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体験談(約 25 分で読了)

【高評価】【スピンオフ】学生ヒロの女遍歴〜(21)飛翔編。 二人を切り裂く多くの障害〜(1/5ページ目)

投稿:2022-10-17 01:11:33

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本文(1/5ページ目)

ヒロ◆Qjh1aQY(静岡県/30代)
最初の話

純子本人だよ。主人のアカウントでそのまま。継続させて貰います。ヒロさん(主人)の馬鹿みたいな私とのやり取りを愛してくれてありがとうございました。本当に純子感激です。私への応援メッセージ、全部読みました。涙がでちゃいました。せっかくなので、純子目線から少しだけ、…

前回の話

エロ満載♡【スピンオフ】学生ヒロの女遍歴〜(20)飛翔編。堪能的な夜、メスになった教師。ついに20話まで来ました。まさか、純子編を大きく上回るとは。やりすぎた感があります。もうここまで来たら伝記やんか!剣聖伝ヒロカイザーでも連載開始しようかな〜(笑)…

【スピンオフ】学生ヒロの女遍歴〜(21)飛翔編。

二人を切り裂く多くの障害〜

まさかのニュースが。

アツと自販機横のベンチでジュースを飲んでいた。

「キー坊、カレーまん、彼氏出来たってよ。」

「らしいな。」

(純子先生から昨日聞いていた。)

「相手は誰や?」

「トシ!」

「えっ!!!!!!」

違うだろ?大学生ちゃうの?

「いや、そこ、トシが来たじゃん。」

(すまんねぇ、読者諸君wカズさんにはバレてたわ。クソっ。)

アホがやって来た。

「おい!みぎわ先生に彼氏できたらしいで!」

「らしいなぁ。」

またか。。めんどくさい。

「おせぇよ、情報。」

「別にええやん。で、相手は?」

「大学生らしいで。」

「らしいな。」

知っとるわ。

「なんで知ってんねん。俺、さっき本人から聞いたとこやで。」

「はぁはーん、ベッドで聞いたな、聖騎士くんよ。」

「ほぉー、アツ的にもそっちの方も気になるな。」

「ちゃうわ、隣クラスの女子や!隣クラスの。」

「まぁええわ。どうせ、オッパイ先生のオッパイしゃぶりながら聞いてたやろうしな。」

おいおい、トシくん、覗いてたのか?当たっとるやん。オッパイペロペロしながら聞いてたわ。

「で、ブサオだろ?」

「それがな、ヒムロックに激似らしいわ。」

「ひ、ひむろっく?」

「いだー。氷室京介じゃなの。」

「あー、ボーイのか。」

「アツ、めっちゃ好きやんボーイ。」

「氷室も布袋も大好きよ♡」

「そりゃ、ちと、気になるなぁ。」

「おい、噂にすれば、」

見事にバランスの悪いスキップでジュースを買いに来た。

「アンタたち、ここは、溜まり場じゃないのよ。」

「へいへい、移動しょか?」

「先生、氷室似のイケメンが彼氏なんですか?」

「いやだー、もう、噂になの?」

「そりゃそうですやん、学校イチの人気教師が彼氏なんて作れば、今日の夕刊トップですわ♡」

出たよ。あー。また長くなるなあ。

「えー。確かにそうなんだけどね♡」

「先生、ちなみに氷室ってあのボーイの氷室ですよね?」

「そうよ。かなりのイケメンだと思うわ。」

「そりゃ、拝見したいですわ。」

おいおい、巻き込まんといてくれよ。

「うーん、遠くからでも良かったら見てもいいわよ♡」

「えーーーー♡」

「うそやん。マジ♡」

「土曜日は毎週○○喫茶で待ち合わせしてるし。」

氷室京介好きのアツはノリノリになった。

「是非是非、見たい見たい♡」

「邪魔しないでよ。」

「そんなん、しまへんよ、なぁーヒロ。」

「いや、俺は行かんし。」

「トシくん、そりゃ、松木くんも辛いわよ。私に彼氏が出来たなんて。ごめんね。」

俺はフラれたのか?このカレーパンマンいや狂った時の旅人狂ったメーテルいや宮澤喜一いやみぎわさんに。知らないウチに振られてしまった。

死にたい・・・。

「ギャハハハハハ、残念やったのぉー、ヒロくん!しゃーないで、こんだけの美人さん、世間がほっとく訳ないやろ!」

「そうねぇ、沢山候補はいたけど、悩んだすえに、彼氏にしたわ。」

でたーーーーーー!!!

