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体験談(約 19 分で読了)

【高評価】旅行先で親友の疲れも一緒に癒す俺の彼女(3/3ページ目)

投稿:2023-05-04 21:45:16

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本文(3/3ページ目)

「ゆうじ~、んんっ・・・ハァハァ♡」

正常位で入れてたけど、別の体位で入れようとして体勢を変えたその時。

「あっ」

「どうしたの?」

ゆりが俺の目線の先を見ると、

「よっw」

ばつが悪そうにした友也と目があったw

「キャー、友也君起きてたの!?」

ゆりが慌てて浴衣を戻す。

「いやぁー、パンパンの音で目が覚めちゃってw」

「ゆうじのせいじゃん!」

「・・・悪いw」

「いやぁー寝たふりしようと思ってたけどwタイミングがw」

「もう!ゆうじのバカ!」「せっかくいいとこだったのに~」

「いやいや、どうぞ続きしてもらってもw」

「マジで?」

俺はまたゆりに挿入した。

「コラッ・・ダメっ」

「ゆりは、止めてもいいの?w・・・グチュ・・グチュ」

「友也君が・・・アッ・・・見てるから・・・」

「興奮する?」

「・・・恥ずかしい」

「また3人でする?」

「またそうやって・・変なこと・・させるんだから」

「ゆりちゃんがゆうじとエッチしてるの見て、こんなになったわ」

「・・・わかりましたよ!」

「じゃぁ~今回も簡単なゲームで決める?ゆうじが罰ゲームありの!」

ゆりはおもむろに財布から100円玉を取り出すと、

「表か裏当ててね。簡単でしょ?w」

「そんなのでいいの?」

「ルールは簡単、3回当たり=(ゆうじはエッチあり+友也君にフェラで3P)2回当たり=(2人にフェラ)、1回当たりか全部ハズレは、(友也君だけフェラ)」

「うっ!、まじか!」

「私は一人なの!二日連続で2人も相手にしません!・・プイ」

「それに私、今日エステでゆっくりしたいからw」

「いいよ~wやってやるよw」

・・・結果は全部ハズレ。我ながらクジ運のなさを悔やんだ。

「やったー!ゆりちゃん、ありがとう」

「まさか、ホントに全部はずす?」

「面目ないw」

「はい、じゃぁーもう、ゆうじはあっち行っててw」

俺は隣のベットに座らされた。

「・・・じゃぁ・・・友也君」

「あれ?ゆりちゃん、自分が言ったのに緊張してる?」

「そんなことないですぅー!」

「ゆうじに仕返しと嫉妬のつもりで、いっぱい癒してあげますよー」

「エッチはなし?」

「当然です!」

「キスは?」

「キスも嫌です」

「マジかー、クンニは?」

「クンニもー」

「でも69とかしてほしい」

「風俗嬢みたいに注文つけないでください!w」

「でも隣のゆうじがそれで、めちゃヤキモチやくんじゃない?」

「・・・」

「・・・わかりましたよ」

「やった!」

「じゃぁさっそく」

友也はゆりの前で浴衣を落とした。

「ゆりちゃんは、今のままで良いからね」

「はぁい」ゆりは一瞬俺をみて、「べー♡」と舌を出した。

「ハむ・・チュポ・・チュポ・・ズポッ・・んふ♡・・」

ゆりは上下にストロークしながらゆっくりフェラを始めた。

「あぁー、まじで最高!」

「クチュ・・ハァ・・プチュ・・チュパ・・チュポ・・チュポ・・チュポ」

「ゆりちゃん、オッパイ舐めていい?」

「んんn」ゆりは首を横に振った。

「でも最初に言われなかったしw」

友也はゆりの肩に手をやり、後ろに押し倒した。

ゆりも抵抗するかと思ったが、

「・・・ちょっとだけ・・・いいよ♡」と自分で浴衣を広げて、差し出した。

「うわ、エッロ」

「チュパ、チュパ」

「あぁn!」

「ベロ・・ベロ・・チューーーーポッ」

「アンっ・・そんなに・・・吸わないで・・痛い」

「あっ、ゴメン!」

「ちなみに、こっちは?」友也がゆりのアソコに顔を持っていく。

「ペロ・・ゆりちゃん、マン汁トロトロだよw」

「へんな事言わないで!」

「ゆうじとエッチしたからです!」

「じゃぁーキレイにしないとね」

「ベロ・・レロレロ・・チュ・・チュ・・ンーーーー」

