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体験談(約 30 分で読了)

【高評価】マフラーをなびかせた美少女美優との久しぶりの逢瀬、ご堪能あれ。【祇園編〜3】美優&優奈編正当続編(2/5ページ目)

投稿:2022-11-03 00:32:05

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本文(2/5ページ目)

舌先でペロッ

「っんん…」

ピクンと美優の身体が動く

もう一度

ペロリ、ペロリと

二度ほど舐める

「あっ…お兄はん…焦らさんといて……」

蚊の鳴くような声で囁く

今度は強く揉みながら、かぷりと口に含み

レロレロと先端が隆起するまで舌で転がした。

「んっんんん…っあん…あん」

制服の少女が胸をはだけさせられ、乳房を弄ばれてる姿は客観的に見ても凄い画やわ〜なんて感心しながら、美優の柔らかな膨らみの頂きを嬲りまくった。

左手の指が乳房に食い込むほど、揉み、先を甘噛みを繰り返すと、美優はガクガクと膝を揺らし

「お兄はん…お兄はん…かんにんぇ、かんにんぇっ」

と、懇願する。

まさに美優を味わっているときに聴ける言葉やわ…。もう興奮はMAX。

右手を制服のスカートの中へ入れ、内腿に手を這わすと、ムワッと大事な所から熱を浴びているのが感じられた。

「美優、相変わらずエッチな子どもやなぁ〜」

「っんもうーっ…だって、」

指をそのまま、ショーツの間に滑り込ませ、

いたいけな秘部に差し込んだ。

「っんーーー!」

久しぶりの異物混入に驚いたのか?痛かったのか?

