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私の幼なじみに誘われて旅行へ行った時の事(3/4ページ目)

投稿:2023-06-02 19:52:26

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本文(3/4ページ目)

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

「うんw優弥くん、スッゴイ舐めてくれたw」

「マジか…」

「ふふっそんな事言って、ひろくんスッゴくおっきくなってるじゃんw中でいっぱいになってるよ~」

「それは…そうだろ~!」

「舐めてイカせてくれたお礼に、優弥くんの飲んじゃったw」

「えー!マジで!?最近俺の全然飲んでくれないのにー!?」

「だってひろくんは、私のフェラじゃイカ無いでしょ~?だから、いつも私のアソコで飲んでるじゃんw」

色々話しているうちに、2人とも興奮してきて、お湯の中の腰の動きが大きくなりました。

湯船のお湯がパチャパチャと激しく揺れ、そこからは、妻のたまに言う暴露話を聞きながら、セックスに没頭しました。

「んん!んん!優弥くんのも入れた方が良かった?」

私を煽るように妻が言ってきます。

私は

「ああ!そうだな!」

と言いながら、嫉妬で強く腰を打ち付けるだけでしたが、それが妻に伝わり

「んんあっ!あっ!じゃあ、次は入れちゃうね!」

(パシャン!パシャン!パシャン!)

どこまで本気か分かりませんが、そのまま妻の中で果て、暫くイチャイチャしました。

お風呂から出て部屋に戻ると、優弥がどうしたら良いか分からない顔をして待っていました。

「ああ優弥ごめん…待たせたな汗」

「あー!優弥くん、この子見ててくれたのー!ありがと~!」

「ああ…うん……大丈夫…」

全てを知っているリアクションなので、(そりゃ微妙だよな…)と思いました。

2人で優弥にお礼を言って、優弥と誘ってまたベランダに行きました。

火照った体を心地よい風が冷やしてくれ、とても気持ち良かったです。

イスが2つしか無かったので、妻はどうするんだろ?と思っていたら、今度は私の膝に座ったくれたので素直に嬉しかったです。

外の景色を見ながら話している時、ふと…(そう言えばこの2人、さっきここでお互いの股間を舐め合ってたんだよな…)と思ってしまいました。

しかし、妻にそんな素振りは一切無く、数十分前にあんな事をしても、いつも通り優弥と接していました。

逆に優弥は、少しぎこちなくなっており、多分それは私に申し訳ないと言う気持ちからでしょう。

まだ優弥以外の男と、妻があんな事をすれば、私はどうなってしまうのかは分かりませんが、現段階では、優弥が妻とそう言う事をしているのを見て、もちろんイヤだと言う気持ちはありますが、それが逆に嫉妬となり、もの凄く興奮してしまいます。

外で妻が授乳し、知らない男に見られるのも興奮するのですが、それはあくまで知らない男が妻に触らない前提だからだと思います。

そう考えると、優弥は私の最大限の興奮をかき立てる唯一の男となります。

妻が私たちに話を振り、それに軽く応えながら、そんな事を考えていました。

30分ほど話して、時間は22時半を回ったくらいです。

体の火照りも冷め、少しまったりしたので、もう寝るかな?と思っていると

「ねぇ~あの子も寝てるし、次優弥くんの部屋のお風呂に入らない!?」

と言い出しました。

私たち2人は、全くそんな雰囲気では無かったので

「えっ?今から?」

と言いました。

「そう!」

「え~…明日の朝にすれば?」

「明日の朝は、こっちと優弥くんのとこのお風呂で、気持ち良かった方に入るつもりだよ?」

「あ…明日の朝も入るんだ…」

「当たり前でしょ?ここのお湯、お肌にも良いらしいし、柔らかくて気持ちいいんだよねぇ~w折角優弥くんが、部屋にお風呂付いてるとこ選んでくれたんだから、フル活用しなきゃ!」

