体験談(約 34 分で読了)
【高評価】【巨乳保母さん、スピンオフ】ヒロの女遍歴〜(2)飛翔編〜リベンジ、ぶんかけJC処女(1/6ページ目)
投稿:2022-09-14 00:15:16
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純子本人だよ。主人のアカウントでそのまま。継続させて貰います。ヒロさん(主人)の馬鹿みたいな私とのやり取りを愛してくれてありがとうございました。本当に純子感激です。私への応援メッセージ、全部読みました。涙がでちゃいました。せっかくなので、純子目線から少しだけ、…
○麗華さん浅川梨奈に似18才153センチDカップ綺麗なお姉さん。☆俺、松木ヒロ小学生元気なエロガキエロことに興味深々一応、運動も勉強もできた。ーーーー皆様、巨乳保母さん純子を愛してくれてありがとう。本当、たくさん…
○麗華さん(本編マドンナ)
浅川梨奈に似
20歳
153センチ
Dカップ
綺麗なお姉さん。
現在、結婚してDVを受けている。
ヒロを優しく筆下ろしをしてくれた。
☆俺、松木ヒロ
中一
元気なエロガキ
エロことに興味深々
一応、運動も勉強もでき
☆敏夫通称トシ
中一
大阪から引越して来た。
まさかのスーパーヒローか?
親友
◎三浦綾乃
中三
英会話部部長
地味メガネ
実はその奥と身体は・・・。
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ーーーーー
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中学生になり、
まさかの、木崎賢太郎が中学校のそれも俺の英語担当になるとは・・・。
そりゃ、そうだ。麗華姉ちゃんや周兄と同じ学校区、可能性はかなり高いのは当然。
しかし、ムカつくぜ。
元々大きかったが、中学に入ると、身長もより伸び、ロン毛メッシュにカチューシャでかなり目立っていた。
スポーツも出来たし、容姿もそこそこイケているようだった。
自分ではカッコいいと思ったことなんてない。
ガキの背伸びだと自分でも分かっていた。
4月の時点でも、同級生の女子からも結構告られたし、2年や3年からも告られた。
昼休みに一年教室棟の屋上で一人弁当を食うのが、日課になっていた。
「おい、ヒロ、また振ったんやって?」
「おう、トシ。まあな。ションベン臭いの苦手でな。」
「2組の秋月なんて、可愛いじゃん。」
「オッパイない・・・。」
「ギャハハ!!」
「徹底してんな。ヒロは。」
この男は敏夫、最初の親友だ。
初めて体育の授業が100mのタイム測定だった。
当然、自信満々の俺は
12秒5(平均が15秒台)で走り、ダントツのはずだったが、もう一人12秒7で走ったヤツがいた。それがトシだった。
「あんさん、ごっつ速いな〜。まさか、俺より速いヤツがこんな田舎にいるとはな・・。ええ感じやわ、あんさん。」
そう、大阪から引越しってこの中学へ入学した、おもろいヤツだった。
俺は見た目から、同級生からも一目置かれていたが、トシは普通に接してくれていた。何より面白いヤツ。
「なぁ、あんさんはオメコしたくないか?」
「オメコ?」
「ややわ。カマトトぶらないで笑」
「マジで知らん。」
「えっ?セックスのことやんけ。簡単に言ったら女のアソコや。」
「はぁ〜。マンコのことか?」
「ふわぁ〜、オメコ、通用せぇへんのかwやっぱ、カルチャーギャップ感じるわ。」
「ギャハハ」
「したことあるよ。」
「えっ?自分、何って言った?」
「だから、あるよ。」
「何が・・・?」
「聞いてたやん。セックス。」
「えっーーーーーーー!」
「いつしたん?昨日?先週?まだ、四月やで!誰、相手?まさか、安部チャン?」
「いや、小学生のとき。」
「ひゃーーー。マジですか。そんなん、大阪やって中々おらんど〜。って周りに一人も居らへんかったわ。」
「やるやると思ってたけど〜。生まれてきて最大の驚きやわ。」
「マジ、師匠と呼ばせてぇな。」
色々、ヤったことを話して聴かせた。
もう、トシの驚きの顔が忘れられない。
「いや〜、話聴いてて、めっちゃチンチン勃ってきたわ。早よオメコしたいわ。」
こんな感じでドンドン仲良くなった。
・
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親友になる決定打があった。
こんな見てくれのため、当然、上級生からもめっちゃ目を付けられた。
ある日三年の不良グループに呼ばれた。
「オマエ、生意気だぞ。今から教育してやるわ。」
まあ、三年の一人や二人ぐらいは全然勝てると思ったが、10人ぐらいに囲まれたので流石にヤバいと思った。
その時、
「助太刀すんで!あんさん!」
スパイダーマンの覆面を被った謎の男だったw
三年が
「ス、スパイダーマン?」
俺はこの状況なのに大爆笑した。そりゃそうだ、一年をシメようとしている時にスパイダーマン登場。誰だってビビるわ。何たって!アベンジャーズですから(爆)
この緩んだ隙に先手で数人を倒した、スパイダーマンも強い、強い。
「弱いの〜、先輩方、次はスパイダーパンチやで!」
どこかの謎の関西人がスパイダーマンとなり、助太刀に来た。涙が出る程嬉しかった。ってか、どつきながら泣いていた。
結局、リーダー格をボコった所で勝負あり。
スパイダーマンとその場を去った。
ニコニコしながら
「スパイダーマンさん、ありがとう!」
「隣人の味方、スパイダーマンさかいな、当然やわ。さらば、少年よ。」
