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【高評価】出張に来た取引先の爆乳OLを寝取って5日間中出し三昧(2/3ページ目)
投稿:2023-05-28 04:09:41
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「酔ってて、」
「酔ってて襲ったってことですか?」
「すいませんっ、」
何が何だかわからない、といった顔で必死に謝ってきた
「まぁお互い飲み過ぎてましたし、明日以降も仕事はあるので忘れましょう笑」
「す、すいません、ありがとうございます、本当にありがとうございます、、」
命の恩人のように感謝してきたので少し胸が痛んだが本題に入った
「で、物は相談なんですけど、」
「な、なんでしょう、?」
「"清水様に襲われたせいで"まだムラムラしてて、もしよければ今夜限りで楽しみませんか?」
と反り返ったアソコを見せながら言った
酒の酔いや今の雰囲気で頭が悶々とし正常な判断ができなくなっていた陽菜ちゃんは僕のムスコを見てゴクっと唾を飲み込んで
「そ、そーですよね、私のせいで姫野さんスッキリできてませんよね、」
と言って僕のムスコを舐め始めた
じゅぼっ、じゅぼっ、じゅぼっ、
「あぁ、気持ちいいです清水様、」
「んっ、陽菜って呼んで」
「陽菜ちゃん、すっごい気持ちいいです」
「うれひい、姫野はんの、ふっごいおっひい」
「ゴム、確か鞄にあったので取ってきますね」
「あ、ありがとうございます、」
その後朝のギリギリまでハメ続け1箱使い切ってしまった
朝の朝食の時間になり高橋さんが呼びにきた
「おはよう御座います、朝食の時間ですけど起きてますか」
僕は歯を磨いてる途中でしたがドアを開けた
「あ、おはよう御座いますー」
「あ、姫野さんおはようございます、清水は、、あっごめんっ」
陽菜ちゃんは中で着替え途中だった為部屋の中を覗き込んだ高橋さんに見られてしまったのだ
「きゃっ、ねー司さん着替え途中だからまだ開けないでってさっき言ったじゃないですか〜」
「ごめんごめん、忘れてた笑」
「あ、名前、」
「清水様?」
「あ、姫野さんですごめんなさい(照)」
僕達は朝までハメてた中で2人の時は下の名前で呼び合うようになったのだ
「もー、早く閉めてくださいっ、高橋先輩今着替えてるんで15分後にまた迎えきてください」
「え、」
「ってことらしいんで、一旦閉めますね」
「え、ちょ、」
「もー最悪、司さんのせいで見られちゃったじゃないですかぁ」
「ごめんね、気をつける」
「もー、司さん以外に見られたくないんですよ、ごにょごにょ」
「なんて?」
「なんでもないですー!」
外で高橋さんが聞いてたので話題を変えて過ごした
15分後高橋さんが迎えにきた際ドアの前にゴミ箱を置き中に使い終わったゴムを全て入れておいた
「高橋ですー、迎えにきました」
「ありがとうございます、行きますよ清水様」
「はーい、朝ご飯何ですかね〜今日は」
いつもと違う陽菜ちゃんの態度に違和感を覚えた高橋さんはドアの前のゴミ箱に気づき顔を真っ青にしていた
特に何事も無く朝食を終え仕事に向かったのだが鈴木さんが居ない時に高橋さんに見えるように陽菜ちゃんのお尻を触ったりわざと高橋さんに聞こえるように木陰に連れて行ってキスをしたりした
途中僕と鈴木さんがお手洗いに行った時に先に戻ると2人が話していた
「なぁ、昨日姫野さんとなんかあった?」
「特に何もないですよ、どうしたんですか急に」
「あの人にあんま近づき過ぎない方がいいって」
「なんで姫野さんのことそんなに敵視してるんですか?」
「お待たせしました〜なんか僕の名前聞こえたんですけど僕の悪口大会でも開いてたんですかー?」
「そーでーす笑」
「鈴木様酷いですよー泣」
その後も鈴木さんが席を外した際に陽菜ちゃんを連れ出して高橋さんに見せつけるようにいちゃついた
途中胸元のボタンを開けてもらって谷間に指を入れて遊んでいたのだが陽菜ちゃんは気づいていなかったが高橋さんに見えるようにいちゃついていた為高橋さんはすごく機嫌が悪かった
