体験談(約 25 分で読了)
【高評価】 【スピンオフ】学生ヒロの女遍歴〜(12)飛翔編。波乱の三年編純子先生登場(1/5ページ目)
投稿:2022-10-06 00:40:47
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純子本人だよ。主人のアカウントでそのまま。継続させて貰います。ヒロさん(主人)の馬鹿みたいな私とのやり取りを愛してくれてありがとうございました。本当に純子感激です。私への応援メッセージ、全部読みました。涙がでちゃいました。せっかくなので、純子目線から少しだけ、…
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【スピンオフ】学生ヒロの女遍歴〜(12)飛翔編。波乱の三年編純子先生登場
ーーーー
ホテルに着いた俺は
言われた部屋をノックした。
トントン。。。
静香がドアを
ガチャ。
真っ赤なセーターで豊満なバストが強調されていた。
ガバッと・・。無言で。
静香が「ヒロく、・・」の前に口付けをした。
「うう。。」
何も言わない、静寂の中、カーテンが閉められ
まるで真夜中のような部屋の中、
激しく舌を絡まし合う、
中学生の男女。
セーターの中に手を入れ、
豊満なバストを揉む。
乳首を探りあて、指で挟む。
静香は、涙を流しながら、
「はぁん♡あ、ありがとう、来てくれて。」
荒々しく静香の口内を蹂躙する俺。
静香は泣きながら、激しく応える。
俺は直ぐに上半身は裸になり、
ジーンズも脱いだ。
静香の豊満なバストをブラの上から舐めながら、
服を脱がせていく。
静香は脱がしやすいように、手を伸ばし、万歳し、
足を伸ばして、俺が脱がせるのをサポート、
あっという間に下着だけになった二人。
ベッドに押し倒し、ブラをたくし上げ、
力強く揉んだ。
「ちょっと痛いよ。」
構わず揉み続けた。
左乳首をゆっくり舐め、右乳首をコリコリと摘む。
静香はアゴを上げ、悶える
「あーん♡」
何度も何度も舐めて、揉んだのに、
何故か新鮮に思える静香の乳房。
やっぱり、俺は静香のこの白い乳房が好きだ。
あの頃と変わらない、感触に何とも言えない気持ちになる。
・
・
静寂の中、長らく乳房を愛撫した。
「あん♡あん♡ヒロくん、もっと、もっと、激しく・・・。」
静香は何度も何度も仰け反り悶えた。
赤いショーツに手を入れ、
シミが出来るほど濡れていた。
「あん♡まだ、シャワー浴びてないから、そこは。」
乳首を舐めながら
クチュクチュと音を立てて、愛撫した。
「あはぁん♡いやん♡」
そのまま、静香の股間に行き、ショーツに手を掛けると、
腰を浮かせ、脱ぎやすくする。
さっと抜き取り
トロトロの秘部を
ペロペロ舐める。
「ダメ、ダメ、まだ、洗ってないから。」
無視して舐める。
クリトリスを舌先を尖らせ、
ペロペロペロペロ
お尻の穴まで、垂れており、舌で掬うように、
舐め、そして啜った。
ジュル、ジュル
「あーん♡」
指を挿れ、更に刺激を加え、
クリトリス、膣、そして左手で乳首
それぞれの性感帯を激しく愛撫した。
「ゔゔゔ、ダメ、ダメ、うっ・・・。」
静香は逝った。もう静香のアソコは
愛液でトロトロに溢れかえり、
俺の肉棒をいつ、ぶち込まれてもいいように、
受け入れ準備ができている。
パンツを脱ぎ、反り返った息子を
秘部に当てがうと
肉棒を優しく撫で、俺の顔を見て
「静香がするね♡」
反り返った肉棒を掴み、口に挿れ
ジュボジュボと動かした。
俺は全身に心地よい、痺れを感じる。
あまりに激しいため、
静香の乳房は前後左右に
ブルブル揺れ、フェラをされながら、
ずっと見ていた。
終始無言の俺に
「凄く大きくなってるけど、静香に挿れる?」
淡々と機械のように、静香の股を広げて、
正常位で
ズブ、ズブ、ズブと挿れた。
静香はシーツを噛みながら
「ゔゔゔーん♡」
