッイッ…ッッ♡♡♡♡」

「プシャーー!!」

Aさんはもう立ち崩れるくらいまでビクビクしていた、、

終わり

これで話は以上です。

初めての投稿なので、意味わからない場所も

あったらすいません。

投票などよかったら

他の体験や続編も作る予定です。

ありがとうございました。

-終わり-
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