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体験談(約 21 分で読了)

【高評価】バイトの先の後輩に慕われる美人JDは…3ヶ月彼氏無し綺麗と何度も誉められ心も股も開いてしまう!(3/3ページ目)

投稿:2023-06-29 17:01:29

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本文(3/3ページ目)

「んん〜っ!」

「情け無いなぁ、2つも年下の女の子に何フェラだけでいかされてんねん(笑)」

ティッシュを渡して口から出し、少し小休止

そして仕切り直して、今度は正常位でみくちゃん3ヶ月ぶりの念願の挿入へ

みくちゃんは自ら寝転び、膝を立て股を開いた。

俺はゴムを装着し

「みくちゃん久しぶりやからゆっくりするからな!」

「はぃ…田中さん来て下さい…」

俺の心臓の音がみくちゃんに聴こえるかと思う程、鼓動が高鳴り

亀頭を入り口に擦りつける。

俺の先がヌチャッと!する度「ぁんっ…ぁんっ…」と吐息を漏らす

「ぁんっ…ぁんっ…田中さん…いいですょ…みくに挿れて下さいっ…んっ…」

そこまで言うのであれば…サトシ!いきま〜〜す♡

「はぁ〜〜〜んっ♡あぁっ…ゆっくり…ゆっくりお願いします…」

「みくちゃん超気持ち良さそうやん(笑)サトシ後で交代やからなっ!」

「おぉっ!わかってるから待っとけって!」

「あぁ〜っ…はぁはぁ…凄いっ…田中さんの…前の彼氏よりっ…おっきっ…あぁぁっ…」

「じゃぁ気持ちいいんや(笑)」

「…はい…気持ちいぃですぅ〜っ…あ〜っ…」

「俺も気持ちいいで、久しぶりのみくちゃん満足させてあげれるかなぁ〜!」

「はぁ〜んっ…ぁぁっ奥…奥まで入って…ぁぁんっ…はぁはぁっ…」

少し同じ体位で打ち続け

「どう?良くなって来た?」

「あっ…はぃ…」

「じゃぁ、はいっ!」

俺が両手をみくちゃんの方へ出すと、掴みに来るみくちゃんの腕を掴んで

「じゃぁいくで!」

「えっ!」

パンパンパンパンパンパン!

「あっあっうっぅんっ早っ早いっぁっあっ凄いっダメッ……いっいつちゃうっみくいっちゃうっ…ぁんっ♡」

「自分の事みくやって(笑)」

「みくちゃん早っ久しぶりやからかなぁ〜直ぐいっちゃったやん(笑)」

「あ〜っはぁ〜っ…田中さんにいかされちゃった(笑)」

「じゃぁちょっと起こすで!」

俺は掴んでいた腕を引っ張り俺の太ももの上に乗せ対面座位に

みくちゃんは慣れた感じで首に手を回し、俺がユッサユッサ!と揺すってやるとタイミングを合わせて弾んでくれる

「あ〜〜んっ…んっ…んっ…んっ…田中さんの…凄いですぅ…みく…このサイズ…は…初めてっ…」

「そんな事言われたら頑張るしかないやん(笑)」

「あぁ〜凄ぃですぅ〜あぁ〜ダメッ…また…またいっちゃいそぅ〜…あっいくっ…いっちゃうっいくいくいくぅ〜〜っ♡」

俺の上でビクビクッと!身体を震わせギュッと抱きついて来た。

みくちゃんのコリッコリになった乳首が俺の乳首をグニグニと!刺激する

「みくちゃんの中締めて来るわ(笑)」

ユッサユッサ!

