体験談(約 28 分で読了)
私の幼なじみに誘われて旅行へ行った時の事(2/4ページ目)
投稿:2023-06-02 19:52:26
今 人 が閲覧中あとで読む
本文の表示設定
本文(2/4ページ目)
※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
「そう言えば、明日どうしよっか?w優弥くん、ここら辺って他にな…あんっ…!」
妻が一瞬喘ぎ声をあげました。
「ふふっ…照汗それで他に何があるの?w」
妻は誤魔化したと思っているでしょうが、お湯の中で優弥にマンコを触らせているのは確実だと思いました。
多分優弥がクリを触ったか、膣に指を入れたんだと思います。
「でもさぁ~今日行っ…んっあ…!今日行ったあのお店…ははっ……また行きたいよねぇ!w汗」
妻の笑顔の中に、何かに耐える顔が垣間見えました。
それからは、明らかに妻の言葉数が減り
「んん………ん………そ……そうだよねぇ~ははっ……ん…んん…………」
これまで頑張って誤魔化していた妻が、そっと優弥の体に頭を寄せ、目を閉じました。
優弥の腕の筋肉が一定のリズムで動くと、最初は優弥の体に頭を寄せうつむいていた妻ですが、段々顔が上がってきて、最終的に浴槽に頭を置きました。
その時妻は…目を閉じ口が少し開き…たまに眉間にシワを寄せていました。
抱き付いていた腕もかなり前に離していますが、優弥がその位置から動くことはありません。
優弥は、同じ体勢で腕だけを動かし、妻のマンコをイジっています。
妻は手を両側に投げ出し、足は膝を立てたまま大きく開いて、優弥のそれを全て受け入れていました。
(ビクンッ……ビクンッ……)
妻の体が湯船の中で震えます。
もう誰が見ても、妻は優弥に手マンされ、気持ち良くなっている女です。
暫くそれを見ていましたが、私はどうしようもなく、その先が見たくなり
「悪いちょっとトイレ行ってくるわ…」
と湯船を出ました。
妻は私の声に(ヤバイ!)と言う顔で目を開け、首まで浸かった状態から、体を起こしました。
「ひろくん…大丈夫?お腹痛いの?」
とせーいっぱいの顔で気遣ってくれました。
「ああ~ちょっとトイレ行きたいから、かのはゆっくり入ってて」
「うん…わかったwでも、ヤバかったら言ってね…w」
「大丈夫!ちょっとトイレ長くなりそうだけど、心配しないで優弥とゆっくり入ってて」
バスタオルで体を拭き、チラッと後ろを見ると、まだ2人は私を見ながら同じ体勢です。
そして、部屋に入ってすぐ、陰で気付かれないよう寝転び、匍匐前進で近付きました。
私が出てからまだ20秒ほどでしたが、次に見た2人は…激しいキスをしていました。
それは、妻からしたようで、優弥の顔を両手で挟み、真っ正面から唇を奪っています。
妻は、止まらなくなり、左右に激しく顔を振りながら優弥の舌をむさぼり、優弥も舌を出してそれに応えていました。
私がトイレから戻るまでの短時間で出来うる限りの事をしようとしています。
妻は胸を掴んで優弥の口に乳首を突っ込み、優弥もそれを激しくしゃぶります。
舌で転がしベロベロ舐め、口に咥えて思いっきり吸います。
それは、いつもの授乳とは違い、完全な愛撫でした。
あの日から暫く経ちましたが、2人は再びお互いを求めていました。
時間が無いと思ってか、胸への愛撫もそこそこに、妻は浴槽に片足を上げ、優弥の顔の前にマンコを出しました。
そして、指で広げて優弥を誘うと優弥もそれに応え、すぐにマンコに吸い付きます。
「ああんっ!!」
妻はアゴを上げ、立ったままのけ反りました。
優弥の頭を両手で掴み、腰を突き出しながらマンコに優弥を押しつけていました。
優弥の口は妻の陰毛の茂みの下に埋もれています。
優弥のクンニに、前後している妻の腰のスピードが上がって行きます。
目を閉じ
「ああん……あん……ああんん……んん……優弥くんイキそう……あん……ああん………イキそう……イク……イク…!」
そして、妻が再びのけ反り
(ビクンッ!……ビクンッ!)
妻は優弥にマンコを吸われたまま、腰を前後にビクつかせてイキました。
そのまま数秒間、イッた余韻に浸りながら、たまに腰をビクつかせます。
そして、妻は優弥の頭をゆっくり離し、やっと優弥がマンコから離れました。
満足そうに笑う妻は、まだ私が来ない事を確認して、
「立って…照w」
今度は優弥を立たせました。
間接照明に照らされた優弥のチンポは、半分皮を被っており勃起してもさほど大きくはありませんでしたが
「ふふっ…硬くなってる…w」
妻はキスをしながら、それをすぐに握り締め、ゆっくりとしごきます。
「ふふっ今度は私がしてあげるw」
妻はその場にしゃがみ込み、皮を剥くようにしてすぐに口に咥えました。
頭を大きく前後させ、その動きから妻の興奮具合が伝わってきます。
(ジュボッ!ジュボッ!ジュボッ!)
