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体験談(約 14 分で読了)

【高評価】彼女の目の前で後輩に弄ばれる俺(2/3ページ目)

投稿:2023-04-26 08:16:31

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本文(2/3ページ目)

莉奈はそういいながら指で輪っか、ベロを出してフェラのマネをした。

俺は目線を反らすと、ゆりと目があった。

「あっw」

「あっ、じゃないでしょ!」

「先輩~こっちも見てください」

莉奈の誘惑も凄かった。

ゆりも俺の隣に座り、しばらく考えてから

「・・・ゆうじはどうしたいの?」

「・・・」

「それは~俺の口から他の女の子としたいとは、ねぇ~?」

ゆりもまぁまぁ飲んだのもあって、冷静さよりも興味・探求が勝っていたのだろう。

しばらく悩んだが、とりあえずキスは禁止、お触りのみ、ソフトな寝取られが開始になった。

一旦、酔い覚ましの意味も込めて、俺からシャワーを浴びることになったのだが、なぜかゆりと莉奈が来た。

「どうせなら3人で入りましょw」

「さすがに狭くないか?w」

「私が洗ってあげます」

「莉奈がそういうから、2人っきりには出来ないじゃん!」

莉奈が俺の服を脱がしてくれる。

「バイトでやってたみたいにしてあげますねw」

「でも莉奈ちゃん、ほんとにいいの?」

「彼氏いるんでしょ?」

「あぁー、今日は別にいいんですw」

「だって私もそんな気分なんでw」

「ゆうじ、本気なっちゃダメだからね?」

ゆりが下着姿になって後ろから抱きつく。

俺はゆりの手を握ると、莉奈が俺のベルトを外す。

「ゆり先輩が言ってましたよ。ゆうじ先輩の大きいって」

「あっ、そうかな?」

莉奈にズボンとパンツを脱がしてもらうと、息子が直立姿勢で真上を向いた。

「やっぱりすご〜い」

莉奈も下着姿になり、胸を押し当ててくる

「どうですか?この下着」

「可愛いと思います」

そんな話で、女の子2人とも全裸になり浴室へ

「じゃあ体洗いますねー」

莉奈は慣れた手つきで、ボディーソープを泡立て俺に触れた。

体を優しく洗いながら、乳首やチンポは指先で弄りながら洗ってくれた。

ビクビク感じながら洗ってもらってると、ゆりが俺の腕をとる。

「私も」

俺はゆりに自分の泡を塗り、体中を触る感じで手を動かした。

「んっ」

乳首に触れるとゆりが感じる

すると莉奈も後ろから手を回し俺の乳首とチンポを触る

「やべっ」

「まだ出しちゃダメですよ」

3人で洗いっこして、シャワーで流して順番にリビングに戻った。

俺は小さめのタオルを腰に巻き、正座してた。

まるで初体験を風俗で済ませる童貞みたいな感じ。

バスタオルを巻いた2人が戻る。

「じゃぁゆり先輩はここで」莉奈がゆりを座らせる。

ゆりはTシャツに短パンだったが、莉奈はバスタオルだけ巻いてた。

「ゆうじ先輩、どうですか?」

莉奈は俺の目の前で、バスタオルを落とした。

まじで小ぶりのメロンかな?って思うくらいの美巨乳に、程よくくびれかかったエロい体。

このサイトよく利用する人ならわかると思うけど、サイトのTOP画面に載ってる広告で、巨乳の女の子いますよね?その辺りに近いと思ってもらえると。

ちなみに今更だけどゆりもそれに近いポテンシャル。

「私、オッパイ弱いです」

莉奈は俺の両手をとり、胸を触らせた。

「すげー弾力w」