「はぁ〜…良ぃ…気持ちいぃ〜…」

「そんな気持ちいい?じゃぁ今度俺寝転ぶからみくちゃん上で動いてよ!」

「ぁっはぃ…」

みくちゃんは騎乗位で俺の上に跨り、俺のお腹に手を置き、いやらしい腰つきで腰を前後させ、みくちゃんはチンコを擦り付けてくる

「あぁ〜田中さんの気持ちぃぃ〜…んっ…んっ…田…田中さんも…気持ちいいですかぁ〜?」

「ぅん、みくちゃんの中も気持ちいいで!」

俺は下からビンビンの乳首を摘んで刺激

「あ"っ…ん"っ…」と言いながらビクンとさせるみくちゃん

「んっ…んっ…はぁはぁ…この…オチンチン…気持ちいぃ…どうしよっ…みく…みくまたいっちゃいそう…」

そう言ってどんどんと腰のスピードを上げて来るみくちゃん

「あっ、みくちゃん…俺も…俺もいきそうっ!」

「ぅっ…ぅんっ…みくもいきそぅ〜…あっ…いっちゃぅいっちゃぅょぉ〜あぁいくいくいくいくぅ〜〜っ♡」

「ああ〜っ♡」

みくちゃんは俺に覆いかぶさる様に俺の胸に倒れ込んで来た。

「はぁ〜…はぁ〜…ぁっ…田中さんのが…ぁんっ…みくの中で…ぁっ…ビクンッて脈打って…る…」

「…気持ちよかった…田中さんも気持ちよかったぁ?」

「めっちゃ良かった♡最後みくちゃんの腰使いでいかされたわ(笑)」

みくちゃんは俺の上から退くと、待ってましたと言わんばかりに、ゴムを装着したコウジがみくちゃんを寝かせ

「いくよみくちゃん♡」と正常位で挿入させた。

「あぁ〜〜ん♡あんつ…あんっ…あんっ…」

「気持ちいい?みくちゃん」

「ぁっはぃ…気持ちいいです…ぅんっ…ぅんっ…ぅんっ…」

「サトシ、みくちゃん気持ちいいんやって(笑)」

その後、コウジは四つん這いにさせ、バックでみくちゃんを突いていた

パァン、パァン、パァン!

「んっ…んんっ…んっ…」

「みくちゃんのケツ超エロいんやけど(笑)」

そう言って桃尻を鷲掴み

そして激しく打ちつけた

パンパンパンパンパン!

「あぁ〜っ…みくちゃんのまんこ気持ちいい〜♡」

「あ"んっ…いくっ…いっちゃうっ…あ"ぁっ…」

「ヤバいっ、俺もいきそっ…あぁ〜いくっ♡」

「いくっ…ぅっ…いっ♡」

「みくちゃん俺のチンコでめっちゃビクビクしてるやん」

「みくちゃんまだいける?」

「…はぃ…」

若いだけあって体力有り余ってるみくちゃん(笑)

「じゃぁそのまま口でしてよ」

「んっはぃ…」

みくちゃんは元彼とやりまくっていたのか、フェラは上手く俺のチンコは直ぐ準備オッケーに

「んっ…ん〜っ…やっぱり…田中さんのおっきぃ…顎疲れて来たぁ〜…」

「じゃぁもういいで、ありがとう!みくちゃんはどの体位が好きなん?」

「…後ろからが…」

「じゃぁそのままこっち向いて」

みくちゃんは俺の方へいやらしいお尻を向けお尻を突き出して来た。

俺は2つ目のゴムを被せ、勃起したチンコをみくちゃんの股の間こすりつけ

「…ぁっ…ぁんっ…んっ…ここっ…ぁっ…もう少し上です…んっ…」

「そんなに挿れて欲しいん?」

「ぁっそ…そこっ…」

「ハハハッ!そんなに欲しいんやったら自分で挿れてもいいねんで(笑)」

みくちゃんは四つん這いの状態で、股に手を入れチンコを掴み自分のまんこへと持って行った

「…はぃ…あっ…ぁんっ…ああぁぁ〜〜〜っ♡」

「あぁ〜っ♡みくちゃんの好きなオチンチンまた入っちゃったね(笑)」

「はぁ〜っ…はぁぁ…」

「みくちゃん、彼氏居る時は毎日、こうやって後ろから挿れて貰ってたん?」

「あっ…はぃ…」

「へ〜〜毎日ヤリヤリやったんや(笑)別れた後は?毎日自分でしてたん?」

「…週…は…半分ほど…」

「へ〜そんなにぃ〜(笑)高校生の葵ちゃんなんか、みくちゃんの事頼りになるカッコいい女性やって言ってたのに、1人でそんなやらしい事してたんや(笑)」

「……はぃ…」

「そんな、いやらしいみくちゃんはどうしたいん?」

「…オチンチンで…みくの事…突いて欲しいですぅ〜」

「みくちゃん素直やん、みくちゃんの好きなバックから突いたるな(笑)」

「…はぃ…」

パン、パン、パン、パン!

