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体験談(約 34 分で読了)

【高評価】パーフェクトなエロむち巨尻の元ヤン美女と海水浴デート後にラブホで中出し、友達にも中出ししたはなし(1/5ページ目)

投稿:2020-08-06 01:32:24

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本文(1/5ページ目)

リク◆EDNXGGY(30代)
最初の話

僕が中学2年の頃の話です僕は田舎の古いアパートに母と2人暮らしで住んでいました。父親は僕が中学に入る前に離婚して、母の地元に戻ってきた形です。当時母は38歳で、タレントの清水あいりをデブにしたような外見です。性格はかなりあっけらかんとしていて、僕が中学になっても風呂上…

前回の話

前回、地元の零細工場に就職した僕は同期の元ヤン美女のマイが元カレに絡まれている所に出くわして、何とか解決。その後、お礼にとお尻を触らせてもらったら……3回挿入する事態になりました。その翌日、会社の駐車場に車を停めて歩いているとマイが前を歩いていました。黒のオシャレなジャージの…

前回、会社の同期のマイが寝てる時に告白したら、実は起きていてマイも好きだと言ってくれて付き合う事になりました。

マイのお父さんにも挨拶させてもらったのですが、ぶっきらぼうな人でしたが「娘をよろしく」と言ってもらいました。

ちょいちょい僕の家で母に料理を教わり、それを家で作って、お父さんも美味しく食べてくれているみたいなので良かったです。

夏も近いある日の仕事終わり、マイから言われました。

マイ「リク、悪りーんだけどさ………アタシのダチに会ってくんねーかな?1人なんだけどさ」

付き合う前に、マイの友達数人から会いたがっているとは言われてました。

「避けてたわけじゃないから構わないけど」

マイ「他の連中は男いるからダメなんだけどさ、1人大丈夫なのがどうしても会わせてくれってしつこくてな………リクは人見知りだし、アイツの話はしたくねーから断ってたんだけどさ」

「僕は大丈夫だよ。マイの友達なんでしょ?挨拶もしたいし」

マイ「じゃあ、今日この後ファミレスでな」

「うん、分かったよ」

母に「マイとファミレスに行くから」と連絡して、指定された場所に行きました。

車は別々ですが、マイと一緒に入店。

女性「マイー!こっちこっち!」

呼ばれた方に歩いて行きます。

マイ「リク、アタシのダチのエリカだ」

「はじめまして……○○リクです………」

エリカ「はじめましてなんて初めて言われた(笑)さすがマジメ君だなー。よろしくな!」

マイ「こらこら、リクがビビんだろ(笑)」

エリカ「しょーがねーだろ、こんなノリが普通になってんだから(笑)」

エリカさんは見た目は大政絢に似たクールビューティーという感じです。

金のメッシュが入ったショートヘアーで、マイと同じくオシャレなジャージを着てました。

エリカ「アンタの話は聞いてる、あのクズに一発かまして、頭脳プレーでハメてマッポにパクらせたってな。マジメ君なのにオトコじゃねーか!カッケーよ」

「たまたまです………」

エリカ「アタシもマイとタメなんだから敬語じゃなくていいんだけどな(笑)」

マイ「おい、その話はよ……」

エリカ「わーってるよ、もうしねーから(笑)ただこれだけは言いたくて来てもらったんだ」

「マイを助けてくれてありがとな!マジで感謝してる……マイは大事なダチだからよ……アンタの話聞いた時は……マジで嬉しかったよ」

マイ「くせー事言うなよエリカ(笑)」

エリカ「てなわけでよ、今日はアタシの奢りだ!パチンコ勝ったからよ……えっと……何とか銭…何だっけ?」

僕の顔を見ながら聞いてきました。

「もしかして……あぶく銭とか……」

エリカ「それだ!あぶく銭は使わなきゃもったいねーからな!1人千円以内なら何でもいいぞ(笑)」

マイ「安すぎじゃね?(笑)」

エリカ「ファミレスで千円なら上等だろーがよ」

「あの……僕は自分で払うから……」

エリカ「あ?何で?」

「初対面の女の子に奢らせるなんてのは……」

エリカ「アッハハハハッ!アタシは奢らされてんじゃなくて自分から奢るってんだよ。感謝の気持ちだからよ!アンタの心意気だけは受け取っとくから千円以内なら何でも頼みな(笑)」