「鷲掴みにしていいんで、力入れてください。」

俺は徐々に力を加えると、

「んっアッ♡」

莉奈がビクビクと感じる

俺は莉奈の胸を鷲掴みながら親指で乳首を捏ねくりまわす。

「ハァ・・・ハァ」

莉奈の息が荒くなる。

「感じてる?」

「はい♡」

「先輩、立ってください」

俺が立ち上がると勃起したチンポが露わになった。

「じゃぁ舐めますね」

「プチュ・・クチュ・・チュポ・・チュポ♡」

莉奈は俺のチンポを咥えるとわざと音が出るように顔を上下に動かした。

「んぁヤバ」

「ちょっと莉奈!」

ゆりが慌てて俺に駆け寄る。

莉奈はニヤついた表情で、

「だって~ゆり先輩も見たいかなってw」

「・・・そうだけど」

「いきなりフェラすることないじゃん!」

「ゆうじも感じすぎ」

「あっ、イヤ、その~」

「私も~」ゆりは俺の横に立つと、自分のアソコに俺の指を持っていく。

「トロトロじゃん」

「ゆうじが感じてるのみて興奮したw」

「エロっw」

「私もいるんですよ~」

「ジュル♡ジュポ・・ジュポ♡・・・んn♡・・・ジュポ」

「うっ!」

「ゆうじ、こっちも」

「ん~~♡チュパ・・チュパ♡・・んふん~」

俺はゆりのアソコを指で触れながらディープキス、下では莉奈がジュポジュポと音を立ててフェラしてる。

「先輩、どのくらい溜まってます?w」

「今週はゆりとしてないから、・・ハァハァ・・一週間くらいかな?」

「じゃぁいっぱい、ジュポジュポ♡・・ジュポジュポ♡・・らしていいれふよ」

「ねぇ~莉奈ダメ、私も舐める~」

ゆりが莉奈と同じ膝立ちでチンポを握る。

「莉奈のフェラ気持ちいいの?」

「・・・まぁ・・・はい」

「ふ~ん」

「じゃぁこれは・・・・ちゅぽッ♡・・・ジュポジュポ♡・・・んっふ」

「それっ、ヤバッ!」

「じゃぁ先輩、つぎこれは~」

「チロチロ・・チロチロ・・チロ・・・チュポチュポ・・チュポ・・・ペチャペチャ」

莉奈は舌先でチロチロ舐めたり、吸引強めでゆっくりストロークなど強弱のつけ方が半端ない。

「2人とも・・・ハァハァ・・・やばすぎw」

「気持ちい?」

「うん」

「先輩にはこれもしてあげます♡」

莉奈は俺のチンポをその巨乳で挟んでくれた。

そして涎を亀頭に垂らして、上下に揺らしたり左右逆に動かして俺のチンポをパイズリした。

「グチュグチュ♡・・グチュグチュ♡・・グチュグチュ♡・・グチュグチュ・・グチュグチュ」

「先輩のおチンチン、すっごいビクビクしてる~」

「私もできるんだから!」

ゆりが莉奈をどかすと、ゆりがパイズリしてくれた。

「ゆうじ、気持ちいい?」

「うん」

そのあとまた2人とも交互にフェラしてくれた。

ただ、ゆりも完全にスイッチが入ったようで、

「ゆうじ~、入れて~」

俺はそのままリビングに寝かされ、騎乗位で挿入

「あぁ~先輩だけずるい~」

「莉奈は・・・入れちゃダメ・・・んぁ」

「パンパン・・パンパン・・パンパン」

ゆりが自分で腰動かして、肌がぶつかる音が響く。

莉奈の胸を触ったりしてが、我慢できなくなった莉奈が俺の顔に跨った。

「先輩~私はおマンコ舐めてください」

俺は言われるがまま、莉奈のマンコに舌を伸ばした。

「んん~~チュパチュパ・・・レロレロ」

「あっ・・・クリ舐められるの好き♡」

「先輩もっと~♡」

莉奈は股を開きながら俺に近づけ騎乗位してるゆりに、もたれかかるように後ろに姿勢を崩した。

俺は目の前にはギラギラと愛液でテカついた、莉奈のマンコがヒクヒクしていた。