「美優っ、痛かったのか?」

「うん、少し…」

「よし、慣らしてやるわ。」

ぐちゅっ、くぢゅっ

中指の関節を全て折り曲げながら、美優の一番気持ちいい所を強く擦る。

「ぐうわっ…んん…あかん…あかん…」

狭い玄関で響き渡る美優のソレ

ぐちゅぅ、ぐちゅぅ、

ぐぢっ、ぐぢゅっ、ぶちゅっ、

ドンドン溢れる美優の愛液を掻き出すように、指を動かして続けた。

何度も膝から折れそうな身体を支えながら、

美優の幼い秘部を弄びまくる。

「お兄はん…か、かんにんしておくれやす…もう、あかん…立てまへんで…」

ショーツが濡れ、感じまくっているのは分かっている。

乳房に吸い付き、離すと乳輪の周りが赤く鬱血していた。吸いすぎたわ……。

ブラウスを肩からずらし、より乱れた格好にし、さらに興奮した。

「エロ過ぎやわ〜、ヤバいわ俺。」

そして美優の身体をくるりと回し、後ろから覆い被さるようにして美優の手を下駄箱につかせる。

「な、なにしはんの?」

「ええことや。」

尻を突き出すような格好になった美優の姿が、暗闇に慣れてきた目にうっすら見える。

俺のはデニムと下着を膝の辺りまで下ろしてペニスを露出させ、美優の濡れてシミの付いたショーツを下ろすと後ろから美優の腰に抱きついた。

「あぁんっ…や、恥ずかしいおすって…」

数年ぶりの再会、普段と違う場所、普段と違うシチュエーション、そして普段の何倍も興奮した自分と少女。

その全てが美優をいつもと違う感覚に誘っていた。

俺は息を荒くしながら、美優の首筋にちゅうっと吸い付いた。

「んんっ」

首が敏感な美優はそれだけでも思わず声をあげてしまう。

「このまま挿れてええか?」

美優の耳元で俺は囁き、耳の裏を首筋にかけてぺろりと舐めた。

そして剥き出しになった自分のペニスを、美優の尻に擦り付ける。

ぷりっとした弾力のある白い尻たぶに擦り付けているだけでも、何なら射精してしまいそうなほど、俺の我慢は限界だった。

美優は無言で腰を震わせていたが、

「ええやろ…美優の中でイキたい…」

俺が再び耳元で言うと、こくりと頷いた。

美優の許しを得て、濡れそぼった美優の陰唇口を何度も先端でなぞる、美優を焦らすつもりが、俺の方がピクピクと反応し、何度も波がやってくる。

ヤバいわ…早よ挿れんと…。

俺はペニスを突き刺すように美優の膣にズブズブと挿入した。

あまりにも興奮していたため俺の方はやや力が入ってしまったが、膣内は既に熱くどろどろに濡れており、抵抗感もなくずぶりと入った。

「んぁぁぁっ、あぁっ…ふ、ぅ…ん」

美優の膣肉はぐちょぐちょと愛液で滑っていながら、適度に収縮して俺のペニスを扱いた。

お互いに待ち望んでいた瞬間だということが、表情を確認できない中でもはっきりわかるほど、2人の性器は瞬時にしっくりと馴染んだ。

「くっ…ぅ…み、美優」

「っんぁあああ…お兄はんっ…いい…」

堪え続け、待ち続けたペニスへの刺激に、俺は一瞬眩暈がするほどの快感を覚えた。

低くうめいて、ペニスにまとわりつく膣肉のその肉ひだの感触を味わうと、堪えきれず俺はすぐピストンを始めた。

「あぁっ、んん、だめ、あぁこれ…っん、ぁぁぁっ」

美優は片手で自分の口を覆い、苦しそうに喘いだ。

膣内はきゅっきゅっと締まりながらも次々に愛液を溢れさせ、ペニスを愛おしげにしゃぶっている。

後ろから奥を突き上げられると、美優は弓なりになり、俺の体には背筋から痺れるような快感が伝わる。

まるで自分の体が自分のものでなくなるような、強烈な感覚だ。

「こえ…っ、あかんぇ…でちゃ…んんんんっ」

抑えようとしても溢れる甘い声に、俺はますます欲望を煽られて激しく突き上げた。

「聞かせて、美優の声、もっと出して」

「あぁんっ、そんな…あかんっ…あかん…ああっ」

暗い中で、腰を打ち付けるたびにぶるんぶるんと震える美優の白い尻たぶが仄白く浮かび上がっている景色は、俺をますます興奮させる。

美優との1年以上ぶりの最初の1発ということもあり、また非日常的な環境での性急なセックスに自分自身も昂っているのか、俺はあっという間に絶頂しようとしていた。

「っ…あぁ、やばい、いきそ…」

もう堪える必要はない、これからまる半日、何度でもできんねんから。

そう思うと、我慢していた反動で俺は言いようのない幸福感に満たされた。

「あぁっ…ウチも、んんっ、いく、イッちゃう…」

美優の方も、久しぶりの行為と俺のいつになく必死な姿に膣奥が疼き、あっさり絶頂を迎えようとしていた。

「一緒に…っ」

「うん、きて、お兄はんっ、あぁっ、あぁだめ、だめいくいくっ…んぅぅ、ああああっ」

どっくん!!どっくん、どっくん…

俺が思い切り射精するのと同時に、美優も絶頂した。

美優の膣肉は激しく痙攣し、肉ひだがペニスから最後の1滴までをも搾り取ろうとするようにまとわりついた。

射精しながら強くその膣肉にペニスを擦り、俺も久しぶりの美優の中への射精の快感に恍惚とした表情を浮かべたのだった。

普段なら、性欲も精力も強い俺といえど一度射精したら回復までに少し時間を要する。

そんな合間もイチャイチャとくっついて過ごすのが互いに好きだったが、今は「回復する」というより「収まりきらない」といった方がいいだろう。

玄関で事を終えてから部屋に移動するまでのほんの少しの間でも肌が離れるのが惜しくて、2人は互いの身体をまさぐりながら、甘い吐息を交わし、カーテンを閉じ切りようやく部屋の灯りだけは付けてベッドまでたどり着いた。

