成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,111話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 2 分で読了)

ウソ誕生日お祝いで恐怖のブルマ再び

投稿:2022-10-09 00:11:24

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

名無し◆GHB1MgA
前回の話

小6の時、部屋の衣服の整理をしていた。するとある1つの収納ボックスから思いもよらぬ物が出てきた。男の私の部屋の収納ボックスの中から、なぜか3歳年上の姉が小学校時代に履いていたブルマが出てきたのだ。母親のしょうもない勘違いに私は呆れてしまった。いつもなら文句の1つも言いたくなるところな…

アツコにブルマを履かせ、パンツを露出させて恥をかかせることに成功した私は次の作戦を実行することにした。

そのためにまず私はアツコの体操着袋からブルマをこっそり回収。そのブルマをまたしてもイタズラに利用することにした。

帰宅後、私は紙とペンを用意してメッセージカードを書くことにした。アツコの誕生日をお祝いするためである。実はその羞恥作戦実行日から1週間後がアツコの誕生日だったのだ。

だが、そんな作戦を実行した私がアツコを普通にお祝いするわけがない。私のお祝いは、今回履かせたブルマを匿名のメッセージカードと共にプレゼントし、再び恥ずかしい思いをさせようという迷惑プレゼントである。

メッセージカードは表紙に『アツコ誕生日おめでとう!』の文字を書き、中には普通のお祝いの言葉から始めて、前回のブルマ着用時のことを書くことにした。

メッセージカード内容(再現)

『アツコ誕生日おめでとう!』

『そういえば、この前体育の時間にブルマ履いてたよね。ハーパン忘れたの?今さらブルマは恥ずかしかったと思う』

『だけど、すごく似合ってたよ!ムチムチの太ももが丸見えになってたし、お尻も形がクッキリ出てた。プリンプリンで柔らかそうだったね』

『それに、動くたびにパンツ見えてたよ。あの時はシンプルな白いパンツだった。あのパンツはお気に入り?それとも学校用のやつ?アツコはパンツを自分で買ってる?お母さんが買ってる?柄物とかも履くの?』

『とにかく、太もも丸見えでお尻をプリプリさせながらパンツ見えてて恥ずかしそうにしてるアツコはすごく可愛かったよ。またアツコのパンツ見たいな。だからこれあげる!』

アツコでなくても読んだら気味悪がること間違い無しの内容だが、私はお構いなしにブルマを入れた袋にこのカードを貼り付けて準備を完了させた。

そして1週間後のアツコの誕生日、私は教室の掃除、アツコは前庭の掃除だったため、アツコ不在の間に机の中に誕生日プレゼントの袋を入れておいた。

掃除終了後、アツコが教室に戻って来ると机の中のプレゼントを発見した。その様子を見た私は廊下からこっそり様子を見ることに。

アツコ「何これ⁉︎」

アツコは普通のプレゼントだと思ったのか、まずは素直に誕生日を祝われたことを喜んだ。そして、メッセージカードを手に取り読み始める。

『どうなる…』

アツコは機嫌良くメッセージカードを読み始めたが、ものの数秒でその表情が曇り、顔が赤くなってしまった。前回のブルマ強制着用の悪夢が蘇ったのだろう。

そして最後に袋を開けて中身を取り出した。すると、アツコにとってトラウマと言っても過言ではないあの紺ブルマが出てきた。

アツコ「キモ…何なのこれ!」

ブルマを手に取るとアツコの恐怖と屈辱はピークに。それらのどん底に突き落とされたような感じで固まってしまっていた。

私はその様子を廊下から見届けるとほくそ笑みながら念じた。

『んじゃ、また履いてね。パンツ楽しみにしてるから』

しかし残念ながら、というより当然のことだが、アツコがあのブルマを履くことは無かった。もっと言えば、私はあの後そのブルマがどうなったのかも分からない。多分、気味悪さに持ち帰ってから、あるいは下校中に捨てたのではないだろうか。もし今もアツコの手元にあるのなら…

この話の続き

アツコには1歳下のミチコという妹がいた。姉には身に覚えのないブルマを強制着用、ムチムチの下半身を強制露出、白パンツのハミパンと3段階で羞恥させ、後日誕生日プレゼントと称してブルマをプレゼントするという恐怖と屈辱のいたずらを実行した。私はこの際だからと妹のミチコにも恥ずかしい思いをさせ…

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:0人
いいね
投票:2人
文章が上手
投票:0人
続編希望
投票:5人
お気に入り
投票:1人
名作
投票:0人
合計 8ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

コメント欄

この記事へのコメントはできません。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]