「え~…ホントにこれから入るの?俺、少し眠いんだけど…」

「じゃあ、ひろくんはこの子と寝ててw私は優弥くんとお風呂にはいってくるからw」

「えっ…?いや…それは…流石に…」

「はいはい!ほら、優弥くん行くよ!w」

「えっ?マジで2人だけで入るつもり?」

「だって、ひろくんは寝るんでしょ?それにこの子連れてくと起きるかも知れないから、誰か見てて欲しいし」

「だったら、普通俺とかので、優弥が子守じゃ無いの?」

「だって、優弥くんの部屋なんだから、優弥くんが居なきゃダメでしょ?」

「そうだけど……」

「じゃあ、優弥くんいこ!w」

優弥は、妻に背中を押され、部屋を出て行きました。

私が眠いなんて言わなければ、一緒に行けたのに…

私の頭に先ほどの光景が浮かび、良くない方にしか行くと思えません。

先ほどは、私が戻ってくる前提だったので、色々急いでいましたが、今度は私は子守で確実に2人です。

(ああ~どうしよう…絶対さっきの続きするよなぁ…ああ~…)

1人であたふたしていると、ベランダの壁越しに隣から妻たちの声がしました。

「うわ~!!スゴーい!こっちの方が広いね~」

「ごめん俺もあんまり分かってなくて、かのあちゃん達がこっちの部屋の方が良かったね」

「ううんあの狭いお風呂はお風呂で、密着出来て色々楽しかったよw」

「あ…うん…そうだね」

「優弥くんも楽しかったでしょ?w」

「まぁ…」

「じゃあ、お風呂入ろっか!」

「えっ!?ホントに俺も入るの!?あっ…かのあちゃん…」

「そうだよ~だって、こっちのお風呂、優弥くんのお風呂なのに、まだ入ってないでしょ?ほら、早く脱いで!」

妻は先に裸になったようです。

私は壁にくっ付き見れるところを探しました。

しかし、そんなモノがあるわけ無く…

(パシャーパシャー)

体を流す音がします。

「あ~やっぱり気持ちいい~w」

妻が湯船に浸かったようです。

「優弥くんも早く~!」

(ザバ~ザバ~)

優弥も流して中に入ったようです。

「あ~気持ちいい~こっちのお風呂、足伸ばせるね!w」

「うん」

「ちょ~っと景色は見にくいけど、木の良い匂いがするよ~」

(パチャパチャ…)

私はまだ見れる場所を探していました。

そして、壁伝いに移動し、ベランダの先まできました。

5階だったので危ないと思いましたが、身を乗り出して壁の向こうを見てみると、小さな日本庭園みたいな先にお風呂に入る2人が見えました。

(おおー!)

お風呂は檜風呂風で、2人は一段下がったところに並んで座っていました。

上半身は出ているので、妻の爆乳は丸見えです。

妻は足を組み、腕を伸ばして背伸びなどしています。

優弥も、私が居ないからか、先ほどより大胆に妻の裸を見ていました。

(そりゃさっきあんな事してたら、気になるよな…)