またスキップして職員室に戻った。

「おい、行こうや。」

「そうよ、行こうよキー坊。」

「あの自信が凄いわ。」

「ヒロよ、意外とあんなんモテかもしれんぞ。俺たちガキには分からん魅力が隠れているのかもしれへんわ。」

「よく言うじゃない、イケメンとメス豚って。」

「美女と野獣ちゃうのか?」

「最近はイケメンとメス豚よ。」

「じゃあ、見に行くか♡」

「おーーー!」

「おーーー!」

と言うことで、暇人三人は○○喫茶に来ていた。

「こんなトコ、遠くなんて無理やぞ。どこ座っても会話聞こえてきそうや。」

「んー、真ん中でも座るか。」

しばらくすると

カランカラン♪

美男美女の登場やった。

「ーーーーーー!」

「ーーーーーー!」

「ーーーーーー!」

そ、そこに現れた彼氏は氷室京介というより、

確かに髪型は寝ぐせなのか、オシャレなのか分からんが、氷室ぽい感じではあるが、顔は垂れ目で下膨れの下膨れ、どちらかと言えばバナナマンの、「日村勇紀」だった。

「ヒムロよりヒムラやな。」

「ギャハハ♪」

「許さない。」

「ここに、しましょうよ。キョウスケ。」

「そうだな、ラム♡」

「おい、ありゃ、ひどいぞ。」

「許せんわ!」

「ええやんか、本人がそう思ってんやったら。」

「ありゃ、ホンマ日村やな。」

「全くやわ。」

「てか、キョウスケって名前もムカつくわ。」

「いやいや、みぎわさんの名前、時子やろ?」

「おぅ、そうやな、ラムってセカンドネームか?」

「えっ?キリスト教?林ラム時子ってこと?」

「益々わからんのぉ」

「ラムネって言ってたやろ?ラムネみたいなボコボコした身体ってことやわ。」

「ちゃうな、ヒロ、あのオタクぽい、オヤジ。オタクがラムと言えば。」

「そうだっちゃ、のラムちゃんか?」

「そんなん、露出狂なトコだけやろ笑」

眉を顰める二人。。

当時ラムちゃんは、オタクから人気があった。

メーテルは俺達に気付いているのか、いないのか分からないが、ひたすら会話していた。

「ラムってスタイルいいよなぁ。」

「キョウスケもかなりオシャレよ♡」

「ラムって間違いなく言ったな。」

「・・・」

「最初、時子に出会ったとき、あまりにもラムちゃんに似ててビックリしたよ。」

どーーーーーーーーーん!三人は喪黒福造に撃たれた。

「いや〜ん、どっちらと言えばサクラさんぽいと思っていたわ。」

「チェリーだろ。その口のデカさわw」

「おい、聞こえるぞ。」

どこが?ラムちゃんとみぎわと並べても全く似てるとこないで。

目と鼻と口があるだけでバーツは全く違うわ。

「タカシこそ、ヒムロックにそっくりでビックリしたわよ♡」

どーーーーーーーーーん!

飛影の邪王炎殺黒龍波が三人を貫いた。

「今晩はカミナリ柄の下着よ♡」

もはや意味さえ分からん。

アツだけ、めっちゃ怒ってる。俺とトシは笑いを

堪えるのに必死だ。

「ダメだ、殺す。」

「ぶっぷっ…。もう無理だ、このままではコーヒーが飲めん。」

「あかん、笑い堪えて腹いてぇ。」

店を出た。。。

「すげぇな。」

「ギャハハハハ♡ラムちゃんとヒムロックか。最強カップルやな。」

「私は許せんよ。」

「ゴジラの映画行くって行ってたなぁ。」

「そのセンスもすげーな。」

「許せん、許せん、ヒムロックなんて。」

ボーイ信者のアツはずっと怒っていた。

久しぶりに麗華姉ちゃんが帰ってきた。

「先生、麗華姉ちゃんにどう言ったらいいかな?」

「ねぇ、ヒロちゃん、正直に言って?」

「麗華とは身体の関係はあったの?」

何が正解か分からなかった。

「な、何にも無かったよ。」

「そう。じゃあ、何も問題ないじゃない?」

どうしても言えない自分がいた。

「もう、いいわよ。じゃあコレ♡」

何と、HIROと文字の入っているキーホルダーとその先には家の鍵。

「先生っ。これ。」

「いつでもおいで♡裸で待ってるから♡」

チュッチュッ♡♡

うきょーーーーーーーーーーーーー!

ウソだろ?ホンマ?えっ、いいの?

毎日来ちゃうよ。裸でしょ?

直ぐ挿れちゃうよ。

純子ちゃんの大事なとこに、オチンチンを♡

「へへ。勉強もちゃんとするのよ♡」

「は、はーーーーーーい♡」

人生の春とはこの事だな。

15にして、23歳の女性から合鍵を貰った。

家の金庫に入れておこう。いやいや、使えへんやん。

この先に待ち構える試練があることも知らずに浮かれていた。

「麗華姉ちゃん、おかえりなさい。」

「あらっ、またいい男になったじやないの?」

「へへ。そうかな?」

「周兄から連絡ある?」

「アイツがする訳ないじゃん。死んでるかもね。」

「えっーー。」

「そんなことより、ヒロ。」

来たっ。抱擁してのポーズやん。だよね。普通は俺がオッパイに飛び込むのか、パターンやし。

「う…ん。でも。」

「ほらっ、お姉ちゃんの胸の中においで♡」

引っ張られ、抱擁された。

「お姉ちゃん、お姉ちゃん、ちょっと待って!」

「もう、何よ。」

もう脱ぎはじめている。。。嬉しいけど。

「もう、先生来るよ。」

「シマジー、来るの?」

「うん。」

「じゃあ、その前に♡」

俺は逆らえんような、麗華姉ちゃんには。。。

顔を触られ、口付け。

「んぅ…ちゅぷ…んむぅ…じゅる…」

ベッドの横で、口唇を重ねる。

最初は軽く触れるだけのキスだったが、徐々に舌を入れて絡め合うディープなものになっていった。

麗華姉ちゃんは角度を何度も変えながら、激しく絡ませた。俺はされるがままに、姉ちゃんの舌を受け入れて続けた。

シャツに手を入れられ、胸を撫でられる。

「う…き、気持ちええ…わ。」

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(2020年05月28日)

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