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【評価が高め】家が隣同士の年下JKと窓を通して

投稿:2020-05-29 19:17:51

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名無し◆IydVGYE

小学生の頃、朝何人かで登校する通学班みたいなものがあり、小6だった僕の班の中には僕の家と隣同士の2個下(小4)の女の子がいました。

家が隣同士といっても異性同士で年齢も2つも違う為、朝集まった時にお互いおはようと声をかけるだけのただの顔見知りって感じの関係でした。

そこから時は経ち、丁度1年前ぐらいの僕が19歳の時に起こった出来事。

季節は夏で、夜たまたま自分の部屋の窓を開けながらソファでゴロゴロしてたら、窓の外から若めの女の子とお母さん?らしき親子が話してる声が聞こえた。

「そういえば隣の家、小学生の時に通学班が同じだった女の子が住んでるんだっけな。」

と思い少し会話を聞いてたら、どうやら僕の部屋の窓の向かいはその子の部屋だったみたいで、途中でお母さんが「お母さんもう寝るからね〜」というような会話の声が聞こえ、お母さんがその子の部屋から出ていくような音が聞こえた。

時間は23時頃。僕の部屋の明かりは結構明るい方でカーテンも薄かった。

向こうは窓は開けてるのは確かだけど、流石にカーテンは閉めてるだろうと試しにバレないように自分の部屋のカーテン段の下の壁から恐る恐る覗いてみた。

そしたらなんとその子はカーテン全開けで机に座って勉強みたいな事をしていた。

明かりは勉強机の明かりだけ付いてた為、周りは少し暗かったけど顔がはっきり見え机の近くには制服が掛かっていた。

とても可愛く小柄な感じの子だった。

「俺の2個下ってことは今17歳でJKじゃん!」

そう思った僕は夜のムラムラと同時にこの状況にとても興奮してきてしまった。

バレないようにその子を見ながらオナニーをしようかと思ったが何だかもったいないと思った僕は

「よし、この子にわざと見せつけるようにオナニーしてみよう」

というスリル満点な行動をすることに決めた。

心臓はバクバクで、もし嫌がられて翌日にその子の母親などが知ったとしたら近所付き合いってものもあり全てが終わると思っていた。

けどそんな不安な気持ちよりエロい気持ちの方が勝っていた。

僕の部屋の窓の段とその子の部屋の窓の段は然程高さは変わらなかった。

そして低かった為、窓の範囲内にヨギボーみたいな少し高さが高いソファなどを置いたら余裕でお互いが見れるような感じだった。

ソファをバレないように窓の範囲に置き、ここからどうしようかと考えてた瞬間その子が部屋から出て行く扉の音が聞こえた。

よし!チャンス!と思って自分の部屋のカーテンを全開けにしてこっちからも向こうからもお互いの部屋の中が見れるようにした。

最初からソファに座って変に待機してると怖がられそうだったので、最初はいないフリをして身を潜めた。

そしてその子が戻ってくる音が聞こえ、2〜3分して僕はテレビを少量で付けてみた。(夜遅かったので)

相手のリアクションは確認できないが、家と家同時の離れてる距離が数十センチぐらいだった為、少量でも充分聞こえてたと思う。

そして僕はテレビを見るフリをしながらソファにわざと音を立てて座った。

それから横目でその子の部屋をチラッとみるような感じで目を向けたらその子がこっちをガン見してるのが分かった。

更に興奮してきた僕は、多分一瞬だけ見て自分の方に集中するだろうと思った僕は色々と窓の範囲内で立ち上がって動いたりして、何か作業してるフリなどをした。

1つ1つの行動にいちいち見てきてるのが横目で分かったので、気があるのかな、もしくは気になってるのかなと思った。

そこで僕は1つ味を変えようとTシャツを脱ぎ上裸になって服を着替えるフリをした。

向こうがこっちを見るのがわかり、数秒そのままでいて今度はズボンも脱ぎパンツ1枚になってウロウロすることにした。

その子は10秒近くはこっちを見ていた気はしたが、流石にやばいと思ったのか自分の机の方を見るようになった。

今だ!と思い、僕はその子の存在に気づかないフリをしてもう既に勃ってたちんこを出した。

そしてオナニー用のティッシュを何枚か用意してる時にそのティッシュの音か何かでその子はこっちを見て、全裸で勃起してる僕のちんこを見て、思わず

「あっ!」

と言ってる声が微かに聞こえた。

その声にわざと気づいてその子の方を向いた僕は、慌てたフリをしてひとまずズボンを履いてちんこを隠した。

そして僕は窓越しに

「ごめんね、、びっくりしちゃった?」

「いえ、むしろごめんなさい(顔真っ赤)」

「そういえば俺のこと覚えてる?小学校の登校班同じだった!」

「はい。◯◯さんですよね。覚えてます」

「今見えちゃった時どう思った?嫌な気持ちになっちゃったらごめん、、」

「いえ、ビックリはしましたけど嫌な気持ちにはなってませんよ!」

「本当はこのまま1人で続きしたいんだけど、カーテン閉めると暑くて、、(嘘)」

「開けたままでも大丈夫ですよ!」

「ほんと〜?ごめんね!でも◯◯ちゃんは閉めるよね?(笑)」

「私も暑いのでこのままにしておきます!(笑)

