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【高評価】 【スピンオフ】学生ヒロの女遍歴〜(12)飛翔編。波乱の三年編純子先生登場(4/5ページ目)
投稿:2022-10-06 00:40:47
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「いいですよ。むしろ大歓迎!」
「じゃあね。頑張ってね。」
「あーぁ、純子せんせーぇ。けっこんしてー。」
なんて言える訳もなく、後ろ姿のプリプリお尻見ていた。
「何よ、あの、ムチムチ先生。嫌な感じ。」
愛が俺たちのやり取りを見ていた。
「おう、千藤、いたのか。」
「はい、先輩、タオル。」
「サンキュー。」
「先輩、今度ウチに来てよね♡」
「愛、ちょっと大人ぽくなりましたよ♡」
体操服の胸元もふっくらしていた。
「あ、そうだな。。」
・
・
青春してます。。。
あー、身から出た錆だ。
・
・
因みに布生地ヘアゴムからは、
先生の香水の匂いがした。
写真とヘアゴムで
最高のオナニーが出来た♡
・
ある日、担任の遠山先生が休まれた。
当然、代わりは三年生副担任島村先生が朝礼に
やって来た。
新人先生、それも女性。
男子は舐めまくってるし、
女子もそんな感じ。
「みんな、早く席に着いてよ!朝礼するわよ!」
ガヤガヤ
ザワザワ
一向に収まらない。
・
・
どかーーーーん!!
机を天高く蹴り上げ
「おい、静かにしろ!先生の"可愛い声"が聞こえんだろ!!!!」
怒鳴りまくった。
・
・
しーーーん
「やべっ。松木怒ってるわ。」
「いやだ、なんか可愛い声とか言ってなかった?」
ざわつきながら、みんな席についた。
「島村先生、どうぞ朝礼を始めて下さい。」
先生は真っ赤になり、出席を取り、
走って出て行った。
まずかったかな・・・。
・
・
さすがにこの一件はかなり波紋を巻き起こした。
ほぼ学校中が
「ロン毛メッシュが島村を狙っている。」
と、知ることになった。
職員室に行って、先生のそばに行くと
「松木、島村先生に、ちょっかい出すなよ!」
露骨に言われた。
先生もよそよそしくなってきた。
・
・
・
絵本クラブの相談で職員室に行っても
「先生、あのクラブ活動の件ですけど・・。」
「あっ、あとで目を通しておくから、置いといて。」
あれだけ、毎回、相談して、題材決めていたのに・・。
完全に避けられている。
そりゃ、そうだ。生徒なんかと噂になってもいいことなんて全くない。
アホやったわ。
冷静さがなかった。
無理矢理するしかないか?あの身体をモノにするには。
・
・
・
部活を終え、街をぶらぶらしていた。
モヤモヤするわ。
由香で発散しようと、電話した。
「由香、抱かしてくれ!」
「ヒロ、溜まってんの?」
「そうや、オマエの身体が欲しい!」
「ごめん、明日大事な医大付属の模試があるの。だから、今日は勉強したいの。」
「そうか・・。」
俺たちの取り決めは、お互いの同意が無いとしない。これがあるから、長続きしている。
由香が寂しい時に連絡が入り、由香を抱く。
俺がムラムラしたら、由香を抱く。
そんな感じで半年間上手くやってきた。
こんな時に限って、
雪江は旅行。
律も捕まらん。
律の姉ちゃんとは切れている。
紗和は安部弟とデート。
改めて、彼女がいないことを認識した。
こうなると、やりたくて、やりたくて、仕方がない。
静香か・・・。アイツなら二つ返事で喜んで俺の吐口になるだろうな。
ブラブラと街を徘徊しながら、静香に連絡するか、
悩んでいた。
もう、息子がヤバいわ。
そもそも、先生を追いかけて回して、
セックスもずっとしていない。
