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【高評価】旅行先で親友の疲れも一緒に癒す俺の彼女(2/3ページ目)

投稿:2023-05-04 21:45:16

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本文(2/3ページ目)

「私、先に行くんで、ゆうじもきていいよw」

「行くに決まってんだろ!w」

俺はゆりと先に行って、ゆりはタオルを巻いて湯に浸かった。

「もういいかい?」

友也は恥ずかしそうな感じもなく、全裸でこちらに来て、

「失礼しま~す」

といって、湯に浸かった。

「いや~ゆりちゃんと混浴できるなんて」

「次は彼女見つけて一緒に来てあげてくださいw」

「てかさっきの話、ゆうじが他の子とお風呂って何の話?w」

友也はニヤつきながら俺らに聞いた。

俺もゆりも顔を合わせたが、仕方ないなぁという感じで、莉奈との一件を話した。

「うわー、俺もその莉奈ちゃんにお願いしようかなw」

「つーか話聞いただけでやべーわw」

友也が立ち上がると、勃起したチンポが上を向いていた。

「もう!友也君!」

ゆりが顔を背けながら、俺にくっついてきた。

「ゆりちゃん!またゲームでも賭けもいいからさぁー」

友也が湯船から上がって土下座した。

「お前、土下座したらいいとおもってるだろw」

「そうですよ!」

「でもゆうじにも見せたいんじゃないの?」

「・・・」

「俺にもちょっとだけご褒美ください」

と、友也は懇願してたし、俺もさっきのフェラ思い出して勃起した。

「ゆりちゃん、こいつもヤバいよ」

「ホントに彼女が他の男に裸見られてるのに、ふつう大きくする?w」

「面目ないw」

「・・・じゃぁ、また手でいいですか?」

「まじ!?」

「でも絶対にお風呂で出さないでくださいね!」

「わかってる!」

ゆりも友也が来た時点で予感はしてただろう、慣れた手つきで友也のチンポをシコリ始めた。

「クチュクチュクチュクチュクチュクチュ」

「アァっ」

友也が湯船の淵に座りながらビクビク感じてた。

「今日は手コキでもイキそうですね~」

「ヤバイかもw結構溜まってるし」

「いつからしてないんですかぁ~??」

「3週間くらいw」

「えぇー、大変そうw」

ゆりは俺の方見て、小悪魔的な笑みを浮かべた。

「・・・ゆうじもする?」

「マジで?w」

ゆりもAVみたいなシチュエーションに興奮気味だった。

ゆりは左手で友也をシコリながら、右手で俺のチンポを支えてフェラしてた。

「んっ♡・・・んn♡・・・チュポッ♡チュポッ♡チュポッ♡」

「ゆうじ、気持ちいい?」

「うん」

「うわー、まじか」

友也はビクビクしながら、俺とゆりの行為を眺めてた。

「チュポ♡チュポチュポチュポ♡」

ゆりはチンポから口を話すと、

「ねぇ~ゆうじ~」

「ん?」

「もっと見たい?w」

「この前言ってたやつ」

「えっ?」

ゆりが俺の耳元でささやくように言った。

「ちょっとヤキモチ焼かせたくなったw」

「あのー、ゆり?w」

「wwww」

ゆりは挑発的な顔で俺にキスすると、

「友也君、特別にフェラしてあげよっか?」

「えっ!」

俺も友也も同時に驚いた。

「ゆりちゃん、マジでいいの?」

「だってゆうじが~、も~っと興奮したいみたいw」

「それって寝取らせ希望ってこと?」

「ゆりちゃんの彼氏、あいつマジ変態だねw」

「だから~今日だけは友也君に、休日にお仕事頑張ったご褒美あげます」

「ゆりちゃん、いいの?後でやっぱダメとか言わない?」

「言わないですよw」

「だから、はい」

ゆりは巻いてたタオルを外して全裸になり、俺に渡した。

「ゆうじは、しばらくおあずけ~」

「じゃぁ友也君、舐めますね」

「チュプ♡・・・ジュル・・・ジュル♡」

「ハァ~、友也君、気持ちいい?」

「すげ~よ、ゆりちゃん」

「よかった~w」

「チュポ♡・・・ヌポ・・・ジュプ♡・・・んn・・・んっ♡」

「あぁっ!それヤバっ!」

「ンきそう?・・・グジュ・・・グジュ・・・ジュポ・・・ジュポ♡」

ゆりは時より俺の姿を横目で確認しながら、顔を上下に動かした。

「玉も感じる?」

「うん」

そう聞くと、ゆりは友也の垂れ下がった玉袋から舐め上げて、竿~亀頭の順番で舌を這わせていく。

「んん~~~♡・・・はぁ~~♡・・・eん~~っ♡・・・nぷっ♡」

それを何往復かした後、今度はチンポの側面に顔をやり、いわゆるフルートフェラ状態。

「友也君、もうイキそう?すっごいビクビしてる」

「うん、結構キツいかもw」

「ゆうじもヤいちゃった?」

「嫉妬するくらい、すげー興奮した」

ゆりはそれを聞くとスゲー満足そうだった。

「じゃぁ~ゆうじもしてあげる」

「のぼせちゃうから、こっちで」

そういわれ湯船から上がり、サマーベットの前に立たされる俺と友也。

ゆりはそこに座ると、「2人とも、今日だけだからね」と、

左手に友也、右手に俺のチンポを握り、Wフェラしてくれた。