「んっ…んっ…んんっ…あっん…」

最初真っ白だった、お尻は桃色に色づき突く度、ビクンと身体をのけ反らすみくちゃん

「あぁ…ぁっん…んんぅ…んんぅ…気…気持ちぃぃ〜…」

俺はみくちゃんの腕を取り、俺の方へ引き寄せる

みくちゃんの背中は反かえり、アゴは上がり

パンパンパンパンパン!

「あんっダメッ激しっいっちゃういっちゃうっ♡」

そこへ

「ほら、みくちゃん口開けて」

「ぁっぁっあっん〜〜っん〜んん〜〜っ」

コウジが強引にみくちゃんの口へチンコを放り込む

「コウジ、あんまりみくちゃんに無理さすなよ(怒)」

パンパンパンパン!

「ん〜っ…んん〜っ…あ"っん…あぁいくっ…いくいくっ…はぁ…んっ…あ"ん……っ♡」

「あぁ〜ぁ、みくちゃん離しちゃった(笑)」

パンパンパンパン!

「あぁっ…いっ…いった…田中さんっいきましたっ…あぁ〜ははんっ…あ"っ…またいくっ…いっちゃういっちゃぅっ…」

「みくちゃんまたいくん?3ヶ月分、溜まってんもんな(笑)もっと気持ちよくなりたいやろ(笑)」

パンパンパンパン!

「ぁんっ…はいっ…気持ちいぃですぅ〜あぁダメッいくいくいくいくぅ〜〜っ♡あ"んっ♡」

俺が掴んでいた腕を離すとうつ伏せに倒れ込む様にベッドへ

お尻を突き上げビクビクとするみくちゃんへ

お腹へ手を回し、もう少しお尻を上げさせ再度挿入

「あぁ〜〜っ♡…ま…まだっ…す…凄いっ…あぁっ…」

色づいたお尻を鷲掴みし、スパート!

パンパンパンパンパンパン!

「んっっ…あぁっ…気持ちいぃ…気持ちぃぃぃぃ〜はぁっあぁん…」

「みくちゃんホンマ後から突かれるの好きやな(笑)これからも突いたろか?」

「あぁ…はぃ…」

はい!だって、みくちゃんよっぽどエッチ好きやったんやろな(笑)

パンパンパン!

「どうしょっかなぁ〜?」

「んっ…んっ…お…お願いしますぅ〜…あんっ…ぁんっ…」

「サトシお前っ、めっちゃいいやんみくちゃんまたお前に挿れて欲しいんやって(笑)」

「ハハハッ!仕方ないなぁ〜(笑)」

パンパンパンパンパンパンパン!

「あぁはぁあぁ〜…すぅ凄いっあぁっダメッみくのおまんこ壊れちゃうっ…あぁあぁあぁ〜〜っ♡」

「あぁ〜〜〜っいくっ…いっくぅ〜っ♡」

腰を跳ね上げるみくちゃん♡

俺はそれを押さえつける様にお尻を掴んでいる手に力を入れる。

「あぁ〜はぁ〜はぁ〜はぁ…」

脈打ち終わるまでみくちゃんの中を堪能!

「はぁ〜はぁ〜凄いっ…こんなの…はじ…めてっ…」

俺はみくちゃんから抜くとお尻だけを上げた状態でピクピク!

そしてみくちゃんのいやらしい色づいたお尻にわは、真っ白の手形が2つクッキリと!

俺はその後汗だくの身体を流しにバスルームへ

シャワー中、みくちゃんの喘ぎ声とコウジのオラァーイケー!っと言う下品な声が中まで聞こえて来ていた。

俺が出て来ると、ベッドの上でグッタリと疲れたみくちゃんと、入り口のドアの方からこっちへ来るコウジ

コウジはニヤニヤしながら手に籠を持っていた。

ちょっと長くなって来たので、今回は一旦ここで切ります。

後半も書く予定なので次も読んで頂けたら嬉しいです。

最後まで読んで頂きありがとうございます。

この話の続き

前回、俺(田中サトシ)仮、がバイトに入って来たばかりの、みく(竹田みく)の歓迎会をバイト先の仲の良いコウジ(斉藤コウジ)仮、とバイト終わり行う事にお酒の入った、みくは下ネタに乗っかりテンションも上がり、知らぬ間に終電を逃してしまう。カラオケに行く事になるが、行き先は当然ホテル…

-終わり-
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