マイ「リク、エリカが言ってんだからありがたく奢ってもらおーぜ」

「う、うん……」

3人でメニューを見ます。

マイ「リクはハンバーグセットかな、それともカレーか?」

「勝手に決めないでよ(笑)」

マイ「だって大好物だろ〜?(笑)アタシが作ったのより美味いと思うぞ?」

「マイが作ってくれたのが美味しいに決まってるから。僕は他のを頼むよ」

マイ「おいおい、照れんじゃねーか♪」

エリカ「コラコラ、のろけてねーでさっさと選べよ(笑)」

マイ「悪りー悪りー、じゃあこれだな」

それぞれメニューを決めてから注文し、食べ始めますが、マイとエリカさんはお互いの近況報告や友達の話題で盛り上がり、僕はただ食べます。

途中マイがトイレに立ったので2人になります。

「エリカさん、ごちそうさまでした」

エリカ「アンタ、本当に育ちいいな(笑)両手まで合わせてよ。初めて見るタイプだわ」

「マイにも言われたけど……これが普通だと思うけど……」

エリカ「アタシらってさ、こんな感じだから……女の子なんて言われた事もねーし……奢ってやるって言ってんのに自分のサイフ出そうとした奴も……ごちそうさまでしたなんて言う奴も知らねーんだ」