「まずはゆうじからねw」

「ジュポ・・ジュポ・・ジュポ・・ジュポ・・ジュポ・・ジュポ・・」

「チュッ♡」

「友也君も」

「プチュっ♡・・グジュ・・ジュポ・・レロ・・レロ♡」

「アァ・・うっ・・やばっ!」

「ゆりちゃん、エロすぎだわw」

「てかやばい!このまま出していい?」

「口はダメ!・・・オッパイになら・・・かけてもいいよ」

「まじ!パイ射でいいからお願い!」

「ジュポ・ジュポ・ジュポ・ジュポ・ジュポ・ジュポ」

ゆりは手コキと同時にストロークを早めた。

「あっ、ゆりちゃん!イクっ!」

「ドピュッ・ドピュッ・ドピュッ」

「あぁ~っ、マジでヤバっ」

「すごい、いっぱ~い!」

友也がイク瞬間にゆりの胸にチンポを近づけ、チンポを握るゆりの手に上から自分の手を被せて一緒にシコった。

ゆりは友也の溜まった精子を見事に浴びていた。

「いっぱい、出たね・・・チュっ」

脱力したチンポに軽くキスをされ、友也は隣のシャワースペースに行った。

「おまたせ」

「おっ、おう」

「興奮したんだ。いつ以上にカチカチになってるw・・ジュポ・・ジュポ」

「そりゃ・・したよ」

「他の男に精子かけられちゃった彼女はどう?」

「めっちゃエロ」

「普通は”嫌だ”が先でしょう!」

「んnふ♡・・・ハァ・・チュプ・・チュ~・・ジュポ・・」

俺はゆりの頭を持って軽くイマラした。

「んっ!・・んnん~・・うn!♡・・んっ♡・・」

「・・・ケホケホ」

「もぉー!やるときは、言ってよね~!」

「ゴメンw」

「・・・ズゥズゥー♡・・ジュボ・・ジュボ・・ジュボ・・ジュボ♡」

「ゆり?・・挿れたい!」

「ダメ。今はフェラだけ」

「“後で”はいいの?」

「・・・」

「グジュ・・ジュポ・・ジュポ・・ジュポジュポ♡」

「・・うっ!・・・イクっ!」

「んっ!?・・んふっw・・・んn♡・・ん~・・ジュル・・ジュポ・・ジュポ♡」

俺はゆりの口に射精した。

「チュパ・・・ゆうじのも、いっぱい、れたw・・・あぁ~♡」

ゆりはAVみたいに口の精子を見せてきた。

友也はシャワーを終えて後ろにある、もう一個のサマーベットで休憩してた。

「めっちゃいいもの見れたわw」

俺はゆりと急に恥ずかしくなり、急いでシャワーを浴びた。

それが終わるとまたみんなで、部屋で飲んだ。

色々話していると、3人ともウトウトし始めた。

友也も疲れてたみたいで、俺たちの部屋のソファーにもたれ掛かる感じで寝てしまった。

「このまま寝かせてやろうか」

ゆりも同意してくれたので、俺はゆりと同じベットに寝るので余ったベットの布団を友也にかけた。

そして俺もゆりも歯磨きや寝る前の準備を済ませ、少し早かったが寝ることにした。

・・・

翌朝、俺のスマートウォッチのアラームが振動した。

まだ5時だったが俺は部屋の露天風呂で朝風呂に入ることにした。

朝日を浴びながら風呂を満喫してると、ゆりも起きてきた。

「おはよう、私も入る~」

「おはよう、早いね」

「ゆうじのアラームで起きちゃったw」

「ゴメン」

「うぅん、私も朝風呂したかったし」

「ホント来てよかったね~」

俺とゆりは、また浴衣に着替えて飯までベットでゴロゴロすることにした。

しばらく俺もスマホを触っていたが、仰向けでスマホを触っていたゆりに目をやると、はだけた浴衣から乳首が見えて興奮した。俺はそのままゆりに足元に回り、開脚させた。

「ひやっ!ちょっとゆうじ!」

「ごめん、ゆり、我慢できないわw」

「友也くんもいるでしょ!」

俺は足を閉じようとしてるのを強引に広げて、クンニした。

風呂上りなこともあり、俺もゆりも下着はつけてなかった。

「ペロ・・チュッ・・レロレロレロレロ・・ピチャ」

「アッ、ダメってば」

俺は関係なく、そのままクリを舐めまわしたり、マンコに舌をねじ込ませたりした。

ちなみにゆりは、クリ責めされながら乳首をつままれると弱い。

「ゆり、めっちゃヌレヌレじゃんw」

「ゆうじが舐めるから」

「しずかにするから入れていい?」

「ダメ!」

「・・・これで我慢できんの?w」

俺は手マンでゆりの反応を見た。

「クチュクチュ♡クチュクチュ♡クチュクチュ♡」

「っ!!」

「ゆうじの意地悪」

「ゴメンゴメンw」「ゆっくりするから」

俺はゆりの浴衣を緩めて、胸とマンコだけ露出させた。

「全部脱がせないのも、エロくていいな」

「ほんと変態w」「でもゆうじのそういうとこ・・・嫌いじゃないよ・・チュ♡」

「んんっ・・チュ♡・・んふ・・んっ・・チュパ♡」

俺はゆりに舌をねじ込また。

ゆりも自分で俺のチンポを持って、マンコの入口まで手を添えた。

「来て♡」

俺はゆっくりとチンポをゆりの中に、入れた。

「アッ!・・ハァハァ・・奥まできた♡」

「動くね?」

「うん♡」

「パチン・パチン・パチン・パチン・パチン」

太ももがぶつかる音が響く。

「アァッ・・コレ好き♡」

「ハァ・・ハァ・・ハァ」

「ゆり、チュ♡・・チュ♡」

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