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【高評価】出張に来た取引先の爆乳OLを寝取って5日間中出し三昧(1/3ページ目)

投稿:2023-05-28 04:09:41

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名無し◆FAF2GRc

僕は田舎の某不動産会社で課長をしている26歳会社員です

その日は東京のある企業の方々が出張でこちらにお越しになって契約するかしないかの話を5日間で判断する日でした

部下を連れてくる予定でしたが当日に体調を崩した為僕1人で対応することになりました

「はじめまして、姫野と申します」

「ありがとう、鈴木です。こちらは部下の高橋と清水です」

「高橋です、よろしくお願いします」

「は、はじめまして、部下の清水陽菜です、よろしくお願いします(汗)」

「鈴木様、高橋様よろしくお願いします。陽菜さんそんな緊張しなくても大丈夫ですよ、お互い上司に頼まれて来てるんですし気楽に行きましょう」

「は、はい、ありがとうございます!」

陽菜ちゃんの第一印象は胸が大きいでした

陽菜ちゃんはショートヘアに超巨乳でスーツの胸元がパツンパツンでした

鈴木さんは40代課長で性格の悪い上司、高橋さんは25歳あまり気の強くない部下、陽菜ちゃんは23歳でおっちょこちょいの新人といった印象でした

「皆様、まずは旅館に案内しますのでそこに荷物を置いていただければと思います」

「ありがとう、お願いするよ」

「ありがとうございます」

「ありがとうございます」

僕の乗ってきた車で3人が泊まる旅館へと案内した

「鈴木様と高橋様の部屋はこちらになります、清水様は女性1名ですのでこのあとあちらの部屋にご案内致します」

「じゃ、荷物置いて待ってるから案内して荷物置いたら戻ってきてよ」

「了解致しました、失礼します」

「では清水様、あちらです」

「あ、ありがとうございます、」

陽菜ちゃんの部屋は少し離れていたので2人で雑談をしながら向かった

「姫野さんて会社で絶対モテますよね笑」

「いえいえそんな、僕なんて全然ですよ」

「うそー、絶対モテますって!」

「清水様こそ会社で人気者なんじゃないですか?」

「全然、おっさん達にセクハラされるだけで地獄ですよ、今日来てる課長もそうですよ」

「あはは、聞かなかったことにしときます笑」

陽菜ちゃんを部屋に案内し荷物を置いた後2人が待ってる部屋へ戻った

昼間は立地の確認や物件を見に周り昼は全員で名物料理を食べながら5日あるので観光半分仕事半分くらいの感覚で過ごしました

車での移動途中話しながら以下のことがわかりました

鈴木さんは既婚子持ちでよくあるセクハラ上司だが案外話してみると悪い人ではなかった

高橋さんは彼女は居なくて陽菜ちゃんの彼氏の愚痴などをたまに聞いていて陽菜ちゃんに好意を寄せている

陽菜ちゃんは彼氏持ちで別れたいがズルズル別れられずにいる、高橋さんによく愚痴っているうちに高橋さんに多少好意を抱きつつある

一通り回ってその日は早めに切り上げて宿に送った

「皆さま、明日は9時半頃迎えに来ますのでよろしくお願いします。」

「わざわざありがとね、せっかくだし姫野さんも一緒に泊まって飲もうよ」

「すいません、ご一緒したいのは山々なのですが車なのと着替えも何も持ってないので厳しいです笑」

「じゃあ明日着替え持ってきてよ、部屋取っとくから」

「承知いたしました笑」

「すいません急に、」

「いえいえ、お誘い頂けるのは嬉しい限りです、明日またお願いします、失礼します」

「じゃあ明日よろしくね」

「今日はありがとうございました、明日もよろしくお願いします」

「ありがとうございました!」

陽菜ちゃんが後ろで2人にバレないように手を振っていたので軽く会釈し家に帰った

次の日着替えを持って3人を迎えに行った

「おはよう御座います、本日も宜しくお願いします」

「おはよう、ちゃんと着替え持ってきてくれたかい?」

「はい、今日は飲み明かしましょう笑」

