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体験談(約 28 分で読了)

私の幼なじみに誘われて旅行へ行った時の事(1/4ページ目)

投稿:2023-06-02 19:52:26

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本文(1/4ページ目)

名無し◆lYCTYHA(神奈川県/20代)
前回の話

私たち夫婦に起きた事をお話しします。私は28歳、中規模の商社に勤める普通のサラリーマンです。妻かのあ22歳、今は産休で家で育児をしてくれています。妻は元々Fカップあったのですが、出産して今はGかHカップくらいまで胸が大きくなりました。体型は至って普通で太ったりしておらず、産後ダイ…

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

衝撃の目の前寝取られから3週間が過ぎた頃、相変わらず優弥はうちに遊びに来ていました。

来なかったのでは無く、優弥も忙しくてお互いのタイミングが合わず、あの日から初めての再開でした。

いつも通り妻がご飯を作り、それをみんなで食べます。

優弥はこれまで何度も子供にお土産を買ってきてくれてるので、食事くらいは毎回うちが食べさせました。

食事をしていると、また子供がグズったので、妻はポロンと片方の胸を出し授乳しながら食事を続けます。

これまでも優弥は何度も妻の授乳する姿を見ていますが、あんな事があった後なので、優弥が見ている姿を見て、1人で興奮していました。

妻は相変わらず、外も内も変わらず、いつでも胸を出して授乳させます。

あんまり慣れすぎて、子供がおっぱいを飲みながら寝てしまって、乳首が晒されていても、何も隠さず食事を続けました。

その日は、そこまで胸は張っていなかったようですが、妻が

「全部搾っとこうかな?」

とタオルを膝に置き、会話をしながら搾乳をはじめました。

胸全体から搾り出すようにやっていると、それを優弥が見ています。

妻もそれに気付いていますが、何も言わず搾り続けていると

「まだ結構出るんだね今日はボールに出さないの?」

と優弥が聞きました。

「ん?ああ~面倒くさいしねなに?優弥くん、私の母乳にハマっちゃった?w」

「あ~まぁかのあちゃんの母乳美味かったからね栄養もあるし」

「ははっそうなんだwじゃあ、また飲んでみる?」

乳首の先端で優弥を差しました。

「えっ?良いの?」

「まあ搾るの結構大変だし、吸ってくれれば、私は楽~w」

妻は私の性癖の事は気付いてないので、天然で優弥に言っています。

優弥は

「じゃあ、お言葉に甘えて~」

と当たり前のように妻の膝に頭を置き横になりました。

優弥の目の前に妻の乳首がありますが、妻は気にする事無く、テーブルのつまみに手を伸ばします。

優弥は静かに乳首を咥え、(チューチュー)と吸い始めました。

妻の胸元に大人の男が寝転び、乳首を吸っているのに、妻は普通の顔をして私と話をしています。

時折

「こら~!優弥くん、普通に吸って~ww」

と優弥の頭を軽く叩いていたので、多分優弥がやらしい舐め方をしたんだと思います。

私はずっと優弥が気になっていましたが、妻は全く気にせずずっと話し続けました。

隠れていたもう片方の胸も、優弥が勝手に出して、両方の胸を交互に吸い始めましたが、それにもリアクションせずに、優弥の勝手にやらせていました。

途中で、優弥が服を手で上げてるのを見て

「優弥くん、これジャマだよね?」

と妻は上着とブラを外し、上半身裸になりました。

上半身裸のまま優弥に左右の乳首を好き勝手に吸われ続け、それから30分過ぎても、優弥は妻の乳首を吸っていました。

既に優弥の喉は動いておらず、もう母乳は出ていないだろうと思いましたが、妻は優弥を退かそうともせず、そのまま吸わせていました。

私が

「もう出てないんじゃ無いの?」

と言うと

「まぁ減るもんじゃ無いし、優弥くんが気が済むまで吸ってたら良いよw母乳飲んでくれたお礼~w」

と笑いました。

結局優弥は、1時間近く吸い続け

「優弥く~ん流石にちょっと乳首痛いかなぁ~汗」

と妻が止めるまで吸っていました。

そして結局その行為は

「自分で搾らなくて済むから、スッゴイ楽~w」

と言う妻の意向により、ほぼ毎回優弥に乳首を吸わせる事になりました。

ただ、優弥の直吸搾乳が終わると、妻は必ずトイレに行き、そして暫く戻ってきません。

最初は残った優弥の事で手一杯でしたが、優弥が妻の乳首を吸うようになって暫くすると、ただ乳首を吸われるだけと言うシチュエーションにも慣れて来てしまいます。

そんな時にふと、妻が毎回トイレに行き、なかなか戻ってこない事に気付きました。

まぁ大体想像通りですが、私が気付くのは、まだ先の話になります。

優弥は、それからうちに遊びに来る回数が増え、これまでの倍、月に14、5回ペースで妻の乳首を吸いに来ました。