「気持ちいい?」

「・・・知らない!」

ゆりは起き上がると、友也を仰向けで寝かせた。

ちなみにゆりは極まれに、急にドSスイッチが入る。

「友也君も結構、Mだよね?Mな男ってこれ好きなんでしょ」

そういって、友也の顔面にアソコを押し付けて顔面騎乗に。

「んn・・んプッ・・」

「いっぱい舐めたいんでしょ?w」

「そんなじゃ私、気持ちよくないよ?w」

「ちょっ!・・ゆりちゃん!」

「なに?wもう苦しいの?w」

「いや、もう出そう!」

「えぇ~、ちょっと舐めただけなのにw」

「しょうがないなぁ~」

ゆりはそういって69の体勢になった。

「ハァハァ・・・大きいだけで早漏君だね~」

ゆりは玉袋をさすりながら、激しくストロークさせた。

「ジュポ・ジュポ・ジュポ・ジュポ・ジュポ・ジュポ」

「あぁ!ゆりちゃん、ヤバイって!」

「だしていいよー」

「口にいい?」

「嫌です~」

「クンニしても気持ちよくなかったし、ダメ~」

ゆりは友也のチンポに唾液をかけると、ティッシュを束にして、鬼手コキで責めた。

「グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュ」

「アッ、あっ・・・やばっ・・出る!!!」

ゆりは素早くティッシュを亀頭に被せると、そのままシコシコと手コキで射精させた。

「ハァハァ・・・ゆりちゃん・・・ヤバかった」

「はーい、どういたしまして~♡」

友也が脱力している横に座り、

「私もイカセてくれてたら、エッチも考えてあげたのに~♡」

ゆいはそういって俺をつれて風呂場に移動した。

シャワーで口をゆすぎ、アソコや体を洗い流した。

魂が抜けた友也をほっといて、露天風呂に浸かった。

「・・・見てて興奮した?」

「めっちゃした。急にドSになるやん」

「ゆうじにもしてあげようか?」

「たまにねwいつものゆりにもなるんでしょ?」

「ゆうじには色々試してあげる」

「友也君はイレギュラーだし、イジメがいあるから普段の私は見せないよw」

「まぁそれは助かる」

「あいつのクンニ、気持ちよくなかった?」

「・・・ゆうじのに慣れてるからかな?そこじゃない!って感じw」

「でもゆうじ、よかったね~w」

「ん?」

「友也君の前戯が上手かったら、私から誘ってたかもw」

「おいおい」

「今回の寝取らせも、ご満足いただけましたか~?w」

「まぁ・・はい・・それは十分です」

「よろしい!w」

「ゆうじの変な欲求満たすのも大変なんだからね!」

「・・・申し訳ない!」

「AVも一緒にみて、コスプレエッチもして、あげく寝取らせまで協力してるんだからねw」

「これからもずっと大切にします」

「よろしい!!」

「ということで、私残りの宿泊も全部エステ受けたいから、追加料金よろしく~」

「えっ!?」

「だって~、無料券は初回だけっていわれたし~w」

「あと~、お家でもできるアロマとかシャンプーセットもあって~w」

「・・・」

「だめ~??」

「いえ、ご用意させていただきます。お嬢様!」

そんな感じで最終日まで、観光やらエステやらを楽しんで楽しいひと時を過ごしました。

今回はここまでです。

更新に時間がかかって申し訳ありません。

コメントでも寝取りの心配のお声を頂いておりますが、こういうサイトですので作者の性癖を理解した上でお楽しみ頂ければを思います。

ちなみに現在もゆりとは仲良く続いています。

また、皆様の需要がありそうでしたら次回も書かせていただきます。

もしこんなエピソード見たい!など要望があれば、お聞かせください。

内容を見てチャレンジ出来そうであれば、友也もしれっと巻き込んで体験を”書かせていただくかも”しれません。

それでは次回もお楽しみに。

この話の続き

長らくおまたせして、申し訳ありません。ある日、俺はゆりと買い物に来ていた。少し気温も下がってきた頃、衣替えのために服でも買いに行こうと誘った。普段は仕事では、ジャケパンにスニーカーとラフな恰好で会社に行っていて、私服もそこまでこだわりない俺だが、ゆりが結構お洒落なファッションが好…

-終わり-
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