3日目の夜になり鈴木さんの計らいで家族風呂を取っていただいたのでお酒を持って行って全員で入ることになった
「し、清水は嫌じゃないのか?」
「いえ、仕事ですし大丈夫ですよ、姫野さん浴衣取りにいきましょ!」
「お前は変なこと言ってないでさっさと着替えて入れ」
「あ、はい…」
2人が先に入っていたので僕と陽菜ちゃんもバスタオルを巻いて家族風呂に向かった
「お待たせしました〜家族風呂予約してくれてありがとうございます〜!」
「お疲れ〜!良いから良いから、さ、一杯飲もうや姫野君」
「じゃあ、失礼します」
と家族風呂に入った
「清水はこっち来なよ」
「あ、大丈夫です、姫野さんにお酒注ぐので隣に入らせてもらいます」
「おー清水も気効くようになったなぁ〜」
「ありがとうございます〜」
鈴木さん、高橋さん、僕と一定の距離を空けて四角い家族風呂の各辺に入っていたのに対し陽菜ちゃんは僕の真隣に入ったため高橋さんは驚いていた
軽く雑談していたが夕食もあるからと鈴木さんは頭を洗い出した
僕は陽菜ちゃんに耳元で
「やばい、勃っちゃった」
と言うと
「え、うそ、ほんとだなにしてるのもー」
と嬉しそうに触ってきた
「手で抜いてよ」
「えーバレちゃうよ」
「バレないって笑」
高橋さんが目の前にいる中バスタオルの下で手コキしてもらった
手コキしてもらってる間僕は陽菜ちゃんの太ももを触ったりバスタオルの中に手を入れ軽くアソコに指を入れて弄っていた為陽菜ちゃんは顔を真っ赤にして声を抑えながら下を向いて手コキしてくれた
「大丈夫か、清水?」
「ひゃうっ、だ、大丈夫です」
僕は陽菜ちゃんの太ももから手を離し腰に手を回して少しずつ手の位置を上げて胸を揉んだ
僕がにやにやしながら胸を揉んでいたので高橋さんは気づいていたらしくすぐに声をかけてきた
「清水、大丈夫か?のぼせたなら出たほうがいいぞ」
あまりにもしつこいので陽菜ちゃんに出てもらうことにした
陽菜ちゃんは少しムスっとした顔で
「じゃあ、のぼせたので出ますね」
と言うと高橋さんはほっとした顔をしていた
しかし陽菜ちゃんが目配せしてきたので
「じゃあ僕もそろそろ出ようかな、鈴木さんお先に失礼しまーす、夕食来たら呼んでくださーい」
「はいよー」
「じゃあ清水様、部屋まで肩かしますよ」
「ありがとうございます」
陽菜ちゃんは僕の腕にしがみつき僕は高橋さんに見えるように陽菜ちゃんのお尻を揉みながら家族風呂を後にした
自分達の部屋に戻り陽菜ちゃんを膝の上に跨らせていちゃいちゃしていると高橋さんが夕食ができて呼びに来たのだが勝手に入ってきた
ちょーどキスをしていた為高橋さんは固まっていた
「すいません、お見苦しいものを、行きますか」
「高橋先輩勝手に人の部屋入るのやめた方がいいですよ」
「まぁまぁ清水様もそう怒らずに」
「だってー、」
僕らが話している時や鈴木さんに話を振られて2人の話をする度高橋さんが話を遮ってきた
途中高橋さんが陽菜ちゃんを外に連れ出したので話を聞きに行くと
「清水さ、姫野さんになんか脅されてるの?」
「全然脅されてませんよ」
「お前、2人で泊まってからなんか変だぞ」
「彼氏でもない先輩にそれってなんか関係あるんですか?」
「いや、それは」
「もう戻りますね」
そう言って戻ってきた
一応2人とも飲みの場では態度に出していなかったが高橋さんは明らかに元気がなくなっていた
結局飲ませすぎて高橋さんも鈴木さんも布団へ行かずに寝てしまっていた
電気を消し陽菜ちゃんに一言言った
「今日、ここでしない?」
「えーバレちゃいますよ」
「大丈夫大丈夫笑」
そうして雑魚寝している間に横になり高橋さんの真横で陽菜ちゃんをバックで責めた
パンパンパンパン
高橋さんが目を覚ましたのに気づき高橋さんの顔の前で陽菜ちゃんに中出しした
「あ〜中出しきもちいい」
「もー出しすぎですよー笑」
「陽菜ちゃんお掃除して」
「喜んで笑」
「高橋さんの顔の前で舐めてよ」
「えー起きちゃいますよ」
「起きない起きない(もう起きてるけど)」