身体が女を欲していた。
・
・
「ヒロ先輩♡」
「ん?」
愛か・・。
「おう、千藤、何やってんねんこんな時間に。」
前髪を垂らし、後ろを括った、小さなポニーテー
ルに清楚な服装で、ザ・可憐な美少女そのものだった。
「ピアノ教室の帰りです。」
「それに、まだ、8時ですよ♡ヒデちゃんのお兄ちゃん♡」
「もう、それやめろ。ヒロでええよ。」
「それは言えませんよ。だったら、ヒロ先輩が一番しっくり来ます。」
「好きに呼べや。」
「ずっと冷たいですよね。」
確かにそうやな。酷いな。
顔も可愛いし、部内でも大人気や。
一年なのに、スタイルもええ。
先生おらんかったら、付き合ってもええタイプやな。
それにしても、その艶かし唇、
程よく盛り上がった旨。
一度抱いて分かっている、愛の身体。
正直、抱き足りない中、退院してもうたわ。
・
・
俺は無言で愛の手を引いていた。
繁華街の雑踏を抜け
ラブホの休憩ボタンを押し、
鍵を受け取り、
入室。
直ぐに
口付けをした。
「うっうう。」
そのまま押し倒した。
先程から、セックスしたくて仕方なかった俺は
もう、この愛が犯したくて、
犯したくて、仕方なかった。
「ヒロ先輩、怖いよ。」
「なんでや、付き纏ってるやないか。」
「でも、それは。」
「じゃあ、ええな。」
愛の服装は清楚なモノだった。
白のブラウスにブラウンのスカート、白いソックス。
いかにもピアノを習っていそうな感じ。
上半身は無造作にボタンを外し、白いブラだけにし、
スカートはファスナーを下ろし、
布生地の白いショーツのみ、
ブラ、ショーツ、ソックスだけとなり
「愛の白い身体には、白い下着がよく似合うわ。胸も少し大きくなったか?」
「いやん、恥ずかしい。」
可愛くゴソゴソとシーツに潜った。
俺も下から潜り、また、大きくなった、バスト被りついた。
「いやん♡先輩、いきなりはいや。」
この少し硬めのオッパイがそそられる。
ブラをたくし上げ、
乳輪と乳房が曖昧な、先端をペロペロ
舐める。
二つ乳房を寄せ、中央で乳首をベロベロ。
「あん♡先輩♡あーん♡」
この華奢な身体にこの乳房は反則やわ。
股間がドクンドクンなっているのが、わかる。
揉み捲りながら、指が食い込むほど揉む。
乳首を舐めまわし、
甘噛みを混じえながら、刺激する。
「先輩、先輩、優しくしてお願い。」
なんか意地らしくて可愛い。
やっぱり可愛いな、愛は。
股間は愛を犯すべく、
血液が集中し、ビンビンになっている。
顔を見つめると、目を瞑った、
このプリっとした、石原さとみのような唇が
子どものくせに、妙に唆られる。
唇を重ね、ねとっとした、唇の感覚がなんとも言えなくいい。
小さなお口に舌を捻じ込み、
愛の舌を捕らえる。
舌を絡ませると、ちゃんと絡ませてくる。
「ふーん、ふーん」
鼻息が荒くなるので
「愛、ゆっくり呼吸してごらん。舌を絡ませても、お口でも息できんねんぞ。」
もう一度と舌を絡ますと
ちゃんと呼吸を整えていた。
この唇、ええなぁ。
手をショーツに入れると
両手で制され、
「お風呂入っていないからイヤ。」
「かまへん。愛は綺麗やで♡」
照れながら
「知らないよ、汚くても♡」
既に濡れている。
そうやった、この子濡れやすかったわ。
くちゅ、くちゅ、くちゅ
濡れそぼった幼い秘部を刺激する。
「あーーーーー。あん♡」
足をクネクネさせて感じる。
ショーツを足の指に引っ掛け、
一気におろす。
「いやん。本当に恥ずかしいよ。」
「俺に見られるのはイヤか?」
首を横に振って、少し照れる。
「ええ子やな。」
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