よく見えないのでイスを持ってきて覗き、よく見えるようになりました。

2人は座ったまま、たわいも無い世間話を続けています。

その間も、妻の爆乳は出たままで、優弥の視線は、ほぼ100%胸になっています。

妻が笑うと、(たゆんたゆん)と大きな胸も一緒に揺れていました。

たまに体にお湯を掛けますが、中には浸からず、10分以上話し込んでいます。

ベランダの先に来たことで、見えるようになりましたが、会話が聞き取り難くなり、何を話しているのか分かりませんが、妻がとても優しい顔をして話して居るのは見えました。

話してる最中に、クセなのか何気に妻が胸を搾ると、(ピュ~)と母乳が飛びました。

「あははははっ!」

それを見た妻が大笑いし、優弥も一緒に笑いました。

妻はそれが気に入ったようで、立ち上がり胸を搾って母乳を飛ばし始めました。

妻の母乳は良く飛んで、2mほど四方に飛び散っていました。

母乳が飛び散る度妻は笑って、私が居ないのに、とても楽しそうでした。

立ち上がっているので、陰毛もお尻も丸出しです。

妻越しに見える優弥は、胸もたまに見ていますが、基本今度の目線は下に集中しており、お尻や陰毛をじっと見ていました。

多分それは、色々気が付く妻の事なので気付いていると思いました。

そして妻は、母乳を優弥に向かって噴射させ、優弥の体に掛けました。

手で顔を守る体勢にはなっていますが、優弥の目線は妻の体でした。

妻が搾るのをやめると、優弥に向かって何か言い、それを聞いた優弥が妻に向かって口を開けます。

妻はそれに近付き、優弥の口めがけて、母乳を噴射。

四方に飛び散るので、殆ど口に入らずです。

でも、妻は何とか口に入れようと、段々近付いて行きました。

それでも飛び散るのはどうしようも無かったようで

「えい!」

と言う声と同時に、片手で優弥の頭を掴み胸に押しつけました。

母乳が入らなかったため、妻は結局優弥の口に乳首を突っ込みました。

優弥の片足を跨ぐように妻は立ち、何か囁いています。

優弥は、そのままいつも通り母乳を吸っているようで、喉が動いていました。

暫く静かに吸っていた優弥の手が、妻の腰の辺りに添えられました。

妻はその手の上に自分の手を重ねています。

(もう付き合ってるみたいだな…)

授乳は続きますが、優弥の手は段々お尻の方に移動しました。

両方の桃尻をゆっくりと揉み、その指が妻のお尻にめり込んでいます。

妻の手は、優弥の頭を優しく包み込み、優しい目で見ていました。

(始まる!?)

私の予想は当たり、頭を包んでいた手が優弥の顔に移動し、母乳を吸っていた優弥の顔を上げさせて、キスをしました。

優弥は上を向き、妻は下を向いてキスをします。

(もぅガマンできない!)

そんな感じで妻が優弥を襲います。

その間で(ブルン…ブルン…)と揺れる爆乳。

お尻を揉んでいた手が、撫で回すように変わります。

顔の向きを何度も変え、近くで聞けば(チュッ!チュッ!)と聞こえているでしょう。

そして、妻の片手がお尻を撫でる優弥の手を取り、マンコへ導きました。

妻の股の間から、優弥の指が出て来るのが見え、その指が1本2本とマンコの中に隠れました。

優弥の手が動く度、柔らかいお尻のお肉が揺れています。

(ああ…今…優弥の指で…)

私はしごきはしませんが、痛くなったチンポを出して見続けました。

優弥の指が激しく動き、優弥も妻も小刻みに震えています。

妻は優弥の両肩に手を置き、段々押し寄せる快感をじっと感じでいます。

私はスマホを出して録画を始めました。

妻の体が激しく揺れて、足元のお湯もパチャパチャ揺れていました。

妻の股の間で優弥の手が、かなり高速で動いており、もぅマンコがグチョグチョなのは容易に想像出来ます。

(何でかのは…こんな事するんだろう…)

興奮もしますが、嫉妬もするので、時々ツラくなる時があります。

そんな事はお構いなしに、段々妻の足が開き、そして…

「ああっー!!」

と妻の頭が上がり、腰がビクビクと震えました。

(イッた…)

妻は力が抜けたように腰から砕け、跨いでいた優弥の足に座りました。

そして、爆乳を押しつけたまま優弥にもたれかかり、抱き付いています。

妻が跨がっている優弥の足には大量の毛が生えており、そこに妻のマンコがくっ付いていると思うと、また触れずにイキそうになりました。

呼吸が落ち着いたのか、妻は体を起こしますが、手は優弥の両肩に置かれたままなので、顔は近いし仲良さそうに見えるし、堪らなく嫉妬しました。

顔が近付いてるので会話は全く聞こえませんが、妻は笑っていました。

(ああ…………かの……)