私に構わず続けてください!」

そう言われた僕は、この子絶対エロいなと確信した。

しかしオナニーじゃ我慢することができなかった僕はどうしてもその子とヤりたくなった。

そして

「てか、部屋可愛いね!女の子って感じ」

「そんなことないです〜!」

「部屋見せてよ!(笑)なんてね!冗談!(笑)」

「いいですけど、そこから見えますか?」

「う〜ん、いまいち見えないかも、、そっち行ってもいい?」

「え!今ですか?どうやって来るんですか?」

「この家と家の隙間またぐ!(笑)」

お互いの部屋は2階だったが、家と家が数十センチの距離だったので19歳でスポーツもやってた僕からしたら余裕で跨いで行ける距離だった。

「え!危ないですよ、、」

「大丈夫!今行っても平気?」

「はい!でも気をつけてくださいね」

と言い僕は窓を跨いでその子の部屋に行った。

部屋に入った瞬間、女の子独特のいい匂いがし興奮した。

僕の家の方は両親も兄弟ももう就寝についていた。

「◯◯ちゃんの家族はまだ起きてるの?」

「少し前に寝ました!両親共部屋は下なので大丈夫ですよ!」

ラッキー!と思った僕はその子の部屋を見回した。

そしたらその子が急に

「すみません。私まだお風呂入ってないので、今から入ってきていいですか?(笑)」

と言ってきたので

「いいよ!戻った方がいい?」

「どっちでも大丈夫です!けど私の部屋からは出ないで頂きたいです。」

「分かった!じゃあ待ってるね!」

と言いその子はお風呂を入りに下へ行ってしまった。

その子の部屋に1人になった僕は、その子が帰って来るまで暇だなぁ〜とボーッと座って待つことにした。

しかし、ふと一瞬またエロい気持ちに戻った僕はその子のクローゼットを漁ることにした。

クローゼットの中にタンスがあり1番上のタンスを開けると、まさかの学校のスクール水着とプライベートの水着が出てきた。

めちゃくちゃ興奮して、おっぱいの部分やまんこの部分の匂いを嗅いで今すぐ勃起したちんこをシコろうか迷ったけど、そこはグッと堪えた。

その後もパンティやブラを発見したりしたが、欲が抑えられなくなるので辞めようと思い気長に待つことにした。

数十分してその子は戻ってきた。

「待たせてしまい、すみません、、」

「大丈夫だよ〜!ボーッと待ってたから(笑)」

と言いその子は部屋でドライヤーをかける準備をしていた。

お風呂上がりのその子の格好は白のTシャツに短めのショートパンツだった。

ドライヤーをかけてるその子を見ててふと気づいた。

「え?この子ノーブラ?」

男の自分がいるのにも関わらず白Tの隙からブラジャーの形が見えてなかった為、確信していた。

僕のちんこはもうフル勃起状態だ。

その子がドライヤーを終えて僕に背を向けクシで髪を整えてた。

もう我慢できなくなった僕はいくしかないと思い、その子のおっぱいを後ろから鷲掴みした。

「きゃっ!ちょっと待ってください!」

「もう無理だよ◯◯ちゃん!(耳舐め)◯◯ちゃんの格好エロいんだもん!」

と言い、指先で乳首位置を触るとやっぱりノーブラだった。

そこからTシャツをまくりおっぱいをポロリさせて乳首を指先でいじりながら耳裏からうなじまで舐めていった。

その子は、あぁん!と吐息を漏らしつつ感じていた。

そのまま僕はその子のベッドにその子を押し倒してTシャツを脱がせてキスをしながら乳首やズボンの上からまんこを弄っていった。

どうやらその子は処女だったみたいで僕が全て教えてあげながら前戯を始めた。

ディープキス、フェラ、クンニ、手マン、アナル舐め、玉吸い、全身リップと数々のことを行った。

途中手マンをしてる最中に最初は痛がってたのに徐々に慣れてきて気持ちよくなったのか、喘ぎ声が大きくなってきてたので、まずいと思い「親にバレちゃうよ?(笑)」と言い喘ぐのを我慢させたが、Gスポットを刺激しまくって声を出したいけど出せないその子をみて興奮した。

そして前戯をある程度終えて、僕はその子に

「俺のちんこ、◯◯ちゃんのおまんこに入れていい?」

「うん、入れて...」

コンドームなんかこの子の部屋にないだろと思いそのまま生で挿入した。

処女と言ってたのに割とすんなり入った。

「はぁぁん///」

入れた瞬間にその子のとてつもないエロい声が漏れて、高速でピストンした。

しばらく色んな体位をして、最後正常位で思いっきりおまんこから抜いて顔射した。

自分でも驚くほどの精液が出て、その子の顔は精液まみれになっていた。

そしてその後のお掃除フェラもきちんとさせた。

時計をみたらもう深夜の1時過ぎを回っていた。

「◯◯ちゃんとのエッチ気持ちよすぎたよ。家が隣同士だし、これからも一緒にエッチする関係にならない?」

「うん、私で良ければ!」

と言ってきたその汗まみれの顔に興奮してしまった。

それから連絡先を交換して、僕は窓を跨いでまた部屋に戻って寝ました。

その後も、その子とは夜遅くに窓を跨いでその子の部屋に行きエッチしたり時にはフェラのみで抜いてもらったり、オナニーの見せ合いをしたり様々な事をしながら今でもセフレの関係が続いています。

家が隣同士でしかも顔見知りのJKでその夜だけで仲良くなりセックスしちゃう関係になるという行動力にお互い思春期だなぁと思いました。

恐らくその子に彼氏ができたとして、仮に彼氏がその子の部屋に来たとしても、まさか隣の家に住んでる男と毎晩近くエッチしてるなんて思いもしないでしょう。

そんな2人だけの秘密が僕にはあります。

どっちかが独立しない限りこの関係はずっと続く気がします。

この話の続き

前回の話を読んだ後にこちらの続編を読んで頂ければと思います。(今回はその後の関係を詳しく書きます)窓を跨いで初めてその子とセックスをした翌日。朝起きた僕は昨日の余韻に浸っていた。起きてから数時間は冷静な気持ちだったが、昼過ぎぐらいからその日の性欲が出始めてきた。窓…

-終わり-
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