体験談(約 14 分で読了)
【高評価】彼女の目の前で後輩に弄ばれる俺(1/3ページ目)
投稿:2023-04-26 08:16:31
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俺(ゆうじ)は24歳の会社員、ゆりという同い年の彼女がいる。ゆりとは、大学生3年になった頃に付き合った。身長は160くらいで髪はセミロング、胸はめちゃくちゃ形のいいEカップ。普通のブラや水着着させたら、エロさ抜群の谷間が拝める。俺とゆりは部署は違えど、同じ大手の下着メーカーに勤め…
前回は、多くの反響いただきありがとうございます。今回の話は、前回の話の翌朝になります。もしまだ前回の話を見ていない方は、そちらから見るのをおすすめします。俺はスマートウォッチのアラームで目が覚めた。いつも土日や祝日で会社が休みの時はAM5:00起きでランニングに行っている。…
投稿がしばらく空いてしまって申し訳ありません!
また、前作も多くの反響いただきありがとうございます。
今回は前回の続きというよりは、少し毛色の違ったエピソードです。
こちらも楽しんでいただけると幸いです。
とある日の週末。
仕事終わりでゆりと合流して帰宅。
その日はゆりの家に泊まる予定だったので一緒に帰ってきた。
ただ今回は[莉奈]という女の子も一緒だ。
ちなみに先に莉奈を紹介すると、年齢は俺やゆりの一個下。ゆりの高校の後輩にあたる女の子。
莉奈は大学こそ違うが同じ会社に入社した。配属されたところが「課」は違えど、ゆりのいる部署だった。
久しぶりの再会を果たし、そこから高校の時のように先輩・後輩の関係が続いている。
2人もしくは、部署での女子会なんかでよく一緒に飲みに行くそうだ。
宅飲みなんかもよくお互いの家でやってるらしく、そのまま泊まるのもあったりする。
俺も一度ゆりから紹介されたことあったし、顔は知っていた。
それに俺の部署とも業務上の連携が多々ある部署なので社内の全体MTG等で顔を合わせることも多かった。
ちなみに胸はGカップくらいあって、身長はたぶん160cmくらい。極端な事言うとAVメーカーのS1とかの新人デビューでいそうな雰囲気の女の子。
この日は帰り際に飲みに誘われたようで、合流した俺にもどうするか聞かれたが3人で飲みに行こうとなった。
ただ元々ゆりの家に行く予定だったので、店の予約とかもなくどこもいっぱいだったから結局ゆりの家での宅飲みに決定した。
俺は料理担当を命じられ、何品かおつまみ的なのを作ってテーブルに運んだ。
莉奈もお酒はよく飲むほうで、口数が増えるタイプらしい。
まぁどんな話をしようが結局は、恋愛の話に流れていくことになる。
ちなみに莉奈には彼氏がいるそうだが、就職を機に遠距離恋愛になったようだ。
ほぼ女子会になっていたので、おつまみが無くなれば追加し、酒が無くなれば冷蔵庫から持ってくる。そんな役割に徹していた。
俺は莉奈が帰った後飲めばいいやと思いそんな飲まなかったが、2人とも時間が経つにつれ話も盛り上がり、結構お酒も回っていた。
「ゆり先輩のところは、けんかとかしないんですか~?」
「喧嘩かぁ~。あぁ~ウチは今はあんまりないかなぁw」
「昔は多かったんですか?」
「そうだね~w些細な事で結構喧嘩してたw」
「ねっ!w」
ゆりは笑いながら俺に言った。
「まぁ確かにwその節はすみませんでしたw」
「莉奈のとこは遠距離になって、しばらくたつじゃん?」
「そこらへんはどうなの?」
「えぇ~、私のとこは遠距離で喧嘩が増えましたね~」
「そうなの?」
「はい、それこそ些細なことなんですけど、電話する、しないとか」
「やっぱそういうのあるんだ」
「はい」
「働き始めたころは、LINEくらいは毎日してて、週末の夜に電話とかしてたんです。」
「時にはzoomで顔見ながらとか」
「でもここ最近は全然してなくて、私から声かけても、飲み会あってとか」
「なるほどね」
「たぶん向こうで他の子とでも遊んでるのかなぁって」