チンポを咥える妻の頬はかなり凹んでおり、その吸い付きの強さがわかります。
(ボッ!ジュボッ!ボッ!ボッ!ジュボッ!)
妻はイカせようとしているのか、速く大きくしゃぶりました。
妻が自分の意志で他の男のチンポを必死に咥えている姿は……堪らなく興奮しました。
手と口を激しく使って、妻が優弥のチンポをしごきます。
そして、2、3分で…
「あ……ああ……ああっ!」
妻の動きが止まり、優弥の分身たる精子をその口で受け止めました。
3、4回優弥が体を震わせ射精し終わると、妻はチンポを咥えたまま、ゆっくり前後します。
頬は相変わらず激しく凹み、尿道に残った精子も全て吸い取っているようでした。
(ポッ!)
お湯が流れ出る音以外しない静な場所で、妻がチンポから離れる音がしました。
妻は
「ふふっw」
と笑い優弥を見ながら、口元に手を出し、溜まった精子を出しました。
その量はかなり多く、ドロッとした精子が妻の口から糸を引きながら手のひらに溜まります。
「ふふっいっぱい出たねwこんなに出たよ~」
「かのあちゃん、ごめん!口に出して!」
「全然良いよ~それより、この量って、こんなに溜まってたの?w」
「はは…ま…まぁね…」
「確かに、あの時もスゴかったもんねw」
「汚いから、早く流してよ汗そろそろアイツ帰ってくるだろうし」
「うんw」
と言うと、手のひらに溜まった精子を口に入れ
「えっ!?ちょっ…かのあちゃん!?」
(ごくっ…!ごくっ…!ごくっ…!)
「ああ~飲んじゃった!w」
と笑いました。
手のひらに残った精子もキレイに舐め取り、お湯で流します。
「いつも母乳飲んで貰ってるし、私もこれくらいしないとねw」
「でも、母乳とは違うし…!」
「母乳も私の体液だから、私も優弥くんの体液飲んでも同じでしょ?それに、さっき下の体液もいっぱい飲んで貰ったしww」
「それでもやっぱり母乳とは…」
「精子だって、貴重な…………?貴重ななんだっけ?w良く分かんないけど、精子飲んだらお肌がキレイになるらしいよ?」
「じゃあ、ひろのも飲んでるんだ」
「いや~ひろくんのは~暫く飲んで無いねw」
「マジで!?アイツにバレたらマジで怒りそう!」
「大丈夫だって~ひろくんは怒らないし、怒ったらひろくんのも飲むからw」
「飲むからって…汗ひろの飲みたくないの?」
「そもそも、口に出さないからねw大体ゴムか私の中だからw」
「はいはい……でも、何で俺なんかのために…?かのあちゃんキレイだし…ひろ以外のヤツが良いなら、すぐ見つかるでしょ?」
「ははっひろくん以外は興味ないけど、優弥くんだから私は良いんだよ~w」
「それってどう言う…?」
「特に?ただ優弥くんなら、別に見せても良いかな?って思ってるだけw」
「見せる以外の事も?」
「うん!wひろくんや優弥くん以外とは、こんな事したいとは思わないし!w」
妻の本音の部分を聞き、ギンギンのチンポは、痛いくらいになっており、まだ見たかったですが、トイレに駆け込み自分でしごきました。
驚く事に、2回くらいしごいたところですぐに射精してしまい、まだギンギンだったので、もう一回しごき、それも30秒もしないうちに出てしまいました。
私は一応露天風呂の方を気にして、少し覗くと、2人は見つめ合ってたまに抱き付いたり、軽いキスをしながら話をしていました。
あれから特にその先の行為に至っている感じは無かったので、声を出しながら戻りました。
「おっ!ひろくん戻ってきた~wお腹大丈夫?」
妻は何事も無かったように、優弥からスッと離れ、私に言いました。
「ああ大丈夫晩飯食いすぎたのかも…汗」
また湯船に浸かると、今度は妻が私の隣に来て、優弥が1人になりました。
それを見た優弥が気を遣ったのか
「俺…ちょっと熱いかも…」
まだ立ったままのチンポを手で隠し(流石に隠れ切れていません)湯船を出て横のイスに座ります。
すると妻が私に擦り寄ってきました。
単純に(後ろめたいからかな?)と思っていると、今度は私の腕を抱きしめ、先ほどの優弥と同じ格好になります。
胸をグイグイ押しつけられ
(あ~優弥とさっきこんな感じだったんだ…)と思いました。
それを見透かしたかのように、小さな声で
「さっき、優弥くんの手が同じとこにあったんだよ…照w」
と耳元で言われました。
「えっ?」
妻の方を見ると目が合い、お湯の中の手をマンコに導きます。
「ええっ!」
「ふふ~ん照w」
最初の体勢で、割れ目まで手が届くので、優弥もきっと触っていたのでしょう。
私も小声で
「おい…優弥もいるし…」
「大丈夫バレないってw」
(それは、俺にバレてないとおもっているのか?)と思いました。
「いやでも…」
「別に見られても良いでしょ?夫婦なんだし」
「それは後で優弥が帰ってから…」
「良いの?ひろくんは触らなくても?w」