「もーしょーがないなぁ」
陽菜ちゃんは高橋さんの目の前で美味しそうにしゃぶりはじめた
「陽菜ちゃんはほんとに美味しそうにしゃぶるね」
「だっへぇ、おっひぃんだもん」
「そんなにおっきい?」
「今まででだんほふでふ」
「そりゃーよかった、胸も使って笑」
「はーい」
高橋さんの目の前でパイズリもしてくれた
「あ〜陽菜ちゃんの接待最高〜」
「喜んでもらえて嬉しいです笑」
暗い部屋の中で高橋さんがえ?と驚いた顔をしていた
高橋さんは接待のために僕の言うことを聞いてると勘違いしたようだがただのプレイの一環であり陽菜ちゃんもそれを理解したうえで乗っかってきていた
「陽菜ちゃん、このあと向こうの部屋でたっぷり接待してくれるかな?」
「私でよければ是非、喜んで笑」
「よーし沢山中に出すぞー!」
「もー司さんたらぁ」
2人でいちゃいちゃしながら部屋に向かい朝まで中出し三昧だった
途中イキすぎて陽菜ちゃんが失心したりハメてる最中に陽菜ちゃんがハメ潮を吹いたりして最高の夜だった
朝になり高橋さんが迎えにきた
「おはよう御座います、朝食できました」
「ありがとうございます、すぐ行きます」
「司さん、最後に、ちゅ、んっちゅ」
「あんなにしたのにまだ足りないの?笑」
「だってぇ」
「高橋さんいるし行くよ」
「はーい」
浴衣のまま部屋を出て朝食に向かった
あえて布団やティッシュを片付けないでおいた為高橋さんは部屋の中の散乱したティッシュや陽菜ちゃんの吹いた潮の跡を見て青ざめながら朝食へ来た
朝食の途中
「鈴木様、これ以上はあまり回っても変わらないですし契約のサインをお互いに済ませて各自4-5日目は自由に観光するのはどうですか?仕事ばかりでちゃんと観光はできてないですし」
「おー!それは良い、契約もしてくれるのかね」
「是非、こんなに良い方々とこれからも仕事ができるなんて光栄です」
朝食を終え各自自由時間になった
「5日目の昼にこの宿の入り口に集合でいいな?私は妻への土産を買ってちょいと飲み歩くとするからよ、じゃあ姫野さん、また明日笑」
「ごゆっくり楽しんでください笑」
「僕は、観光しようかな、清水も一緒に行かないか?」
元々初日に来た時点で最終日に一緒に観光する約束をしていたらしくそこで告白されるかもとは陽菜ちゃんから聞いていた
しかも今までは接待の為と勘違いしているので契約が決まった今自分のところに来ると思ったのだろう
「私はー」
「僕は部屋で2日間ゆっくりしようかな」
と言うと
「わ、私も部屋で一緒にゆっくりします、明日の昼にはちゃんと集合するので先輩わざわざ部屋に呼びに来なくて大丈夫ですからね」
「えっ、」
「じゃあ、行きましょうか陽菜ちゃん」
「はい!」
「昨日よりイかせるので覚悟してくださいね笑」
「もー司さんのえっちー笑」
「じゃあ、僕達はこのあとすることあるのでこれで失礼します笑」
「ねーもー何言ってるんですかぁ笑」
高橋さんの目の前で胸を揉んだり尻を触りながら部屋へ向かった
部屋に着くなり陽菜ちゃんに押し倒された
陽菜ちゃんもかなり我慢して新しくすぐに挿入し自分から腰を振り始めた
パンパンパンパンパンパンパンパン
「あっ、司さんのコレすきなのぉ」
「陽菜ちゃんめっちゃ腰振るじゃん」
「2日間気にせずできるから、嬉しくて、」
ドアをわざと閉めずに少し開けておいたので、案の定高橋さんが覗きに来ていた
「陽菜ちゃんおっぱいもおっきいし最高だよ」
「あの日から結局ずっとハメてるね笑」
「ほんとですよ、何しに来たんですか私達笑」
パンパンパンパンパンパンパンパン
「あー気持ちいい中に出すよ」
「おく、奥に出して、孕ませてぇ」
下から中に注ぎ込み次はバックでハメた
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン
「やっ、あっ、あっ、あっダメダメきもちいい」
「陽菜ちゃんさ、彼氏と別れて俺と付き合わない?たまに会いに行くからさ」
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