そして、それが始まって二ヶ月目に入った時の話です。

優弥がいつものお礼と言う事で、会社が提携しているホテルを取ってくれ、みんなで行くことになりました。

昼間はアチコチ観光し、妻もアチコチで授乳して、色んな男達にその爆乳を披露しました。

逆に優弥の方がそれを気にして隠そうとしますが、妻は相変わらずどこでも授乳するので、それを止める事は出来ません。

ホテルに着くと、一応気を遣ったのか、二部屋とっており別々の部屋に入りました。

部屋にはそれぞれ露天風呂が着いており、かなり良い部屋でした。

妻が

「優弥くん1人じゃかわいそうだから、こっちに呼んであげれば?」

と言うので、荷物の整理が終わったら呼ぶことにしました。

優弥も待っていたようですぐに私たちの部屋にきました。

妻は

「私、お風呂入りた~い!先に行ってくるから、この子見ててw」

「わかったゆっくりしてきな」

と言うと

「じゃあ、浴衣に着替えよ~w」

と優弥がいる前で着替え始めました。

これまでおっぱいは吸わせていましたが、肌を見せるのはあの日依頼です。

妻は上下下着姿になると、ブラも外し浴衣を手に取ります。

「あっ優弥くん、ちょっと吸っとく?wこの子、今日あんまり飲まなくてちょっと張ってるんだよねぇ~汗お風呂で出て来ても困るし」

と優弥の方に近付きます。

優弥は、

「良いの!?w」

と立ったまま妻の乳首に吸い付き、吸い始めます。

「ふふっw」

妻は立ったまま乳首を吸う優弥を見ながら笑っていました。

こう言っては何ですが、もう手慣れたモノで、優弥は吸っている方の胸を片方ずつ両手で揉んで搾り出します。

妻の胸は、成人男性が両手で包み込んでも包みきれないほど大きく、全体の3割から4割は手からはみ出ています。

そんなのが2つ並んでいるんですから、私の妻はエロさしかありません。

母乳が減って柔らかくなってくると、掴んだ指の間から、その大きな胸がこぼれ落ちそうに盛り上がって来て、さらにエロさが増します。

まぁそれを実感しているのは、私では無く優弥なのですが、私はその2人の姿を引きで見ている方が、興奮します。

妻は全てを優弥に任せ、ただそれをニコニコしながら見ているだけでした。

妻の乳首は優弥に吸われるようになってから、さらに前に突き出るようになりました。

乳輪から前に出て乳首の先までは、約4cmほどになります。

乳首も心なしか大きくなり、形も変わってきたように思え、あの最愛の妻が優弥の体になってきている事が、悔しくて歯がゆくてエロすぎて…

それぞれ5分ずつくらい母乳を吸うと

「うん!良いかな!wじゃあ、先にお風呂行ってくるね!」

と部屋を出ました。

2人で部屋に残り

「お前、もう慣れたもんだな」

「まぁなwかのあちゃんのおっぱい吸えるんだから、そりゃ頑張るだろ?w」

「ホントだよ!まったく!」

「でも、何かお前も平気そうな顔してるな?俺がお前の奥さんのおっぱい吸ってるの、何とも思わないのか?」

「思わないワケ無いだろ?ホントはスッゲーお前にムカついてる!」

「えっ!?マジで!?ごめん…俺…」

「ウソウソw何か不思議と、お前に母乳飲ませるようになってから、うちは夫婦円満なんだわw」

「ホントか!?」

「ホントだよw」

「なら良かった~お前が何も言わないから俺…かのあちゃんの言う通りにしてるけど…ホントに怒ってたらどうしようかと思って、一瞬焦った汗」

「大丈夫だよお前が来ない日なんて、かのとずっとイチャイチャしっぱなしで、そのうち2人目デキちゃうくらい仲いいよw」

そんな話をしていました。

妻も戻り、私たちも風呂を済ませ、部屋食を食べました。

かなり豪華な料理で、妻も満足しており、来て良かったと思いました。

私と優弥だけお酒を飲んだので、妻は少しスネていましたが、授乳が終わるまでは飲まないと決めていたので、グッとガマンしていました。

それぞれの部屋に布団が敷かれましたが、男2人に女1人と子供。

布団を敷きに来た仲居さんが

「どっちが旦那さん?w」

と妻に聞き

「どっちもですw」

と笑うと

「あらあら若いって良いわねw」

と妻と2人で笑い、逆に私たちは苦笑いでした。

21時過ぎた頃、妻が

「この子寝てるし、今のうちのに部屋のお風呂入ろっかなぁ~w」

と言いました。

優弥が

「だったら、俺部屋に戻ってるよ」

と言うと

「良いじゃん別に今更だしw一緒に入って行きなよ~?w」

と普通に言いました。

「えっ…?でも、流石にそれは…」

「良いって良いって!それに、この後、優弥くんの部屋のお風呂にも入る予定だからwねっ?良いでしょ?」

「あっ!それは全然構わないけど」

「よし!じゃあ、まずは3人でこっちのお風呂に、ゆっくり入ろ~!w」

妻は1人で立ち上がり、ベランダの方に行きました。

外はオーシャンビューと向こうに陸地の灯りが見えます。

「おお~超キレーひろくんたちも見てぇ~!w」

2人で見に行くと確かにキレイでしたが、驚く事に妻は既に帯を外し始めていました。