「ん?どう言う事?優弥は、触ったの?」
「ふふ~んw」
肯定も否定もせず笑いました。
「言わないなら触らない」
「え~もぉ…触ったよ照w」
「ちょっと?」
「ううんいっぱいw」
「どう言う事?」
いくら小声でも、私たちの会話が優弥にも聞こえているのでしょう。
優弥は、黙って部屋の方に戻って行きました。
「なぁ、今のどう言う事?」
「ふふっあのねさっき3人で入ってる時、優弥くんにアソコ触られてたの照w」
「マジで!?」
「うん!そのまま少し指曲げてみてw」
言われた通り指を曲げると
「あんっ!照wねっ?w」
妻の割れ目にジャストフィットです。
さらに曲げると指先が膣に入りました。
「んっあんっ!」
「さっき優弥とこんな事してたの!?」
「うんwふふっ優弥くんも普通の顔して指とか入れてたから、私スッゴイ興奮しちゃったw」
「マジで!?何かしてるのかな?とはちょっと思ってたけど、こんな事してたとは…」
「もっといっぱい触って…照wさっきひろくん1人にしちゃったから好きなようにしてw」
「1人って?」
「だって、ひろくんほっといて先に優弥くんとイチャイチャしちゃったから…照寂しかったでしょ?」
「まぁね…じゃあ…」
私は出来るだけ優弥の再現が良いと妻に伝え、手取り足取り教えて貰いました。
膣の奥深くまで指を二本突っ込み、優弥が触った妻のマンコの柔らかい感触を噛みしめました。
すると、妻が私のチンポに手を伸ばし、しごいてきました。
「これも優弥にやったの?」
「うん……優弥くんに触って貰ってたから、私も触りたくなっちゃってw」
これは全く気付きませんでした。
「あれ?ひろくん、私の体じゃおっきくならなくなった?」
ヌイたばかりなので、まだ完全に立っていません。
「そんな事無いけど…今の話に驚き過ぎて…」
「興奮しないの?」
「する…けど……色々聞いて、まだ心の整理が…」
「じゃあ、またおっきくなる?」
「なると思うよ」
「じゃあ続き話すね照wひろくんがトイレに行った後、すぐに優弥くんとキスしちゃった…照スッゴイ濃厚なヤツw」
「まじ!?」
「あっおっきくなってきたw優弥くんの舌だっていっぱい舐めたし、私のも舐められたんだよ?w」
「それってかのがしたくてしたの?アソコ触らせたりとか」
「ふふっそうだよw優弥くんとくっ付いてたら、色々したくなって、ひろくんにバレないようにやったら、興奮するかなってw」
「で?興奮したの?」
「スッゴイした!wひろくんと普通に話してるのに、実は優弥くんにアソコ触られてる~!ってw」
「マジか…」
「ひろくん、もぅ全開じゃんwひろくんの上に座っても良い?」
「あ…うん」
妻は普通に膝の上に座るかと思っていたら、向きを変えてマンコにチンポを入れました。
「ああ~~気持ちいい~さっき優弥くんと中途半端だったから、これが欲しかったの…」
「それって、ホントは俺のじゃ無い方が良かったんじゃ無いの?」
「そんな事~…無い事も無いけど~ひろくん戻ってくると思ったし~」
「戻ってこなければ?」
「ふふっ優弥くんの入れちゃってたかもw」
「まぁもう1度は入れられてるしな」
「そう言えばそうだね!だったらフェラで出さないで、入れちゃえば良かったよ~w」
「おい!フェラって」
「ははっ優弥くんのフェラで出してあげたのwおっきくなってカワイそうだったからw」
「かのから?」
「うんw私も舐めた貰ったよw」
「えっ!?アソコを!?」
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 祭りで拾った女子高生に振られて赴任先で新入社員とやってしまった
- 俺の店で働く33歳の既婚パートが、ある日から俺だけの隣人になった
- 夜這いみたいな?
- 美人後輩社員との日常
- 美人母娘の夜のご主人様になってしまった17
- 新しく赴任した街で出会った激エロなミニスカJKに懐かれた⑧
- 熟女にしか興奮しなくなった俺。3
- 自分でも危ない性癖だとは思っているんですよ?でも・・チンコ好きなんです(照)
- 妻がマッチングアプリで知り合った後輩に寝取られた(その後2)
- 臭くて汚い醜男の虜になった私
- 汚い新聞配達のオジサンと騎乗位
- 親友の彼氏に感じてしまった私5
- ムカつく年下女上司に復讐を
- 京都でまたパンチラを見た
- 『女子大学生ソープランドのアルバイト_④デビュー2日目:3人目のお客様』
コメント欄
この記事へのコメントはできません。
作品のイメージ画像設定
・作品本文TOPと新着リストに表示されます。
※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。
※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