半端に服を脱いだ状態はまるで身体に布が貼り付いたようで、流石に制服をお互いの体液まみれにするのも、あかんと思い。

少し残念に思いながら、美優の制服をゆっくり脱がせ行った。

「お兄はん、なんか制服脱がされるのって、変な感じやわ。」

「へへ、俺なんて、めっちゃ興奮してるわ。」

ペロッと乳房を舐めると

「もう〜ちゃんと脱がせて欲しいんよ。」

と可愛く怒る。

スカートは顔を突っ込み、内腿に舌を這わせながら、ファスナーを下ろす。

チュッパ、チュッパ……

「お兄はん、お兄はん、いやんっ」

流石にエロ過ぎた。

「おいしい、太ももちゃんや笑」

それを剥いで2人とも全裸になると

「悪い、お兄はんどすねぇ〜」

今度は美優が倒れ込むように俺をベッドに押し倒した。

美優は仰向けになった俺の脚の間に身体を割り入れると、射精したばかりとは思えないほど既に硬くなっているペニスの根元をそっと撫でた。

「次はウチの番どすねぇ…」

「ええのか?中学生がそんなこと言って…」

「進んでるさかい…美優は」

そう言うと、美優は俺のペニスにじゅるっとしゃぶりついた。

「っ…はぁ」

美優の口内は熱く、舌は自在にうねる。

舌で撫で回され、ゆっくりながらやや強い力で吸われると、俺はあまりの気持ちよさに低く呻いた。

「ゔゔゔ…っんぁぁぁ」

美優はフェラチオをしている時に俺が漏らす、この気持ちよさそうな声が大好きのようや。

それを聞くと自分も興奮して、もっともっと感じさせたいと思って行為に没頭する。

頭を上下に動かし、喉奥まで咥えては吸うじゅぼじゅぼという音が響く。

美優の唾液がどんどん分泌され、また俺の先走りもあってその卑猥な水音は次第に大きくなっていく。

「はぁ…っ、美優…」

美優は手でペニスの根元を優しく扱きながら、時折すぼめた唇でペニスの先端をくりくりといじり、また口全体に頬張ってしゃぶる。

「ゔゔゔっ…美優、う、うますぎ…」

「なんえっ?じゅぽっ…お兄はん、散々、ウチにやらせたやおまへんか?…けったいやわ〜」

とんでもないヤツやなぁ俺は。改めて鬼の所業やわと自ら反省した。

その絶妙な力加減と緩急に、腰が細かく震えるほど気持ちよくなった俺は、堪らず美優の髪に手を伸ばした。

「や、ヤバいって……」

それはいつも、俺が射精したくなった時の合図だった。

美優は唇をペニスから離し、自分の口元を手で軽く拭うと上体を起こした。

そして俺の身体にまたがり、ゆっくり身体を沈める。

「ちょいっ!美優っ、挿れのかい!」

「んぅ…はぁん…」

ペニスに割れ目を擦り付けると、ずっと興奮し続けているそこはやはり濡れていた。

唾液と先走りでぬらぬらとてかるペニスが、割れ目の愛液と合わさってじゅるじゅる滑った。

その感触が割れ目全体と美優のクリトリスを刺激して、快感が美優の全身に走る。

「あぁっ…んん、お兄はん…挿れてかまへんぇ?」

俺は黙って頷いた。

膣奥が疼き、たまらなくなった美優はペニスの根元に手を添えて誘導し、ゆっくりと膣内にそれを飲み込んだ。

美優は根元まで咥え込んだ俺の立派なペニスを膣内全体で味わう。

「んぁぁぁぁっ…あぁ、すごぃ…っ」

後ろから挿入されるのと、向き合った状態で挿入されるのとでは感触が異なるが、美優はどちらかというと向かい合って挿入する方が好きだ。

角度の問題で、自分の気持ちいい場所に当たるからである。

「あぁん、いぃ…っ、んんんっ」