何も言えないうちに浴衣を脱ぎ、横にあったイスに置きました。

「ほら~2人も脱いでよ~w」

下着姿の妻が私たちに言いました。

優弥は、

「あっ!だったらルームサービス頼んで来るわ」

と逃げるように部屋に戻りました。

「もぉ~そんなの後で良いのに~ひろくんは行っちゃダメだよ!?ほら、早く脱いで!」

妻に帯をほどかれ浴衣を脱ぐと、妻は自分の下着を脱ぎました。

間接照明が妻の体の照らし、それはもうやらしく見えました。

体を流すと妻は湯船に浸かり心地よさそうにしています。

私も流して中に入ると

「これ…3人で入れるか?汗」

お風呂は、カップルか小さい家族連れ用だと思います。

「詰めれば何とかなるでしょ?w」

私は一瞬、(毛むくじゃらの優弥の体が触れるのか…)と思ってしまいました。

そして10分ほどして…

「お邪魔してもいいかな…?汗」

とおぼんにお銚子とおちょこ、良く分からないオシャレな飲み物を持った優弥が顔を出しました。

「おー!優弥くん、それなに!?」

映える飲み物に妻のテンションは上がり、その場で立ち上がりました。

(バシャーン)

妻はおっぱいと陰毛丸出して、優弥のおぼんを受け取り

「優弥くんも早く脱いで入りなよ!」

と言いました。

優弥は戸惑いながらも、妻が飲み物に夢中になっている間に浴衣を脱ぎました。

手でチンポを隠し近付くと

「ほらほら、早く流して入って~早くこれ飲みたいから~!」

優弥は、しゃがんでお湯を掛け

「では…失礼します…」

入ってきました。

一応、妻に気を遣っているのか、狭いのに私の方に寄ってきて、優弥の体毛が、私にガンガン当たります。

「ちょっ…!お前、もっと離れろよ!」

私がそう言うと

「じゃあ、優弥くん、こっち来なそれなら、ひろくん狭くないでしょ?」

妻は優弥を自分の隣に引き寄せ、並んで浸かりました。

正面に2人が並んで浸かり、私は1人です。

もちろんですが、優弥の体は妻にくっ付いており、腕と腕がぴったりとくっ付いています。

その下では、足の体毛も触れているはずです。

しかし妻は全く気にせず

「じゃあ、乾杯しよ~w」

この位置関係に…私は後悔しました。

仕方ないので向き合って優弥と酒を飲みました。

2人はくっ付いているので、何をするにも一緒に揺れます。

妻のボディータッチも優弥の方ばかりで、私は妻の足が少し触れる程度でした。

妻は胸も隠さず話し、ボディータッチの時など、胸が優弥の腕で潰れる事もあります。

湯船の中で私のチンポはギンギンでした。

唯一の救いは、最初よりは足を絡めてくれるようになり、たまに足でツンツンされたくらいです。

「優弥くん、ホント連れてきてくれてありがとねぇ~w」

妻は嬉しそうに笑いながら、優弥の腕を胸で挟むようにして抱きしめました。

その弾力をなぜ優弥が…とも思いますが、私は優弥のその腕の先がどこにあるのか気になり、無色のお湯の中を見ます。

妻は抱き付いた腕を暫く離さずにいたので見ることが出来ましたが、当たり前のように、妻の足の間に入っていました。

優弥の手のひらが下を向き、妻のマンコを覆い隠すように置かれているのが見えます。

妻の様子から何かしているようには見えませんでしたが、優弥が少しでも指を動かすと、すぐに妻のマンコに触れられる位置でした。

妻は、飲み物を飲むため優弥の腕を抱きしめるのはやめましたが、腕を組むようにして離しません。

ニコニコ笑いながら話す妻に注意する事は出来ず、私にも話を降りますが、上の空でした。

「優弥くんってホントに気が利くよねぇ~ひろくんなら、こんなの絶対頼んでくれないも~ん」

優弥の腕に胸を押しつけ、私にイヤミを言いました。

(はぁ~ホントはそこは俺の位置…)

落ち込みつつふと視線を下に落とすと、お湯の中の様子に違和感を感じました。

妻の足の間にある優弥の手の上に、妻の手が重なっていました。

それに気づき2人の顔を見ましたが、妻は全く変化がありません。

でも、優弥の顔を見ると、妻が話し掛けているのに、余所を向いており、明らかに落ち着きがありません。

しかし、それだけではどうなっているのかわかりません。

悶悶としていると、妻がまた優弥の腕に抱き付き、その腕を湯船の中に少しずつ引っ張っていました。

一気にではありせんが、優弥の体が段々妻の方に傾き始め、次第に優弥の体が妻の少し前になり、妻は最初より湯船の中に浸かっていました。

気が付けば、妻の足も私の方に近付いており、妻の腰が前に出て来てきるのが分かりました。

心なしか、優弥の腕の筋肉がピクピクと動いているように見えます。

それでも妻は、優弥の後ろから顔を出し、ずっと同じ笑顔で喋り続けます。

しかしそれが逆に仇となり…話していた時です

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(2020年05月28日)

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