俺は二人の会話に割って入れるわけもなく、ただ頷きなが、聞いていた。
「まだ全然浮気してるとか確証ないんですけど、なんか私も冷めてきちゃってw」
「前飲んだ時は全然そんな感じしなかったのに~」
「なんか一回考えると、ずっと考えこんじゃうんですよw」
「そっかぁ~」
「今日はいっぱい愚痴こぼしな?」
「私がいっぱい聞いたげるから」
「ありがとうございますw」
遠距離って大変そう。とか思いながら俺は酒やおつまみを補充しにキッチンへ向かった。
「じゃぁ~最近はゆり先輩のとこはラブラブなんですね」
「そうかなぁ?w普通だよw」
「でもゆり先輩って飲み会でも彼氏さんの愚痴とか言わないじゃないですか」
「だから羨ましいなぁーって」
「そんなことないからw」
2人が盛り上がって話をしているところに俺が申し訳なさそうに会話に入る。
「あの~お二人さん、まだ飲みます?」
「飲む!」
「ですよね~wんじゃ俺買いに行ってくるわ!」
「もうないの?」
「これとこれだけだし」
「すみませんね~」
俺は駅前の商店街に向かった。
ゆりの家とは逆方向にはなるのだが、ゆりの最寄り駅の商店街には酒屋があって、そこで買う方が安いからだ。
俺は持参した買い物袋に酒を買い込んで帰宅した。
「おかえり~」
「重いのにすみませんでした」
玄関の音がしたからか、2人が出迎えてくれた。
そして、酒も補充し3人で飲みなおしていると、
「先輩、ゆり先輩から聞きましたよ」
「ん?」
「この間ゆり先輩、先輩以外にフェラしたんでしょ?」
「あぁ~、それね」
俺がゆりを見ると、
「話の流れで、へへへw」
「まぁ莉奈ちゃんならいいんじゃないw」
「ちなみに先輩って寝取られ願望あるんですか?w」
俺は改めて聞かれると、急に恥ずかしくなって何も言えなかった。
「先輩、顔赤いですよ~」
「ちょっとゆうじ、何照れてんのよ!」
「いや、照れてねーしw」
「先輩も結構、変態さんなんですね~w」
「ちなみにゆり先輩もw」
「えっ?」
「え~、だってゆり先輩、他人のフェラしてても、ゆうじ先輩の大きくなってるのに興奮してるって言ってたじゃないですかw」
「ちょっと莉奈!」
「それに、もしゆうじ先輩が目の前で寝取・・・」
「あぁーーあぁーーあぁーー」
ゆりは莉奈の言葉を両手を広げて遮った。
「気になるわ~」
「女子トークなんだからゆうじは聞いちゃだめ」
そんな話で完全に流れが下ネタに変わった。
「ちなみにゆうじ先輩は、こういうトークで興奮するんですか?w」
「いやぁ~、それは・・・w」
「どうせ莉奈のオッパイばっか見てんでしょ!w」
「・・・」
「あぁー!!」
「いや、直視はしてねーよw」
「でも会話するときには視界には入るし」
「・・・見たいですか?w」
「ちょっと莉奈!誘惑しないの!」
「はぁーいw」
正直上手く誤魔化せたかは微妙だが、莉奈の胸に目がいってるのは当たってる。
ぶっちゃけ下着メーカーにいると色んな下着を目にすることが日常になるが、
それでいてこの人になら、これが似合いそう。とかゆりにこれ着けて欲しい。なんかも考えたりする。
莉奈に限っても巨乳向けのブランドの下着で想像してしまった。
こんなところで勃起しようもんなら確実にゆりに怒られると思い、なるべく平常心を保った。
「ちょっとトイレ行ってくる」
ゆりが立ちあがってトイレにいった。
完全に扉が閉まった音がすると、
莉奈が自分のシャツのボタンを上から4つくらい外した。
そしておもむろに両手でシャツを開く。
「ゆうじ先輩、これ先月出たばかりの新作なんですよw」
「うわっ!なにしてんの!」
俺はとっさ目を反らした。
莉奈が着けていたのは、俺も商品訴求でwebページに更新したことのある商品だ。
莉奈がつけると、寄せられた谷間が妙にエロい。
「パンツも見ます?」
「莉奈ちゃん、酔っぱらいすぎ!」
「はぁい、じゃぁ一瞬だけ見てください」
「なんで!」
「魅力的かどうか教えてください。」
「でないと彼にも相手にされず、このままじゃ自信なくなります。」
「・・・一瞬だけね?」