美優は顔を大きくのけぞらせ、肩を震わせながら、根元まで挿入した状態のまま腰をグラインドさせて擦り付けるように快感を貪った。

「はぁっ…ああ、めっちゃっきもちぃっ…」

ゆっくり美優が腰を上下に動かし始めると、膣肉はきゅんと締まり、また肉ひだのひとつひとつがうねってペニスを扱いた。

「んん…あぁ、いいぃっ…お兄はん、お兄はんっ」

美優の動きは少しずつ速くなり、ピストンの何回かに一回は、膣奥にペニスの先端を擦り付けるように腰を前後にも動かした。

疼いていた子宮口に刺激を与え、全身に痺れるような快感を覚え美優はどんどん夢中で動くようになった。

「あぁすごいぃ、いいっ…んんんっ…はぁもっと…あああっ」

うっとりとした表情で快感を貪り、腰を動かす美優はとても14歳の少女ではなく、艶かしくもどこか獣のようで、俺も夢中で美優と向き合う。

「んぁぁっ、かんにんぇっ…かんにんなぁ…はぁ、ああすきどす…好きっ…お兄はん…んんんっ」

美優は絶頂が近づくと、いつも「かんにん」「好き」という言葉を連発していた。やはり何年経っても変わらんわ。

「いいところに当たっている」という意味でもあるし、「俺のことが好き」という意味でもある。

この言葉を口にすることで、美優は自分の興奮をどんどん高めていた。

「すき…あぁん、あぁもっと…いい、いぃ…好きぃ…っ」

美優は腰の動きが激しくなるごとに、ゆさゆさと大きく揺れる豊かな乳房に、俺はたまらなくなって手を伸ばした。

膣肉はきゅっと締まってはどろどろと熱くペニスをしゃぶり、美優はさきほどフェラチオされて高まっていた射精感がいよいよ堪えきれなくなってきていた。

「っ…はぁ…美優…」

「お兄はん…好き…っ、すきぃ…っ、んぁぁ、ああいく、イキそう…っ」

俺は伸ばした手で美優の乳房に触れ、指で乳首を挟んだのと同時に下から腰を突き上げた。

「んぁ、ああああっ…だめ、ああ今、あかんっ…いぃぃっくぅ…っ」

不意に与えられた2つの刺激により、決壊寸前だった美優の快感はあっさり爆発して強烈な絶頂となった。

「あああっ、すごぃ、あぁぁぁぁっ…いぃ、イッて…はぁっ、はぁっ、かんにんっ、かんにんっ…あかんぇっ!んぅぅぅ」

ぐっと身体を硬直させて、絶頂感を膣で受け止めた美優を、俺はさらに2、3度下から突き上げて自分も思い切り射精した。

どっくん!

「んぁぁぁっ…ああっ、いぃぃぃ…っ」

全身の力がぐったりと抜けて、美優は上体を俺の身体に重ねるようにして倒れ込んだ。

俺が両腕を回した美優の腰はまだぴくぴくと震えていて、膣奥が強烈な快楽を受け止めて悦んでいるのが伝わってくるようだった。

「す、凄く凄く感じたよ…お兄はん…まだ美優のなか、ピクピクしてるんよ…」

「俺も最高やったわ…オマエの中、めっちゃ気持ちええわ。」

あまりの可愛さに強く抱きしめ過ぎて

「お兄はん…美優潰れてまうわ。」

「へへへ、すまん、すまん…」

幸せやった。。。

「もう…美優の中に入る時、めっちゃ昂ったわ〜」

「ウチも…あの7月24日ぶりやし…ほんま長かった…」

「えっ、7月24日って…日にちまで、お、覚えてんのか…」

「へぇ?そんなん一生忘れわしまへんえ…」

「そ、そうなんか…」

感激やった。ほんまに…。

「あの日、お兄はんが手を引き、ウチを攫ってくれて…ほんまに…ほんまに……ウチ……その想い出だけで、美優の人生は幸せやったと思えますねん。」

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