「おはよう御座います、そのことなのですが、、」

「どうされました?」

「それが、部屋空いてなくて…」

「あ、そうでしたか笑」

「いやね、だから姫野さんには清水の部屋で一緒に泊まってもらおうと思うんだけど大丈夫?」

「え、それは」

「なんや高橋には聞いてないわ」

「鈴木様、それは清水様に確認を取らないと僕は判断できかねますよ笑」

「わ、わたしは、その、」

「でしたら一度鈴木様の案を採用して宿泊に僕を追加した後皆さんで飲んだ後起きてた2人がもう1部屋に泊まるでいいんじゃないですか?」

「僕は鈴木様と飲みつぶれると思いますので高橋様と清水様が一緒の部屋になることになると思いますよ笑」

高橋さんはほっとした顔で

「清水はそれで大丈夫?」

と聞いた

「わ、私は皆さんに合わせます、、」

「じゃあそれでいこう、高橋受け付けの人に言ってきて」

「了解です」

「じゃあ、姫野さんは一応荷物だけ部屋に置きにいきますか」

「ですね、鈴木様、一旦失礼します」

「はいよー」

高橋さんが受付してくれてる間に陽菜ちゃんと部屋に荷物を置きに行った

「あの、1個お願いしたいんですけどいいですか?」

「はい、なんでも言ってください」

「もし高橋先輩が寝ちゃってたら、どうにかして最後まで起きて私を部屋に運んでもらえませんか?」

「それは、、?」

「あのおじさんと2人で寝るのは怖くて、」

「なるほど、了解しました、任せてください笑」

「姫野さんなら安心してお願いできるので、ありがとうございます!」

昼間は特に変なことはなく仕事をして夜になり各自温泉で汗を流して鈴木さんの部屋に集まった

「じゃあ皆様今日もお疲れ様です、乾杯、」

「お疲れ〜」

「お疲れ様です〜」

「かんぱーい」

夕食を食べながら色んな話をした

「高橋様と清水様はてっきりお付き合いされてるのかと思ってましたよ〜」

「いえいえ、清水は彼氏いるので、」

「それでも結構仲良いですよね?笑」

「まぁ、はい、先輩にはお世話になってます」

「そーなん?てっきり2人とももうヤってるのかと思ってたわー」

「鈴木様、それはセクハラですよ笑」

「そんなら今日やっぱり姫野さんが清水と同じ部屋でいいやんな、接待もかねてさ」

「鈴木様、そんなこと言ってたらパワハラとセクハラで訴えられますよ笑」

「今の世の中怖いもんなー笑」

「そうですよ、それに清水さんの接待は僕には贅沢すぎますよ笑」

と陽菜ちゃんを見て笑顔で言うと

「えっっ、」

と陽菜ちゃんが顔を赤くして照れ始めた

ムッとした顔で高橋さんが話題を変えた

「そういえば姫野さんてご出身はどちらなんですか?」

「僕の出身は○○ですよ」

「えっ、私も○○です」

「え、奇遇ですね、○○わかります?」

「ええ地元です!○○中です!」

「えっ、○○中って○○先生いました?」

「なんで○○先生知ってるんですか!?」

「僕隣の○○中で友達がそちらの学校に通ってたんですよ、実家○○です」

「え、私○○です近すぎませんか笑」

「近すぎますね笑」

陽菜ちゃんと地元がすぐ隣だと判明し話が盛り上がった

「おぉ2人地元一緒だったんか、偉い偶然やのー」

「そ、そんなことあるんですねー」

高橋さんが明らかに不機嫌になっているのがわかった

話題を変えて鈴木さん主体で仕事の話や昔のエピソード等を話盛り上がった

23時になり全員ある程度酔ってきたところでお開きになった

「あ、僕が清水部屋まで運びますよ」

「酔って歩きづらそうですが大丈夫ですか?僕向こうに荷物ありますしもしよろしければ僕運びますけど」

「姫野さん向こうに荷物あるんだし姫野さんに頼んで高橋は部屋の片付けと布団敷け」

「え、でも、」

「あ?なんか文句あるんか?」

「いえ、ないです…」

「まぁまぁ鈴木様、そんなに強く言わずに、仲良くいきましょう笑、清水様は責任もって部屋は運ばせていただきますね」

そう言ってベロベロに酔った陽菜ちゃんを起き上がらせて肩に手をかけた

「ありがとうね、姫野さんはそのままそっちで寝ちゃって大丈夫だから」

「え、流石に僕が向こうで寝ますよ、」

「なんで?」