「それは……ひどいんじゃ……」

エリカ「多分さ、アタシらの周りに居たのが普通じゃなかったんだな……アンタの話聞いたり、実際に会ったら余計にそれが分かったよ」

「女の子に対して女の子扱いしないとか……してもらって当たり前とか……感謝しないとか…僕には理解出来ない……」

エリカ「アタシって女の子………か?」

「どう見たって女の子だよ……もちろん……男が上とか女が下とか……そんなんじゃなくて…」

エリカ「分かってるよ……ありがとな……アタシもアンタみてーな男に出会いてーよ……」

「そんな人は沢山居るから……」

エリカ「ただ見てなかっただけって事だな……ケンカつえーとか、ノリがいいとかしか見てなかったって事が分かった……やっぱりアンタに…いや…リクに会って良かった」

「いや……そんな………」

マイ「おいおい、何かしんみりしてんな(笑)エリカにいじめられたのか?」

「違うよ(笑)」

エリカ「リクみてーなイイ男に出会いてーなって話したら、そんな男は沢山いるって言われたよ」

マイ「アタシもリクに出会って分かったんだ、ただ見てなかっただけだってな……ただ……リクみたいにアタシらみたいなのをちゃんと見てくれる男は少ねーかもな」

「ちゃんと居るよ、そういう人は」

エリカ「ありがとな……ただ……あんまそういう事言ってると……ムダに惚れられちまうかもしんねーから気を付けろよ(笑)」

マイ「リクは大丈夫だ!アタシに夢中だし♡」

エリカ「当てつけすんならマイの分は奢らねーぞ?(笑)」

マイ「悪りーな(笑)ごちそうさまでした!」

エリカ「ハハハハッ!」

2時間位経ち、解散する事になりました。

エリカ「リク、急に会わせろなんて言って悪かったな。マイの事……よろしく頼むな」

「うん、エリカさん」

エリカ「だから、エリカさんじゃねーっての(笑)」

「いきなり呼び捨てが苦手で……じゃあ、エリカちゃん……ならどうかな?」

エリカ「ハハッ……エリカちゃんなんてガキん頃以来だ……悪くねーな……」

マイ「おいおい、照れてんじゃねーよ(笑)」

エリカ「じゃあ、ちゃん付けでいいや」

「気をつけて、エリカちゃん」

エリカ「あぁ、じゃあまたな!マイ、リク」

マイ「じゃあな、エリカちゃん♪(笑)」

エリカ「お前は言うな!(笑)」

笑いながらエリカちゃんは自分の車に向かっていきました。

マイ「リク、エリカと何話したん?」

僕は会話の内容をマイに説明しました。

マイ「そっか……アタシもそうだった……リクに会わなきゃ……知らねー事だらけだったしな…決めつけてねーで、ちゃんと話したりしなきゃダメだって事だな」

「僕も最初はマイみたいなタイプの人の事をちゃんと見てなかったから……お互いがちゃんと見なきゃいけないって事だね」

マイ「リクは優しいからなー、エリカ惚れちまうんじゃねーかな(笑)」

「それは無いよ(笑)」

マイ「今日はありがとうな、無理に付き合ってくれてよ」

「無理なんかしてないよ、マイと一緒に居れて嬉しかったし……それにエリカちゃんて…やっぱりマイの友達だよね。素晴らしいなって思ったよ」

マイ「何が?」

「友達の為に、僕なんかにありがとうって言ってくれた。マイの事をそれだけ大事に思ってるって事だよ」

マイ「良かったな、本人の前で言ってたら惚れられてたぞ(笑)」

「何でそうなるのかな」

マイ「分かんねーならいいや(笑)じゃあ、また明日な!リク………チュッ」

不意打ちでキスされました。

「照れちゃうよ……」

マイ「照れろ!照れろ!照れてアタシにもっと夢中になれ!(笑)」

「ありがとね、マイ」

僕達は別々に帰りました。

それからしばらく経ち、7月に会社で3連休がある事が分かった時にマイから提案されます。

マイ「リク、3連休の初日と次の日にさ、泊まりで海行かね?」

「海に?」

マイ「海水浴場にな。カップルといやぁ夏は海行って水着でビーチバレーしたり、浮き輪で泳ぐもんだろ」

海自体はユウコさんとドライブしたり、アリサちゃんと海を見たり、ラブホに行ったりしましたが海水浴場は子供の頃以来です。

「マイと一緒なら楽しそうだね」

マイ「だろ〜?○○県の海がメッチャいいらしいんだ!会社の夏休みじゃ遅いからな」

僕が行った事ない海だったので助かりました。

「じゃあ予定立てようか」

マイ「そうだな!後、お母さんにはもう言ってあるからな。楽しんでおいでって言われた(笑)」

「行動早いね(笑)」

マイ「まぁな!さすがアタシだろ?(笑)つーわけでよ、今日の帰りに水着買いに行こーぜ!」

「確かに水着は無いな……マイも無いの?」

マイ「女は毎年買うって決まってんだ(笑)リクが勃起するやつ選んでやるからな♪」

「恥ずかしくて歩けないから普通のを……」

マイ「それは無理だな〜、ビキニはケツが食い込むからな〜」

「他の人も勃起しちゃうと思うけど……」

マイ「そん時はそん時だろ(笑)リクがいるからナンパされねーから大丈夫だし」

「今までもナンパされてたんじゃないの?マイはかわいいから」

マイ「サラッと褒めてくれてありがとよ♪去年まではダチとかセンパイとかと行ってたんだけどさ、エリカとか。ナンパは一回来るんだけど、ガン飛ばしたら逃げてくから根性ねぇな〜!って笑ってたわ〜」

「すごいな……」

マイ「ナンパしに来たのがヤル目的のチャラい奴らばっかだったからな。その後は、え〜?どうしようかな〜?みたいな事言えるギャル達にターゲット変えてたし(笑)」

「僕は弱そうに見えるから、大丈夫かな……」

マイ「大丈夫だって!アタシとリクだぞ?美男美女カップルにナンパするバカはいねーって♪」

「美男じゃないんだけどね……」

マイ「リクはいい加減に自覚した方がいいぞ?前にエリカの前で言わなくて良かったなって言ったのもな……ブサイクなら何もないかもしんないけどさ、リクみたいなイケメンに言われたらコロッとなっちまうからって事だよ」