俺はイキそうなのを耐えながら、莉奈の割れ目に舌をツッコんだ。

「アッ・・・アァツ、それ、気持ちいイイ♡」

「莉奈これは~??」

ゆりが後ろから莉奈の胸を鷲掴みして、乳首を摘まんだ。

「アッ・・・オッパイも・・・ダっん~~」

俺はその光景にさらに興奮し、莉奈のクリトリスに吸いついた。

「チュパ、チュパ、チュッ」

「ダメッ!・・・それ・・・イッちゃう!!!」

「ゆり先輩も・・・乳首・・・コリコr♡・・・しちゃダメ」

「ハァハァ、ゆうじ~私も、イキそう」

「あぁ、俺もマジで限界かも・・・」

俺は腹筋に力をいれ、上体を少し起こした。

そして莉奈のマンコに思い切り舌をねじ込ませながら、両手でゆりの腰を固定しチンポが奥に当たった状態で腰を前後に揺らした。

「先輩!!それ、、いい!!」

「アっ、アァッ、イクゥ~♡!!!」

莉奈がイッてビクついた所にゆりも、

「ゆうじのこれ好き!奥に・・・当たってる!」

「・・・イクっ♡!」

ゆりも腰が痙攣したみたいにビクビクしてた。

莉奈が俺の上から体を退かしてくれたおかげで、俺も自由に動けるようになった。

俺は間髪入れず、ゆりに挿入したまま正常位の体勢になり、腰を振った。

「パンパン・・パンパン・・パンパンパン」

「ゆうじ、激しい~!」

「ハァハァ、イキそう?」

「うん」

「あぁ~、イクっ!」

俺は勢いよくチンポを引き抜くと、ゆりのお腹に精子をぶっかけた。

それを見た莉奈が俺のチンポを掴んでシゴキだした。

「うわぁ~先輩、精子い~っぱいw」

「私が手伝って上げますよ♡」

「ちょっと莉奈!私がするの!」

俺は2人に射精中のチンポをしごかれ、ビクビクと感じていた。

そして射精がひと段落すると莉奈が、おもむろにチンポを咥えてお掃除フェラしてくれた。

「アむ♡・・ジュポん♡・・・ジュポ・・・ジュルジュル♡」

「んぁ!莉奈ちゃん、それヤバ!」

「ちょっと莉奈、何してんの!!」

「だって~、イッた後のおチンチンきれいにするのも最後の仕事ですもんw」

「仕事じゃないでしょw」

「それに先輩だけHしてずるいです」

「彼女だからいいのw」

「ちなみにゆり先輩、彼氏さんが寝取られて興奮しました?w」

「ゆり、めっちゃ濡れてたなw」

「うるさいわね!したわよ!」

「wwwwww」

「先輩、呼んでくださればいつでも伺いますねw」

「エッ!?」

「莉奈!!」

「あんな立派なの咥えたから、考えるだけで欲求不満になっちゃうw」

「今日は特別なだけ!」

その後は3人で、またシャワーを浴びて莉奈は着替えを済まし帰っていった。

片付けが済んで、ゆりとベットにはいると抱きついてきて、

「莉奈とエッチしたかった?」

「・・・あのまま3Pなら」

「ゆりは興奮した?」

「・・・・」

「めっちゃ濡れてたのに?」

「しました!w」

「でも寝取られるの一方的に見るだけじゃだめ」

「ゆうじがフェラで気持ちよさそうにしてると、嫉妬とか混ざりたいとか、負けたくないと色々」

「俺もゆりが友也としたらそんな感じになんのかな?」

「・・・見たい?」

「途中から俺も混ざる」

「・・・・」

「じゃぁ~今日は莉奈とも口だけだったし、私も口だけしてあげよっかな?♡」

「友也にフェラ?」

「今度はゆうじを放置プレイにして我慢できなくなるくらい、友也君に時間かけてネットリフェラ♡」

「なんか複雑ですわ~」

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