「なんでって、一応清水女性ですし、」

「そんなん姫野君も高橋も変わらんやんか」

「もし高橋様がどうしても清水様と一緒に寝たいようであれば全然変わりますよ」

わざと意地悪な言い方をしてみた

「いや、どうしてもってわけじゃ」

「側からみたら必死になってるお前が1番危ないぞ高橋」

「でしたら清水様本人に選んでもらうのはどうですか?」

「どうだ?清水」

「へ、わたひでふかぁ、姫野さんが運んでふれふので大丈夫でふよ〜」

「清水、、」

「だそうだからよろしく姫野君、急に引き止めてごめんね、」

「いえいえ、おやすみなさい、また明日もよろしくお願いします」

「清水様行きますよ、足元気をつけてくださいね」

そう言って歩き始め高橋さんに見えるように陽菜ちゃんの背中に手を回し脇の方から胸を揉みながら部屋に向かった

それを見た高橋さんが止めようとするも鈴木さんに激怒され急いで片付け始めていた

多分片付けと布団敷くのを済ませたら部屋に来ようとしているのだろう

僕は部屋に着くなり元々敷いておいた布団に陽菜ちゃんを押し倒し浴衣を脱がせて酔って意識のない陽菜ちゃんを抱いた

マグロとヤっても気持ち良くない為一度バックで思いっきり突きまくって中出ししたあと横になり騎乗位の体勢で陽菜ちゃんを僕の上に寝かせた

陽菜ちゃんが起きるまで胸を揉みながら下から突き上げて待っていると

「ゔっ、ゔっ、あっ、ううん」

陽菜ちゃんの意識が戻りかけていたので動くのをやめ胸から手を離し寝たふりをした

「ううん、、えっ、えっ!?」

目を覚ました陽菜ちゃんは自分の置かれた状況に追いつけず困惑していた

「い、一旦抜かなきゃ」

と小声で言うと陽菜ちゃんは抜くために立ちあがろうとした

「ううん」

僕は寝返りを打とうと軽く揺れたことにより陽菜ちゃんの中でムスコが少し動き陽菜ちゃんは座り込んでしまった

「はっ、おっきっ、いっ、」

19cmあるムスコは陽菜ちゃんの膣内を圧迫していた為陽菜ちゃんは自分の力で立ち上がれずにいた

しかし立ち上がろうと努力すればするほど中は刺激され結果的に腰を上下に振ってるのと大して変わらなかった

「ううん、あの、何してるんですか?」

「えっ、あの、違うんです、これは」

「えっ、何が違うんですか、、」

「えっと、その、」

その時、高橋さんが部屋にやってきた

ドンドン!ガチャガチャ、

「清水、大丈夫か?」

鍵をかけておいたので外から声をかけるしかなかった

「え、どうしよう、こんなの見られたら、」

「一旦大丈夫と言って帰っていただかないとこの状況は見られたら何も言い訳できませんよ、」

「ですよね、」

小声でやり取りをし陽菜ちゃんは高橋さんに返事をした

「す、すいません、高橋さん、さっき、目が覚めて、」

「大丈夫か?姫野さんは?」

「えっと、横で、寝て、ひゃぅぅ」

「どーした清水、何かあったか?」

「んっ、ふっ、ふっ、な、なんっ、でもっ、ない、です、」

話している最中に陽菜ちゃんのお尻を掴みしたから突きはじめたのだ

「どうした、鍵開けれるか?」

パンパンパンパン

「だ、だい、大丈夫ですので、かえっ、て、」

「どう見ても大丈夫じゃないだろ」

パンッ、パンッ、パンパンパンパン、

「だ、大丈夫、だかっ、らっ、」

「で、でも、」

そろそろイキたくなり突きながら耳元で囁いた

「そろそろイクよ」

パンパンパンパン…パンパンパンパン

「おい、清水?清水!」

「帰って!」

「わ、わかった、ごめんなしつこく言って、お大事に、」

悲しそうに高橋さんは帰っていった

「あんな言い方したら可哀想ですよ笑」

「じゃあ動くの辞めてくださいよぉぉ」

「それは無理ですごめんなさい笑」

「イキます、」

「あっ、私もイクっ」

抱き合ったまま中に射精した

少し落ち着いた後

「え、中、」

中出しを気にしていたのですぐな話題を変えた

「あの、なんで僕襲われてたんですか、」

「えっと、それは、」

「それは、なんですか?」

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