「褒めてもらえるのは嬉しいけど……オレはイケメンだからって言う人にはなれないな」

マイ「知ってる(笑)アタシもそんな男は無理だもん(笑)」

「じゃあ何で言ったんだよ(笑)」

マイと話していると、色々おかしい事を言われたりしてツッコミを入れてしまうのが癖になって楽しくなってしまいます。

マイ「じゃあさ、この後モールで待ち合わせな!そこにイイ店あるからリクのも選んでやるよ」

「ありがとう」

マイ「チンポが目立つようなブーメランにしよっかな〜♪」

「本当にやめて!(笑)」

マイ「キャハハハハッ♪」

仕事が終わった後に車を走らせて、モールの入り口で待ち合わせをしました。

マイ「よし、店行くぞー♪」

マイに連れて行かれたのは、ギャル店員さんがいるお店でした。

マイ「ここだ!ここで買ってんだよ」

「男の僕って入れるの?」

マイ「メンズもあるから大丈夫だって(笑)」

かなりドキドキしながら入りました。

飾ってあったりするのはヒョウ柄や花柄、かなり際どい面積のもあったので目のやり場に困りました。

マイ「リク、ビビり過ぎだって(笑)」

「いや……場違いもいいとこだし……」

マイ「アタシにくっ付いてりゃ大丈夫だから心配すんな!」

1人で店内を歩くと他人の視線が怖いので、マイにひたすら付いていきました。

マイ「う〜ん、これかな〜……それともこれか……」

店員「お客様、何かお探しですか?」

ギャル店員さんが来ましたが、意外にも馴れ馴れしくなくて驚きました。

マイ「今年の水着探してんすけどね、どんなんがオススメかなって」

店員「う〜ん……………お客様にはこれなんかがお似合いだと思います」

マイ「へぇ〜、これイイじゃん!なぁ?リク?」

マイの顔を見ながら選んだのは、ボーダーと花柄のビキニでした。

店員「お客様の顔立ちなら、派手なタイプも着こなせると思いますので」

マイ「派手なのイイじゃん!ただなぁ……胸が小ちゃいのにケツがデカいからな〜、サイズがあるか心配だな〜」

女性同士だからか、店内でもあっけらかんと話すのには驚きました。

店員「入荷して間も無い新作ですし、売り出していこうとしてますのでサイズは豊富ですよ。試着してみませんか?」

マイ「着る着る!」

店員「では、まずは自分の思うサイズを選んでいただいて………」

「マイ、僕は外に出てるよ」

マイ「ダメだ!ちゃんとそこに居ろって」

マイと店員さんは水着を持って試着室に行きました。

店員「彼氏さんもこちらでお待ち下さい」

「男なんですけど、大丈夫でしょうか?試着室の前なんて……」

店員「皆さんこちらでお待ちになりますよ。今は他のお客様が試着室に居ないので、何の問題もありませんよ」

「分かりました………」

どこに目線をやればいいか分からず、ただ黙って下を見つめていました。

しばらくするとカーテンの向こうから声がしました。

マイ「いいね!バッチリじゃん♪……わっ!めっちゃエロいな〜、ハミケツしてんじゃん!しかも横はヒモだぞ!ヒモパンだぞ?リク!」

「マイ……そういうのいいから………」

店員「面積は少し小さめなので、それがウリでもありますから」

マイ「いいねいいね!これ気にいった!リクも見てみろって!」

「いや……僕は後で………」

マイ「ちゃんと見てもらわねーとダメだろ!後からグダグダ言われたくねーし」

店員「彼女さんの水着姿を見るのは何の問題もないと思いますので、ちゃんと見て納得していただいた方がいいかと……」

仕事をちゃんとしてるのはいいんですが、ワザとか?と思ってしまいました。

カーテンが開いて、マイが姿を現しました。

マイ「どう?似合ってると思うけどな」

マイの顔立ちには確かにピッタリで、胸も布面積小さめで、小ぶりながらも胸の膨らみが際立っています。

後ろを振り向くとピタッとくっ付いてる水着から尻肉がハミ出していました。

でも、マイのお尻はプリッと上がっている為にキレイに決まっていました。

「かわいい………すごい似合ってる………」

マイ「そのツラは本音漏れてん時だから、大丈夫なやつだな(笑)じゃあ、これ買いまーす!」

店員「ありがとうございます」

カーテンが閉まり、マイは着替え始めました。

色々恥ずかしくて何も喋れないまま着替えを待ちました。

マイ「じゃあ今度はリクのやつな!とりあえずこの水着は置いといてもらって」

店員「どうぞ、ごゆっくり。男性用試着室には使い捨ての紙パンツがありますので、そちらを着用してから水着をご試着なさって下さい」

マイ「わっかりましたー!」

メンズのコーナーは狭かったですし、女性店員ですから付いては来ませんでした。

マイ「これとかいいんじゃね?」

「ボーダーか……マイとお揃いだね」

マイ「じゃあこれ履いてみろよ」

その時、マイの視線が僕を見ていない事に気付きましたが特に触れませんでした。

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(2020年05月28日)

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