と悶え、俺にキスを求めた。
口付けをし、舌を絡ませてながら、
腰を振り続けた。
グチュグチュ・・・。
膣の中も変わらん。息子を包むような
収縮してくる膣内の感触、
俺は静香のこの中が好きだった。
グチュグチュと愛液混じりの音を立て。
静香は何度も、悶え苦しむ。
「あん♡あん♡奥、奥が・・。」
「ヒロのヒロのが、私の中で大きくなってる。」
静香の俺の背中に回した手が、強くなり、
・・・・果てた。
「んーーーんーーーー。」
より潤滑油が息子に馴染み、
ピストンが激しさを増す。
「あん♡あん♡あん♡あん♡」
俺は冷静に静香の悶える姿を見ていた。
絶頂感が高まり、より速くピストンをすると、
「中で出して・・。」
パチン、パチン、パチン、響き渡る
身体と身体のぶつかる音。
ピキーンと腰の辺りに刺さるような感覚。
絶頂の前に、素早く抜き、
静香のお腹に精子を出した。
ドピュドピュドピュドピュ
「どうして。中で良かったのよ。」
「でも、来てくれて、抱いてくれてありがとう。」
静香の目からは一粒の涙が溢れた。
綺麗な涙だった。
「何も言ってくれないのね。」
「・・・。」
部屋に入って一言も口を開いていない。
俺はズボンを履き、セーターに袖を通して、
静香に軽く口付けをし、
潤んだ目を見つめ、
「好きだったよ、静香、ありがとう。」
・
・
・
ドアの前に、クリスマス用に購入した
プレゼント置いて。。。
「ヒロくん、これ?」
「合格祝い。」
一言だけ残し、ホテルを出た。
静香も分かっていた。
最後に身体を重ねたことを。
これで本当に静香とは終わった。
「サヨナラ静香。元気でな。」
青春の一頁に幕を下ろした。
・
・
・
3月も終わり頃、一つの傷害事件があった、
ちょっとしたグループ同士の小競り合いだった。
リーダーの周兄が検挙されてしまった。
元々、何度か、補導はされたが、
今回は刃物が絡んでおり、結構厄介だった。
何とか保護観察処分となり、
少年院送りは回避されたが、
監察官の田舎で数年過ごすことになってしまった。
・
・
「周兄、戻ってくるんでしょ?」
キャッチボールをしながら会話した。
「直ぐは無理だな。」
「ヒロが大人になるまで会えんかもな。」
「そんなの嫌だよ。」
「俺の部屋のゲーム全部やるわ。コウやヒデボーにもやれよ。」
「でも。」
「俺が、唯一ヒロの事を知ることができる方法があるぞ。」
「携帯ないよ。手紙?」
「アホっ。そんなん俺も書かんわ。」
「野球続けろ、甲子園に出ろ。有名になれ!」
「えっ?今、おれ幽霊部員やし。」
「やればいいやん。俺が鍛えたヒロだ。絶対大丈夫だ。」
「頼むわ、俺のためにも・・。」
周兄のボールを投げる手が止まった。
「やるよ。もう一回。」
もう一度、野球を始める決意を固めた。
回り道をしたけど・・。
周兄は3日後旅立った。。。
「周兄、ありがとう。頑張るよ。」
・
・
・
さすがに銀色の貴公子の野球部員はないな。
髪は切りたくないなぁ。。。
・
・
翌日、真っ黒に染め、金のメッシュを入れ直した俺がいた。
「ヒロ、やっぱり、そっちがええで。」
「俺も部活やるわ。」
「二人でスポーツメンになるか。」
「とりあえずのあのボケ監督に頭下げなあかんなぁ。」
「はっ?あのオッサン学校変わったで。」
「そ、そうなん?」
「社会の枝野の爺さんが顧問やっとるで。」
枝野のじいさん。
通称枝ジイ。
俺のロン毛メッシュを唯一、
「カッコいいなぁ、ワシも髪が有ればそんな髪型にしたいわ。ホッホッホッ。」
言ってくれた先生だ。
こりゃ、縁起がええで。
・
・
・
カキーーーン!!!
・
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(2020年05月28日)
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