優弥の足に跨がったまま暫く会話をし、その後妻が急に優弥の足に股がったまま腰を振り始めました。

その腰つきは、完全に騎乗位の腰つきで、優弥の体毛にマンコを擦りつけています。

妻は笑顔のまま優弥を見つめ、激しく腰を動かします。

その顔は(もっと見て!)と言う顔でした。

足も少し開き気味なので、マンコを広げて体毛を中のクリやビラビラに当てているんだと思います。

前、妻に、昔付き合ってた男が髭があり、クンニされる時髭が当たって気持ち良かったと聞かされた事がありました。

なので妻は優弥の体毛で気持ち良くなっているんだと思います。

大きく腰を前後させながら、優弥の顔を胸に持って行き、胸を舐めるように誘います。

優弥に乳首を吸われながら激しく腰を振り、妻はほどなくして(ビーン!……ビクンッ!………ビクンッ!)とイキました。

妻は優弥を胸から離し、また何か話をしています。

その話の最中に、妻が優弥のチンポに手を伸ばし握りました。

ねじ込むように上下にしごきながら軽くキスをし、その後またガッツリキスを始めました。

唇が離れると妻は本当に優弥の事が愛おしいように顔を抱きしめ、髪を優しく撫で回します。

私にはしない事なので、(もしかしてかのは…優弥の方が良いんじゃ…)とても胸が苦しくなり、見事に射精しました。

飛ばした精子は5階のベランダから真っ暗な闇の中に消えて落下して行きました。

妻は優弥の首筋にキスをし、それが段々下がっていき、またキスをしましたが、そこもすぐに通過すると、優弥の毛むくじゃらな乳首を舐め始めました。

もう片方を指でイジり、優弥がビクンッ!となると、嬉しそうに笑います。

優弥が気持ち良さそうにしているせいか、乳首を集中的に舐め回しています。

(かののヤツ…こんな事出来るのか…)

いつも、基本守りの妻は、こちらが求めると色々してくれますが、言わないと滅多にやってくれません。

そんな妻が初めて見せる男の乳首を舐める姿。

握ったチンポもただ上下にしごいて居るのでは無く、優弥が気持ちいいように、こねたりしごいたりひねったり、速かったりゆっくりだったりと工夫がされていました。

次々と初めて見る妻が現れ、私のメンタルは崩壊寸前まで行くほど1番のショックを受けました。

妻はやっと乳首から離れましたが、舌先は離さずそのまま下に下がっていきます。

そうなると分かりきった事ですが、次に攻めるのは優弥のチンポです。

妻は授乳の時やさっきのお風呂場での絡んだ時とは全く別の…メスでした。

目を輝かせて長ながら優弥のチンポの竿を舐め、舌で上下に動きます。

AVでもたまに見かける、ドエロイ女と良い勝負と言うくらい、ドエロイ妻になっていました。

先ほどのお返しとばかりに、優弥のチンポをしゃぶりまくります。

太ももの大量の毛が顔や体に当たってもお構いなしで、その毛の中に顔を埋めています。

玉を舐めている時は、想像するだけで鳥肌が立ちましたが、その毛ごと口に入れる妻は、今は優弥の事しか見えていないんだと思いました。

あまりの妻の攻めに、妻が竿を舐めながらしごいている時に、(ピュッ!)と精子を噴きました。

妻は2回目の射精の前にすぐに口に咥え、中で受け止めました。

咥えたまま母乳を搾るように竿から精子を搾りだし、口をすぼめて吸いだします。

それを優弥に口を開けて見せて、また(ゴクッ…)と飲みました。

そして、一回目に発射した精子が優弥のお腹の毛に飛んでいたようで、それも口で直接舐め取りました。

妻は優弥の前にしゃがんだまま、ゆっくりチンポをしごき、笑いながら何か言っています。

何回か言葉を交わすと、また妻が優弥のチンポを咥えました。

私はここで終わらなかったと言う事は、その続きをするつもりだと思い、また胸が苦しくなりました。

妻がまた優弥のチンポを元気にさせようと一生懸命上下にしゃぶっています。

そしてまた復活したのを見て、妻が笑いながら体勢を変え、優弥のチンポを胸で挟みました。

(パイズリ!!)

さっき話して居たのは、パイズリをしてあげると言う事でした。

今でこそ、最近また仲良くなった事もあり、やってくれるようになりましたが、基本面倒くさいらしく進んではやってくれないパイズリを妻が優弥にやっています。

先ほど、程よく母乳を搾った事もあり、柔らかくなった胸が優弥の小さなチンポを包み込みました。

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