スパイダーマンは正体も明かさず、走って去って行った。
次の日、絆創膏だらけのトシがいたわ。
アイツ・・・。アホっ。
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ーーー
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ある日、いつものように屋上でサボっていると
「おい、ヒロ!木崎から呼び出し来てるぞ。」
「はぁ!木崎!ふざけんな。」
職員室に行くと
「相変わらずだね。キミは、その髪型カッコいいと思っての?」
「担任でもないのに、関係ないでしょ?」
「まあ、いい。これなんだがね。」
中間テストの俺の答案用紙。0点だった。完璧だったはずが・・・。あっ、名前がない?えっ、明らかに消しゴムで消されてる。
全部○が付いているのに0点という異常な答案用紙。
「あ〜、松木くんね、名前ないと0点なんだよ。私の英語のテストわね。」
いやらしい顔で微笑んだ。
コイツ・・・。
(小声で)
「麗華とデキてたの知ってるからなオマエ。俺が英語担当の限りずっと0点だ・・・。」
耳元で呟いた。
「き・ざ・き!キサマ。」
胸ぐらを掴んだ
「おい、職員室なんかで暴れれば内申書が悪くなるぞ。」
それでも殴ろうとしたら、体育教師達に取り押さえられた。
あの時はマジで殺したろと思った。
●木崎賢太郎
33歳
大阪外語大学出身
英語担当
英会話部の顧問
スマートな感じが売りのようだ。実はかなりのロリコン。麗華姉ちゃんも手を出された一人。
ただ、コイツが赴任してから、英会話部は毎年常連となったらしい。校長や教頭からの受けもいいらしい。
マジで腹立つヤツ。
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ーーー
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・
相変わらず、屋上でトシと駄弁(だべ)っていた。
「木崎、殺したいわ。」
「物騒やね。ヒロ、教師相手の暴力はあかんわ。」
「スパイダーマンがやっつけてくれんかな〜。」
「ブッハっ」
飲んでたオレンジジュースを吹き出すトシ。
「俺、スパイダーマン大好きやな〜。」
「スパイダーマンなら、女紹介してもいいわ。」
「ほー。興味深いでんな〜。」
二人で大笑いしていた。ホントにトシが好きだ。
(オマエに何かあったら、今度はアイアンマンになって助けに行くからな・・・。必ず。)
ちょっと真面目な顔になりトシが
「木崎やけどな、アイツ、結構セクハラしとるみたいやで。」
「何情報?」
「安部ちゃんや。」
安部百合
トシが狙っている真面目系女子。
英会話部に所属。
「マンツーマン、発音指導とか言って、ブレスが弱いとか、訳の分からん理由でオッパイ触ってるらしいで、腹立つな〜、俺も教師になろかな。」
「安部ちゃんもやられたんか?」
「いやな、やられそうになったらしいが、親にいいます。って言ったらやめたらしい。まあ、チキン野郎やわ。」
「でもな、アイツ、直ぐに内申がどうこう言うから、被害者多いで。やっちまうか?スパイダーマン呼んで。」
「スパイダーマンなw。蜘蛛の巣で逆さ吊りでもしてもらうかw」
バカな二人だった。
・
・
二人で本格的に木崎抹殺計画を考えた。コイツは他の女生徒たちのためにも社会的に葬る必要がある。
ある結論に達した。
「今年も英会話部、全国行けそうらしいわ。3年がいいのが揃っているらしいで。」
「また、アイツの株が上がるな〜。」
「セクハラで訴えてくれんかな?」
「3年の英会話部の先輩に直で聞こうや。」
「う、うん。教えてくれるか〜?私オッパイ触られてます。なんて言わんだろ。」
「そこは、イケメン、ヒロちゃんが、な、上手く。俺も話術で行くさかいに。」
そんなこんなでガキのしょうもない計画がスタートした。何か、ミッションインポッシブルみたいでワクワクした。
やっぱりガキやったな〜。
俺は三年の部長の三浦先輩に。
三浦先輩はいかにも文系女子ぽい。図書委員を務めていて、放課後は図書室のカウンターにいた。
毎日、図書室に通い、会話のチャンスを待った。
その日は人が俺しかいなかった。カウンターへ行き
「三浦先輩、おすすめの本ありますか?」
可愛い笑顔で話しかけた。
「あっ、松木くん。」
「えっ、嬉しいな、先輩のような方に知ってもらっているとは。どうして、俺を。」
「自分が目立たないと思ってんの?あなたの知らない生徒なんかいないわよ。」
「えっーー。ボク、大人しくしてんのになぁ。」
「この髪型だって、寝ている間に宇宙人に攫われて、勝手にいじられちゃって・・・。困っているのですよ。」
「ハハハっ。宇宙人って。面白い。」
「で、どんな本に興味あるの?」
ここはキッパリと
「そうですね。哲学書とか!」
「えっ?哲学?」
なんて感じで距離を詰めて行った。
帰りを待ち伏せして、
「先輩!帰りっスか?モスでも行かない?」
誘いに乗ってきた。
モスバーガーで
「ねえ、松木くんって、全然イメージと違うわよね。話やすいし、面白いし。めちゃくちゃ怖い一年だと思ってたわ。三年ともケンカしたんでしょ?有名よ。」
当たり前だ。あなたの前でめっちゃ猫被っているからな。「ボク」なんて言うかよ。
「いやあ、あれは先輩達の勘違いでしたよ。スパイダーマンが間に入ってくれて、何も無かったですよ。」
「きゃっはー。スパイダーマンって何?」
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