俺はさっさと終わらせるつもりで、莉奈を見た。
すると莉奈は、ブラを引っ張りあげGカップの胸をさらしてた。
俺は驚いて目を見開いた。
莉奈は小声で聞いた。
「触ります?」
その瞬間、廊下からトイレの流す音が聞こえた。
俺も莉奈も慌てた感じで、俺はキッチンへ、莉奈は服を戻すのにベランダに出た。
何も悪いことはしてないのだが、すげー罪悪感を感じた。
ゆりが戻ってきた。
「おかえりw」
「ただいまw食器洗ってくれてるじゃん!」
「ありがと!てか莉奈は?」
「あぁー、なんか酔いで火照ったから、風当たるって」
「そうなんだ。」
「莉奈ー、大丈夫?」
「はぁい。大丈夫です!」
莉奈はなに食わぬ顔でまた元の場所に座った。
それからしばらくまた3人で飲んだ。
18時半くらいから飲み始めて、だいたい20時くらいになった。
しばらく談笑してたが、また下ネタに話がいき始めたころ、3人の社用携帯の通知が一斉に鳴る。
「ピロン」
「あぁー、これね」
「ちなみにゆり先輩、私今日つけてますよw」
「そうなの?」
通知が来たのは俺らの会社の公式SNSからで、商品案内の通知だった。
ちょうど莉奈に見せられたものとは違う色だったが、同じタイプの下着だった。
莉奈は俺に背を向ける感じで、ゆりにブラを見せた。
「えぇ~可愛い!」
「そうですよね!結構お気にいりですw」
「でも、ゆうじには見せちゃダメだよ?」
俺はさっきの莉奈の光景がフラッシュバックして、いつの間にか勃起した。
「でもゆり先輩、アレ膨らんでません?w」
莉奈が俺の股間に指さして言った。
「こらー!何大きくなってんのよ!」
ゆりが怒り気味で目を細めた。
俺は体の向きを変え、勃起を隠した。
「もう!莉奈もいるんだからダメでしょ!」
「ゆり先輩、私は大丈夫ですよw」
「なんなら先輩達のエッチ見たいですw」
「莉奈まで変な事言わないの!」
「・・・じゃぁ私含めて3人でします?」
「ちょっと莉奈wあんた酔っ払いすぎよ!」
「でもゆり先輩も寝取られるのみたいってw」
「えっ?」
俺は思わず聞き返した。
「さっきゆうじ先輩が買出し行ってる時に(笑)」
「・・・」
「ゆりw」
「何よ~」
「変態じゃん(笑)」
「アンタもでしょ!w」
「ちなみに私、ゆうじ先輩のことすぐにイカせられると思いますw」
「えっ?」
いきなりどうした?と思って、思わず聞いた。
「ゆり先輩は知ってるんですけど、私、大学の頃、そういうバイトしてたんで」
「・・・風俗ってこと?」
「はい、デリヘルなんですけど」
「あっ、そうなんだ」
「ちょっと莉奈、話していいの?」
「ゆうじ先輩になら大丈夫ですよ」
「私、中学の頃に親が離婚して、お母さんと暮らし始めたんですけど、そんなにお金なかったし、高校出て働くつもりしてたんですけど、大学は出たほうがいいってお母さんが。」
「それでお金も用意してくれてたんですけど、自分でも何とかしよってなって」
「最初は色々バイト探してたんですけど、生活とか学費とかカツカツだったんで」
「期間限定で割り切ればいいかなって」
「だから今は普通に就職したんで、当然辞めてますw」
「まじか、それは大変だったね」
俺はどんな言葉が適切なのかわからなかった。
「私が高校の時、部活でゆり先輩と一緒になって、バイト先も同じとこで、そこから色々相談聞いてもらって、良いお姉ちゃんみたいです」
「莉奈も大変だったもんね」
「大学は違うとこだったんですけど、ゆり先輩が就職されてから、たまにご飯とか連れてもらって、それで同じとこ就職して今にいたるって感じですw」
「なるほど、それでそんな仲いいのか」
「ゆうじ、嫉妬した?w」
「してねーよw」
「・・・そんな感じで、私結構あっちのテクには自信あるんですよねw」
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(2020年05月28日)
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